感動

    824 :名無しさん@おーぷん
    俺と嫁は子どもの頃同じ施設にいた
    施設に来る前は、二人とも親からもう少しでタヒんでたくらいの虐待を受けてた
    高卒で就職して二十歳で結婚したが
    家族というものがよく分からなくていつも不安だった
    ある時嫁が妊娠して不安はピークになった
    嫁は虐待の影響でほとんど生理がなくて子どもはできないと思っていた
    それが突然の妊娠で嫁も俺もほとんどパニックになった
    まともな親になんかなれるわけがない、きっと子供を殺してしまうと思った
    俺は怖くて最低だがおろしてほしいと嫁に言った
    嫁も怖がっていてそうするしかないよねと言った
    でも嫁は迷っているようだった
    そんな嫁を見ていたら俺もどうして大好きな嫁との間にできた命を消さなきゃならないんだろうと迷いが出てきた
    でも絶対に不幸にする、ひどいことをしてしまう、親と同じになってしまう
    そればかりぐるぐる考えていた
    結論がでないうちに嫁が倒れて病院に運ばれた、切迫流産だった
    俺の会社の社長が病院に来てくれて
    俺は思わず社長に打ち明けた
    自分たちが親になれる人間ではないこと
    でもおろす決断もできないこと
    そしたら社長は、自分が見張ってて親としてもう駄目だと思ったらすぐに子供を引き取って責任をもって育てると言ってくれた
    例えば俺たちが子供を虐待したり、親として失格だったりしたら
    子供を殺したりひどい目にあわせたりする前に子供を守ってくれると言った
    言葉だけじゃなくて、社長の奥さんにもちゃんと話してくれた

    963 :名無しさん@おーぷん
    埋めついでに俺の鉄板ネタを書こう。
    俺は昔サンフランシスコで学生やってた。ホテルに住み込みで朝晩の厨房の手伝いをすると一月の家賃が300ドル位になってお得だった。

    そしてアメリカンなビュッフェスタイルで大量生産するもんだからそこでは大量に毎日残飯が発生する。

    それを俺は使い捨てのパックにこっそり詰めて物乞いのおっさんにくれてやってた。
    周りは留学生ばっかでネイティブの話し相手が欲しかっただけ。元金融会社でアボーンした男で当時40前半。名前はアビー。

    で、ある晩、日本人仲間の送別会でしこたま飲んだ俺は酔っ払い千鳥足でホテルに戻ろうとしたところ白人のヒゲづらおっさん二人に羽交い締めにされ殴られ蹴られ俺虫の息で身ぐるみ全部剥がされガチで車と車の間に捨てられてたらしい。
    歯は前四本折れ肋骨はヒビ、鼻も折られておいわさん状態、太ももは刃物で刺され貫通。手の指は全部逆に折られた。
    犯人は捕まらずキャッシュカードの番号を聞きだそうと拷問されたんじゃないかと警察は言ってた。

    約半年入院、ビザの関係もあったし流石に帰国することにした。アメリカ恐すぎwww
    最後に仲良かった人たちに別れを告げアビーには何で怪我したかなどは言わずにジャックインザボックスというバーガー屋で最後は一緒に飯食った。
    「お前は良い奴だから良いこと有るよ。グッドラック」と言われたのは忘れられない。

    それから12年後の一昨年、俺はとある機械部品の売り込みのため出張でサンフランシスコを経由することになった。
    流石に俺はぶるっちまってたけどアビーに会えるんじゃないかと期待してた。

    がサンフランシスコは浮浪者が溢れているからそんな上手いこと見つかるわけもなく、しゃーねーなと思い翌日上司と近くの町サニーベールに向かい取引先に行った。

    で、担当者と会ったときお互いに「あれ?」と不思議な表情になってたと思う。ポカーンみたいな。
    上司も俺と担当者の空気を不思議に思って「もしかして知り合い?君、昔サンフランシスコに居たんだよね?」と言ったのがきっかけで思わず
    俺「アビー?」
    と聞くと
    担当者「オーマイガーオーマイガーオーマイガー!」
    と泣きだし抱き着いてきた。

    アビー「やはりお前だったか!オーマイガーオーマイガーオーマイガー!タヒにそうだったお前を見たとき俺は俺は俺は俺は!お前だけだった、俺をあの時人として扱ってくれたのは!お前が居なくなってまた一人ぼっちになってこのままじゃいけないと思って俺はここまで頑張ってきたんだ!」

    なんか二人で号泣して上司はポカーンとしてたw

    アビーは当時は何も言わなかったがぼろ雑巾の俺を見つけ救急車呼んでくれた人だった。病院でも警察でも把握してなくて誰が呼んでくれたのかは謎だったがその時真実がやっと解ったんだ。思わず「アイラーーービューーー!」と叫んでしまった。
    もう商談どころの騒ぎじゃなかった。

