復讐

    344 :鬼女日記 2014/04/14(月) 14:10:29 ID:27knRq1dn
    とりあえず初めに登場人物紹介

    私子・・・24歳、報告者
    姉子・・・26歳、私の姉で、私から旦那を寝取る
    A男・・・24歳、私子旦那、後姉子と浮気
    B男・・・28歳、姉子旦那

    ある日突然、姉夫婦宅のB男から電話があった。「姉子が浮気をしている。貴方の旦那と。」と言われ私子頭の中真っ白に。最近姉子の行動を不審に思っていたB男が姉子が入浴中に偶然開きっぱなしだった携帯の中を見てみると、そこには出るわ出るわ浮気の証拠。さらに行為の最中&後の写真も撮って残していたらしい。テラキモス

    私は何分おつむが弱いもんで、自分の旦那が実の姉に寝取られていたというのにB男に知らされるまで気づかなかった。というかA男の行動に全く疑問を持たなかった。

    てことは、A男の携帯にも同じものがあるはず。というわけでこちらもこっそりとA男の携帯を拝借すると、まあ案の定でしたわ本当にありがとうございました。(しかもロックかけてないでやんの。アホすぎる。)

    まずA男を逃げないように縛り付けB男を私宅に呼んでからアホ姉も呼びだした。A男の携帯から転送しておいたメール&キモ画像を姉子にみせると姉子顔が青ざめる。一連の流れを説明すると

    ・私が姉子にA男を紹介したときから姉子はA男に好意を抱いていた。
    ・姉子はこの時既婚だったが、お構いなしにA男からこっそり連絡先を聞いていたのだそう。
    ・A男はA男で姉子のプッシュに乗ってしまい二人でやることやり続け今に至る

    とまあこんなとこ。
    当然私子B男激怒。土下座する二人だがこのクズ共にさくっと鉄挙制裁を下した。とりあえず私は実の妹の旦那を奪い取るようなアホな女の性.欲を半減させる為に胸パンチ&股/間蹴り十発ずつ程かましてやった。B男は不倫の誘いにホイホイ乗っかる尻軽男を蹴っ飛ばしておいてくれた。
    姉子があまりにもデカイ声で泣き喚くので、近所の人が虐待してると思ったのか家の周りで騒ぎ出したが、事の詳細を説明すると「暴力は程々にね」と注意されて帰られた。泣きたいのはこっちだっつーの。

    んで、慰謝料を請求しておきまだ疼くまったまま呻いてる姉子とあんぱんみたいな顔になったA男を私宅から放り出す。その後私子夫婦も姉子夫婦も当然離婚。当分結婚する気にはなれそうにない。
    昔は仲のいい姉妹だったんだけどな…。悲しいけどもう姉なんていらない、一人っ子でいいや。


    222 :鬼女日記 2019/01/16(水) 20:15:36 ID:ddvl8w8H.net
    前の会社に気分屋でパワハラセク八ラ上司(課長)がいた。
    そいつのパワハラに、耐えれず事務員が辞め中途で入った子がギャルっぽいけどサバサバした明るい子で、ある朝痴/漢にあったらしく警察と話をするから遅刻すると連絡があり、遅れて出社してきた。
    課長が彼女を見るなりニヤニヤしながら「触りたくなるほど魅力的だったってことだね~、女性.冥利に尽きるね」と、痴/漢にあったことが名誉なことみたいな言い方をした。

    そしたら彼女が「そうなんですか?じゃあ課長の娘さんと奥さんが痴/漢に遭いますようにってお祈りしておきますね。」と返した。
    次の日も出社するなり「昨日の夜も暇だったんで課長の奥さんと娘さんが早く痴/漢に遭いますようにって4時間ぐらいお祈りしておきましたよ!早く痴/漢に遭うといいですね!」と言い
    それから数日間は毎日「おはようございます課長!昨日も奥さんと娘さんのことお祈りしておきましたよ!娘さん、そろそろ通学中に念願の痴/漢されてるかもしれませんね!女性.冥利ですね」
    「課長、奥さんはまだ痴/漢に遭われてませんか?毎日毎日お祈りしてるのに、まだなんですね…明日も頑張ってお祈りしておきますね!」と、まるで呪われたみたいに爛々とした目で嬉しそうに報告していた。

