ムカつく

    828 :名無しさん@HOME 2017/03/02(木) 23:34:14.07 0.net
    コトメは自称自由人で初めて会った時は二十歳の大学生で、髪は緑、鼻や舌にもピアスして卒業しても就職はせず海外を放浪して自分の目で観てデザインを勉強すると言っていた。
    デザイナーさんなんてこんな個性的な人がなるんだろうなーと思ってたので当時は特に偏見はなかった。

    義妹が大学四年の時に私たちが結婚式をすることになったんだけど、義妹はなんと当日ドタキャンした。

    義親もブチギレてたけど、義妹が憧れてる海外でデザインを勉強してる先輩が日本に帰って来てて、今日しか時間が取れないから先輩の話を聞きにどうしても行きたいんだって。
    義親はうちの親に平謝りだったので穏便に済ませた。

    式の数日後に義家に新婚旅行のお土産を持って行った時に義妹に会ったけど特に謝る訳でもなく地元の大学出て地元で公務員して地元で結婚した父親や兄(義父と私の旦那)に
    「お兄やお父みたいな公務員なんて退屈な仕事で人生の大事な時間使うなんて私はありえない」とか「日本みたいな狭い世界で自分の可能性潰すなんて私には無理」とか
    「日本みたいにくだらない常識とかしきたりにがんじがらめにされると人間は成長できない」と先輩の受け売りか?みたいな話がポンポン飛び出した。

    あー、だいぶ香ばしいなぁ…と思ったけど卒業したら海外行くみたいだし、義親はまともだしまぁいいかと思ってた。

    853 :名無しさん@おーぷん
    他版か迷いましたが投下。もしスレ違いならすみません。
    あと初投稿なんで読みにくいかもしれない。

    今年ブラック企業を辞めた時の話。
    そこの社長は地元で講演しまくり、ラジオの冠番組持つくらいの有名人なんだけど
    パワハラ・マタハラ当たり前の老害で

    ・夜中の3時にメールする
    ・繁忙期にいきなり会社の片づけを始める
    ・妊娠したら正社員だろうと問答無用で辞めさせる

    等やりたい放題で影では「66歳児」なんて呼ばれてた。

    で、私が今年の春に急に体調悪くて早退して医者行ったら翌日から社長に退職勧告。
    いきなりすぎるからむかついて
    退職届を書いたふりして破り捨てて逃げる2日くらい粘ったが、
    仕事妨害してまでしつこすぎて最終的にぶちぎれて「自主退職」として処理することに。
    引き継ぎも猶予もなしに辞めさせた上に暗に「労基に言うなよ」と言われたので
    「こちらから」訴えないことを誓いましたよ。

    ただ最低賃金を下回ってた件は口止めされてないので即日訴えwww
    クビになる直前にこっそりタイムカードコピーしたり働いてからの給与明細とか
    ちゃんと揃えたり資料なんか簡単に集まるわけで。
    労基と職安から色々聞かれたからうっかり洗いざらい喋っちゃったwww

    又聞きだけど叩いたら色々出てきて大事なラジオの収録日に呼び出しされてた
    職安からも色々雇用に関する手当とか打ち切られるそう。
    まぁ社長の癖に源泉徴収票も毎年まともに作れないからね。
    私も退職時もらったものご丁寧に平成26年とかかいてあったからね。
    毎年職員が愚痴って確定申告やり直してた位だからね。

    「あなたは私の召使いなんだから言うこと聞きなさい。」
    って雇用契約=召使いじゃねぇよ!!!

    806 :名無しさん@おーぷん
    お盆休みで久しぶりに義妹に会った。
    今までなるべく帰省が被らないようにしてたのに義妹の予定が急に変更になったとかで。
    この義妹嫌いなんだよね。
    旦那には洋服のブルーマウンテンのバリューセットを着させても
    自分は服もバッグもアクセサリーも、財布やサングラスまでブランドで固める人。
    「男は着てる物で判断されることはないが女は着飾ってなんぼ」らしいw
    私にはまったく理解できない感覚だけど、その感覚を基準に会うたびに言われる。
    お義姉さんはいつもダサい。よく恥ずかし気もなくそんな安っぽい恰好で外に出られるねって。
    自分がセンスいいとは思ってないけど、TPOは弁えた清潔感のある服装は心がけてるつもり。
    私から見たら、夫婦のバランスおかしくない?って逆に滑稽に見えるけどね(言わないけど)。
    今回、「自分の身内に貧乏臭い人がいるのが耐えられない」とまで言われちゃったわ。
    言っとくけど、あなたの母親(姑)と私、同じ店でいつも買ってるんですけどねw
    今日は色々虫の居所悪かったので、妄想の中で義妹にヒョウ柄のスパッツにタカトシTシャツ着せて
    表参道でスキップさせてやったわwざまぁwww

