387 :名無しさん@おーぷん
    私はスーパーのレジのパートをしている。
    2週間前に私のレジに赤ちゃんを抱いた若い夫婦が来たんだけど、

    私「1584円になります」
    嫁「1円玉が足りない~旦那君ある?」
    旦那「無かった・・・」
    嫁「この役立たずめがw」
    旦那「wwwwww」

    こんな会話をして1890円払って夫婦は退店。
    あ~仲の良い夫婦だな~と思ってたんだけど、私の後ろでレジやってた馬鹿男が、
    「あーあ。旦那かわいそっ(笑)あの女、1円が無いだけで罵倒かよ。ほんと結婚は男の墓場だよな。これだから女はww」とヘラヘラ笑ってた。
    どこからどう見てもリア充爆発しろ的な会話だった。旦那さんの反応を見てもそう思える。
    この馬鹿男は40歳間近のくせして、「一匹狼カコイイ」「俺は結婚は絶対しない。俺に合う女は水野美紀だけ」と痛々しい発言ばかりするから、みんなスルー。
    そのスルーを何故か、悔しいけど言い返せないと解釈し、「今日も勝ってしまった」と笑ってるから呆れる。

    ある日、その馬鹿男が「夫婦とは」と勝手な解釈を高校生のバイトの女の子に必タヒに語ってた。
    女は男の言うことに逆らってはいけない、男は浮気OKだが女はNG、共働き必須、家事育児は全部女、他所様に子供をお披露目するときだけ父親に子を渡し、母親は何もせずに育児を押し付けていると説明しろ・・・

    もう完全に宇宙人。さっさと辞めてくれないかなあ。

    221 :名無しさん@おーぷん
    ショッピングモールでリアルオタサーの姫を見たときがすごく衝撃だった
    アクシーズっぽい茶色いワンピースにビスケットっぽいリュック、ニーソ、おばあちゃんみたいなぺたんこ靴、ぽちゃ気味ですっぴん、パサパサの黒髪
    …という、twitterとかで「オタサーの姫の現実」と茶化されてそうな容姿の姫だった
    姫は「これ可愛いー」と言いながらリズリサ系の甘々ワンピを手に取ってキャッキャしてたが、店員さんの顔がタヒんでた
    騎士の一人(典型的オタク青年)が「僕的にはこちらの紅色の方が○○さんの魅力を最大限に引き出すと思うのですが○○さんどうでしょうか」とオタク特有の早口で演技がかった口調で違うの薦めてた
    しかし姫のお気に入り騎士はもう一人の茶髪フツメンだったらしく、その茶髪フツメンが姫が手に取ったワンピも騎士が薦めたワンピも興味なさげだったので何も買わずに帰っていた
    ぶっちゃけ姫の容姿はデブスと言っても過言ではないレベルだったんだけど、側に控えている騎士にはあれで美少女に見えてるのか?と疑問
    明らかに隣にいる店員さんの方が可愛いのに、比較したら一目瞭然なのに、ものすごく姫をちやほやしていて(主に典型的な方が)別の世界を見ているようだった
    あとオタサーの姫って実在したんだーとちょっと感動してしまった

    654 :名無しさん@おーぷん
    友人のいい嫁アピールが鬱陶しい
    長期休みのたびに帰省して「やっぱり一週間近く一緒にいるとちょっと気疲れするねー」
    じゃあ行かなきゃいいのにというと、親戚への挨拶やお墓のこともあるから〜とかさらにアピール
    仲間内で出掛けた時などお土産買うときに彼女だけ姑の分も熱心に選んでアピール
    旦那の実家から送ってきたんだけどー、と高級食材おすそ分けして可愛がられてるアピール
    旅行連れて行ってもらったとか
    一緒に買い物に行く話とか
    何かで検査入院するから世話しに行く予定とか
    とにかく仲良し!アピールがすごい

    元々すっごい仲が悪いのを知ってるからモヤモヤする
    お姑さんと仲悪いよね?って突っ込むと、昔は若かったからねーで誤魔化すので余計にモヤモヤする
    一生関わりたくないとまで言ってたのにお金遣ってもらえるなら仲良くできるんだね、ってつい皮肉を言ったけど通じなかった
    最初にお互い悪いところばっかり見たから一周回って良い人に見えてるのかもね、でもそのほうが誰も損しないからいいかなって〜だって
    嫁にもはっちゃけってあるのかなと思うくらいで呆れる

    220 :
    本当に神経わかんないうちの馬鹿父の話
    長々とごめん

    うちは母がお店(かなり繁盛していて支店もあった)を経営してバリバリ稼ぐ人だった
    その反動か(?)父はふわふわとした遊び人
    仕事を転々としていて、私の記憶にある限りでは仕事してる期間より無職期間の方が長かったんじゃないかと思う
    子供の頃はいつも遊んでくれるお父さんが好きだったけど
    大きくなるに従って(アレ、この人駄目人間なんじゃ…)って思うことが増えた
    でも母は「もうちょっとしっかりしてくれないと」と言いながらも結局別れなかった

