361 :名無しさん@おーぷん
    >>357
    私も良いお嫁さんな気がする。


    因果応報って言っていいのかわかんないけどひとつ。
    近所にロリコンがいたんだ。小学生くらい狙うやつ。
    当然警戒されてて、話しかけられてもみんな逃げるんだけど。
    見た目は普通のオッサンかな、でもアパート前の階段にずっと座って、
    話しかけてくるだけで変だったしね。
    とにかく女子だけの時にしか話しかけてこない、うっかり相手すると触ってくるとか。
    警察呼ばれたことは何度かあったけど、しばらくすると戻ってきてた。
    そんなオッサンだったけど、実は家族がいたらしい。
    ある日、そのオッサンがうちや隣近所に怒鳴り込んできたんだって(私は学校)。
    興奮してて訳が分かんなかったらしく、最終的に町内会?の人が聞いた所、
    オッサンの所に離婚した嫁の親族がやってきた、
    →元嫁、手紙にほだされ会ってみようと思った、
    →元嫁親族、待て、会う前に様子を見たい、
    →オッサンの怪しい行動を目撃&聞き込みで確認、
    →もう手紙を送るな、諦めろと通告、
    →オッサン「よくもいらんこと言ったな」と暴れる、
    ってオチだった。
    因果応報っていうか自業自得って言うのかな?
    元嫁親族らしき人物はうちにも来たそうで。(何を言ったかは教えてくれなかった)
    離婚になった理由は不明だけど、なんとなくお察し。
    オッサンはその後誰かに暴行されて入院、戻ってくることなくどっかへ引っ越して消えちゃった。
    まともになってれば、家族のもとへ戻る最後のチャンスだったかもしれなかったのにね。

    59 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/12/01(木) 17:01:51.06 ID:I9VGvwys0.net
    スレ立て&保守、乙です。

    1歳9ヶ月の子どもがインフルにかかり、1週間ずっと40℃の熱。今日ようやく38℃まで落ちた。
    そしたら旦那が4人友達連れて帰ってくるって。この1週間で3回目。
    この友達は、毎日飲み歩いてるし、うちきてウガイ手洗いもしないし、マスクもつけてこない、咳してる子どもの横でタバコ吸うし、1人はお風呂も入ってない。そんなやつら何の菌持ってくるかわからないからやめて欲しいと言ったら、変な菌なんて持ってねーよ!と怒られた。
    しかも、こないだ本人たちに直接ウガイ手洗いしてくださいと言ったり、マスク渡したり、タバコ吸ったら子どもと2階に逃げたりしたら、せっかくお見舞いに来てくれてるのに感じ悪いからやめろと旦那に言われた。
    友達に何を思われようと自分の子どもの方が大切だわ。

    長文すみません。

    304 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/02/13(土) 17:12:17.00 ID:AbjpE3jS0.net
    疲れた。話が噛み合わない、というか語彙が少ないせいで、会話中頻繁に何それ?と聞かれる。こういう意味だよって解説が必要で、話がしょっちゅう中断してしまう
    本とか読むと言葉も増えるし楽しいよって言っても、ふーんで終わり。暖簾に腕押し、糠に釘って感じだねってポロっと言っちゃったんだけど、案の定、意味が分からず。
    テレビを見ていても、企画が分からない。何が楽しいの?これから何をしようとしてるの?って演者の会話やテロップから予測、把握することができない
    話すと疲れるので話しかけたくないし、掛けられても、そうだねぇとか確かに〜しか答えられなくなってる

    254 :名無しさん@おーぷん
    10年以上昔の話。
    当時付き合っていた彼女がDQN車(当時はVIP車と言っていた)にはまったのが原因で冷めたことがあった。
    彼女は、4歳下で彼女18〜24まで付き合っていた。
    彼女が運転免許を取ってから、デートでドライブ行くにも車の車種を当てるゲームをし始めた。
    その時はこっちが運転しているのもあるが、車なんて動けばそれで十分だったので、そのゲームに参加しなかった。
    彼女はそれに飽き足らず、自分で車を購入するといいだした。その車というのがDQN車だった。
    彼女は運転が下手なのを斜め上の発想で、運転していても回りが近づかないような車ということでDQN車が欲しいという発想に行きついたらしい。
    「そんな車でもガードレールや電柱は逃げない」
    ということを懇切丁寧に説明しても、キーキー喚いて話を聞かない。
    そのうえ、こちらが紹介した就職先も勝手にやめて、夜の水商売をするようになった。
    そのころから「100万なんてすぐにできる」っていうようになった。
    でも実際はそんな大金すぐにできるはずもなく、お金で泣きつくようになった。
    「小遣いためて車買うから。でも遊びにも行きたいからお小遣いちょうだい」
    それまでデートもこちら持ちで、そのうえ小遣いをあげていた。
    それを棚に上げての発言だった。
    急速に頭の中の血の気が引いて、それが冷めるということだと気付いた。
    彼女とは別れたが、彼女は念願のDQN車を買って自慢していたが、すぐに事故ったそうです。タヒんではいないが、一生残る障害持ちになった。
    案の定、電柱にぶつかって…

