809 :名無しさん@おーぷん
    これまでの夏祭りでみたずうずうしい人たち
    俺の地方、最近やたらと和服優遇されててさ、着物や浴衣を着てると特典が受けられる
    和服の方限定、先着○名様まで粗品プレゼント(手ぬぐい、竹製のうちわ、アクセサリー、風鈴、甘酒など)とか
    和服の方限定、写真撮影、○○体験、とか
    そのイベントに参加するために、和服を着れない人は当日お金を出せば浴衣をレンタルしてくれるサービスもある

    俺の彼女は着付けができる子で、俺も着つけて貰って毎年参加してる
    特典は毎年違うので、記念に揃えるのが毎年恒例になっていた
    なので勝手もわかっているし、浴衣のまま一日外を出歩けばどうなるかも理解している
    特典配布は時間差で開催されるので、一番最初のイベントで最初の方に並べると、そのまま流れで、3つくらいなら他のイベントにも参加できる形式になっている
    俺たちは毎回一時間前から並びだし、炎天下の中並び続ける
    日傘は邪魔になるので、手ぬぐいで頭を隠して対策している
    熱中症にならないために、アクエリアスを四本凍らし、保冷バックに入れれている
    イベントは性質柄、1グループ1個ではなく、一人1個なので横入りは厳禁にしているが、やはりやる人はやる
    家族できて、暑いので一人ずつ交代で並んで、直前に全員集まるというもの
    小さい子どもがいるなら仕方ないと思うが、一人に対して大人5人も横入りしてきたときは、「横入りはダメですよ」と指摘
    すると「あんた達は私らより前だからいいじゃん」とのたまい、結局係員に見つかって並んでた人たち全員が列から出された
    俺達が特典を受け取ると、「ずっと並んでた子が泣いてしまった、1個特典をよこせ」と言ってきた
    だから言ったのに、ずうずうしい

    また別の年は「浴衣なんて持ってない、でも欲しい、2個あるんだからくれ」と言ってくる人もいた
    浴衣レンタルあるじゃん、と伝えたが、一人1万くらいするので嫌だと

    さらに別の年、並んでいると目の前に並んでいた太ましい女の子が騒ぎ出した
    ずっと立っていてつまらなかったのだろう
    ただでさえふとましくて幅の足りなかった浴衣が、ゆるゆるの作り帯影響も有り、暴れたことで、はだけた
    浴衣が羽織みたいになって、手で抑えてないとパンツ丸見え
    トイレでなおしてやればいいのに、列から抜けたくない母親が俺の彼女に「見てないで直してよ!」と命令口調
    俺には「前を見るな!」と
    前向いて並んでるだけなのに変態変態言われた
    女の子は泣き出すし、母親はテコでも列から抜けないし、係員から俺たちまで関係者だと思われて列からおわれそうになった
    親子の前にいたカップルが「後の女の子が暴れて迷惑だった、そのうしろのカップルは喧嘩売られてただけ」と制してくれたので助かった

    今年は特に暑かったので、俺達は濡れた手ぬぐいを持っていって涼みながら並んでいた
    飲み物も普段より増やし、暇つぶしの本もぬかりなく準備していた
    15分くらい並んでいたころか、前に並んでいた親子がのどが渇いたと言い出した
    「ママー僕のど乾いたー」
    「飲み物なんてないわよ(チラッ」
    「えータヒんじゃうー(チラッ」
    「でも動けないし(チラッ」
    気にすること無く俺たちはゴクゴクアクエリアスを飲む
    30分くらいたつと男の子は顔が真っ赤になってきて、母親は「飲み物分けてくれませんか」と言ってきた
    「自販機で150円で買った飲み物だから、150円で譲りますよ」と新しいアクエリアスを出して提案すると、母親は顔が怖くなり
    「細かいのありませんから」と言ってきた
    彼女が「私お釣りありますよ」と答えると、「子どもが大変な時にお金とるんですか!?」と更に怖い顔
    「子どもが大変なら列から抜けて飲み物買いに行けばいいじゃないですか。自販機なら250円で売ってますし、5分くらい歩けばコンビニありますけど」
    母親は結局買いに行かず、45分頃に子どもが母親の浴衣に向かって嘔吐した

