修羅場

    642:名無しの心子知らず2011/01/02(日) 22:05:28ID:xBxra2Tt
    陽和(ひより)
    実母に「変な名前だから、人に教えるのが恥ずかしい」
    って言われたんだけど、そんなにおかしいかな?釣りじゃないです。

    190 :鬼女日記 2018/11/10(土) 18:02:57 ID:cRvD0kyW.net
    七五三で神社で義父母も合流予定だったんだけど、夫が「さっさと祈祷済ませちゃおう」と言うので、家族だけで済ませたら義母から「なんで待たなかったのか、一緒に行きたかったのに」と、今になって連絡がきた
    祈祷に一緒に行きたかったなんて知らなかったし、夫が連絡取ってたから話ついてるのかと思ってた。
    配慮が足りないといえばそうかもしれないけど、その後、あからさまに不満げな態度で子どもの着物姿もろくに見ず、持ってきたお土産だけ渡して「帰ろう」って、とっと帰った方がよほど配慮が足りないのでは?
    さて、返信どうするかな…

    662:おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/[sage]2015/05/01(金) 23:36:05.03 ID:uykWwF/J.net
    海上保安庁に勤めてて真面目で優しくてうちの親の大のお気に入りだった彼
    ある日のデートで待ち合わせたらサンタだった
    いや、サンタにしか見えないカラーリングの組み合わせの服だった

    それまでも服に関しては???と思うこともあったが
    なんとかスルーできる範疇だったが
    赤いセーターに白いマフラー赤いジーンズに白い靴
    さすがに無理だと思った

    966:名無しの心子知らず2007/08/01(水) 09:48:41 ID:qK6D6Qp5
    近所にうちの子と同じ名前の子がいます。
    うちの子小学生、同じ名前の子2歳なので普段接点はあまりありません。

    が、先日子どもと庭で遊んでいたらその家の奥さんがやってきて、
    「うちの子が混乱するといけないから、名前は呼ばないと有り難い」
    とか言われてしまいました。

    絶句したものの
    「・・でもうちの子の名前でもあるし、呼ばないのは無理です」
    とどうにか言ったら

    「近所同士で同じ名前なんて紛らわしいんですよね~
    性/別が違うからまだいいけど」
    って、後から生まれたのはどっちよ!むかつくわ。

    685:名無しさん@お腹いっぱい。2013/01/09(水) 23:05:52.57
    俺の母親が週末うちに泊まりに来るのが原因で
    嫁が布団の中ですすり泣いてる
    産まれたばかりの孫を見せたいのに気分は最悪だよ

    798 :鬼女日記 2010/08/13(金) 10:40:31 ID:nE2jxtd8
    色々あって姪っ子7歳引き取ることになった。
    結婚するあてもないし。まだ24歳だが人と出会う仕事でもないし、そんなバイタリティ
    もないから現実的に言って無理だし、面倒臭いのもあるからもう良いや、と。
    兄夫婦が離婚して元義姉に引き取られていき、元義姉は再婚。
    再婚した相手が最低で酷い虐待。

    元義姉は「しょうがない、我慢しなさい」と言い続けたらしい。兄は事故で他界だしで。
    たまたま仕事の関係で関東に行って姪っ子の小学校の近く(昔私が通った小学校だった)
    に来たから、学校の前を通りながら眺めようとしたら、丁度休み時間だったらしく校舎から出てきた
    姪っ子とバッチリ目があって、遠めでも私だと解ったらしく泣きながら抱きついてきた。

    そのまま職員室で夕方まで面談(私+姪っ子+姪っ子母方祖父母+校長)。
    元義姉側の親はその事実を知らなかったらしい。母親は面倒くさいとの理由で来ず。
    自分は引きこもるタイプの自営業だから問題無いなぁ、と思い、「私の娘にならない?」
    と言ったら「なりたい!お母さん嫌い!」と抱きついて離さない。
    もうこの親子駄目なんだなぁ、と思った瞬間。

    気にはなってたけど、会うこともせず3年ぶりの再会だったのに覚えてくれていたのにも驚きだった。
    養子になるまでのやり取りがまた最低だった。

    552:名無しさん@お腹いっぱい。2008/11/28(金) 18:20:20
    先月息子が1ヶ月になったのでお宮参りをした。

    嫁が「こういうのは夫の実家の氏神さんで」と言ってくれたので、俺実家はかなり遠方(田舎)なのだが幼子を連れて頑張って日本縦断してくれた。

    あらかじめ嫁は「移動が多いのでカジュアルなお参りで」と言っていて、当日妻は洋装(ワンピース)になることを俺実家にも伝えておいたのだが、俺母は自分だけここぞとばかりの華やかな和装でキメてきた。

