96 :鬼女日記 2009/05/28(木) 17:44:50 0
    いますんごい心臓バクバクしてる!

    なんと義両親が離婚した!!
    まさに寝耳に水だったんだけど、年々性悪になるクソトメに
    ついに普通ウトの堪忍袋の緒が切れたかたちだという。

    普段から芸能人や知人の離婚の話を見たり聞いたりしては
    「離婚なんてされる方が悪いpgr」しまくっていたクソトメ。
    (根性が曲がっているので、基本的に「世間が味方につくほう」
    「離婚して困る立場になるほう(しかもその人に非がない・少ない)」を叩く)
    DV離婚特集とかテレビで見ては、
    「殴られる方が悪い、しかもそれで離婚とか、どんだけバカww」
    と言いながら本当に楽しそうにゲラゲラ笑う下衆だった。
    離婚して幸せになりました~みたいな話だと、つまんないの一言で終了。


    うちに泣き言の電話がかかってきた挙句、超~上から目線で
    同居or生活費の無心をされたので
    「離婚なんてされる方が悪いっていつも言ってたじゃないですか!
    誰が聞いても悪いのはあなたですよ!自業自得です!」
    って返して、向こうが長いこと無言になったから電話切っちゃったよー!!

    困ってる人に対して「自業自得ww」って追い討ちをかけるのが
    大大大好きなクソトメ。
    まさにこれからの人生を自業自得で過ごしてもらいます!

    687 :鬼女日記 2017/08/11(金) 19:13:16 0.net
    義弟嫁が3歳の女の子を残し亡くなり
    それ以来5年義実家同居のウチの子たちと一緒に育って来た
    四月に義弟が子持ちバツイチの管理栄養士の人と再婚し別居
    今日一家でやって来たんだけど義弟嫁がやたらとうるさい
    煮物の野菜の産地を聞かれたから生協で取ってるって答えたら
    まあ生協も悪くはないですけどね、って鼻で笑われた(なんとかの会ってとこのしか食べないそう)
    義妹一家も子連れで来てるから義母がピザやケンタッキーを並べたら
    ジャンクフードは食べさせてませんって拒否
    テレビも見せてないから自分の子供が染まると困るって帰ろうとする
    それは彼女の育てかただろうけど
    姪は泣き出して義実家に残りたいって言ってた
    環境変わって大変な所に久々に従兄弟たちと会って嬉しかったんだなと思う
    でももう新しい家族なんだからと義弟が一緒に連れて帰った
    義弟嫁の連れ子も楽しそうにしてたのにって
    今義母もウチの子も義妹の子もションボリしてる
    せっかくみんな集まったんだから一食くらい我慢出来ないのかなあ

    484 :鬼女日記 2014/11/12(水) 07:00:00 ID:0YhllfQT0.net
    学生時代。アジアの某国を旅行中の話。

    ビザの必要無い範囲でのんびり気ままに旅をして、最後に滞在した宿での出来事。

    その宿には小学校低学年?くらいの小さな女の子が居たんだけど、いきなり初対面の俺の手を掴んで何所かへ連れて行こうとする。

    着いた先は駄菓子屋のような商店。
    女の子はアイスを手に取り、支払いは俺。。。店主の苦笑いを見るに常習犯のようだった。

    「なんて糞ガキだ!」
    と思ったが、女の子の方は俺を気に入ったらしく部屋に遊びに来るようになった。

    天気が悪かったせいで、2泊3日の内、無理に散策に出た数時間以外の大半を子守をして過ごすはめになった。

    第一印象は最悪だったが、あれ以来悪さはしないし、一緒に居るうちに情も湧いてきてそれなりに楽しい時間だった。

    チェックアウトの日、女の子が手紙をくれた。
    幼い子供が書いた異国の文字。
    何て書いてあるのかサッパリわからない。
    だけどとにかく嬉しくて、彼女の目線までしゃがみ感謝の意を示すと、抱きつかれキスをされた。

    帰国後、手紙の内容が気になった俺は知り合いのつてで、留学生に翻訳して貰い、その内容に絶句した。

    「とても楽しかった。好きになったから杀殳せなかった。一緒にタヒにたかった。さようなら。」

    子供が書いた拙い文字と文章だから、真意は不明だし自分の翻訳も自信が無い…と、
    留学生はフォローしてくれたが、彼の表情を見るに恐らく内容に間違いは無かったと思う。

    僅かな時間だったけど一緒に過ごした感じでは、少しおませな至って普通の女の子に見えたが、
    まさか自杀殳を考えるほど不遇な生活をしていたのだろうか?それとも不治の病??

