230 :名無しさん@おーぷん
    最近彼氏と婚約し、同棲を始めた友人A子。
    彼氏「新居祝いに友達を招待したい。おもてなし頼む」
    A子「いいよ。でも私の知らない人だからメインのおもてなしはあなたがしてね」
    彼氏「俺がなんで?」
    A子「知らない人たちだから、何か好きだとか何が喜ぶとか私にはわからない」
    彼氏「普通にもてなせばいいんだよ」
    A子「その仲間内の「普通」の基準がわからないんだってば」
    彼氏「とにかく君がやって。俺がやったんじゃ顔が立たない」

    …という会話があり、A子は「まあ一度だけやってみよう」と決めたらしい。
    そしてなぜか私にその「おもてなし」の手伝いをしてくれと電話してきた。
    即断った。
    なんでわざわざA子と彼氏のアパートまで行って、知らない人たち相手に
    おさんどんしなくちゃいけないのかと。
    私が調理師免許持ってるから電話してきたんだろうけど
    「顔が立たない」なんて言う時点でお察しの人たちだし近寄りたくない。
    一度だけ我慢すると決めたならそれでいいが、その先は彼氏と話し合ってくれ。
    「普通のおもてなしってどういうのだと思う?」と聞かれたから
    「三つ指ついてご挨拶から始まって、お酌して回って煙草に甲斐甲斐しく火をつける…
    って言われたらやるのか」と答えたら
    「えーやだ…。でもやる前からキレるわけにいかないから、やらされてからキレるわ」
    そうかそうしなさい。
    でもそれに私を巻き込むな。
    彼氏もどうかと思うが、嫌な事に他人を参加させようとする神経がわからん。

    372 :名無しさん@おーぷん
    我が家は特殊な形態の共働きなため、家事は基本的に半々だが
    育児はシフト表を作って「何日は俺担当」「何日は嫁担当」という風に割り振っている。
    俺の仕事は在宅でもできるので、育児担当の日は基本的に家にいる。
    子供が望めば公園や児童館、図書館等に俺が連れて行く。
    我が家のシステムは児童館の職員等が把握してくれているため
    年度替りには多少奇異な目で見られることもあるが、たいていすぐ皆慣れてくれる。

    ある時、公園に子供を連れてきている若い父親と遭遇した。
    見慣れない男で、「最近妻と育児をバトンタッチした」と言う。
    まあそういう家もあるわなと深い事情は突っ込まず、
    「父親が育児のメインだと周囲の目が気になることもあるでしょうが、誠実にやっていれば
    皆すぐに認めてくれますから」などと当たり障りのない会話をして終わった。

    後日児童館へ行くと入り口で止められた。
    「?」と思っていると顔見知りの職員が走ってきて「その人は問題ないから通して」と
    止めた職員に言い、俺たち親子は通された。

    さらに後日、スーパーのトイレで「子供を使った痴漢がいるので見たらすぐ店員を呼んでくれ」
    という内容の張り紙を見た。

    368 :名無しさん@おーぷん
    頭悪いからうまく書けないんだがお手柔らかに頼む。

    友人Aの話。Aは3人兄弟の真ん中で

    A兄 勉強しなくてもオール100点の天才。教科書全部読めば覚えるとか言っちゃう人
    A  脳筋バカ
    A妹 A兄ほどじゃないけど学年10位以内に入るくらい頭はいい

    Aの両親はともに教師で、「勉強できないやつはクズ」が口癖。だから天才A兄を溺愛していた。
    Aは頭は悪いがスポーツ万能で、とある格闘技で大会とか出てたから放任されていた。

    で、問題はA妹。
    A妹も頭が悪いわけじゃなくむしろいい方だったんだが
    いつもA兄と比べられ、テストで98点取ればなんで100点をとれないんだA兄はできるのにと毎日殴られていたらしい。
    A妹は高校に入ってからは友達も作らず必タヒに毎日勉強したが、参考書さらっとよむだけで旧帝大一発合格してしまう兄にかなうはずもなく
    毎日A両親から罵倒される生活を送っていた。

    そのストレスのせいか、A妹は普通にしていれば受かったはずの大学に落ちてしまう。
    そのときA両親はA妹に「お前みたいなできそこないが私たちから生まれたなんて信じられない」と言い放った。
    そしてA妹はその晩首を吊った。

    Aが第一発見者だったんだが、見つけたときリビングにいたA両親に言いに行ったら奴らは顔色一つ変えず「あーとうとうタヒんだか」といったらしい
    しかもその後親戚にも知らせず葬儀もしなかった。
    そして人づてにA妹がタヒんだと聞いた親戚が文句を言いに来たときも、「あれを娘と思ったことはない」と言ったそう。


