鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    非常識

    1 :鬼女日記 2019/09/04(水) 23:16:02 ID:fwaTcqp00.net
    「あいつ久しぶりだよな?」とか何店員同士で話しとんねん 聞こえとんやぞ

    1 :鬼女日記 2019/10/19(土) 22:11:22 ID:VqgCl7IK0.net
    お前らに私が本当に非常識かどうか判断してほしい
    文章苦手だから非常識って言われた部分を箇条書きにするわ

    ・彼氏の実家に月3回以上遊びに行くけど手土産は一切持って行ってない(そのうち1日は泊まる)

    ・彼氏の家の車でよくドライブ行ったり家まで送り届けてもらうけど交通費は一切出してない(これは彼氏の父が出してくれてるから)

    別にこれぐらい普通だよね?

    あと関係ないけど彼氏の姉が引きこもりで挨拶すらしたことなくて、キモイの我慢して遊びに行ってるんだからこれぐらい大目に見てほしい

    211 :鬼女日記 2015/06/25(木) 23:15:19 ID:nT5
    愚痴のような質問

    お店の閉店ギリギリに来店するのって世間一般的に非常識な迷惑行為という扱いなの?
    近所の書店が21時までの営業で、15分ぐらい前から店内BGMが「蛍の光」になる
    私がその書店に寄るのは仕事帰りで、だいたいいつも蛍の光が流れる間際~流れ始めてから
    仕事帰りなのでどうしてもその時間にバタバタ駆け込むことになる
    でも営業時間はまだ15分ぐらいあるしと面白い本が無いか物色してると、いつも
    店員さんが「そろそろ閉店になりますが、何かお探しでしょうか?^^」と声を掛けてくる
    何かお探しですかって、ここは書店なんだから本を探してるに決まっとるがなと思いつつ
    大丈夫ですよありがとう^^と感じよく返事を心掛けてるんだけど
    店員さんは明らかにテンション低いというか、早く帰れオーラを出してる感じ
    それが毎回だからだんだんイラッとしてきたものの、利用頻度の高い店なので苦情も言えず
    結局いつも本を買えずに帰らされるはめになり、何しに行ったんだか状態
    このことを友達や同僚、家族に愚痴ったら、みんなから口を揃えて
    閉店ギリギリに駆け込むのはやめた方がいいと言われて結構ショックだった

    でもさ、閉店ギリギリでも営業中は営業中だよね?
    それなら仕事も続いてて従業員の給料も発生してるわけだよね?
    だったら急かすんじゃなく営業時間気にせずどうぞ^^ぐらいの方が印象良くないかな
    もちろん営業時間過ぎても長居するつもりはないし早々に選んで帰ろうと思うけど、
    早く帰れオーラ出されるより断然印象アップするし結果的に繁盛に繋がると思う
    私が学生の頃バイトしてた店(書店ではないけど)では、規定の営業時間が過ぎても
    お客様が商品を選んでる間は営業中、一時間でも二時間でも
    好きなだけ見ていっていただきなさいと教育されたから余計にびっくりというか
    でも友達や同僚達や家族まで私が悪いというならやっぱり私が悪いのか…

    147 :鬼女日記 2017/06/19(月) 11:13:54 ID:cYR6pMGx.net
    もうつらい…吐き出させて下さい…スレチだったらゴメン。
    うちの地域は集団登校。で、娘の同学年が1人のみ。
    その同学年の親子がすごく苦手。
    まずお母さんが何を考えているのかわからない。杀殳し屋なのか?と思うくらいいつも気配が無い。挨拶もない。
    子供はやり放題。基本挨拶もしない。
    しかも親は叱らない。

    色々あり過ぎて…
    今年、日曜朝9時ジャストに親子でアポなし凸してきたときもあって、その時「せっかくお菓子持ってきたのに!」って言われた。

    そのあと1回だけ家に呼んだ時、リビングから上がり込んだり、うちの玄関の磨りガラスに顔をつけてズルズル~ってやってるのをその子の親は笑って注意しないのをみた時に、このお母さんとは無理だって思った。
    その子には「汚いからやめてね。」って私がやめさせたけど、普通そんなことを他所の家でしていたら親が叱ることじゃないのかな…

    娘が学校休んだときに、連絡帳を親子で届けてくれたことがあって、その時も勝手に上がり込んだりしてナカナカ帰ろうとしない。親は外でぼーっとしてた。たまに「帰るよ。」とボソっとたまーに言うだけ。
    たまたま旦那を駅まで迎えに行かないといけない日で、さらに夕飯準備もあるからと私がお願いしても子供特有の帰りたくないんだもんオーラ出しまくって無視。
    長いので、一旦切ります。