    週が明けて月曜日、また課長出社してくると彼女はニヤっと笑って「課長~!」と声かけたら、課長が突然土下座して「悪かった!あんなこと言って悪かった!もう嫁と娘を呪わないでくれ!頼む!」と絶叫した。
    結局、土下座事件が広まって話が大きくなって社長案件になり、課長は違う土地に飛ばされた。

    課長の土下座も、彼女のニヤっと笑った顔も土下座した瞬間に冷たい真顔になり細い目で見下していたのも衝撃的だった。
    彼女とはお互い会社辞めた今でも今でも仲良しだけど、あれ以降あんな彼女は見たことない。

    871 :鬼女日記 2013/06/24(月) 09:52:20 ID:VBUeUTaK0
    高校時代いじめに遭ってた
    自分的にはちょっと過激なコミュニケーションだろうと思ってたが、進学先で思い出話として語ったら聞いてたゼミの教授まで真剣な顔で慰謝料を取れるレベルだとか言われてようやく自覚したのは我ながら間抜けだったと思う
    ちょっと青あざになるほど殴られたとかプール授業で溺れさせられて救急車に乗ったとか笑って言えた自分のバカっぷりが恐ろしい
    大学卒業後地元に戻って働いてたら、いじめの首謀者だった奴の親と名のる方から電話があり
    「息子が事故で記憶喪失になった、高校の頃まではぼんやりと思い出せるのでその頃の知人に思い出を語ってもらえれば記憶が鮮明になるかもしれないので会ってやってくれないか」との事
    正直新人でてんてこ舞いしてるしそいつのためとか冗談じゃないとか思ったが、そこで復讐のチャンスだ!とか思いなおして快諾

    当日病室で親御さんに「何を言われても絶対に止めない、ただし俺は暴力を振るわない(振るったら即通報可)」で念書を書かせた
    いぶかる相手を「社会人になったんで、一筆貰うとか憧れてたんですよ(笑)」とか満面の笑みで押し切った
    で、こちらがわからない首謀者に向かって延々といじめをされたことへの恨みつらみを明るい口調で語り続けた
    本人は俺を階段から突き落として今も片足に障/害が残ってる話がいたく琴線に触れたようで、懸命に親に救いを求める視線を投げるがこちらはにっこり笑って話継続
    親御さんも度々止めかけるが、念書をピラピラ振って黙らせた
    会話の感触からして途中から記憶が戻った(もしくは記憶喪失自体が軽度か詐病)ようだったが、延々と続く過去の悪行暴露(こちらが被害意識がなかったから親も学校も知らなかった筈)
    あとで知ったが思い出話の語り合いに応じたのは俺だけという自身のぼっちぶり
    そして親バレ世間バレした悪行の数々から逃げるように、そのままノイローゼか何かを発症して今も病院にいる
    親御さんもいたたまれなくなってか地元から逃走

    結局慰謝料は勿論のこと(これは面会の後で言われたが面倒なので拒否した)その日休んだ分の補償や交通費ももらえなかった(こっちは欲しかったw)けど俺的には長い便秘のクソが出たかのようにスッキリした話
    乱文失礼しました

    825 :鬼女日記 2008/05/09(金) 11:01:34
    仕事の知り合いの結婚式の話。
    披露宴の始まるちょっと前に新婦の控え室に女性.が入った。
    数分後、中から物凄い怒鳴り声。
    しばらくしてその女性.が妙にスッキリした顔で出てきて、受付に何かを投げつけて帰った。