    そのあとは家に上司とともに招待され奥さんと奥さんの連れ子の娘さんに大歓迎された。その後も半年周期で出張で会って交流してる。

    奥さんの連れ子が超可愛い短大生で「アビー、嫁にくれwww」と言ったら「おおお、俺は良いと思うぞ!」と娘に無断でメール教えてくれたw
    始めは娘さんは彼氏居るからなーと乗り気じゃなかったけど今は別れて彼氏居ないらしい。
    今度の夏に親子で日本に遊びに来ることになったので落としたると気合い入れてる。
    アビーは俺のことを誰かに紹介するとき「俺の息子だ!」と紹介してくれる。
    実の父は顔も知らないから娘さんのことは抜きにしてもアビーは俺の父親だと思ってる。

    というおっさんと俺の愛の思い出話。


    625 :名無しさん@HOME 2016/02/15(月) 01:33:46.70 0.net
    今日のトメ。
    本棚の掃除をしていたら懐しい成人式のアルバムを発見。
    トメさんに見せたら懐しいねーってよくとってあったねって。

    捨てられるわけないじゃないですか。
    実母が毒で学費も成人式の写真もお金を出さなかったから撮れないと諦めていたのを一年遅れでしかもお金まで出して撮らせてくれた大切なアルバムを。
    もっと甘えていいんだよ、辛かったら泣いていいんだよって。
    まだ彼女でしかも居候の分際でそこまでしてくれたのはトメさんだけです。
    何も出来なかった私に家事すべて教えてくれてありがとう。
    たくさん感謝してます。
    子供はまだ出来そうにありませんが早く見せてあげたいんです。
    旦那以上に大切なんです。
    まだまだ恩は返しますからまだ長生きしてください。

    なんてこと直接言えないんでここにひっそり書き逃げしていきます。

    373 :名無しさん@おーぷん
    私が帝王切開が長女を産んだ時の話。
    医者から自然分娩が難しく、帝王切開になると説明された時に私の両親から「お前はマトモに子どもも産めないのか」「どうせ産まれてもマトモに育たない」などと罵倒された。
    挙げ句、夫両親にも「うちの娘が出来損ないなせいでそちらにご迷惑を〜〜」みたいな電話をし、両家交えて話し合いをする事に。
    夫両親は最初黙って私両親の話を聞き、一段落着いた所で夫に「お前マトモじゃないんだってさ」と一言。
    姑さん、実は夫を帝王切開で産んでいた。

    77 :名無しさん@おーぷん
    書き捨て 自分語り ぐだぐだごめん

    俺さ、先月初任給もらってさ
    親もそんなに高収入じゃないのに、仕送りしてもらってて大学院まで出させてもらったんだ
    初任給もそんなに高いもんじゃなかったけど、やっぱり恩をちょっとでも返したいと思ったからプレゼントをあげるって言ったんだ
    実家が九州で、俺は関東でてるから、今度実家に帰ったときあげるから欲しいもの考えといてって電話して

    そしたらさ、カーチャン、最近山に登るようになったから、山用の腕時計が欲しいって言うんだ
    だから、俺もはりきっちゃって、好きなものなんでも買うよって見栄はって

    プレゼント何がいい?って電話した日から毎日、近くの複合スーパー(イオンのちっちゃいような)に毎日行って探してたらしい
    Baby-Gがいいって言ったんだ
    派手すぎないところが良いらしい

    それで、このゴールデンウィークに帰ってきて、一緒に売り場見に行った
    そしたら、欲しい商品が思ったより高くなってたみたいだった(新モデルが出たのか)

    高いから他のにするって言うんだよ、欲しい商品目の前にして
    俺も、初任給もらって気が大きくなってるから、値段は気にせず欲しいものにしなよって言ったんだ

    俺の意をくんでくれたのか、カーチャン欲しい商品買ったよ
    たった2万程度だけど、すごくうれしかったらしくて、その夜腕時計を巻いたまま寝たんだ

    ばかみたいだ、と俺は笑ったけど、カーチャンそのまま巻いて寝た

    980 :名無しさん@おーぷん
    車にひかれて味覚と嗅覚を無くしてから取り戻すまでが修羅場だった
    味覚と嗅覚無くなったってのは前にどっかに書いたのだけども

    検査いろいろしても異常はないんだけど匂いも味もしない
    当時高校生だったけどこのままだと何も食べられなくなるなと思い
    味の記憶があるものを一生懸命食べたし、外食も積極的にした
    味も匂いも無いから美味しいなんて思わないんだけど、「かつて美味しかった」
    記憶をもとに食事はキチンとした
    食べる事に興味を無くしたらまずい、と思っていたんだろうなあ