    272 :鬼女日記 2018/05/27(日) 02:55:53 ID:SmBb0zii.net
    愚痴というか相談。
    上司のお父さんが亡くなってしばらく休むそうです。そのことを聞いたとき、反射的に「この度はご愁傷様です」と言ったら無茶苦茶怒られた。「ご愁傷様ってなんだよ、テメェ!」みたいな感じに。
    目上の人に「ご愁傷様」って失礼なの?ネットの記事とか調べても特にそんなこと書いていなかった。
    ただ、「嫌味」的な使い方もあるそうだけど、そんなこと微塵も考えていなかった。人が亡くなったら使う言葉という認識しかなかった。

    366 :鬼女日記 2018/07/02(月) 13:57:32 ID:6mcVl2H9.net
    些細な事かもしれないけど。
    会社の同僚A(俺より4歳上)と昼食に定食屋へ行った時、俺は塩サバ定食を頼んだのにホッケ定食が出てきた。
    運んできた店員が先に気付いて「あれ、塩サバでしたよね?すみません、作り直します!」と言って下げようとしたので
    俺は別にどっちでもよかったし作り直す時間も嫌だったので、
    「大丈夫ですw塩サバとホッケで悩んでいたのでw」と適当に言ってそのまま食べた。
    会計の時、Aとは個別で払うんだけどAが店員に突然、
    「こいつ、メニュー間違われてるんだよね。違うメニューを出してお金取る気?」
    とか言い出した。
    俺は「いやいやいや、別にいいじゃないですかw俺が満足したら問題ないでしょw恥ずかしいからやめてくださいよw」と
    Aを無視してホッケ定食の料金800円を店員に渡して店を出た。
    数秒遅れでAが出てきて「ほらw」と俺に500円を渡してきたから理由を聞いたら
    俺が払った800円を返してもらった後にAは自分の分だけ払って、俺が出した800円のうち300円は自分のものにして「みかじめ料なwww」と。
    更に「ああいう場面で言えないやつって気がしれんわ。泣き寝入りの人生かよ」と会社に戻ってもドヤ顔で武勇伝のように他の人に話しだして俺はドン引きした。
    「昔は地元でヤンチャしてたからたまに出ちゃうんだよなぁ」とか、したり顔で言ってたけど定食屋から出てきた時、顔真っ赤でちょっと涙目だったけどな。
    同僚が年下ばかりの中でなんとかマウント取ろうとするのは分かるけどきついわ。

    1 :鬼女日記 2015/03/22(日) 20:58:28 ID:DLL
    何度も食事に誘ってくるから断り続けてたら、「てか奥さんあんまり可愛くないですよねw」「飽きません?笑」と…
    負け惜しみなんだろうがクッソ腹立つ!!なんだこの子は!!

    231 :鬼女日記 2015/06/22(月) 07:46:03 ID:CSeJxD5P.net
    産休前に切迫早産とかで(理由もはっきりわからない)
    出勤しなくなり、その子担当の仕事は引き継ぎなしで丸投げ。
    どうやら本人が退職を希望したらしく、ようやく後任者が採用になり
    ドタバタ状態から脱出。

    金曜日に、その子が赤ん坊連れて職場に挨拶に来た。
    あんだけ迷惑かけといて今更よく顔出せるな、と。
    復帰の可能忄生ないなら、のこのこ挨拶になんざ来るなよ。
    もちろん迷惑をかけた自覚ゼロw
    赤ちゃんのお披露目&無事産まれましたの報告だってさw

    そう思っているのは、直接的に仕事の尻拭いさせられたわたし一人
    みたいなので、スレタイ。

    834 :鬼女日記 2003/03/09(日) 21:19:00
     不幸な結婚式というかどうかですが…
     
     今日は私の会社の部下の結婚式でした。私は「松」席の最上手に座らされて、祝辞を述べてまいりました。
     これだけ聞けば普通の結婚式かと思われますが。
     実はその新人が「結婚します」とわたしに報告したのが、正社員入社後わずか3日目。あまりのふざけた態度に解雇も脳裏にちらつきましたが、弊社が不景気な中超多忙なこともあり、急募した社員でもあり「おまえなんかクビだ!」と言うのを呑み込んで「おめでとう」と。
     
     それ以前はプー太郎生活を半年以上。結婚式のためにうちの会社に入社したようなもの。
     臨席のご新婦の会社の社長さんなどからも酒の席で同情される始末。
     なんでもご新婦が「結婚する以上プーはいや。その辺の会社にでも就職して」とのこと。
     結婚する以上、最低限の社会人としての常識はほしいものです。もちろんこのことは、ご臨席のみなが知る暗黙の事実。
     
     まさに三流零細企業の悲哀をかみ締める、今日の挙式でした。
     
     

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