    816 :名無しさん@おーぷん
    友人()A子に対してちょっとした仕返し。
    昔からいじめまでは発展しなかったけど教科書や靴隠されたり宿題をやったノートに落書きされたりとA子いわく『いじり』をされていた。
    私は勉強は中くらいだし運動は全然駄目だし友達もあまりいなかったから悪口を言われたりもした。
    それなのに休日はA子の買い物やらなんやらに付き合わされてうんざりしていた。
    それは今も同じで顔を合わせる度に悪口や自慢話をされて嫌だなあ、と思っていたが一度言い返してA子がヒスって家に母親連れで凸されたのでウンウンソーナノスゴインダネーと相槌を打っていた。
    昨日A子に「なんか家に●キブリがでてさぁ、困ってるんだよねー。」といっていたので「ゴ●ブリ潰したあとに燃やすといいらしいよ」とアドバイスしてあげた。
    「じゃあゴキ●リホイホイを燃やせばいいのかな」
    「そうなんじゃない?」

    アドバイスは役にたっただろうか。
    A子から報告を聞けないのがとても残念。

    105 :名無しさん@おーぷん
    因果応報かDQNか迷ったけどこちらに書き逃げします。

    前置きとして、うちの長男には軽度の発達障害があります。
    長男が幼稚園の時になんとなく「あれ?」と思う事が増え、診断が出た時はやはりという気持ちでした。
    幸いな事に幼稚園や小学校の先生をはじめ、保護者の方々からも理解を得られてここまで来れました。
    たくさんの理解という支えのおかげで長男の長所や伸ばしたい部分が埋もれずに済んだと言っても過言ではなく、理解してくださった人全員には感謝してもしきれません。
    そんな長男は今年中学生になります。

    私の母には兄がいるんですが、この兄嫁は昔から小姑にあたる母を勝手に敵視していたところがあり、夫である私の父に先立たれて弱っている母に「これからどうするつもり?こっちにも子供がいるんだから頼らないでね!」と言い捨てたりもしたそうです。
    もちろん母は兄であろうと頼らずに働いて私と妹を育ててくれました。
    こんな人ですから、私の子が発達障害と知ると「無駄な命かどうかは生まれてみないとわからないもんね〜」と言う期待通りの行動をしてくれました。
    それ以上に理解の方が大きかったので、母兄嫁の言葉は記憶には残ってもダメージにはなりませんでしたが…
    (※後からわかったのですが、自分より先に孫ができた母に嫉妬してたようです。)

    そんな母兄家も数年前に娘(イトコ・母兄嫁から洗脳ズミで私たちに対してもなかなかの性格)が40で13歳下の旦那さんと授かり婚して孫ができたと大喜びでした。
    それまでは親戚が集まる機会でチクチクした嫌味もありましたが、孫娘が生まれてからはすっかりバァバの顔になり、孫に夢中で母や私に嫌味を言う暇がなくなったのかしばらく双方平穏に過ごしてました。

    13 :名無しさん
    2で規制されてたのでこっちに。長文すみません


    地元でマンション借りたら隣が高校の同級生Aの部屋だった。
    私は新婚で小梨、Aは家族4人(うち幼児二人)。
    Aは挨拶もそこそこに「今仕事してるの?」って聞いてきて
    してないよ、って答えたら「良かった〜!!助かった!!」って
    もう子供預ける気満々。引っ越し片付いた?片付いた?って
    何度もピンポンしてきて子供を放牧。「探検してこ〜い」だってよ。
    ちょっとドアを開けると隙間から入ってきてうちで探検隊ごっこを始める
    隣に返しに行こうとするも、留守。
    夜になって平然とうちに子供を引き取りにきたから迷惑だって告げたら、
    「ごめん、私働いてるんだ!そっちは専業だよね?」って
    当たり前みたいな顔して言ってきた。ムカついたので
    「私ももうすぐ働くから。家に誰もいなくなるからね。」って言ったら
    「駄目駄目、働くなんて!そっちは家にいてよ!頼むから!」だって。
    もの凄いしつこく、如何に私が間違ってるかを力説してたけど
    無視して、数日のうちには働くよ、というと
    「じゃあせめてそれまでは毎日おねがい!」だって。馬鹿か。
    翌日に仕事決めた。それ以来、会うと文句を言われるが無視。
    ところがある日職場に電話がかかってきた。Aの子供が通う園から。
    熱出したから迎えにきて下さいってさ。
    何の事ですか?私は他人なんですが…って言ったら園の先生、
    ビックリして「ええ、でも緊急連絡先にあなたの名前と番号が。
    隣に住む親戚って書いてあるのですが…」だって。
    勿論断ったよ。で、夜A家に文句言いに行った。
    正確にはA旦那とエレベーターで会った時に文句言われたので
    事の次第を言い返したって感じ。かなりきつく言った。
    そしたらA夫婦、急にぺこぺこ謝ってきて、
    ごめんなさい、図々しかった、でも昔のよしみだし信用あるから
    どうしてものときは頼っても良い?って言われた。
    本当にどうしても、命に関わるようなときならね、
    でも基本的には駄目、自分達でやって、責任は持てないと言った。
    A夫婦は、それでも良いから会った時だけでも子供と話してやって、
    なんて殊勝な事言っていた。なんでも近所に友達がいなくて
    子供が親としか話さないから言葉が遅れてるんじゃないかって
    心配なんだってさ。

