復讐

    251 :鬼女日記 2012/09/17(月) 21:21:02 ID:WVs++1K50
    書き込むの初めてで遅くなったり失礼があるかもしれんが
    俺が中学のころ部活の顧問兼担任にした復讐

    俺が中2の時、今まで入ってた部を辞めてサッカー部に途中入部した
    1年と同時スタートだったから色々と苦労はしたものの
    2か月でレギュラー入り出来たりと
    少しづつだが確実に結果も出せるようになってきた

    20 :鬼女日記 2012/09/07(金) 01:48:12 ID:K74Ze/jnO
    現在進行形ですが
    フェイクあり。

    とある飲み会で知り合ったA子。趣味があうのでそこそこ仲良くなった。
    しかしA子はかなりのB***hで、当時彼氏がいて同棲していたのにB男と浮気。
    しかも彼氏と同棲している部屋のベッドで一発しけこました。しかも見える場所に避妊道具を捨てる。
    それを発見したA子の彼氏はA子に詰め寄るが、A子曰く「私にとってセ○クスはただの遊びなの」と開き直り。
    結局A子と彼氏は別れて晴れて(?)A子とB男はカップルになった。
    私は昔キャバク●で働いていた。指名はガンガン取れていたが、A子は別の店でキャバをやっていて、取れる指名は月に3本程度。
    話を戻して、飲み会のサークルでA子が私の事が気にくわなくなったらしい。
    理由は私が目立っていたのと、仕事に対するひがみもあったらしい。
    そしてA子は私がA子に言ってもいない悪口を言ったとサークルでふれまわった。
    すると一部の友人は離れ、サークルは崩壊した。

    続きます

    141 :鬼女日記 2016/01/20(水) 10:39:03 ID:lxH
    毎日18時間以上の労働が三ヶ月続き改善案も出したが放置スルーされ残業代も上司にスルーされ上司は夜8時には帰ってる状況だった。

    ある日一分遅刻して厭味を言われて俺記憶飛ぶ
    その後気づいたら上司が階段の下で血まみれで倒れてた

    警察も来たが俺は知らぬぞんぜぬ
    本当に知らないし気づいた一瞬後にもうそうなってたから嘘ついてない

    被害届けは出されず俺おとがめなし
    何故か未払いの残業代っぽいのがその月に入ってた

    先月仕事復帰した上司は俺が近づくとビクッとする
    たまに後ろから近付いて「失敗したぁ」と呟くと超逃げる

    たまたまこの間の日曜日に家族と買い物してるのを見つけて
    「こんにちは(゚▽゚)/部下です上司さんにはいつもお世話になってまーすいやいや可愛らしい奥様とお嬢様ですね羨ましいっすよー僕も早く結婚したいんですけど仕事出来なくていつも残業で上司さんにも迷惑かけちゃってるんですよー」
    と一気に挨拶した

    奥さんは上司に俺の知らない何かを聞いてたのか超びびってお嬢様を背中に隠してた。
    そうじゃなくても俺の見た目キモヲタだから親としてはそれだけでも正しいと思うので良いお母さんなんだと思った
    俺はちゃんとゲイですから奥様もお嬢様にも興味ありません安心してくださいと

    で、修羅場はさっき。
    上司に便所に呼び出され
    「家族だけは勘弁して下さい!」
    と土下座された
    ストーカーしてると思われたっぽい

    「意味わからないっす。何を心配されてるのかわかりませんが俺はスピード違反くらいしか犯罪行為したことないっすよ?記憶の限りは」
    と言っておいた
    全部本当に俺の認識ではそうだし。

    仕事は無難にこなしてる
    今はどうやって上司のケツを本人の合意の上で掘るか作戦会議を仲間としてる
    お嬢様や奥様には当然手を出さないがその後の快便は許さないケツマンコ奴隷になってもらうつもり