    それから暫くは、様々な妄想や不安、恐怖が入り混じったモヤモヤした日々が続いた。
    最悪、彼女の実態と生存確認をしに行こうとも考えたが怖くて出来なかった。

    あれから数年、未だにふとした時に彼女のことを思い出します。
    元気に成長してくれていたら良いのだけど。

    876: おさかなくわえた名無しさん 2009/03/07(土) 15:45:01 ID:3fyJkCVC
    ありえないおばさんに会った。 

    昨日友達とスーパーに行った時の事。 
    お店を出たところで、見知らぬおばさんに
    「はーいちょっと来てくれる?」と腕を掴まれた。 
    わけがわからないままついてくと、
    若い店員さんに「店長呼んで、万引きだから」と告げるおばさん。 
    もちろん万引きなんかしてない。

    703 :鬼女日記 2017/12/14(木) 12:02:23 ID:2Xb
    帰宅途中に他の児童の保護者が運転する車に跳ねられたこと
    当時わたしは小学生で、送り迎えの車が学校周辺に路駐することが問題視されている時の出来事だった
    その日もHRで送迎に車を使わないようにと再三の注意があり、幼心にも「これ(路駐)は悪いことなのだ」と強く感じていた
    帰路についたわたしは校門を出て早々に道端に停車した"悪い車"を見つけた
    放っておけばいいものを、子供特有の正義感に駆られたわたしは運転席に声をかけた
    「こんにちは、ここに車を置いたらいけないんだよ」
    窓から顔を覗かせた女性は最初ニコニコとしていた
    「ごめんね、でもおばちゃん子どもを待っているの」
    「先生もダメって言ってたよ」
    どれくらいの間押し問答を続けていたのかは覚えていないが、女性の顔から愛想笑いが剥がれ落ちる程度の時間は経っていたと思う
    険しい表情になった女性が怖くなったわたしは「バイバイ」と挨拶して踵を返した
    が、数メートルも進まない内にわたしは物凄い衝撃を受けて地面に転がった
    ここからは母からの伝聞になるが、女性と別れたわたしは女性の車に跳ねられたらしい
    背中を向けて歩くわたしに向かって車が急にバックしたそうだ
    幸いそうスピードが出ておらず、またランドセルがクッション代わりになったおかげでわたしは軽症で済んだ
    ただし念の為検査入院をすることになった
    女性と言えば、下校中の出来事であった為に目撃証言が多く、本人も認めたことから事故処理はスムーズに終わった
    「ちょっと驚かせようと思ったら車が下がり過ぎてしまった」と本人は語ったらしい
    そもそもわたしがこまっしゃくれた言動を取らなければ起きなかった事故だし、今思えばあの時の女性には悪いことをしてしまったと反省している

    439:名無しさん@おーぷん2015/12/12(土)22:09:25 ID:Msx
    20代で結婚し、紆余曲折あったものの
    3人目を出産(みんな男の子)。
    実家に帰らず自宅で産後も過ごしていたが
    何故か元旦那は3人目に対してきつく当たり、
    まだ首が据わったばかりなのに
    泣き声が煩いからと私が所用で10分家を離れただけなのに
    バンボ(赤ちゃん用の椅子)に座らされて玄関に置かれる。
    夜に息抜きしてきていいと言われ
    2時間ほど外出し戻ると
    赤ん坊だけが居間でスンスン泣いていたりした。


    197 :鬼女日記 2014/12/30(火) 11:10:01 ID:5IC
    元嫁が貯蓄1500万を投資でパーにして
    借金まみれになり、穴埋めにご近所さんに借金までしてたのが修羅場。

    幸い学資保険と俺の財形貯蓄は無事、
    元嫁の個人資産(結婚前からの現金や嫁親からの贈与)も手付かずのまま。

    なので生活が困窮するまではなかったんだが、
    話し合いしたときに嫁が開き直りをかました。

    嫁の金から借金清算するように言ったら、自分の金は出したくない、
    俺の金(会社の財形貯金)をあてるべきと言う。

    そこで俺の長年の不満が爆発。どんだけ甘えてんだと。
    時間が合わないからと言い訳して10年近く俺の食事も作ってないし、
    整理整頓もできないし、クリーニング屋フル活用で洗濯すら適当。
    専業主婦の仕事は子育てだけか?
    毎日口を開けば文句ばかり、自分のことを棚上げして
    周囲の人間への暴言を呼吸するかのように言う。
    こんな嫁いらないと吐き捨てた。

    嫁は青くなり、確かに私も調子に乗りすぎたかもしれないけど・・・と慌てたあとに、
    小さい声ですみませんと平謝りしたが、
    もう何も言う気が起きず、もういいと記入済みの離婚届けを渡した。
    俺はご近所さんへの借金清算だけ済ませ、あとの借金は嫁に背負わせた。