    475 :名無しさん@おーぷん
    大したことないですが…

    前の職場で同僚と、最近眠れないんだよね〜って話してたら、休み時間にいきなり今まで話したことない先輩(男)が、「いい睡眠薬あるんだけど、1錠100円で買わない?」と持ちかけてきた。
    何だかいろいろ怪しいのでいりませんってはっきりお断りしたんだけど
    後にその先輩、シャブだかなんだかで捕まってた。もしやあのお薬は…

    数年後その時の同僚から電話がかかってきて、その先輩の番号知ってる?と聞かれたので知らないと答えると、「さっき街中で先輩と偶然会ったんだけど、
    私さんの番号知ってる?昔番号交換してたんだけど消えちゃって〜。って言ってたよ!!咄嗟に知らないって言ったけど気をつけてね!!」と教えてくれた。

    そしてその数日後、先輩が私の家に来たっぽい。「私さんが好きなお酒持って来ましたぁ〜」って一升瓶4本抱えて…(私はお酒一滴も飲めない)
    たまたま妹が出て姉はいませんって言ったら「あぁ〜そうですかぁ〜」とヘラヘラしながら帰って行ったらしいけど。

    何だったんだろ?私の平凡な人生の中で未だに思い出すとゾッとする唯一の出来事です。

    66 :名無しさん@おーぷん
    ご近所さん宅の木の落ち葉がうちへ流れてきて秋になると掃除が大変。
    うちの家には落葉樹も常緑樹もない。それでもうちのゴミだからと、掃除してた。

    でもそこの家の人が「挨拶くらいしたら?」といってきた。
    向こうからは挨拶してこないのに。
    何かしてたり、遠かったりで挨拶しないときもあるけど、たいていは
    こっちからこんにちはって言ってる。
    自分だってそこに私がいるの知ってても「こんにちはー!」と声もかけてこないし、
    挨拶しようって雰囲気でもなかったのに。
    「挨拶くらい常識だからして」「うちが何かしたからわざと無視してるのか」
    と言ってきたけど、そんなこと気にする神経はあって、落ち葉については
    自分ちの前しか掃除しないこの神経、なんなの?
    自意識過剰だし挨拶くらい常識だからそっちからもしろ、と思うし
    そんなことをいちいち言える神経ってなんなの?
    文句言いたいけど下手なトラブル起こしたくないし言えない!
    ってなんでこっちが我慢しなきゃならんのよ。

    268 :名無しさん@おーぷん
    私は中3の息子に結構自由に遊ばせてる
    父親が小2の頃に突然亡くなってから生活保護を受けたりでけして満足な生活をさせてやれたとは思わない
    だから遊びに行く時は非合法なことをしない限りなるべく許してた
    息子はGW中に朝から隣県に出かけてくると自転車で出て行った
    目的は店舗限定の先着○名様限りのアイテムと、近辺にある参加費無料の展示会
    店舗まで電車だと往復3000円かかるから、息子は地図を持って自転車で片道3時間かけてでかけて行った
    その時は知らなかったんだけど、同じく店舗限定のアイテムが欲しかった友達が自転車でついていったらしい
    その子は親に黙っていたらしくて、親にバレたのは携帯のGPS機能から
    先着の列に並んでる友達の携帯に母親から電話がかかってきて
    「今すぐ帰ってこい、5分以内に動きがなければ警察に通報する」と言われたそうだ
    その時店舗オープンまで10分ほどで、確実にもらえる位置にいたらしい息子は、すぐに帰ろうと訴える友達に対し、ゴネたそうだ
    列は抜けたら戻れないし、友達は一人で帰る勇気もない
    結局友達は母親が怖くて形だけでも誤魔化そうと列を抜けてブラブラした結果、アイテムは貰えなかったらしい
    息子は友達のためにイベントは諦め、滞在時間30分にも満たずに帰ってきた
    家についたときにはまだ2時にもなっていなかった