    292 :鬼女日記 2011/12/09(金) 23:16:28 ID:RPwuNUy2
    新卒で勤めてた会社での衝撃話。
    おおらかで優しい社長や真面目な同僚。
    やる気に溢れる理想の職場だった。

    その日は残業。
    社長含む数人の社員が残る中、帰ろうと靴を履き替えていたら、
    いきなり後ろから突き飛ばされて転んだ。

    見ると社長だった。
    顔を真っ赤にして、大声で私を叱りだした。

    「今靴を履き替える時に壁に手をついていただろう。手垢がついたらどうする。会社の金で張り替えるんだぞ。お前の手垢で何万の損害か考えろ」との事。

    そしてその日から社長は壁の傷や床の取れない汚れを見つけては犯人捜しに没頭するようになってしまった。

    社長が病に倒れ、数ヶ月の休養を経て復帰した次の日の出来事でした。

    894 :鬼女日記 2013/11/12(火) 01:13:16 ID:41xFjBQN0
    ささやかな復讐ですが、投下します。

    私は小学生の頃、太っていて運動神経も悪く、どんくさかった。
    案の定、いじめの対象になり、「デブ」「ブス」とさんざん言われた。
    靴や私物を隠されたり、無視されたり、テンプレ的なことはだいたいやられた。
    一回親に相談したら、やたら興奮していじめっこの親に文句を言いに行き、それが原因でますますいじめられた。
    なので、親や先生には相談しないことにした。

    中学校に入っても、公立だったのでほぼメンバー変わらず、相変わらずの日々。
    そこで決心した。すごい勉強して一番頭いい高校に行って、こんなやつらとはおさらばしようと。
    そこから猛勉強して、中3の時には成績は学年トップクラス。その地区では一番偏差値の高い高校に余裕で合格した。

    そしたら世界が変わった。学生生活が楽しくなった。
    楽しく3年過ごし、進学校だったので勉強も頑張って、大学受験では誰もが知ってる有名大に合格できた。
    で、地元を離れて大学生活を送るうちに、ストレスがなくなったからか、だんだん痩せてきた。
    おしゃれも覚えて、初めての彼氏もできた

    133 :鬼女日記 2015/11/17(火) 16:03:22 ID:0GZ
    離婚の原因になった女性が婚約をしたと聞くたびに彼女の婚約者の実家に訪ねて行って
    払ってもらっていない慰謝料を払ってもらえるのか聞いてほしいということにしている。
    かれこれ3度ほど同じことをしているが、なぜか凸されたことはないし
    慰謝料の払い込みもない。
    しかし婚約者の親からはお礼の品とお手紙をもらっている。
    お手紙はいただくが、お礼の品は丁寧な手紙とともに送り返すことにしている。
    いい加減慰謝料を払い込んでくれれば許すつもりでいるんだけど、
    払い込んでくれないので許すことができないでいる。

    154 :鬼女日記 2015/11/21(土) 11:58:52 ID:d8n
    今さっき電車の中で起きたことw

    座席に座っていたら60代くらいの婆が目の前に立った。
    席を譲れと膝やバッグでこちらにプレッシャーかけてくる。
    しかし私は今足を怪我していて杖ついてる。立ちたくない。
    すると隣に座っていた親子連れが、子供をママの膝に乗せて
    1席空けて婆に席を譲った。すると婆、こっちをチラチラ見ながら
    「いい子ね坊や、席を譲れるような良い子には良い事が起こるのよ。
    本当よ。譲れない馬鹿な人は、不幸が続くの。」
    って言った。私は本を読んでいたのでもちろん無視。

    そしてその後終点のターミナル駅までの小一時間、
    婆はその親子にゴミみたいな話をマシンガンのようにし続けた。
    いかに老人を(私を)敬うべきかから始まって、
    家族や友人やご近所さん、ペットの話を延々と。
    子供はママとお話ししたり手遊びしたりしたそうで、
    ママさんも途中で何度も婆の話を切り上げようとするんだけど
    そのたびに婆が肩をポンポン叩いて、でねそれでね~って話し続けた。