    814 :名無しさん@おーぷん
    夫が一昨年急タヒした。ようやく気持ちが落ち着いたので投下。
    長いです。フェイクもあります。

    夫の実家は自営業で夫は長男。
    義父がやってた頃ははっきりいって無茶苦茶だった。
    義母がつける帳簿も貸借が全く合わないようないい加減なもので
    夫が言うには義祖父の遺産を食いつぶした会社だったそうだ。
    その義父が交通事故であっけなく他界した時、夫は会社を継ぎたいと言った。
    夫には、今はもう借金しかないけど
    ちゃんとやれば普通に回る業種だってことはわかってたみたい。
    それと夫は義祖父を尊敬していたから、このまま潰すのは嫌だって。
    幸いというか私たちには子供はいなかったから
    夫婦ふたりならなんとか生きていけるって思ったのと
    私は商業高校出身だったから事務の方で一緒にやっていけるしって。
    夫には弟がいて、結婚して遠方に住んでたけど夫の決心には大賛成で
    義父の会社の借金を相コ□すれば大した現金は残らなかったこともあり相続を放棄した。
    そして会社は夫が相続し、残った現金は義母が相続。
    同居が始まり、義母には家事をお願いした。
    最初の2年は夫は義父の知人の同業会社に事情を話して修行させてもらい
    私はもう一度簿記を習い直しながら、土日には夫と一緒に事務所と倉庫を整理。
    そして15年。それなりに軌道にも乗り、人を雇うほどに忙しくもなってきた。
    義母にも友達と海外旅行してもらえるぐらいになって
    私たちも老後の支度が出来る程度には儲かるようになった。
    そんな矢先に夫が心筋梗塞で急タヒ。

    29 :名無しさん@おーぷん
    もう辞めた職場の未だに思い出すとイライラする出来事を吐き出したくなった
    どうも簡潔に書こうと思うと足りなすぎるし
    それなりに分かるように書こうとするとクソ長くなってしまって
    結局後者になってしまうがそこは勘弁してくれ。



    その職場はそこそこ営業所・支店の多い食品卸の子会社に近い会社の営業所。
    事務所の建物は親側のとこの一室、みたいな感じのとこだった。
    で、結構広い倉庫があって自分はいわゆるピッキングスタッフ。
    毎日地元スーパーやら100円ショップやらの注文が来て、
    そのデータにしたがって倉庫中歩いて集めてくる。
    あとは入庫の商品を棚入れしたりもしてた。

    入った時には確定診断ついてなかったが後で発達障害(アスペルガー)の診断がついたんだが、
    どうも根本的にスピード力が弱いみたいで、その日の調子にもよるが
    悪いと他の人の半分くらいのペースだったこともあり、
    入って1年くらい経っていい加減甘いことも言ってられないんだよと
    だんだんスピード面で叱責されることが多くなった。

    そこだけ言えば当然自分に問題がある、で終わるところだったんだが、
    その頃から急激に職場全体でミスが激増していった。
    そもそもの話、少しづつパートが減っていって人手不足になってきた上に
    終了時間を早めるために出荷前検品をカットするとかいう暴挙に出たのが問題だったと思う。

    在庫の数は合わなくなり、商品の取り違えや店舗ごとの振り分けミス、
    そして鉄則の先入れ先出しも全くグダグダで毎日日付逆転が出ていた。
    しかも、フォークリフトで作業する、棚入れは社員担当のエリアでも
    手前・上に古いものを置く、という当たり前のことができていない有様だった。

    そんな中でどんどんスピードばかり優先されて、ミスをしないように丁寧に仕事してることが
    全く無価値なような言い方をされた。
    挙げ句の果て、他の人と同じ仕事を同じ給料でしてるんだろうが、というような、
    ほとんど「お前は給料分の価値が無い」としか受け取れない言い方までされた。
    そのくせ都合の良い時だけ調子のいいことを言うので余計イライラしていた。

