引いた

    64 :鬼女日記 2017/08/17(木) 23:18:12 ID:ChRJ0lp30.net
    彼氏に自分の趣味を否定された時。
    私は以前からコスプレに興味があって、
    この前本屋に一緒に行った時に、私がコスプレ雑誌を買ったら
    「引くわ…。俺もアニメや漫画は好きだけど、コスプレは誰がしても引く。そんな趣味俺の家族に知られたら、気持ち悪いって言うし俺も同意する。」って真顔で言ってきた。
    確かにコスプレは一般的に受け容れられない物って理解してるし、嫌いなものは仕方ないけど
    彼氏に自分の趣味を押し付けたりしてないし、何よりアナタに迷惑かけましたかね!?
    って正直イラつく。
    彼氏の本気で否定してる顔&ご家族元々~の話を見たり聞かせられると。

    後でメールで謝ってきたけど
    良いよ!なんて言える気分じゃないから
    嫌いな物に対して謝れるなんて尊敬!とかって
    メール返した

    114 :鬼女日記 2012/04/13(金) 13:41:10 ID:t3LKS4jc
    半分愚痴で申し訳ないのだが
    彼から傘を買ってもらって(1000円)
    事あるごとに傘のことを言ってくる
    私「今日風強くて傘壊れちゃったよ」
    彼「もしかして前買ってあげた傘!?」

    私「さっき電車に傘忘れてきちゃった」
    彼「嘘!?前買ってあげた傘!?」

    家にくると必ず
    「この前買ってあげた傘あるね」と何度も何度も…
    私が神経質すぎるのかもしれないのですが、1000円の傘ごときで疲れてきました
    ちなみにお互い社会人で彼はもう30歳になります…。

    948 :鬼女日記 2015/10/10(土) 17:16:53 ID:???
    ふと童心に還ろうかなと思ってディズニーの美女と野獣を借りてきた

    全身フワフワの野獣が半ネ果でウロウロしている所に興奮し、
    物語が進むにつれ野獣の露出度が下がっていくことにイライラし、
    挙句人間になった事を心から惜しんでいる自分がいた

    ケモノの泥沼に浸かってしまった私はもう駄目だと思う

    258 :鬼女日記 2017/09/10(日) 17:24:20 ID:U5zlrvyM0.net
    閲覧注意 ゲロ話
    19の時に摂食障害になり過食嘔吐していた。
    当時付き合っていた彼氏と食事デートしてその後彼氏の家に泊まることになったが
    その時にどうしてもどうしても食べたものを吐きたい衝動が抑えられなくて彼氏が寝た後こっそり庭に吐いた。
    上から土をかぶせて水を撒いて証拠隠滅したつもりだったが、翌朝夜勤明けで帰ってきた彼氏のお父さんが「庭がえらいことになっとる」と慌ててた。
    「庭にカラスが集ってたから追い払いに近づいてみたら生ゴミが捨ててあったわ」と。
    どっかの浮浪者が食べ残したカップ麺捨てやがった、という結論に至っていた。

    本当に最低なことをしました。ごめんなさい。

    93 :鬼女日記 2012/04/12(木) 18:58:39 ID:j2+L8G1f
    ごめん長いです。

    私が30歳目前の頃、5歳年上の元DQN(DQNの過去は知らなかった)と付き合った。
    上司の紹介で知り合ったのだけど、見た目は地味で性格は春風のように穏やか、
    順調にお付き合いして自宅に招かれるようにもなったが、
    あるとき招かれて家を訪ねたら、居間に中学生くらいの男の子が、
    伸びかけの坊主頭で、気だるそうにタバコをふかしながら座っていた。
    元彼の息子で、ちょうど少年院を退院してきたのだという。

    ……聞いてないよ。

    今日は退院のお祝いなので、とジャンクフードとコーラ(息子の好物)が並び、
    そこで元彼がえげつないほどDQNだった過去と、息子もぐれて入院したこと、
    ×3なこと、眼の前にいる息子は初婚の時の浮気で出来た婚外子なこと、
    3人の元嫁との間に子供が男児女児あわせて5人いるけど、
    その誰とも音信不通かつ養育費をばっくれてること、
    などなど一気にカミングアウトされパニックに。

    そこで息子が初めて口を利いたのだが、
    「○○(私の下の名前呼び捨て)、俺の靴下洗濯しといてよ~w」
    と足元の小汚い灰色にしか見えない元は白かったであろう靴下を指さした。
    チャラいベロアのジャージ着て上目遣いにニヤニヤしながら。
    屈辱で一瞬で脳が沸騰した。息子を窘めもしない元彼に心から冷めた。
    男を見る目のない自分を呪った、私は本当にバカでした。