    そして終点に着いたら、じゃあね~と言いながらでかい荷物を
    周りに(その親子連れにも)ガンガンぶつけながら一番に降りてった。
    終点だからみんな降りるのに、あんだけ駄話聞いてやった親子連れに
    礼も言わず席を立つのも待たず、さっさと。

    残された親子連れの子供の方が、ママに向かって
    「あのお婆ちゃん、席を譲ったらいいことあるって言ったけど
    なんにもない、つまらなくなった。嫌だった。僕もう席譲らない。
    人に親切にしても損するだけだ」
    というような内容のことを半べそで言っていた。
    ママも、ん、んん…みたいにぐったり返事していた。
    こうして子供は社会不信になっていくんだなって気の毒だった。

    159 :鬼女日記 2015/11/21(土) 18:11:36 ID:BNK
    高校の頃、クラスメイトの一人からかなり酷い陰口を叩かれていることを知り少し距離を置いたら、
    いろんなSNSで共通の知り合いや私が見たら私宛だと一発でわかるような悪口を書かれまくった。
    さすがにイラッときたのでフェイスブックに載せていたタバコや酒の写った写メ、
    飲酒発言を全部スクショして捨てアドで高校のアドレスに送りつけた。

    もともとDQNっぽかったのでその件+喫煙で補導されて
    一ヶ月ほど停学になり結局就職も進学も決まらないまま卒業した。
    私のメールのせいってより彼女の自爆だけどざまあみろと思ってる。

    774 :鬼女日記 2018/04/05(木) 22:00:29 ID:VSx
    数年前まで付き合っていた彼女の話。
    こっちは社会人で向こうは大学3年生だった。
    外資系だったので本社とテレカンになると夜始まりになるためデートも少なくなったが俺は本社と仕事出来ることが嬉しくて彼女を適当になだめ残業の日々になった。
    そしたら「そんな残業してるなんて俺君が無能だからでしょ!うちのパパはいつも定時だもん」と言われた。
    そんな事言われて流石にカチンと来てほぼ自然消滅のように会わなくなった。
    半年程会わなくなった頃、「新しい彼氏が出来たからもう連絡してこないで。彼は〇〇(有名大学サークル)のトップなの」みたいな2人の写真付きラインが来たので連絡先も消して返事もせず放置しておいた。

    871 :鬼女日記 2011/06/09(木) 19:22:48 ID:Oa4YL5cD0
    高校に入ってまだ間もないころ、
    友人に「A子が○○(有名コミュニティーサイト)であなたの悪口書いてるよ」と教えてくれた。

    A子はブスな上シミだらけで、性格も最低な子だった。
    そして人の悪口を言うことが好きでたまらないらしく
    毎日派手なグループの子たちと一緒に、冴えない男子に嫌なあだ名をつけて騒いでいた。
    しかし、顔がカバに似ていたため
    裏では男子にからかわれている… そういう子だった。

    私はA子に嫌われるようなことをした覚えはないし
    A子に悪口を言われていることがイマイチ信じられなかった。
    だが確かに、A子に注目してみると
    私が前を通り過ぎたあと笑っていたり
    たまたま手が触れてしまったあと、まるで汚いものを触ったかのように手をタオルで拭いたり
    私が授業中に指名されたとき、口パクで「気持ち悪い」と友人に話しかけたり
    私のことを嫌っていると確信できる場面が何度もあった。

    17 :鬼女日記 2015/10/19(月) 22:42:05 ID:EXR
    スカっとしないし過去の勇者さんに比べて下らない話。

    ある日帰宅するとノートPCの電源ランプが点滅している。
    開いてみるとエラーの為作業を終了しますみたいなメッセージ。
    心当たりが無い。そもそも最近PC使ってない。