    GWが明けてから友達の親が学校に言いに行ったらしくて、学校から呼び出しをくらってる
    息子は私が呼び出される前から担任や生徒指導の先生に怒られたらしく、友達が母親に言ってなかったことを知らなかったと伝えてもそんなこと関係なく反省しろと言われ続けているらしい
    私は相手の親から虐待だと言われたし、自分の息子だけアイテム貰えないのは理不尽だともいう
    私の息子に合わせて自分の息子が親を出し抜くようなことをしたのも許せない
    私の息子のせいで自分の息子は嘘をついたんだから謝れという
    納得がいかない
    息子のいったい何が悪かったというの?
    朝だって朝練に行くのとかわりない時間に家を出た
    イベントに行ったとしても息子は5時か6時までには帰る予定だった
    友達が親に許可を貰ってないことを黙ってついて行ったことしか問題だとは思わない
    学校からはモンペと思われてるし、腹が立つ
    友達の親も学校も神経がわからない
    謝罪と反省を促すならこちらに非があるとわかるようにきちんと説明すべきじゃないの?

    310 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 22:00:12.50 ID:3mM4ptcf0.net
    20歳の時にの上司が、10年経った今でも
    私の人生全ての指針になっていること。
    今の旦那はその上司に雰囲気と名前が似ているから好きになったこと。

    その上司とは色恋沙汰になったことないけど
    家庭がクズだった私にまともな家庭と生きていく為の技術を教えてくれた。
    一人暮らしの私の家に来て、毎日ご飯を一緒に食べにきたけど
    年の離れた兄みたいで、あんな幸せでポカポカした時間はなかった。
    普通にテレビ見て二つ布団を引いてお休みって寝た。
    血は繋がってないけど、家庭を無条件で教えてくれた人だった。

    私が今家庭を築いて普通のお母さんが出来ているのは
    あのポカポカした時間があったからこそだと思ってる。
    旦那は私の事を家庭的だと思っているけど、その人と出会う前は
    荒れて酷い生活をしていたし、ご飯もまともに作れなかった。

    今でも辛いときに思い出すのは、旦那じゃなくその人だと言うこと。
    きっと浮気や不倫より深い気持ちで好きなんだろうなと思う。

    もう会えないけど、どこかで会っていつかお礼と
    渡せなかった結婚祝いをきちんと渡したいと思ってる事。
    タヒぬときに思うのはきっと家族じゃなくて、その人と過ごしたポカポカした時間だと思う。

    こう書くと黒くもないし、過去でもないけと書き捨て。
    どっかで吐き出したかったんだ。

    1588 :名無しさん@おーぷん
    衝撃といえば衝撃だったし、仕返といえば仕返ししたんですけど
    どこに書いても微妙な気がするので書捨てさせてください
    近所で露出系の不審者が出たとの話があり、そのすぐ後に下校中の小学生を見たことで
    突然ぶわーっと蘇った記憶です
    あんまり唐突に思い出したので、母に当時の事を聞いて補足してもらっています

    私が小学校高学年くらいの頃、やはり近所で不審な男がうろついている、との噂が立ち
    学校でも登下校中は気をつけるように等の注意を受けました
    正確には下半身を露出して女子児童に声をかける男だったそうで、かなり問題になったとか
    しかし私は当時かなりのぼんやりだったので、ある日の集団下校で家の近くまで行ったのに
    ランドセルを背負ったまま、ふらふら遊んでいました
    はっきり覚えているのは、地蜘蛛を巣ごと釣り上げていて背後から声をかけられたこと
    声をかけてきた男が、なにか大変な目に遭っているので助けて欲しいというような話をして
    私は何の疑問もなくほいほいと付いて行ったこと
    近くにある資材置き場のような場所で、男が「おちんちんが腫れてしまったので撫でてほしい」
    と言って下半身を見せたこと
    私は、それまで勃起している状態など見たこともなかったので信じてしまい
    なぜか以下のような行動に出てしまいました