    この間の梅田の暴走で思い出したのでカキコ。

    712 :名無しさん@おーぷん
    学生時代から数年付き合い、結婚まで考えてた彼女と別れた。
    一方的に縁を切られたという方が正しいかもしれない。

    小柄でかわいいし俺好みのスレンダーで、映画やマンガの趣味も合って、
    一緒にいて楽しかった。
    だけど彼女には人をブス呼ばわりすることがあってそれが引っかかっていた。
    それこそ芸能人から街を歩いてる全然関係ない人まで。それでもそんなに
    頻繁にあるわけじゃないから、そんなに気にしてなかった。見ないように
    していただけだったかもしれない。

    一か月くらい前、彼女と街を歩いていて職場の女の先輩に会った。その先輩は
    美人で仕事ができて面倒見がよく、俺みたいなボンクラも上手くおだてて
    周囲の足を引っ張らない程度には仕事ができるようにしてくれた恩人だ。
    そんな人だから会社でもモテて、何人かの男が振られて泣いたというのも
    伝説になっている。彼女にも普段からそう話していた。
    先輩は「彼女かわいいね! お幸せに!」と手を振って去っていったのだけど、彼女は
    「あの人が先輩? 思ったよりブスだね」
    と言い放った。おまけに「あんな人にかわいいって言われても別に嬉しくない」と。

    302 :名無しさん@HOME 2015/07/14(火) 21:54:39.97 O.net
    辛党が原因で旦那と離婚した話。

    私は辛党。旦那は甘党。
    私は甘いものも食べられるが、旦那は辛いものがまったくダメ。
    結婚してから辛いものは控えていたが、職場の先輩からジョロキア粉末を頂いた。

    その日旦那は遅番だったので、カレー鍋にごく少量混ぜて食べていた。
    が、私の入浴中に遅番のはずの旦那が帰宅。
    お風呂上がりの私が見たのは喉を押さえてもがき苦しむ旦那。
    私もパニック。
    何とか救急車を呼ぶも、1日検査入院になった旦那が私をさしてサツ人犯だと騒ぐ騒ぐ。
    警察が動くはめに。
    ジョロキア隠れて食べてましたごめんなさいで解散。

    続きます。

    596 :名無しさん@おーぷん
    私ではなく友人にきたロミオメール。友人には許可をとっています。

    私の友人は保育士さん。新人の頃に受け持った5歳児の男の子になつかれまくってた。
    その当時、友人と付き合っていた友人の彼氏Aは、とにかく嫉妬深くて男児に好かれるのにすらご立腹。
    友人は疲れ果てて私の協力の元、ようやく別れる事ができた。

    20年たって、私も友人も41歳。友人は独身。
    友人は25歳の若い青年にプロポーズされた。あまりにも年が離れてるためかわしつづけてきたが、
    青年の熱いアプローチに絆されて本当に結婚した。
    その青年というのが、20年前に受け持った当時5歳の男児。卒園して小学生になっても頻繁に保育園に友人に会いに来ていたという。
    それが中学→高校に進学しても続き、その間に彼氏が出来たら凄まじく嫉妬していた。(私は男児が高校生になったくらいから顔を知った)
    つまり、男児の長年の恋が実ったわけだ。
    それを知ったAから来たメールが以下です。

    85 :名無しさん@おーぷん
    自分でもどうでもいいことだと思っているんだけど、未だに夢で見るので衝撃的だったんだと思う。
    幼稚園の時、授業(って言うのかはよくわからないけど)の一環で書道をやった。
    クラスのみんなは正座して幼稚園児なりに真剣にやってたけど俺は片手で鼻くそほじりながらやってたんじゃないかと思う。書道で使った筆にはなくその乾いた跡とかあったりするし。
    で、同じクラスのA、こいつは書道の習い事をしていて、多分一番真剣に書道やってた。

    その時書いた奴は市の書道大会の園児の部みたいなのにに出展されたんだけど、よく分かんない結果になった。

    金賞 他の幼稚園の誰かが書いた奴。子供心ながらきれいな字だと思った
    銀賞 俺の 字のバランスも大きさも書き順もおかしいし、なんか半紙の隅に墨汁じゃない変なシミもある
    銅賞 Aの 子供心ながら金賞と同じぐらいカッコイイと思った
    佳作 五作品ぐらいえらばれた。金銅とくらべると少し劣る気はするけどそれでも綺麗な字だった


    なぜか鼻くそほじりながら書いた俺の奴が、書道を習って一番頑張ってどう見ても綺麗なAの奴より上の賞とっちゃったんだよね。
    幼稚園のみんなは「なんで俺君が銀賞何だろうねー?」なんて言うし、俺自身「どんなに高く評価しても努力賞ぐらいだろう」なんて思ってた。
    Aはただ俺に「おめでとう」とだけ言ってくれた。