    ブラウザ履歴をたどってみるとブログサイトの管理人ページみたいなのがあって、
    そこから本人ブログを開いてみると「今日のコーディネート♪」のタイトルで
    鏡の前でスマホを持ち全身姿を自撮りした写真が。

    目線の位置にスマホを構えて上手く顔を隠してはいるけど、それでも写ってるのは
    完全に彼氏妹だってわかった。写ってる背景、私の部屋だ。着てる服、私の。
    履いてる靴、私の。靴の上に敷いてる敷物、それはランチョンマットだ。
    ブログには「後ろにいるお兄ぃも写っちゃって邪魔(笑)」の文章が。
    こいつもグルか。

    即呼び出して事情を問い詰めたけど話し合いは平行線。
    ○合鍵を渡して入室を許可しているのは私。
    ○部屋のものは借りただけで持ち出したり壊したりしていない。
    ○服や持ち物は彼氏妹とシェアすれば2倍お得なのに。
    ○そもそも一体何が悪いの?というのが両者の主張。

    ●合鍵渡したのは彼氏。彼氏妹は含まれない。訪問時には必ず事前連絡するように
    約束していたはず。そもそも入室許可イコール好き勝手し放題では無い。
    ●借りただけ?貸してあげたつもりは無い。
    ●一度着て肌に触れたものをそのまんま引き出しやクローゼットに戻されても
    不衛生なんですけど。こっちはお得感ゼロ。いやむしろマイナスなんですけど。

    最終的に私はケチで大人気ないしブログ内でちやほやされてる彼氏妹に
    嫉妬してかわいくないと彼氏の説教で話し合いは強制終了。妹どや顔。
    ダメだこいつら。

    411 :鬼女日記 2015/02/12(木) 01:46:48 ID:ZXHp6F1ps
    昔、ある会社の子会社に新卒入社したら、
    親会社の天下りの役員にセクハラをされ復讐した話です。
    最近セクハラ野次とか強制わいせつとかで世間を騒がせているので、
    色々思い出しました・・・

    特定怖いのでフェイク入れます。
    嘘っぽい・矛盾してると思うところがあればフェイクだと思ってください。

    3月に大学を卒業し、
    夢と希望に燃えながら4月に新入社員として入社。
    なんと入社式でセクハラされた。
    同期全員、と社長と役員で集合写真を撮るとき。
    私は後列に居たのだがセクハラ野郎は私の腕を引っ張り
    セクハラ野郎と私でセンターになり、
    「もっと寄って」と言われお尻を掴まれ引っ張られた。
    驚いたので微妙な顔して写っていたと思う。
    写真撮影は無事終わり、お開きになった。
    これが全ての始まり・・・

    48 :鬼女日記 2014/09/27(土) 12:54:19 ID:d4GF4P1MK
    大学の時に彼女の浮気が発覚して別れた。相手は同じ大学の男。
    仲睦まじくやっていたつもりだったが、それを壊されて頭に来たので男に復讐を決意。彼女とは別れた後、話をつけに男を呼び出す。
    事前に彼女から男にも彼女がいるのを聞いていたので、その線で攻めてやろうと。
    俺「ひとまずさ、彼女呼んでよ。全部バラしてやっから」
    男「いやいや、出来心なんですよ。許してください。」
    俺「嫌どす」
    男「ホント、それだけは勘弁。彼女ちょっとメンヘラで、相手に疲れて、出来心なんですよ。普通の子とたまには…って」
    彼女のメンヘラっぷりの熱いトークを語り出す男。次第に辛いことをブチまけながら泣く。
    俺「なるほど、事情はわかった。出来心なんだな。メンヘラの事が大事なんだな」
    男「はい…もうしません」
    男は泣きながらうな垂れたのを見て、その日は慰めながら解散した。