    その日以来元彼とは縁を切ったつもりが、親子で嫌がらせされた。
    紹介者の上司はそもそも事情を全部知ってたことや、
    元彼と同じ族で元彼の後輩だったこと等、後から聞いて怖くなり会社は辞めた。
    親も他の身寄りもないので、保証会社通して引越しもして遠くに逃げた。
    悪い人ばかりの世の中ではないとわかっているのだが、
    何年たってもどうしても怖くてずーっとぼっちです。

    845 :鬼女日記 2016/11/08(火) 11:43:29 ID:9XU
    とある、テレビでラーメン特集してた。
    そのラーメン屋の売りは煮卵。それを目当てにくる
    お客さんもいるくらい。
    リポーターがその旨さの秘訣は?と訪ねると出てきたのは、なんと注射器。
    シリンジにタレ?いれて針つけて卵に入れてた…。
    今ググったらそういうのってあるのね…。
    そりゃ、未使用のシリンジなら滅菌されてるし
    大丈夫だけどさ…人が口に入れる前提で作ってないんだし…
    基本的にズボラ自分がどん引きした体験でした

    881 :鬼女日記 2011/11/29(火) 14:33:44 ID:iM3xt13i
    ホテルに勤める俺のところに、昨夜、妹の洋子(仮名)から電話があった
    妹の夫の弟が結婚するので挙式披露宴をしたいと言っているとのこと
    ああ、めでたい話じゃないか、うちも儲かるし、と思ったら妹がなんか口ごもる
    「それがねえ……予算10万で40人招待したいんだって」

    ムリw
    うちで用意しているセットプランで40人なら100万円からだ
    10万だと20人での食事会がせいぜいだ、ちょうどお前たちがやったみたいに
    「だよねえ……」

    ここで電話が妹の夫にかわった
    「ああ、どうも。なんとかなりませんかね?」
    「ならんよ。洋子にも言ったけど40人なら最低でも100万かかる」
    「そこをなんとか、お兄さんの顔で」
    「いくらなんでも9割り引きなんかできるはずがないだろう」
    「はあ……」
    「君と洋子の時にやった食事会がいくらだったかおぼえてるだろ?」
    「でも、あれは10万しなかったじゃないですか」

    本人たち含めて15人で7万5千円、これを俺の社員割引で20%offにして6万円だったんである
    (飲めない人が多いので「酒なし」だったからこの料金におさまった)

    「あのな、あと4万で25人も追加して、そのうえ衣装やなんかまで用意できると思うのか?」
    「ムリですかねえ?」
    「いくらなんでもな。あのときみたいな食事会を開くってことなら相談に乗るけど、それでも40人10万は厳しいな」

    ここまででも軽く頭痛がしたけど、さらにとんでもないことを言い出した(ちょっとだけ2に続きます)

    874 :鬼女日記 2016/01/15(金) 19:34:15 ID:gcU
    女友達(独身)がベッキーのニュースの件で
    「たまたま好きになった人が既婚だっただけでしょ?そんなに悪いこと?」
    って言い出して寒気がした

    318 :鬼女日記 2017/11/01(水) 22:23:23 ID:pY4/ypsR0.net
    俺の誕生日の前に
    ・食べたいもの
    ・欲しいもの
    を聞いてきて、答えてあげたら
    頼んでもいないのにごちそう&プレゼントしてきた。

    もうすぐ彼女の誕生日なんだが、何もする予定はないのに誕生日アピールしてきたから、わざと無視してやったら、逆ギレされた。
    見返り求めるやつはマジでウザイ。
    無理だわ。

    308 :鬼女日記 2017/11/03(金) 14:33:42 ID:cz3Py5Nh.net
    先日見かけた神経分からん場面
    母親と、幼稚園の帽子を被った子ふたりと、ベビーカーにひとり
    母親は、幼稚園の子ひとりとだけ手を繋ぎ、後ろでベビーカーを押すもうひとりの園児を振り返りもせず歩道を進んでいく
    歩道は車道側へ向かって傾いてるので、ベビーカーもじんわり車道側にずれる
    それを多分一生懸命支えながら、黙って押していく園児君
    十字路の横断歩道を渡る時ですら、母親は後ろに注意を向けずに歩く
    渡り切り、次の横断歩道を待つその段になって、ようやく後ろを確認したけど…

    子供がベビーカーを押したがったのかも知れないけど、それにしたってもう少し確認しながら行くもんじゃないのかと
    せめて目が届くように前を歩かせてすぐ後ろに付くとかさ…
    ベビーカーが車道側に斜めっていくのが本当にヒヤヒヤものだった

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