    そんな母が、四十代の若さで亡くなった
    私は別の業種で働いていたし、父が引き継いで経営できるはずもないので、店は人手に渡すことになった
    優良物件だったので、かなり高い額で引き取り手があった
    そのお金と母の預金を父と一人娘の私で分けらど、税金を差し引いても相当な金額になった
    お金が手に入って即、父は当時やってた仕事を辞めた
    私は実家から電車で一時間ほどの距離に住んでいて、月に一度程度帰っていた
    仕事を辞めた父は、車や時計、カメラ、旅行等かなり派手にお金を使っているようだった
    私は段々不安になって
    「お父さん、これから働かないで八十まで生きるとして、お金足りるか逆算してみた?」
    とか言ってみたけど何の効果もなかった

    そして、母がタヒんで2年も経たない頃
    実家に帰ったら父が「再婚を前提に付き合ってる女性がいる」と言い出した
    引き合わされたのは、父の行きつけの飲み屋のママだとかいう女性
    ×2で子供が4人居て、全員成人済みだけど無職かフリーター
    正直あまり好感は持てず、(ちょっとは考えろよ…)と思ったけど父には
    「応援は出来ないけどひとの恋愛に反対する権利もないし、そっちで良く考えて」
    とだけ言って放置した
    案の定というべきか、数ヵ月すると段々と父の話に愚痴が多くなった
    ママと子供達がとにかくお金をたかるらしい
    「何かというと『パパお金出して』って……俺、もしかして金蔓なのかな?どう思う?」
    とか泣きそうな顔で言うから、これが五十近い男が娘にする相談かと呆れながらも
    「はっきり言うと、そうだと思うよ」
    とだけ答えておいた

    518 :名無しさん@おーぷん
    この3連休で彼氏に冷めてしまった

    1年間の片思いの末に付き合うことになった彼氏は小池徹平似のイケメン
    きれいな黒目がちな大きな目が大好きだった

    泊まりの旅行は初めてじゃなかったんだけど
    「実は・・・黒コンなんだよね」と告白された

    「外しても驚かない?嫌いにならない?」と言われて
    「嫌いにならないよ!」と答えたら、目の前で外してくれた

    なんと・・ 四白眼だった

    目頭切開して大きくしたみたいで
    黒コン外した目はめちゃくちゃ不自然
    黒目の左右は誰でも白目だけど
    上にも下にも白目があって引いちゃった

    整形前の顔も見せてくれて
    元阪神の金本選手にそっくりで更に引いた

    黒コン入れた時の視力を0.7に抑えて
    あえて普段はメガネをかけて黒コンだとばれないようにしてるとカミングアウトされた

    酷い女だと言われるかもしれないけど
    四白目が衝撃すぎて別れたい・・・

    283 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/08/07(日) 21:24:32.70 ID:er+al+WP.net
    モールで働いていた時のこと。休日に職場近くのドトールでお茶をしながらのんびり読書をしていた。すると友人からメールが。モールで買い物中に変な男が「待ってたよ。お嫁さん」と言って、道を塞いで来たらしい
    慌てて女子トイレに逃げ込み、混乱の中、思い出したのはそこが私の職場だったこと
    メールすればうまく行けば助かるかも、と必タヒにメールをしてきたようだ
    その内容に急いで職場の事務所に連絡し、私も心配なので職場に行った。
    すると目がイッチャているとはあんな感じなんだろうな、という男性が警備員に腕を捕まれて連れていかれるところに出くわした
    「お嫁さんが待ってる。お嫁さんがいるんだ」
    と叫ぶのを「はいはい。こちらへどうぞ」と言うのを見てもしや、と思い、友人が籠っているとメールして来たトイレの入り口で
    「来たよ。いるならノックして」
    とメールした
    すると並んでいる個室の1つからノックの音が
    その前に立ち、他のお客のことも考えて
    「気持ち悪いの治った?」
    と尋ねた
    すると怯えた様子で顔だけ扉から出す友人
    「連絡したから。もう誰もいないよ」
    そう言った瞬間、友人は座り込んでしまった
    「床は汚いから」と支えながら近くの多目的ルームに入り、とりあえず友人が落ち着くまで傍にいた
    「仕事中にごめんね」
    とあやまる彼女に
    「休みだったから。仕事してたらメール気づかなかったよ。よかった。休みで」それにうなずく友人は安心したのか涙があふれて止まらなかった。
    黙って見守っていたら事務所から「男は警察に持っていってもらった」とメールがあった
    了解のメールを送り、しかし男のことは話題に出さず落ち着くまで黙って傍にいた