    次の日、前日に聞いた特徴からメンヘラさんを探し出した。学食にいたので、すぐ近くに座り再び男を呼び出す。
    メンヘラの近くにいる俺を見てあからさまにキョどる男。すぐに俺を掴んで食堂から連れ出す男。
    俺「かわいいねーメンヘラちゃん」
    男「いやいやいや、勘弁してくださいよ」
    俺「一晩貸してよ」
    男「はぁあ?」
    俺「それか今ここでバラしてやろうか?」
    男「いや、あいつは俺以外の男とは…」
    俺「じゃー彼女に土下座してあいつと寝てくださいって言えば?」
    男「そしたら…黙っててくれるんすか?もうあの子に近づかないんすか?」
    俺「いいよー、じゃあ、今晩駅で待ってるね」

    その日の夜、駅で待ってると泣き腫らした表情のメンヘラちゃんが登場。
    「あなたと寝てくれと土下座されて…じゃないとそばにいれないとか言ってて…」
    ボソボソと喋るメンヘラちゃん。
    俺は本当に来たとビックリしながら、優しく男の行動全てを話して帰らせた。
    メンヘラちゃんは泣きながら許さない、許さないと呟いてました。
    男の姿はその後見ることはなかった。もちろん元カノも。

    608 :鬼女日記 2012/08/11(土) 11:07:03 ID:fmT0ht8oO
    大学時代1つ上の先輩に惚れた。
    当時ど田舎から都会に来てボソボソとなまっててみんなに馬鹿にされていた俺にも普通にしゃべってくれる某アイドル似の彼女は女神に見えた。
    一生懸命のプッシュでなんとか付き合ってもらえる事に。
    だが彼女はとんでもない女だった。
    彼女のおかげで彼女のグループに入れていろんなとこに行けたのだが、常に俺をパシりや笑い者にした。
    荷物持ちや買い物はいつも当然のように俺。
    「いいよ。いいよ。こいつにやらしておけばいいじゃん。」
    人を迎えに行って増えた分全員が車に乗りきれなくなって俺だけが下ろされた事もあった。
    酔って寝てる間に俺の顔に落書きした上、ボールペンで腕をブスブス刺したり頭を蹴って起こされた事もあった。
    俺のしゃべり方を真似してみんなで笑ったり、
    無理矢理化粧されてその顔で外歩かされて馬鹿にされた事もあった。
    それから20数年後、俺は某二流会社に就職し一応課長と呼ばれる立場になった。
    ある年に入って来た新入社員がその時の女に顔も声もそっくりだった。
    話しを聞くと俺と同じ大学出身。
    「母もその大学出てるんです。」
    旧姓と名前を聞くとまぎれもなくあの女だった。
    新入社員は自分の母親に俺の事を話したらしい。
    「課長は母に憧れていたそうですね。」
    「母は課長は田舎から出て来たばかりで頼りなくてかわいそうだからかわいがってやったと懐かしがってましたよ。」

    269 :鬼女日記 2017/09/11(月) 15:18:04 ID:5/n41x7C0.net
    23才の時に33才の人を好きになり、私からアタックし、付き合う事に。
    でも彼から「年齢差あるし、結婚は無理と思う」と言われてた。
    私も若かったからそれでいいと思ってた。
    ある日、彼、彼友達、私の3人で飲んでいると、友達が「結婚はいつ?」と聞いてきた。
    彼はふざけた様子で「ないない!結婚はもっと大人な女性がいい~」と。
    その友達が「彼女の前で失礼すぎ!」と怒った事もあり、彼は自分の言動を後悔したようだったが謝罪はなし。
    私は、無神経な事を言う彼を許すまいと思った。彼の前では気にしてないフリをしながら。