    新婦、式場に入ってきたとき、眼が赤かったらしい。
    新郎は妙にどん暗い顔をしていた。
    終始そんな顔。当然、会場もなんとなく空気がおかしくなった。

    デキ婚とは聞いてたが二人は半年も経たずに離婚。子供がいない。
    あとから知ったが、新婦の控え室に入ったのは新郎の従姉妹で、
    新郎が過去に起こした痴/漢というか、その女性.に対して働いた強カン未遂とか
    別の親族に対する犯罪行為の数々を暴露したそうだ。
    受付に投げつけたのは証拠(のコピー)だったらしい。
    その女性.は復讐の機会を伺ってたんだろう。

    嫁さんはしばらくは夫を信じようとしていたらしいが、その後
    夫のDQNぶりが判って子供を水に流し、逃げたと聞いた。

    765 :鬼女日記 2012/07/17(火) 20:19:25 0
    30歳で乳がんになり両胸を失いました
    2回の手術をし、毎日のリハビリをがんばりリながら長くて苦しい治療に耐え
    それとともに両胸がないという事実を受け入れるのにどれだけ涙したかわからない
    安定剤や眠剤でも更年期障/害に勝てず夜中にいつもフラフラしてトイレに立っているわたしをウザイと言い、床でうずくまる私の顔を踏みつけられたこともある

    おもいだすだけでも涙がでるあの日々を、一番近くで見ていた旦那が…
    風イ谷通い
    中でもお〇ぱいパブとらやに入り浸ってると知って1年、精神的におかしくなってしまった
    やるならばれない様にやってほしかった
    1.2年ごとの全国転勤族でともだちもいない
    親はみんな外面いい旦那のみかた
    きのうもまた開きなおり、暴言はいてスリッパ投げたわたしに至近距離かやプラ箱なげつけられて頭から流血した
    何箇所かホチキスとめするくらいですんだが、血まみれの髪をシャワーでひとりで流す私に見向きもせず旦那はリビングで動画鑑賞…
    あげくわたしは今右手骨折中で思うよいに動かせない
    せっく助けけていただいた命なのに情けなくて
    まだまだ書けばきりないほどなクズ旦那にきゅうきょくの復讐の形でやりたい
    もうあいつは人間じゃない
    毎日クスリでぽーとして思考が甘いわたしにどうか知恵をおかしくたさい
    どうかお願いいたします

    ただ、私には他にも持病があり、体力的な仕事ができるのかとても不安です

    330 :鬼女日記 2013/05/18(土) 12:23:48 ID:ZJAyFdXuP
    職場に食い意地がはっているというか「いやしい」という言葉が
    ぴったりの女がいる。
    うちの会社は近くに飲食店等がなく、飲食可能な会議室で
    みんな弁当を食べているんだけど「一口ちょうだい(はぁと)」で
    いきなり箸を弁当箱に突っ込んでくる。
    「やめてよ」と言っても「ケチケチしないで~」と話が通じない。
    細かい事だけど、一個しか入れていないハンバーグとかだと
    一口かじって戻そうとしたり…
    私が嫌がるのが面白いのか完全にターゲットにされてた。

    579 :鬼女日記 2013/04/04(木) 15:28:18 ID:qganjuv/
    流れを切ってしまってすみません。

    高3の受験シーズンよりによって受験二日前に父親が家で倒れ、そのまま意識不明状態に。
    第一発見者は自分だったのだが父親が今までしでかしてきたことを恨んでいたため、倒れていた父を放置。
    始めは呻いたり、助けを求めて私の腕を掴んでいた父も時間が経つにつれて顔色が青くなっていき、ついに動かなくなった。
    揺すったり、つねったりしても反応がなくなった時点で救急車を呼びそのまま病院へ。
    結局父親は六日間意識不明の状態で、一度も目を覚まさないまま帰らぬ人となった。

