悲しい話

    847 :鬼女日記 2014/07/01(火) 16:59:27 ID:hgTBIWtg.net
    長子の名前で後悔中。
    天斗(たかと)という名前だけど「てんと」って言われるのが一番多いし、漢字もそう言えば・・・何だったっけ、珍しい字ですよねと言われる。
    字も天ってちょっと名前に向いてはなかったのかなぁと思い始めた。他の「たか」いぱいあったのに、勿体なかったなぁ。

    638 :鬼女日記 2017/02/01(水) 00:06:13 ID:QjqZOntF.net
    小学校の頃に○○くん係ってのがあったのさ。
    1週間ずつクラスの男子が持ち回りで知的障/害がある○○くんの面倒を見る係。

    嫌で嫌でしょうがなかった記憶がある。
    涎はスゴいし、声は大きい、物は壊す。
    先生と○○くんの親は、悪い事はしない優しい子だから。と言ってた。

    ○○くん係は自分の順番の時に無くなったんだよ。
    デザート取られて注意したんだっけ?確かそんな事だった。
    鉛筆で目の上刺されて、窓から落とされた。目覚めたら1ヵ月半経ってた。

    未だに目の上に傷あるし、脇腹に花壇の枝(朝顔を支える棒みたいなヤツ)が貫通した跡あるし。
    走るときに足に微妙な後遺症あるし。
    窓の近くだと落とされるんじゃないかって未だに思うから避ける。
    飛行機やジェットコースターの浮遊感がタヒぬほど嫌い。

    あんまり言わないが一番残念なのは、修学旅行行けなかった事。楽しみだったのにさぁ。
    皆との会話についていけないの地味にキツかった。


    衝撃的だった事は好きだった女の子が、
    ○○くんにデザートをあげなかった俺くんが悪い!
    ○○くんばっかり悪者で可哀想!って帰りの会で泣き始めた事。

    271 :鬼女日記 2014/02/16(日) 00:19:53 0
    22で結婚してすぐに娘ができた
    27になった時に義母の調子が悪くなり、同居することになった
    仕事も順調に娘も優しい子に育ってくれた
    だんだん義父が夫婦や娘の事に口を出すようになったので
    その頃から義父と言い争う様になって険悪になった時に
    ある日娘の誕生日について大喧嘩になった
    娘の誕生日は平日だったので、俺が早めに帰って一緒にやることにしていたのに
    義父は、昼下がりから俺以外で外食してお祝いして、大きなケーキを食べていた
    何も知らない俺は、誕生日ケーキを買って帰ったが
    娘から「おじいちゃんからもっとおいしいケーキ貰ったよ、
        みんな祝ってくれたのになぜパパは私より仕事が大事なんだよね
        こんなケーキ要らない、こんなパパはいらない」
    朝起きたら、包装されたままのケーキとプレゼントがごみ箱に捨てられていた
    出勤途中も涙が止まらなかった
    義父に何度も夫婦のやり方に干渉してほしくない、それができないなら別居すると話していた
    次の日、義父から妻が署名した離婚届を押し付けられて、「やっと娘の目が覚めた、お前は早く出ていけ」
    妻に話をすると父は言いだすと言う事を聞かないから無視しとけばいいと
    俺の気持ちに無頓着過ぎて醒めて行ったし、娘は俺の事を役に立たない、いなくてもいいと言い出すし
    悲しすぎて仕事に自分の存在意義を求めるようになった
    新子会社の役員に抜擢する話があって、受けると出世するが転勤が必至で
    今のままでは転勤するわけもいかずと悩んでいた
    俺の誕生日の朝、妻が料理作って待っているから、
    早く帰ってきてと言われて帰ってみると、家は真っ暗で
    わざとその日に2ヶ月後の義父の退職祝いを俺抜きでやっていたらしい
    妻に文句言うと、父もあと20年くらいしか生きないのだから、それまで我慢しろってさ
    娘の成長も祝えない、自分の事も祝ってくれないのに悲しくなった
    毎朝、俺の食事だけが俺の書斎に用意されて、晩飯も書斎に置かれていた