    俺自身が銀賞って言うのに納得いかなくて先生や親に聞いたことがあるんだけど、流石に本人に「お前が賞を取るのは確かにおかしい」なんて言えなかったみたい、
    苦笑いしながら「字は綺麗じゃないかもしれないけど、書いてるときの頑張りが審査員に伝わったんだよ」見たいなことを言われた。鼻くそほじりながら書いた作品に。

    一週間ほど駅前のビルの中で賞をとった作品が展示されてたんで、母と見に行ったことがあるんだけど
    そのときにAとA母を見かけて、A母がAに何か怒っていてAが涙目でA自身の作品を見ていたのが鮮明に記憶に残ってる。
    他のところは日記からひろったりうろ覚えだったりするのに。

    それから20年ぐらい経ってるし、その間地震に巻きこまれたり目の前で交通事故があったり、それなりに衝撃的な体験はしているんだけど、たまに見る悪夢は8割ぐらい、幼稚園児のAが泣きながら「なんでお前が銀賞何だ」って言ってくる夢。
    Aは一度も俺にそんなこと言ってないはずだし、小学校までは普通に友達だったはずなんだけど。

    未だに芸術家が芸能人の作品を批評する番組何かを見ると芸術家や家族の評価と俺の評価がまるっきり正反対だったりする。

    992 :名無しさん@おーぷん
    >>988
    乙華麗!
    埋めがてら愚痴半分をダラダラ投下。

    私たち夫婦は珈琲にハマっている。
    私は飲む専門で、旦那は飲むのも淹れるのも大好き。
    最初は個人経営の喫茶店巡りをし、店主と珈琲談義をして知識を深めるだけで満足していた。
    しかし、旦那のコレクター心に火がついたようで、次第に珈琲グッズを集めるようになった。
    ドリッパーやフィルター等は10種類以上所持。
    コーヒーカップも15種類ほどあるはず。
    流石に電動ミルは3台しかないけど、手挽きミルは17種類くらいある。
    変な話、ちょっとした珈琲店より道具が揃ってる。
    最近はオールドミル集めにハマっているみたい。

    それに伴い、Facebookでも
    「今日はこの機種を使ってハンドドリップ。ドリッパーはこれとフィルターはあれ。」
    「室温何℃でお湯は何℃を使用し、何分間蒸らしてから何分かけてドリップ。」
    とアホなことをたまに語るようになった。
    珍しい豆が手に入ったら、行きつけの喫茶店で常連に振る舞ったりもする。
    「美味しい珈琲が飲みたい(凝視)」と言われたら、喜んで珈琲を淹れに行くバカ旦那。
    喫茶仲間はもちろん、友人・知人にも珈琲マニアと周知されていて、珈琲グッズを購入する時は、大抵相談を受けてるみたい。
    相談すれば、旦那が最適なグッズを紹介して、購入前のお試しで2〜3ヶ月ほど無償で貸すから。

    こう書くとクレクレホイホイに思うかもしれないけど、幸い周囲の人に恵まれているので、トラブルが起きたことはない。
    逆にお返しとしてケーキ等をいただくので、逆に気を使わせて申し訳ないくらい。

    154 :名無しさん@HOME 2014/12/03(水) 18:26:35.68 O.net
    今日は元嫁の三周忌
    けれど当然呼ばれていない

    旦那を亡くし、娘と2人暮らししていた女性に惚れ込んで交際を経て、娘との関係も良好だったため結婚
    血は繋がっていないけど娘もかわいくてたまらなくて、愛していた
    だけど娘が中学に入った頃に「寄らないで」とか「気持ち悪い」とか言われるようになって、娘への愛情が消えた
    嫁のことは愛してやまないけど娘が愛せなくて、これじゃあ嫁の望む「平穏な家族」になれないと思って離婚を切り出した
    嫁は泣いて止めてきたけど「もう娘が娘と思えない」と言ったら仕方ないと離婚に応じてくれた
    娘からは手紙が定期的に届いたが読む気になれなくて全て廃棄していた
    愛情って消える時は一瞬で消えるんだよな

    それから10年以上経って、疎遠だった弟夫婦から嫁が亡くなったという知らせを受けた
    ショックを受けて嫁実家に駆けつけると成人した娘がいて、泣きじゃくる小学生〜中学生くらいの男の子の手を握っていた
    娘が俺を見て「お父さん」と言った瞬間、男の子がものすごい形相で俺を睨んできた

    泣きじゃくっていたから最初は分からなかったけどその男の子は俺にそっくりな顔立ちをしていた
    俺の血を引いた息子だった
    年齢的に、離婚する時に最後にと頼み込んでいたした時の子
    息子がいたことも衝撃だったが、その息子から憎まれていることがそれ以上にショックだった

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