    おちんちんが腫れている→お父さんのはいつもぶら下がっている→これは一大事だ!
    早くぶら下がっている状態に直してあげなきゃ!→男のものを掴んで力いっぱいに引き下ろす

    ここから記憶は断片的で、突然うずくまったままぴくりともしない男の姿、びっくりして
    後ろ向きにひっくり返ったもののランドセルがクッションになってすぐに起き上がれたこと
    母に怒られて石鹸で何度も手を洗ったことを覚えています
    母曰く、私は泣きながら家に飛び帰り、おじちゃんがおちんちん折れちゃったとか何とか
    言っていたそうなのですが、その辺りは思い出せません
    祖父がすぐに資材置き場へ確認に行ったものの、男の姿はなかったそうなので、おそらくは
    無事に(?)自力で立ち去れる程度のダメージだったのだと思いたいです

    以後、この事を家族の誰も話題にはしませんでしたし、これまでの人生で色々と不審者や
    痴漢などの話を聞いても思い出さなかったのですが、家族以外の誰に話せることでもないので
    吐き出させていただきました
    冷静に考えると、当時の状況は非常に危険で、よく無事に逃げられたと安堵でいっぱいですが
    同時に少しだけ、不審者の男に大変なことをしてしまったのではないかと、申し訳ないような
    思いが残っています

    984 :名無しさん@おーぷん
    [1/3]
    学生の頃の話。

    前提として私は地方から出てきた一人暮らし
    住んでたアパートは二階建てで4世帯、その全部に同じ大学の学生が住んでた
    偶然皆1年生で同じ時期に入居したものだから、住人同士は仲良し
    大家さんの老夫婦がすぐ隣の一軒家に住んでいて、
    私たちのことは孫のように可愛がってくれていた
    そういうのうざいって言う人もいるかもしれないけれど、
    二か月に一度ぐらいの頻度で大家さんがご馳走を用意して私たちを招く食事会をしてくれたり、
    逆に私たちが実家から送ってもらった地元の美味しいものを大家さんに届けたりして
    すごく良い関係を築いていた

    ある日私がわりと朝早い時間にコンビニに出かけようとしたらアパートの前にカラスのたかったダン箱
    か細く悲鳴みたいに仔猫の鳴き声がするものだから、慌ててカラスを追い払った
    夜のうちに捨てられてたみたいで、生まれたばかりっぽい仔猫四匹のうち三匹はすでに冷たくなってた
    とりあえず何とかしなきゃ、と思って一回部屋に戻ってペットボトル湯たんぽを作ってタオルでくるみ、
    靴の空き箱をもってアパートの前に戻り、まだ生きてる子をそっちの箱に移した
    タヒんでしまった仔猫はどうしよう、と思ってたらたまたま大家さん夫婦が出てきたので事情を説明

    2 :1 ◆cjQkF7nxa6 @\(^o^)/ 2014/10/13(月) 11:43:39.02 ID:SopztiIf0.net
    ダウン症が一番有名だけど、その他いろんな染色体異常の解説をしたいと思う。
    障害児の親になりそうになってあれこれ調べているうちに興味出た素人。
    ダウンについては特に擁護も偏見も無いと思ってる。
    出生前診断は大賛成。
    専門家がいれば間違いを直してもらえると嬉しい。