    自分の娘がタヒんだのに葬式もあげず「あれ」呼ばわりする親がこの世に存在するってことが衝撃的だった。

    ちなみにこれ、去年の話。
    Aは放任されてたし中学から寮生活してたからA妹があんな状態になっているなんて知らなかったらしい。

    281 :名無しさん@おーぷん
    いじめの話に便乗相談いいかな
    私は家族の中で1人母の旧姓を名乗ってるんだけど、
    ○照 幸、って名前
    合わせて読むと「ショウコウ」になる
    地下鉄サリン事件を起こしたあの人と同じ読み方
    小1と2のときに凄くニュースになってたせいで、「杀殳人犯と同じ名前だ」と言われて上級生にまでイジメられた
    金属バットでランドセルの上から殴られたり、ジャングルジムの一番上から落とされたり
    先生と相談して対応してもらうと言った矢先、杀殳人犯だから罪を償うためだと言われて、ある日五年生から指一本ペンチで挟まれて、右手の人差し指を失ったんだ
    自分でもペンチに潰されてぐちゃぐちゃになった指が気持ち悪くて自分の右手がいまも気持ち悪い

    んでその事があったとき、私は母親に当たり散らしたんだよ
    「こんな名前をつけやがって、タヒぬまで恨んでやる、苗字も絶対に継ぐもんか」って
    後から知った話、私の下の名前は女イラネと言い切った親父が母の反対を振り切って男の読み方をつけた
    漢字も本来は高になるはずだったのを、母が決タヒの覚悟で幸にしたくれた
    母を恨んだのは私の見当違いだったのよ

    んで来年辺り結婚する予定なんだけど、私が指失って当たり散らした罪悪感から、母が名前は捨てていいよという
    私がもう恨んでないし、名前を継ぐと言っても、母を気遣って継ぐと言ってるだけだと思い込まれてる
    私は母に当たりちらした罪悪感もあって名前を継ぎたいと思ったが、それって名前を継ぐと同時に母が私への罪悪感をいだき続けることになるのか?と悩んでる
    母親の立場からみてどうなんだろ
    自分を責め続けることになるなら名前はつがないでおこうと思うんだけど

    47 :名無しさん@おーぷん
    2つほど。

    小学六年生の時。
    担任や警察に嘘着いて万引きを俺に命令されてやりました。と、店の事務所で白状したやつがいる。
    中学お受験をするので内申点に傷がついてしまう!とその日たまたま一緒に帰った俺のせいにしたらしい。

    疑いは数日で晴れたものの、一度着いたイメージは拭うことが出来ずに無駄に近所やクラスの連中に白い目で見られた。

    「んのやろう!」

    と、何かしら仕返しをしてやろうと決意して、それから数ヶ月経った。万引き事件の後はわざと気にしないフリをして普通にそいつと遊んでいた。ある日、そいつと駄菓子屋でお菓子を買って公園で食べたのだが、裏で大量に爆竹を購入する。
    夜にそいつの近所、担任(近所)、同級生宅の車のタイヤに大量の爆竹を張り付けてやった。
    仕掛けたうちの特に近所で怖いと有名な家の車のそばにはそいつの名前付きの私物を落としておいた。

    もちろん現場は見ていないが朝は中々カオスな状態になったらしい。
    悪質なイタズラとして警察も動いて犯人捜しを行う。
    速攻でそいつに容疑がかけられ、
    学校で尋問。
    「その日は何してた?」
    「俺君と駄菓子屋行って公園で遊んだ。」
    「俺君、彼とその日一緒にいた?」
    「うん、○○君(万引き友)お菓子と爆竹買ってた」
    「その爆竹は後で公園で遊んだの?」
    「いえ、○○君が持って帰ってた」

    そこからはもうトントン拍子。
    学校側から駄菓子屋に確認もされたが、当時75歳以上で1日に何十人も子供が着ていた駄菓子屋のおばちゃんも爆竹を大量に売ったことは覚えているけど、誰に売ったかなんて覚えていなかった。

    あれよあれよと犯人にしたてられ、そいつはこっぴどく叱られていた。
    担任とクラスメイトの数人は気づいていたかもしれないが、18年経った今でも何も言ってこないのだから確信がなかったんだと信じたい。

    結局そいつはそれが原因かは知らないけど、受験失敗して一緒の公立中学に行きましたとさ。

    ちなみにその駄菓子屋はそいつが万引きした時の駄菓子屋。
    疑い晴れるまで俺を犯人扱いして、爆竹事件の後爆竹の販売を中止されてその後も他の子供に万引きされまくってた。