    820 :鬼女日記 2017/01/30(月) 13:38:18 ID:HKD
    誰にも言えないから、吐き出したい。
    当時22歳、会社のそばの行きつけの定食屋で私とは別の会社で働く23歳のA男と知り合った。
    その定食屋は昼休みの時間は相席も多くて、知らないおじさんやOLさんと相席で、その場のおしゃべりも楽しんだりする感じ。
    A男とは何度か相席して話すうちに仲良くなり、二年ほど友達関係を続けて付き合い始めた。
    付き合い出したのは私が24歳。
    それから一年半ほど付き合ったんだけど、A男、24歳の時に結婚していたことが判明。
    A男年表でいくと、23歳私と知り合う、24歳結婚する、25歳私と付き合い出す、26歳そのことが奥さんにばれる、27歳私にばれる。
    そのことを私に教えてくれたのは、奥さん。
    内容証明?が自宅と実家に届き、実家の親はカンカン、同居していた祖母は倒れたらしい。
    不倫してるなんて!と親にキレられたんだけど、意味不明すぎてパニック。
    A男に電話をするも、つながらず、奥さんが出た。
    全く知らなかった、すぐに別れると言うも、信じてもらえない。
    奥さんからしたら当たり前だけど。
    親からも滅茶苦茶責められ、だから都会で独り暮らしなんてさせたくなかったみたいなことも言われ、会社をやめて連れ戻されそうにもなった。
    2年も友達関係続けて、その後一年半も付き合ってたら気づくでしょう!と言われたけど、本当に本当に気がつかなかった。
    出張が多い仕事だとは思ってたけど、それは他の会社のことだからそういうものだと思っていたし。
    A男は実家に要介護の祖父がいて、親も働いてるから俺も同居して手伝ってると聞いていた。
    自分の実家も要介護の祖母がいて、母親は介護のために仕事をやめたから、その説明で納得していた。
    そんなんだから、彼の家に呼ばれたことないのを不思議にも思わなかったし、土日にたまにしか会えないのもなんとも思わず。
    でも私がバカだったんだと思う。
    で、結局A男とはそのまま一切連絡のとれないまま、奥さんに責められ、親も半信半疑のままで一ヶ月くらい。
    裁判しますっていう通知も来た頃。
    奥さん、亡くなった。
    しかも、妊娠中だったみたい。
    事故なのか自?なのかは、微妙だと思う。
    でも、自?だったんじゃないかと思う。
    私が奥さんだったら、結婚する前から知ってる女と結婚直後から不倫、しかも相手の女は知らないとしらばっくれて慰謝料も払わない、自分は妊娠したとなったら、とてもとても辛いと思う。
    奥さんは、実家もなくて、A男だけが身寄り?だったみたい。
    結局その不倫騒動で倒れたうちの祖母は、そのまま寝たきりになり、ボケが進んでしまった。
    いまでも彼氏はいないし、作る気もない。
    そしてA男に復習してやりたい気もするけど、関わりたくない気もする。

    506 :鬼女日記 2017/05/26(金) 19:11:04 ID:5Ig
    実際の女の性.分がネット上のコピペまんまだとわかった事
    そのせいで友達に絶縁された事
    女性.不信になりそう

    俺には高校時代親友がいたんだよ
    親友をAとするんだけど、このAは男の俺から見てもいわゆるジャニ顔の
    イケメンで当時から山Pそっくりと女たちからキャーキャー言われてた上に
    性.格良し、運動神経も特に球技に関しちゃ抜群という奴でそりゃモテた
    そいつとは中学から同じなんだけど、中学生の恋愛なんて所詮完全に
    おままごとだけど、高校生になるとお遊びはお遊びなんだけど
    どうしても肉体関係が付きまとってくる
    特にうちの高校は偏差値自体は70近い進学校だったが
    同時に校則ゆるゆるで県内一のチャラ校扱いされてたので
    その傾向が顕著
    イケメンのA男は自分から何もしなくても女子が群がってくるようになり
    彼女がいるからと言っても「抱いてくれるだけで良いから」的な子が多数発生し
    気付けばA男もすっかりヤリ珍に
    朝昼晩でそれぞれ別の子を掛け持ちする始末
    とは言えそこは男子高校生、肉欲まみれの生活を送ってる内に
    ズルズルと成績は下がり、結局いわゆるニッコマしかいけなかった

    831 :鬼女日記 2018/11/16(金) 08:28:45 ID:BCXzKYea.net
    田舎に住んでるんだけど近所の美容室行って、
    ボブにカットしてふんわりしたパーマにしてもらおうとしたら
    あたしンちのお母さんみたいな頭ができ上がった…