    772 :鬼女日記 2012/08/29(水) 17:35:02 ID:kwsg/08A0
    失礼して投下。DQN注意
    小学生の頃とあるスポーツの少年団で親友Aとその友達にいじめられた。理由はA達を差し置いて私が試合に選抜されたからだと思う。
    結局卒業まぎわに少年団をやめ中学生になってからその部活に入った。
    学区が同じだったAも同じ学校同じ部活。
    あろうことか何も無かったかのように話しかけてくるAに復讐してやりたいと思い、大会で優勝してやった。中学三年間で手に入れた賞状は優勝一枚、準優勝二枚。全部個人戦だ。Aは個人で一度も入賞せず。
    Aが泣いてるのを見て思いっきり謙遜してやった。余計泣いてた。
    DQNだったのはあまり練習に出なかったことと、それで団体戦のメンバーに選ばれなくて部活の皆に迷惑をかけたこと。

    743 :鬼女日記 2012/08/28(火) 15:35:21 ID:z63hk7MO0
    あまり復讐っぽくないですが、こういう例もあるという事で。

    中途で入社して配属されたチームにAというモンスター上司がいた。
    最初の頃は大人しかったけど、徐々に本性を現すタイプだった。
    そのチームは私・A・Bの3人編成。Aはアラフィフのピザ喪女だった。
    年功序列な世界で育ったらしく、年配者は無条件で敬われるべきという考えを持ち、
    若い男性が嫌い、自分より優秀な人が嫌い、自分に意見する様な人が嫌い、
    でも、権力のある人には弱い、という典型的なクズだった。

    512 :鬼女日記 2016/02/28(日) 15:50:06 ID:UtC
    かれこれ3年ぐらい前の話かな。弟の結婚式で会って以来だった弟の奥さんから相談を受けた
    相談の内容は簡単にまとめると弟によるモラハラと軽い暴力
    奥さんは弟と結婚した後に我々の実家の近くに引っ越してきた人。この辺に友人がいなくて頼れる人がいないから実家の近辺に住んでいた私に相談したらしい
    「お義母さんの受けてきた嫁イビりを(弟)から聞かされていました。この人なら痛みが分かるから大丈夫だろうと思ってたんですが…」
    みたいなこと言われた

    575 :鬼女日記 2016/03/11(金) 17:28:56 ID:NJy
    ここでいいかな。個人的には悪ノリした仕返しだと思ってる。長いから分けます。
    苦手な人はスルーしてね。

    (1/2)
    昔幼馴染に仲間外れにされる、物盗まれる、虫のそばに放置される、ボール顔面に投げてくる等の今となっては子どもっぽいいじめのようなことをされていた。
    縁切れば良かったんだけど家族ぐるみで付き合いあったし家も目の前だし、親たちの見えるとこではなにもしてこなかったのもあり、ずっと耐えていた。
    まぁ学校に行けば他にも友達いるし部活もやってたしね。
    そんな彼女も中学あがる頃には引っ越していき、平和になり、月日は流れて大学生。

    いろいろあって出会った人(以下Sさん)がめちゃめちゃ羽振りが良かった。
    理由を聞くと付き合っている体で風嬢に貢がせているらしかった。
    御察しの通り幼馴染。世界は狭いですね。
    なんか全然気にしてなかった昔のことがフツフツ来て、面白くなったのでSさんに便乗した。

    まずSNSで偶然を装いフォロー。近況をヲチ。一方で個人ブログと風嬢の日記見つけたのでブクマ。個人ブログにはSさんとの出会いとかケンカとか出張寂しい><とかあった。まぁその出張の日私とお前稼いだ金で遊んでたけどな。
    出張のお土産って渡したのは百貨店の物産展で買ったやつだから。
    で、ご飯の約束もしたので会うことに。
    私ももう昔の私ではないので何かあっても大丈夫だろうと軽い気持ちで会った。

    316 :鬼女日記 2012/07/27(金) 23:35:38 ID:3DHJqkJX0
    結婚直前だったのにもかかわらず彼が浮気。別れをきりだされる。
    婚約破棄する前に彼が事故タヒ。
    私は悲劇のヒロイン扱いされ、相手の女性が騒ぎ出す。
    でも私は泣くだけで彼と彼女の関係は一切認めなかった。

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