    友人の恐怖を考えるとどれくらいか
    女子トイレに入ってくるほどの変なやつじゃなくてよかったのか

    880 :名無しさん@おーぷん
    男性と話してて、俺の部屋は白が一番多いという話をしてきた
    それで画像が送られてきたんだけど、ベッドカバー枕カーテン、テレビ台からすべてが黒だった
    本人は壁が白いから面積の一番多い白ということみたいで、ほら、白が一番多いでしょ?と言うけど

    え?これ普通はどっちを言うの?白でいいの?自分がチョイスしたものが黒で統一されてても?
    私が自分の家は白中心と言った流れからなんだけど、だからって俺はあなたと一緒だよと言いたいわけでもなさそうで、本気で白を中心とした部屋になってると思ってるみたい
    だってさ、意見合わせたくて言ったなら黒統一された部屋見せてこなくない?え…黒やん…って思われるし一発でバレるし

    なんだ?私が間違ってるのか?と今でも混乱
    もう会わない人だけど、たまに思い出しては、え?え?私?私が間違ってる?と混乱する

    421 :名無しさん@おーぷん
    現在アラフィフです。小中とかなりひどいいじめに遭っていました。
    去年の初めに同窓会の連絡がありました。
    田舎で生徒数も少なかったので(一学年50人いないくらい)一度いじめられると
    兄弟がいるので学校中からいじめの対象になると思ってください。
    そんなだったので、よく私に同窓会の案内送ってこれたなあと感心しました。
    なのでその案内状の返信はがきに欠席の方に印をつけて
    「〇〇はタヒにました。タヒぬ間際に自分の人生がうまくいかないのは
    小中で自分をいじめて外に出られなくした人たちのせいだ。本人もそうだが
    その家族も許さない。みんながタヒぬまで呪い続ける。」と言っていました。
    今後連絡は不要です。
    と書いて送り返しました。
    その後、二人から謝罪の手紙が両親にあてて届きました。(両親はもうタヒんでますが、
    返信を〇〇(私)母で出したせいだと思われます)
    中身を読んでから
    「娘はもうこの世にいないのであなた方を許すことができませんし、この手紙を読んで
    私たちももっと許すことができなくなりました。今後このような謝罪は不要です。」
    と書いて返送しときました。
    しばらくは嫌な気分でいてくれると思うとちょっと楽しいです。
    まあ仕返しにもなってないと思うけど。

    200 :名無しさん@おーぷん
    兄夫婦は俺の目から見ても仲が悪かった。
    男の子供が一人いて、嫁さんはしつけに厳しくいつもキーキー言っていた。
    虫歯になるからアレは駄目、ゲームは何時間まで、ながら食いするなと24時間叱ってた。
    兄はその逆で「まあまあいいじゃん」と甘やかしていた。
    兄嫁に隠れて「ちょっとだけな、内緒だぞ」とお菓子をやり、
    ヒスがひどくなったら子供を外に連れ出したりして、いわゆる飴と鞭をやってる夫婦だった。
    その嫁さんが入院した。
    入院中、兄は子供を甘やかした。幼稚園児だから甘やかせばその分甘えに慣れる。
    基本は実家(両親と俺が住む家)に預けて、兄は通い。
    両親も孫に甘いし、母親が入院中で寂しいだろってことでよけい甘々になった。
    子供は見事にデブった。
    子供を連れてある日兄は見まいに行った。
    ここから先は伝聞なので色々あやしい。
    デブって口が悪くなった子を見て、入院中の兄嫁は驚きヒスった。
    兄は「のびのびさせた結果」「子供らしくていいじゃん」等言ったようだ。
    兄嫁はさんざん言い返したらしい。
    帰宅した兄が「もう見舞いになんか行ってやらん」と愚痴っていた。
    結局、入院中に兄嫁はタヒんだ。
    脳出血とか脳溢血とか、血栓か血管がストレスによる負荷で?あやふやでスマンが
    2日くらい植物状態でICUにいてタヒんだ。

    残されたのは兄と子供。
    兄は「育てられないから実家で頼む」
    両親は「我々は70過ぎてるし、成人まで育てるなんて無理」
    そこでなぜか俺に押しつけてきた。
    今の彼女と結婚して、兄の子を養子に引き取れと言う。イヤどす。
    はっきり言って兄夫婦、子育てに失敗してるとしか思えん。
    兄嫁はキーキー厳しく、兄はベタベタ甘く、どっちも程々ってことがなかった。
    子供はいつも怒ってばかりの母親に慣れてナメてるし
    出来上がったのはデブの三文安。
    なんで俺がそんなもんの尻拭いをせにゃならんのか。
    兄嫁のタヒで、家族の膿があぶり出されて衝撃だった。

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