    それでもあくまで他の人もそれなりに気をつけて仕事してるんだろうし
    スピードが明らかにダメなのは事実だと思って頑張っていた。

    192 :名無しさん@おーぷん
    旦那に「やっとお義母さんの施設が決まって介護が一段落したね。
    でも不動産収入があってよかった。おかげで介護に専念できたね」
    という話をしたら

    「そういえば、ちょっと前にマンションの周りの草むしりしてて、
    一段落したから缶コーヒーを買ってきて庭先で飲んでたんだけど、
    駐車場だけ借りてるAさんが通りかかって、あ〜、こんにちは。
    大家は何もしなくてもお金が入ってきていいですねえ、って言われて
    びっくりしすぎて頭が真っ白になったww」と教えてくれた
    Aさんは、今まで何度か駐車場料金を下げろと言ってきたのを断っている
    うちは近隣相場月2万のところを破格の12000円で貸していて空き待ちが出るほど
    その破格値をさらに下げろと…
    そういういきさつがあるから、天然なんじゃなくてただの嫌み

    旦那が驚いたのはそういう嫌みを面と向かってさらっと言うAさんの人格
    …というか度胸w
    相手がどんな人であろうと「何もしてない」呼ばわりはかなり失礼

    ちなみにAさんは60代後半の某スポーツインストラクター
    一時期は、マイカーに拡声器を取り付け、あちこちの喫煙所のそばで
    「喫煙所は撤廃しろ!副流煙は受動喫煙!公害!」大音響で叫んだため、
    逆に住民から騒音の苦情と通報の嵐で警察に指導され、今は活動していない
    そのことは地元警察に友人がいるというご近所夫婦から聞いた
    昔はカラッとしたいい人だったけど最近はこの地域の鼻つまみ者だとか

    無神経な人ってナチュラルに無神経な発言するんだな〜と呆れた
    今後も驚くほどの無神経発言をする人がいたら、大きなトラブルが発生する前に
    距離を置こうと思った

    689 :名無しさん@おーぷん
    以前付き合ってた元カノの、別れた後の態度が気に入らなかったときにしたイタズラ。
    向こうから告白されたのがきっかけで付き合い始め、1年たった頃。
    元カノがやっていたブログに載せられていた元カノの写真が目に止まった。
    「友達と飲み行ってきた。知らぬ間に写真撮られてた 笑」という感じの内容で記事が更新されていた。

    全然深い意味はなかったんだが笑顔でうつってるのがかわいかったのでして保存してしまったことがあった。
    いまになるとこの時の俺の行動は正解だったと思う。
    翌々日ぐらいに、なぜか元カノが例の写真が載っていた記事を削除していた。
    あれ?消した?とは思ったが特に気にせず聞きもしなかった。

    それからしばらく後、学校の授業でノートPCを持参した際、女友達に一枚のイケメンの画像見せられ「これ名前誰だかわかる?俳優だと思うけど名前がわからん」と聞かれた。
    「画像検索すりゃいいじゃん」と言うと「なにそれどうやるの」って言うもんだからやり方教えたら感心してた。
    その際、フォルダの上のほうに表示されて目についたのがあのとき保存していた彼女の写真。
    「これで一致したのがあれば表示されるから」と見せると、女友達は自分のもやりはじめた。
    俺は軽い気持ちで検索してしまったあと、気になるものが目についたがすぐにその画面を閉じた。
    そして帰宅後に自宅でもう一度、例の元カノの写真で画像検索をやり直してしまい、血の気がひいた。

    検索で一致したのは見知らぬ男のブログ。そのページで目についたのは「女〇〇切り」「ナンパ成功」「今年の即数」「今日のセフ」の文字。
    そして一致した記事にあるのは、まぎれも無く俺が当時付き合っていた元カノの写真。
    目線こそされていたものの、すぐにそれが彼女だとわかった。
    日付は俺と付き合い始めてちょうど数か月の頃のもの。
    俺があの日保存したのはその記事の中の一枚にすぎなかった。他にも別の日付で何枚も掲載されていた。俺しか知らないと思っていた元カノの姿も。

    その日はそのあとどう過ごしたかはよく覚えていない。
    翌日、元カノからいつものように電話がかかってきたが俺はひどく冷静だった。
    「今日時間ある?」と言うと前に都合がつかなくてとりやめたデートだと思ったのか、すぐに約束が決まった。
    俺は自宅で保存していたデータから例の画像たちをプリントアウントして持参した。
    待ち合わせ場所で先に待っていた元カノの姿を見たとき、一瞬現実なのか夢なのかわからなくなった。
    会うなりすぐに見せると、元カノ、案の定沈黙。
    いつから?とか俺とは遊んでだけ?とか色々聞きたいことはあったが、途中から聞くのさえ嫌になりもう無理だと伝え、「ごめんなさい」と謝る元カノを置いて帰った。

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