    嫁は参拝時間の都合(俺母が朝早くに設定した)で美容院での髪のセットもできなかったので(俺母は短髪。)、目一杯洒落こんだ母の姿にかなり落ち込んでしまい、嫁は参拝以来元気が無く、記念写真が出来上がっても見たくないらしい。

    俺母は「この着物はそんなにたいしたものじゃないのよ。」とかって悪気無さそうだし、俺が「そんなに落ち込まなくてもいいんじゃね?主役は〇〇(息子)だし」と嫁を励ましたつもりだったのだが、余計落ち込ませてしまったしで散々。

    折角の記念日だったのに、俺まで落ち込んじまう。
    どうしたらいいんだろ?

    284 :鬼女日記 2012/08/02(木) 13:27:12 0
    なんか、しーんとしてるから、こそっと貼っちゃう。

    糞トメと、糞トメの言うことを全面的に信じたエネ馬鹿夫のせいで、大変だったけど結果オーライ。

    日陰にはまだ雪が残っていた頃。その時すでに私はエネme気味の自分に嫌気がさし、何とか現状打破しようといろいろ考えを巡らせ悶々としていた時期。

    昼休み時に、夫の携帯に近距離別居トメから電話。
    「嫁子に暴力振るわれた」
    夫、仕事を早退しトメ家に行くとそこには顔面ボコボコで血だらけのトメ。
    夫はものすごい剣幕で私に電話してくる。
    病院がどうの警察がどうの裁判がどうのと喚かれたが、何のことか全く把握できず。
    今すぐ来いと言われたのでとにかくトメ家に行く私。

    トメ家の外に出て私を待ち構えていた夫は、車から降りるか降りないかの私をいきなり突き飛ばす。
    なんでそんなことされるのか訳がわからず、起き上がって反撃する私。
    夫と私の喚き声聞きつけて、お向かいのおばさん外に出てくる。おばさんが夫を止めようとする。
    こいつ(私)がおふくろに暴力振るったんです止めないでください、といったようなことを喚く夫。私は頭の中が???状態。

    751 :鬼女日記 2017/01/19(木) 00:03:07 ID:I8A
    衝撃というか何年も前に因果応報を目の前で見た話なんだけど。
    ごめん、長くなる。

    うちの会社はまぁまぁ大きな会社なんだけど、
    年齢や学歴よりも実力主義で体育会系のノリがまだあるような古臭いとこなんだわ。
    社員も高卒が5割で大卒4割、中卒1割って感じだった。
    そこに新入社員で国立院卒のAが入ってきたんだ。
    よく有りがちなコネで出世コースとかじゃなく普通に入社。
    高卒社員からすれば賢いお坊ちゃんが数多の選択肢を蹴って
    こんな職場に来るなんて信じられないとよく弄られてた(いい意味で)

    そんな中でAと同じ部署で2年先輩のBだけが本当に僻んでいたらしく一方的に敵視してた。
    他の部署との繋がりも多い職場だったんだが飲み会の時に違う場所を教えたり
    Bにだけ仕事を教えなかったりしてた。
    他部署の社員も気付いていたが他の部署に首を突っ込むわけにもいかず
    Aを励ます会みたいなのがよく開かれてた。

    その励ます会の中で中卒で勤務歴も長いC子がなぜかAに惚れた。
    Aは入社したばかりだからとお付き合いを断っていたが
    C子の猛アタックに陥落。詳しくは割愛。

    そこからはC子のターン。
    サバサバしており上司に可愛がられるC子。
    上との繋がりが半端ない。
    Bの事を言いつけるのかと思いきや、
    ただ上司との飲み会にAを連れて行き
    「付き合ってまーす」と宣言するだけ。
    1年も経てば【院卒のA】ではなく【C子に落とされたA】になってた。
    いつの間にかAの顔は売れており、面識もない上司にも
    「あ、君がAくんかー」なんて声をかけられるようになってた。
    相変わらずBの嫌がらせは行われていたが
    C子共々上司に可愛がられるAは大きな仕事を任されさっさと昇進していく。
    3年もした頃にはBよりも上の立場にいた。
    そこでC子がAと結婚するため寿退社。
    C子の後ろ楯がなくなっても
    Aの真面目な所が評価され上司により一層目をかけられどんどん出世。
    いつのまにやらかなりいいポジションに。

    C子が辞めてから聞くと
    「彼は凄くいい人だから上司は絶対気にいるってわかってた。
    Bを潰すよりAをあげる方が簡単だったから。」
    との事。
    自分より上の立場になったAに執拗嫌がらせして
    閑職に回されたBがこの間退社したので記念カキコ。

    このページのトップヘ