    どう見てもおかしいし可愛いと思えないのに
    美容師さんは「可愛いと思いますよ」と言う

    「自宅ではどう仕上げれば良いんですか」と聞くと
    「濡らしたままムースで仕上げてください」とのこと

    平成30年の今の時代、それはないでしょと言ってもそうするもんだって言う
    濡れた髪にムースつけるなんて30年前のオバチャンかよ…

    結局、軽くパーマを落としてもらった結果
    あたしンちのお母さんのママ友(髪が短くてよく喋るキャラ)みたいになった…

    8 :鬼女日記 2007/12/20(木) 17:06:29 0
    今年のはじめに建て売りを買って引っ越した途端、トメがほぼ毎週末
    うちに来るようになった。
    トメ宅は隣の県。車で一時間かかるが高速で飛ばして朝8時とかに来て、
    夕食を食べて帰っていく。ひどい時は金曜の夜に来て土日泊まり、月曜の朝帰る。
    家族だけで過ごした週末なんて、引っ越してからは数えるほどしかない。
    子供たちは最初はトメにおもちゃを貰ったりテーマパークに連れて行って
    もらったりで喜んでいたけど、そんなのは毎回じゃないし友達とも遊びたいのに
    「おばあちゃん寂しいわ」と言われて出かけにくいのでウンザリしていた。
    私も半年で限界に達し、回数を減らしてもらうよう夫に頼もうとした。
    「おトメさんのことだけど、ずっとうちに通ってきてるじゃない?
    すごくシンドイのよ、そろそろ回数を減らしてもらえないかしら」
    と言ったところ夫は
    「そうだよなあ、お袋も年だし、通ってくるのはしんどいだろうなあ。
    子供たちもお袋が家にいることに慣れてきてるし、お前もだいぶ仲良くなったろ?
    そろそろ引っ越してきてもらってもいい頃だな」
    「(°Д°)ハァ?引っ越してもらう?週末来られるだけでしんどいのに?」
    「(夫、笑いながら)引越し作業は業者を呼べば平気だよ。荷造りくらい
    お袋にだってできるって」
    と全然かみ合わないっつか私にとって最悪の話になっていってた。
    しょうがないのでもう一度「私はトメさんと住むのはイヤだって言ってるの。
    会う回数も減らしてもらいたいの、このままだと嫌いになるくらい嫌なの」
    と言ったら、夫はやっと理解して驚愕の表情で「お前、そんな…」その後絶句、
    部屋に閉じこもってしまった。

    1 :鬼女日記 2015/02/28(土) 12:41:42 ID:w3mvJJ3f0.net
    俺…彼女と別れたい
    彼女…別れたくない

    昨年末の交渉が決裂した結果
    「俺よりも条件の良い男を責任もって探したら別れる」
    ということになって婚活に行ってきたwwww虚しすぎワロタwwww

    61 :鬼女日記 2018/09/07(金) 20:51:46 ID:Mjk
    24の時に同い年の女と一度目の結婚。
    2年経っても嫁が妊娠しなくて、ふたりで病院に行ったら俺に原因があった。
    高度不妊治療を受けるか否かで話し合ったが、医者が言うにはそれでも難しいらしい。
    嫁は「子供は授かりもの。無いものねだりに時間とお金を掛けるより
    ふたりで生きて行けばいいじゃない」って言ってくれて涙が出るほど感動した。
    が、30になる少し前に「好きな人がいる。やっぱり子供が欲しい。リミットもあるし。離婚してください」と言ってきた。
    そう言われるまで、嫁に男がいたなんて想像もしなかった。
    子供が欲しいからと言われたら俺にはどうしようもなく、受け入れるしかなかった。
    それから1年経って、姉から女性.を紹介された。
    彼女も俺と同じで、不妊が理由で離婚されたらしい。
    傷のなめあいって言われたら確かにそうかも知れんが、お互い気が楽だった。
    趣味(トレッキングと写真)が同じだったことや、物事の価値観が合うことや
    なにより一緒にいると心が落ち着き、穏やかな気持ちになれる。
    3ヶ月ほどの交際で結婚を決めてプロポーズ。OK貰って結婚した。
    そして再婚2年目に、元嫁と共通の友人だった人から
    元嫁からメモを預かってると言ってきた。
    その友人は常識をわきまえた人で、俺の連絡先を元嫁にしつこく聞かれたが
    知ってても教えなかったらしい。助かった。
    連絡したいことがあるのならメモを渡すぐらいはするって言ったら
    元嫁の携帯番号を書いたメモを渡され、電話くれって伝言を託ったらしい。
    今頃連絡してくる理由は何だろうと考えると
    ネットに毒されてるのかもしれんが嫌な予感しかない。
    今嫁に相談したら一緒に会いに行くと言うので、それもいいかもと思い
    ふたりで指定の喫茶店に行った。
    嫁を見て急にオドオドし始めて「恋人?」って聞かれたので
    「いや、嫁さん」って紹介し、嫁も軽く会釈を。
    「で、何の用事?」って聞いたが、話がとっ散らかって
    なに言ってるのかちょっと分からなかった。
    「違ってたらごめん。もしかしてより戻そうとか思ってた?」って聞いたら
    泣き出してそのまま店出て行った。
    男と上手くいかなかったのか、何があったのか分からないけど
    まぁそんなところだったんだろうと思う。

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