    258 :名無しさん@おーぷん
    大学に入学してA子とB子って女の子と友達になった。
    A子は見た目は人形かよ!ってくらい整っていて、親切で普通に良い子だった。
    借りたものを不注意で壊しても「誰にでも失敗はあるよ!気にしないで」と許してくれる天使。
    B子は「私って頭がいいから周りに嫉妬されていつも友達やめされちゃう」が口癖の某超合金お笑いコンビのツッコミに似てる子だった。
    勉強はできるみたいだったので、その時は「へー」としか思っていなかった。
    そんな二人と私で夏休みの旅行に行くことに。
    旅行先はA子が小学生まで住んでた県で、A子はもう変わってると思うから案内はできないけどと私とB子の行きたいところの住所と地図をプリントアウトして当日もってきてくれていた。
    私は面倒くさがりなので、当日にスマホで検索すればいいやっと思っていたからA子の親切にすごく感謝した。
    「なんも用意してなかったわ!ありがとう!」というと「皆も調べてると思ったけど、それなら良かった。いいよ、それくらい」と言うA子。
    一方B子は不機嫌そうに「余計なことしないでくれる?」と言い出した。
    私「あれ?もしかして調べてた?」
    A子「ごめんね。ならB子のやつ使うから、あまり不機嫌そうにしないで」
    B子「そんなの調べてないけど。私はA子が余計なことして感謝してもらおうというとこにキレてんの」
    A子「べつに感謝しなくてもいいよ。勝手にやったことなんだし」
    B子「はい、そうやって親切ぶって男にアピールしてるんでしょ!親切で女子力高い私みてアピール!」
    ワケわからないことを怒りはじめたB子。
    怒った理由をまとめてみると
    ・私は蛭子さんみたいな行き当たりばったりみたいな旅行をしたかったのに、A子は地図を用意してきたのが腹立つ。
    ・旅行が終わったらA子は男子に「みんなが下調べしてないから私がしてあげた」とアピールするつもりでしてきたのが腹立つ。(A子はそんなことしない。してるのはむしろB子)
    ・A子みたいに「親切な私ってカワイイ」と思ってそうな親切が腹立つ。(わけわからん)
    ということだった。
    結局B子は地図を使ったけど、お礼は言わなかった。
    もちろん、旅行はあまり楽しくなかった。
    旅行後「B子と距離を置こうかな?」とA子と考えてるとB子は男子に
    「旅行行ったけど、A子も(私)も下調べしてなかったから私が仕方なく下調べしてあげた」
    「私がいないとなにもできない二人組」と言いふらしていたので友やめ実行。
    嫉妬されて〜、と言ってたけど今までもそんなことがあって絶交されたんだろうな。 
    なんかもう付き合えないとメールしたら不在着信とメールが50通きてる。
    メールの内容も「私に嫉妬してるんでしょ!今なら許してあげる!」と上から目線で疲れる。
    お前には嫉妬しねーよ!するならA子にするわ!

    153 :名無しさん@おーぷん
    プチネタ。
    小学校4年の時、担任が「クラス内の親睦を深めるため、みんなニックネームで呼び合おう」と言い出した。
    その時までにニックネームのあった子はそのまま使っていいのだが、ふつうに姓や名で呼ばれていた子は
    担任から、無理やりに「鈴木さん」→「ベルさん」とか、背の高い子→「ノッポ」とかつけられた。
    で、「(私)さんは、ゴリラに似ているから、ゴリちゃんにしましょう。
    みんな、今日から(私)さんはゴリちゃんと呼ぶように」
    これって、私のことはいじめていいって担任からお墨付きが出たってことだよね。
    確かにブサイクだし肩が出っ張った怒り肩だけどさ。
    私は女だけど、男の子だとしてもどうだろうね。何考えてたんだ担任、とスレタイ。
    その後、そりゃあえらい目に遭いましたよ。
    小学校の4、5、6年、同じ町内の中学に進んで3年間、
    ゴリラから発展して、容姿に対する罵倒ってこんなにいろいろあるんだって感心するくらい。
    でもこれだけ罵倒されるってことは、あの時担任が言い出さなくても、
    誰かが言い出して、同じことになったんだろうなと思う。
    今は当然喪女だ。