    父親は二人きりになったときに急に殴る・蹴るの暴力を行ったり、母が自分の進学のために準備しておいた保険金をギャンブルですべてすっていたりした。
    子どもながらにいつか仕返しをしてやろうと目論んでいた矢先の出来事だった。
    父親が苦しみながらもがいているの時、あんなに自分の人生に影響を与えていた人が苦しんでいる…と恐怖感を抱いた。
    しかし、それ以上に父親が自分以上に苦しんでくれて嬉しいという感情が大きかった。

    父親が亡くなった原因を作ったのは自分だが、今の母と弟が楽しそうに暮らしているのを見ていると全く後悔はしていない。
    罪滅ぼしの代わりにはならないが、この話は墓まで持っていくことにしている。
    つまらない話をしてしまってすみませんでした。

    771 :鬼女日記 2005/01/03(月) 16:58:55 ID:EB+ofv2v
    社長の息子である部長が逮捕された。
    詳しくは書けないが社長の息子である部長の悪事を俺が警察に密告したからだ。
    翌日の朝礼で社長の演説は気合いが入っていた。
    俺をはじめ、社員一同を整列させ、声を張り上げる社長。
    「愛すべき我が息子はなぜ逮捕されなければならなかったのか!」

    俺は小声で「坊やだからさ」と囁いた。

    567 :鬼女日記 2017/02/25(土) 17:30:31 ID:6AA
    昔旦那が家で浮気してたから、旦那に浮気相手に罰を与える許可を取って
    その女の荷物と服を紙袋に突っ込んで、その紙袋を持たせて真っネ果のその女と
    服を着た旦那を腕組ませて歩かせたことがある。
    もちろん後ろから立ち止まるたびに旦那のお尻を蹴り上げながら、
    早く歩かないと警察来るよとか言いながらきっちり公園を一周させた。
    その後ものすごい鬼嫁とうわさされてたけど、夫婦で住む家で浮気なんてそのくらいされても当たり前と
    言い切ったらそんな噂はなくなって逆にそこまで怒らせた奴らが悪いにいつのまにかなってた。
    稼ぎも大してよくないしその後私にびくびくされるのもうっとうしくなったので離婚した。
    今は違う人と再婚してるけど、もし今の旦那に同じことされたら同じことをする元気はもうないと思う。

    381 :鬼女日記 2014/08/03(日) 15:09:46 ID:NsWUcyYo9
    二三度遊んだ女に家凸され嫁に離婚された。
    嫁は凸されたその日に実家、俺実家、俺上司の奥さん(仲人だった)にチクリ
    俺が帰宅するとすでに包囲網は固まっていた。
    おかげで慰謝料むしられ、生まれたばかりの子供にも会えなくなり
    会社にいづらくなり退職と、金も家庭も仕事もいっぺんに失った。
    俺は凸女に復讐してやろうと思った。
    凸女に「結婚してくれ」と言い文無し職無しでアパートに転がりこんで
    しばらくはヒモ生活。しかし家事はきっちりやった。
    凸女はわりと稼ぐ方なのでヒモ飼いには抵抗がないらしく逆に
    「ここまでしてくれるなんて」と感激していた。
    凸女の信頼を得た俺は改めて女にプロポーズした。女はYES。
    すぐに婚姻届を書いて「俺が出してくるよ」と家を出て、そのまま破り捨てた。
    女には役所で無事受理されたよーと話しておいた。
    その後俺は夫婦なんだからと家計を預かり、カード管理もするようになった。
    半年ほど従順にヒモを続けた。そして何度かに分けて限度額いっぱいの金をおろし
    残高が小銭しかなくなったところで県外に逃げた。
    その金でしばらく転々として、今は縁もゆかりもない土地でてきとーに生きてる。
    凸女がどうなったかは知らん。だがあいつに復讐したことで不思議と
    嫁と子への執着も断ち切れたっていうかどうでもよくなった。
    こないだなんとなく思いだして凸女がやってたブログを覗いてみたら
    俺がいなくなったあと「タヒにたいタヒにたい」みたいなこと書いたまま放置されてた。
    ほんとにタヒんだのかもな。でもどうでもいい。

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