    835 :鬼女日記 2017/12/11(月) 09:43:38 ID:ahF
    大学生の頃短期留学に行っていた。たった三ヶ月だったのに、その間に妹に同じ大学の彼を取られた。
    メールしても返事が無くなってしまって、どうしたんだろうと心配していた。
    帰国するときは空港まで迎えに来てくれるという約束していたので
    日時と便を知らせたけど、空港に迎えに来てくれたのは両親だけ。
    その後彼に電話しても留守電になるだけ。大学の友達に聞いたら最近見ないという返事。
    大学の講義が九月に始まってから、大学で彼を見かけると私を見ると逃げる。
    これは別れたいのかなともう半分諦めていた。
    そしたら高校生の妹が「姉ちゃんの元彼って○○だよね。」とネ果にならないとわからないことを
    言いに来た。問い詰めたら前から気に入っていたので、私がいなくなったときにチャンス到来と
    私の携帯から連絡先抜いておいたから、姉のことでと連絡して会って迫ったとさ。

    妹は姉から見ても美人でグラマス。前から私のものが大好きで小さい頃から一緒のものを買って貰っても
    私の手にある方が欲しいと泣く子だった。
    両親は平等で妹をいつも叱ってくれたけど、私の方が四つも上だったので姉だからと自分が控えてきた。
    でもさすがにこれは切れた。しかも実は両親も知っていて黙っていた。
    もう誰も信じられなくて、就職を全国転勤のある会社にして家から出て二度と戻ら無いつもりで
    実家にあるものは処分して、部屋は親が買った空の机とベットとタンスだけにした。
    それからもう十年経つ。今考えると女子高生の肉弾戦に弱い○○の彼なんかと結婚しなくてよかったなと思う。

    両親は帰省も連絡もしないから(携帯は新規に変えて連絡してなかった。)会社の寮に電話してきたり
    会社に電話して来たりしてた。が転勤になった先も知らせなかったので、会社も個人情報はもらなさいので
    新入社員の時しか電話で話してない。まったく音信不通になると警察にでも行かれても困るので
    暑中見舞いと年賀状だけ旅先で元気に暮らしてると出してる。
    あと育てて大学行かせて貰って留学もさせて貰ったから、父親の口座に年に二回十万振り込んでる。
    両親だから住民票たどれるだろうけど、そしたらそれでもいい。悪いこともしてないしという考え。
    私は薄情な人間なので一生結婚もしないつもりで、キャリアも積んで貯金してるので施設に行くつもりだよ。
    お金さえあれば保証人も作れる世の中だしね。
    遺言も毎年書いてる。全額さる基金に寄付するってね。

    294 :鬼女日記 2015/01/02(金) 22:34:47 ID:UfS
    男の人閲覧注意の修羅場
    まあ自分らが悪い話なんだけど。

    登場人物(年齢は当時のもの)
    俺…23歳、報告者。
    瞳…21歳、俺の元彼女。
    彰…16歳、瞳の弟。同性愛の気有。

    俺と瞳は大学のサークルで知り合い、仲良くなって交際を始めた。
    瞳は俺より二つ年下だけど、他のサークルの女の子より普通に可愛かったし、裏表の無い気立てのいい子で、恋愛に奥手だった俺にも気さくに声をかけてくれた。
    話は合うし俺の失敗にもきちんとフォローしてくれるし、一緒にいてとても気分が良くなるんだ。
    俺もその頃瞳に気があったから、思い切って告白してみたら笑顔でOKしてくれて交際に至ったってわけ。
    どんなに人が良いんだこの子は、と当時は思っていた。

    でも、怒らせるとチョーゼツ怖い。
    主に彼女の弟、彰がその対象である。
    瞳の注意しているにもかかわらず彰が食事の準備をサボってずっとスマホ弄ってたときに、彼女にラリアットかまされて泣かされていた、なんてこともあった。
    彰自身は瞳の印象について「姉貴は怖くて敵わない。けど憧れの存在。」と言っていたが…。

    事件は交際始めてから2年後、ちょうど両家両親に結婚を認められて同棲をし始めた頃に起こった。

    瞳が家を出て行った時間を見計らって彰がうちに来た。
    一体どうしたのかと聞くと、
    「彼氏が最近俺に対して消極的になってて辛い。一回だけでいいから相手して欲しい。」とのこと。
    どうやら彰はホモのようで(そういう性癖になってしまったキッカケは忘れた)、自身の彼氏があまり相手をしてなくなったらしく、いつも色々相談に乗ってくれる俺にプレイを求めたらしい。

    続く。

    226: 名無しさん@HOME2008/10/24(金) 02:01:27
    ウチのトメ、私の父親がぜん立線がんになった時に 
    病室まで無理やり押し掛けて
    「余命先刻は?」「転移もあるんでしょうねえ」 
    「(亡くなられても)安心してください、
    家屋の整理なんかはこちらでやりますので〜(笑)」と 
    散々やってくれた。
    言われた時は父と二人でぽかんとしちゃて、反論もできなかった。 
    微妙な部位の癌だし、お見舞いも断ってたのに。 
    父は幸い治療に成功して数日の入院ですみ、
    転移もなく現在は元気に暮らしてる。 
    夫はあとで事情を聞いて父に土下座してくれたし、〆てくれたけど
    トメはお見舞いに行って何が悪い!の一点張り。 
    が、この恨みをいつか晴らしてやるとずっと思ってた。 


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