    582 :名無しさん@おーぷん
    うちの教育方針で、【頑張れば出来そうな事にはヒントを与えるだけで手を出さない】って事に決めてる。
    と言っても難しい事をさせてるわけではなく、コップにお茶を注ぐ、飲んだコップを自分で流し台に持っていく、自分のお茶碗を自分で出して「ご飯おねしゃましゅ!」、ついでもらったら「あいがとましゅ!」を言う、自分で服を出してお着替えをするぐらいのもの。
    もちろん、子供がそれらのミッションをクリア出来るように子供が注げるサイズのお茶容器を用意したり、子供用にカラーボックスで作った食器棚を設置したり服もズボンはこの棚、肌着はこの棚と分かるようにシールを覚えさせたりっていう仕込みをした上の事。
    ていうのを旦那が義兄に話したと聞いた。(義実家自営で旦那と義兄は役員、子供が教えても何もやらないんだがと相談されたらしい。)
    それから2週間後、日中にピンポンピンポン!と呼び鈴を連打され出てみると義兄嫁さんが何故か怒ってる雰囲気で立ってた。
    「あんたみたいに子供にやらせてたのに出来ない!やらない!もうイヤ!責任とってうちのに教えとけ!」って義兄子置いて車で去っていった。
    もともとキチガイだとは思ってたけどここまでかいw
    義兄嫁さんのとこに連れていこうと思ったけどよく見たら義兄子の頬が叩かれたみたいに赤くなってたりしたからマズイかなと思い義実家へ。
    義兄に事情説明したんだけど、なんというか義兄嫁さんだけじゃなく義兄も悪かったw
    「弟のとこはいろいろ前準備してやってるみたいだけど金もったいないし、そんなんやらなくても教えりゃやるだろ。」と言って義兄子にやらしてたらしい。
    それで義兄子が出来ないとか失敗して義兄嫁さんキレるの負の連鎖だったっぽい。
    そりゃワインのデキャンタみたいなオシャレなお茶の容器じゃこぼすだろうし、3歳児が普通の食器棚に届くわけがないし、服の場所を教えとかないとわかるわけないでしょうが…。
    「うちの子だってそんな状況じゃなんも出来ねーよ…。」と旦那呆れつついろいろ言ってたけど義兄わかったのかな。
    まぁ他の家庭の事だからどうでもいいけど、我が家を巻き込むなってのだけ義兄と義両親にお願いして帰ってきた。

    144 :名無しさん@おーぷん
    クラスメイトにかなりズレてる奴がいる(Aとする)
    小学校の頃に乗ってたバスが事故って、
    たまたま同乗してた神父さんに励まされたとかで
    将来はそっち系を目指しているらしいのだが
    問題はその事故以来「神の声が聞こえるようになった」と自称していること
    周りには聞こえないのだが、たとえばテストでわからない問題があったら
    目を閉じて神に祈ると正解が聞こえてくる、らしい
    それを悪用したのか高校入試では主席だったので
    2番以下だった連中が「種明かししてやる!」とAに絡み
    伏せた紙コップの中にビー玉隠してシャッフルし、
    どこにビー玉があるか当てるのをやらせたら
    16回連続で当てやがった(隣の席でやってたので数えてた)
    17回目にはAに目隠し耳栓でうしろを向かせ、
    女子(Bとする)のスカートの中にビー玉を隠したのだが
    目隠しと耳栓を外されたAは、例によって神に祈って
    すぐに「・・ん?」と軽く声を漏らし、Bを指差した
    「ちょっとまずいんじゃないかなー」と言うので、連中気味悪がって逃げ
    以来Aには絡まなくなったのだが、連休前にBが退学した(入学から一ヶ月足らず)
    何があったのかは知らなかったのだが、
    今日になって、Bは妊娠が発覚して退学したと女子ルートから噂が流れてきたので、
    Aにも話を振ったら
    「だから、パンツにビー玉入れたらまずいって言ったのに」とぼやいてた

    834 :名無しさん@おーぷん
    数年前の出来事。
    季節は夏、ちょっと身体を引き締めなきゃと暇があればとにかく運動と筋トレをしていた。

    その日もジョギング後に筋トレして、
    いい感じで汗だくだったのでシャワーを浴びた・・が、
    うっかりタオルを持ってくるのを忘れてしまい、
    親はさっき出掛けていないし素っネ果で平気ーと歌いながら風呂場から出ると
    玄関の扉に隙間が開いてた(風呂は玄関から直角の位置)
    うちの家は結構古く、玄関の扉は真ん中から左右にそれぞれ開くタイプで、
    鍵も左右とも閉めなければいけない。
    伝わるかな・・

    親が片方の扉の鍵を閉め忘れたようで、
    おまけに脱走癖のある飼い猫が扉を開けて逃げたみたい。
    その隙間から、宅配便の若いお兄さんとバッチリ目が合った・・・・
    お兄さんは文字にも起こせないほどの叫び声をあげ、
    すごい速さで去っていった。

    時間にして数分も経ってなかったと思う。しばらく呆然としたあと、
    後から恥ずかしさが込み上げてきて全身が震えたw
    何も手にもつかないし気を紛らわす事も出来ない。
    帰ってきた猫には文句言いながら全身ナデナデの刑を執行したけど。

    数時間後、宅配便のお兄さんが再び配達しに来て、親はいないため対応は私。
    「あ!あぁあの、さっきは、 先ほどは本当に本当にお嬢さんに申し訳ないことを・・」
    「いえ・・あれはある意味、うちが悪いですから・・忘れてください・・」
    私はまた震えが止まらなくてサインが虫が歩いたような字になるし
    お兄さんは耳まで真っ赤にして汗だく。・・本当に気まずかった。

    あれは配達のお兄さんにとっても衝撃的な出来事だったと思う

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