    三年あまり無味無臭だったけど、なんのタイミングか嗅覚味覚が戻ってきた
    んだけど、戻りつつある間、同じものを口にしても毎回感じる味が違うし匂いも違う
    醤油の味と匂い、みたいに、そうそうものによって大差ないものでも毎回違う
    無味無臭だった時よりも絶望した
    記憶で食事してた方がまだましだった
    なんというか、脳が裏切ってくる感じ?麦茶とめんつゆ間違えて飲んだ状態が続く感じ

    そこからさらに何年かかかって、今は一定の味と匂いを感じられるようになった
    だけど、謎期間が結構長かったので、今感じている味や匂いが本当に正解なのか?
    という疑念に時々苛まれる
    細かいところまで人と擦り合わせできないしね

    その時は、「人それぞれ感じ方違うっていうし!」で納得させている
    とりあえず甘い辛い酸っぱいが分かるようになっただけでいいか、みたいなw

    699 :名無しさん@おーぷん
    知らない女性名の手紙がきて、旦那が帰ってくるまでの時間が私には地獄のような時間で衝撃的だったよ。
    手紙には、私が下着姿でベッドに横たわっている写真が同封されてた。これは・・・元カレに違いないと思ったけど
    写真はもっとあるし、旦那にも送りつける、脅迫めいたことが書かれていた。どうしよう。もう、涙が出てくるし、
    身体の震えがとまらなかったよ。もう、覚悟して旦那に言うしかない。旦那が帰宅したとき、泣きはらして瞳が真っ赤。
    旦那が心配してくれた時に土下座しながらひたすらごめんなさいごめんなさい。

    旦那と知り合う前にかなり遊んでて、若気の至り(過ちに近いなぁ)を旦那に告白。そしたら
    「知ってるよ」
    「ほぇっ?」
    「私子、覚えてないの?酔っぱらった時に調子こいてベラベラしゃべってたじゃん」
    「ひょぇ〜」
    「それを承知で私子と結婚したんだし、そもそも俺と知り合う前の話だろ」
    もう、ヘナヘナ〜って感じで気が抜けた。
    「だいたい、私子が手慣れた感じだったからなぁ。男として聞きたくなるじゃん過去を」
    私、なんということをしたんだろう、でもそのおかげで大事にならずに済んだのも事実だけど。
    ちょっぴり複雑な心境。私の中では旦那様の株が3つくらいランクアップしました。
    年下旦那だけど、これから一生頭があがりませんね。手紙はそれ以降来ていません。

    865 :名無しさん@おーぷん
    自分語り失礼します。
    両親事故で他界、祖父母も私が生まれる前に鬼籍、叔父叔母は某宗教な家で父母も毛嫌いしてたから頼れない状況だった。
    幸いなことに私には十歳離れ成人してた姉が居た。
    ただ当時は主に私の口の悪さが原因で仲が悪かったから姉に頼るということが選択しになく中学生だった私は「ヤバい詰んだ?」と父母のタヒを受け入れ冷静になった瞬間震えが止まらなかった。

    姉は結婚して妊娠してたからそれこそ私の面倒なんて見れなかった。でもお姑さんにお願いしてくれて色々面倒見てくれた上に姉の義実家に住むことになった。

    私は他人なのにごめんなさいとお姑さんに言ったら「家族だからね。貴女が嫁に行くまで私達が傍に居るからね」と抱きしめてくれたのが衝撃だった。

    なんだかんだと義兄の弟に告白されお付き合い開始、私の24歳の誕生日が先月、交際5年目でプロポーズされた。姉夫婦は同い年で彼は5歳下、私はさらに5歳下。
    姉夫婦は転勤先、義兄の弟は高校大学とスポーツ特待で寮暮らしでずっと私と姑さんの二人暮らしだった。舅さんは昔に病気で他界されてた。

    最近は姉とどちらが姑の介護をするか引き取るかで揉めている。
    姉も私のこと含め姑さんには返しきれない恩が有ると私と同じく姑信者だから譲らず。
    まだ姑元気で「いや施設に入れてよ。やだよ嫁に下の世話とかさせるの」と苦笑いされてる。嫁に負担をかけたくないという良姑。

    来週末は新居を見に行く。義実家の近所には過疎で空き家や空地が結構有るのでスープの冷めない距離に引越す予定。

    余談だけど姉の息子十歳は幼い頃に働き出した姉の変わりに私が面倒見ることが多かった。そのため私に懐きすぎて本人の叔父であり私の婚約者にいつも悪戯するのを眺めるのが最近の楽しみ。
    背中に氷入れたり靴に玩具の虫入れたり毎回違うから面白い。