    309 :名無しさん@おーぷん
    どこかで「兄弟の真ん中は不憫」と言われてて本当にそうだなぁと思ったので吐き出し。身バレしてもいいや。

    自分は女女男の真ん中。
    よくある服は姉のお下がりやらおもちゃを弟に取られるなどに加え、上と下の名前には共通項があるのに自分にはないから、昔は本気で自分は貰われっ子だと思ってた時期もあった。
    姉のように勉強出来れば褒められるかと真面目にやっても届かず、弟のように甘えれば可愛がって貰えるかとすればワガママと叱られた。
    元々の性質もあるが、結果的に愛情に飢えて依存する体質になってしまった。
    成人した現在、それなりに開き直って飄々と生きてはいるけど、嫁入りして遠方に行った姉、一番下で甘やかされ家事を知らない弟の間で母子家庭の母方祖母は要介助。家事は自分が主にやってる。
    自分なりに頑張ってるつもりだけど、お礼もないしご飯も「美味しい」の一言もない。
    元々家事が好きじゃないからモチベ保つのに必タヒになってる。

    でも自分はまだ恵まれてる方で、父親のとこの次男叔父は以前兄弟でやってた自営をとうとう畳む事になり、早々に離脱した長男や三男(父親/鬼籍)、その子供達(私ら)に迷惑が掛からないように奔走してくれてる。
    少し前まで父方祖母の面倒も見てくれてた。

    そして自分も、今は母が見てくれてるけど、母に何かあったら動くのは自分なんだよなぁ。
    姉は遠方過ぎて動けないし、弟は少しずつ躾けてるとはいえまだ世間知らず。
    何よりもし母や祖母の介護になれば同性の方が良い場面は多いからね。

    他に周りに3兄弟がいないから例えが少ないけれど、本当に真ん中は割りを食う事が多いよ。

    492 :名無しさん@おーぷん
    昨日、友人Aの家にお邪魔した。
    リビングでお茶してたらお客さんが来て
    それがパソコンの出張サポートの男性。
    来てくれる日だってこと忘れてたみたいだけど
    まぁいいやって感じでリビングにあるパソコンを見て貰いながら
    横でそれを一緒に見ていることになった。
    Aが「とにかく電源が入らないんです。なんとかして」と言い、
    サポートの人がスイッチを触ってもモニターは真っ黒いまま変化無し。
    で、サポートの人がデスクトップの裏側からコードを手繰っていって
    コンセントのところを見て「あらーーーー」と。
    どうやらプラグがコンセントから抜けていた。
    何故抜けていたのかは不明らしいけど、
    とにかくプラグを差し込んだらあっさり起動した。
    サポートの人、申し訳なさそうに
    「すみません、出張料金だけいただけますか?5000円になりますが・・・」と。
    そしたらAが激怒。
    「コンセント入れただけで5000円も取るなんてぼったくりじゃないの!」
    サポートの人「修理代とは別に出張費がかかることはお電話でお話していますが」
    A「そんなの修理した場合じゃない!コンセント入れるだけで修理じゃなかったでしょ!」
    サポートの人「いやですから、修理代とかはかかってませんが訪問サポートの場合出張h・・・」
    A「納得できませんっ!」
    サポートの人「では後程請求書をお送りしますので」と言って帰って行った。
    部外者なのでその時は黙ってたけど、サポートの人が帰ったあと
    「出張費って来て貰ったんだから払わないとマズいと思うよ?」って言ったら
    「なんで?何もしてないのにどうして払わなきゃいけないの?」って返されて
    「でも訪問サポートってそういうもんでしょ。
    出張費払いたくないのなら買った店とかメーカーに自分で持ち込まなきゃいけないと思う。
    それにサポート呼ぶ前にプラグがちゃんとコンセントに入ってるかどうかって普通見ない?」
    って言ったのがAには相当プライドが傷ついたらしく「もう帰って」って言われて帰ってきた。
    帰り道、Aとはもう付き合っていけないな〜と思った。
    実は私の夫は某電化製品の訪問修理やってるんだけど
    そういう愚痴を聞いた事があったんだよね。
    出張費払うのを渋る客って結構多いらしくて。
    夫の仕事って本当に大変なんだなぁ〜って改めて思った出来事。
    昨日は夫の大好きな銀杏入りハンバーグ、でっかいの焼いてあげたわw

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