    35 :名無しさん@おーぷん
    日本海ののんびりとした田舎町なんだけれども、11年前に在○の一家が関西から越してきた
    うちの娘と同級生の4歳の男の子連れの夫婦だった
    その男の子がもう、凄い悪ガキで同じ保育園の大人しい子に石は投げるわ
    公園で遊んでたら隙を見てDSのゲームソフトを盗むわ捨てるわ
    皆と遊びに行った先で気弱な子の自転車の鍵を捨てて置き去りにするわ
    まあとんでも無い子がやってきたものだと思ってた
    ところが時が経つにつれ、変化が現れてきた
    こっちは基本のんびりした人ばかりで、悪いことをしたら叱るけれども
    何もしなければ在○だろうが関係なく優しく接する人ばかり
    彼のギラギラした尖った表情が丸くなってきた
    他人に対して攻撃することも無くなったし盗みも無くなった
    ここでは常に神経を尖らせて、やられる前にやれっていうような場所では無いことを理解したんだろう
    いつの間にか子供らしい笑顔で皆と遊ぶようになり優しいダンスィに成長した
    今では沢山の友達に囲まれ、礼儀正しく他人にめっちゃ気配りする性格になり女子にモテモテな少年だ
    環境が人を変えるというのを目の当たりにしたという衝撃
    ちなみに彼の両親も凄く変わった
    最初は凄く距離を置いて目つきも悪かったのに
    今では率先して下の子の子ども会や学校の行事に出てきてて友達も沢山出来てる

    310 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/07/08(金) 22:00:12.50 ID:3mM4ptcf0.net
    20歳の時にの上司が、10年経った今でも
    私の人生全ての指針になっていること。
    今の旦那はその上司に雰囲気と名前が似ているから好きになったこと。

    その上司とは色恋沙汰になったことないけど
    家庭がクズだった私にまともな家庭と生きていく為の技術を教えてくれた。
    一人暮らしの私の家に来て、毎日ご飯を一緒に食べにきたけど
    年の離れた兄みたいで、あんな幸せでポカポカした時間はなかった。
    普通にテレビ見て二つ布団を引いてお休みって寝た。
    血は繋がってないけど、家庭を無条件で教えてくれた人だった。

    私が今家庭を築いて普通のお母さんが出来ているのは
    あのポカポカした時間があったからこそだと思ってる。
    旦那は私の事を家庭的だと思っているけど、その人と出会う前は
    荒れて酷い生活をしていたし、ご飯もまともに作れなかった。

    今でも辛いときに思い出すのは、旦那じゃなくその人だと言うこと。
    きっと浮気や不倫より深い気持ちで好きなんだろうなと思う。

    もう会えないけど、どこかで会っていつかお礼と
    渡せなかった結婚祝いをきちんと渡したいと思ってる事。
    タヒぬときに思うのはきっと家族じゃなくて、その人と過ごしたポカポカした時間だと思う。

    こう書くと黒くもないし、過去でもないけと書き捨て。
    どっかで吐き出したかったんだ。

    426 :名無しさん@おーぷん
    眠れない私が幼い頃の犬事情をぼつぼつ語る
    大体バブル全盛期だと思ってくれたらいいかな

    ちなみにかっそかそのド田舎出身だ
    ド田舎すぎて小学校がなかったので小学校に上がる春、ド田舎から田舎に引っ越した

    ド田舎のご近所には犬を飼っている家庭が多かった
    ド田舎だったので都会から犬を捨てに来る人が多くて、そんな犬は人懐っこくて、いつの間にか何処かの家の犬になってることが多かった
    今と違ってフィラリアの予防なんてないし、予防接種もしてなかったから、犬は結構短命で6年から8年で入れ替わってたらしい

    我が家にも元捨て犬が3匹いた
    中型犬か大型犬か、幼い私が乗れる大きさ
    3匹とも首輪はつけても放し飼いだ
    近所はどこも同じ、首輪付けて放し飼い
    毎朝8時になると、私は3匹の犬と数キロ離れた祖父母の家に行っていた
    一番デカイ一匹に紐をつけて、私はその紐を掴んで引っ張られるようにして歩く
    道は犬が覚えているので途中寄り道しても平気
    両親は共働きだったからね、一人で軽く2時間くらい歩いてたかな

    祖父母の家に行く途中、首に財布括りつけられた犬とたまに行き違う
    お使いを頼まれた犬だ
    肉屋さんのある道を通ったら、よく白い雑種犬がお肉の袋をくわえて家に帰るところに出会う
    私は途中の八百屋さんでたまに果物のおすそ分けを貰った
    袋が重いので犬の首輪に引っ掛けると運んでくれる
    お昼間祖父母の家につくけど、祖父母は畑仕事してるのでヒマ
    犬たちは家についたら自由な時間なので、納屋の牛に挨拶した後どっかに行ってる
    犬同士コミュニケーションをとっているので、数匹に畑を荒らしたらダメと教えると、後から来た犬は自然とその風習を受け継いでた
    受け継がないのは野良犬で、当時夕方になると出てくる野良犬が本当に危険だった
    大人たちでさえ夜は軽々しく外に出ない

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