鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    キチ

    9 :鬼女日記 2012/10/28(日) 20:11:17 ID:xiu9m/2E
    昨日大学から車で自宅(実家住みです)に帰ってきたらうちの駐車場を塞ぐ感じで私道に見知らぬ車が止まっていました。
    田舎なので車じたい所有している人が少ないため必然的に駐車場を確保している家がすくなく
    こっちに帰省や車での来客がある場合は駐車スペースのある家に
    事前に伝え置く事もしばしば。
    けど今回止まってた車は見たことない車でした。

    481 :鬼女日記 2011/10/07(金) 22:03:24 ID:WlFNy4Dc
    流れを切って空気を読まず投下。
    ようやく胸がスーっとした。長文注意。文才がないからダラダラ長い。

    自分には年の離れた妹がいる。
    妹の名前は、A子のような普通の名前。
    小学校にあがってから、同じクラスのDQNネーム(クソガキ)に「名前ださーいww」と言われるようになった。
    妹の話によるとそのクソガキは他人を貶すことが好きで、相手の苦手なこととか欠点を見つけるとそこばかりを貶して「それに比べてあたしは!」と自慢をするらしい。

    妹と一緒に散歩してたときに、クソガキとその親と遭遇したことがあったが、親もDQN。
    名乗った瞬間「名前のカワイソーな子でしょww」とか言う奴初めて見た。
    ガツンって言い返せればよかったんだけど、
    ”アフォな行動するキティ親子”という噂を聞いたのもあって
    「どこが可哀想なんだ」と言い逃げして終わってしまった

    545 :鬼女日記 2012/11/30(金) 07:33:27 ID:cEEqMk+d
    俺は喉が渇いたのでコンビニにペプシネクスを買いに行った。時間は確か10:05くらい。
    田舎なので道には外灯がすくなくて割と暗い。
    その真っ暗に近い道を、一筋の懐中電灯の明かりがふらふらと行き来している。
    「変質者だったらいやだな」とは思いつつも、ちょうど進行方向にある光。俺はびくびくしながらも構わず進んだ。
    近付くにつれてぼんやりと人物の輪郭が見えてくる。どうやらそれは小学5年くらいの子供のようだった。
    「こんな時間に?」と疑問に思ったが、その子は後ろ手にマメ柴のような小型犬を連れている。どうやら犬の散歩らしい。
    いやどちらにしたってこんな時間に子供が一人で出歩く事はちょっとおかしくないか?俺はその子に話しかけてみた。
    俺「少年、一人で大丈夫か?お父さんとかお母さんと一緒じゃないのか?」
    少年「いっつも散歩は俺の当番なの。今日はたまたま遅くなって、お母さんを呼んだんだけどまだ来てない。」
    そう少年は言う。しかし、懐中電灯を持っているとはいえ、人通りの少ない暗い道を
    子供一人で歩かせるのはちょっとどうかな…と俺は思っていた。お母さんが来るまで、家に送ってこうか?
    俺がそう言うと、少年は「うん、わかった」とどうやら納得したようだ。
    話してみると、少年の家は俺の家からそう遠くないところにあるらしい。
    中々人懐こいと言うか人見知りをしない忄生格のようで、会話が途切れる事なく少年の家の明かりが見えるところまで来た。
    どうやら、家の門の所に母親と思しき人物が立っている。
    (何だよ、居るんなら迎えに来てやれよ…)と俺は少しむっと来たが、わざわざそんな事を言って近所付き合いが悪くなるのもあれなので、
    黙って少年を門の入り口まで送り届けた。と、ありがとうございますの一言でも言うかと思っていた母親が、いきなり大声を出した。
    別れの挨拶を交わしていた俺と少年は当然ぶちたまげた。

    152 :鬼女日記 2012/07/10(火) 17:19:42 ID:bCHuq/VI
    もうじき海の日なので。
    毎年海の日には、海沿いのキャンプ場に行ってる。
    うちはかなりベテランの部類に入ると思う。
    ある年のキャンプで、嫌いな元ママ友一家と鉢合わせした。
    同じママ友グループで、私に子ども見させておしゃべりばかりしてた人。
    息子君は、虫とか電車が好きで、友達と遊ぶのに積極的じゃなく、
    私がいつも気を使って、その子が他の子たちと遊べるよう、一人にならないようにしてあげてた。
    私が集まりの幹事で忙しくて、相手しなかった日、息子君は一人ぼっち。
    それを「私さんちの息子君が仲間外れにした。私さんもフォローなし」と逆恨みして、
    あちこちでネガキャンされて、大迷惑だった過去がある。
    気まずいから話しかけてこないだろうと思っていたのに、
    「はじめてで、テントたてられなくて~」
    とわざわざ来て、図々しくうちの旦那に話しかけてきた。
    旦那はキャンプに来た時ぐらい、気持ちよく手伝ってやればいいじゃん的な少年おやじ。
    いい顔してお手伝い。

    718 :鬼女日記 2009/12/26(土) 02:37:51
    ギャップに和んだので投下


    駅で電車を待っていたら、少し離れた所で同じく電車待ち中らしい女忄生三人が何やら楺め出した。
    というかギャーギャー騒いでるのはその内の化粧の濃いおばさん一人だけ。
    どうも買う切符を間違えたとか何とかで
    「自分の切符とあんた達の切符を取り替えろ」と見ず知らずの母娘に迫っているようだった。
    お母さんが困り顔で必タヒに断っている中、唖然としながら娘さんが知り合いかとお母さんに確認を取る。
    当然首は横に振られた。
    その間も厚化粧ババァはやれ私は困ってるから助けろだのあんたはもう一回買いに行けばいいでしょだの喚いてて、
    とうとうお母さんの手から切符が奪われてしまった。
    にやにやしながら「最初から大人しく寄越せば良かったのよ」とかババァが言った瞬間娘さんが動いた。
    切符を奪い返してそのままひらひら地面に落として、ブーツでガッと踏んで腕組んで一言。

    「拾え」

    娘さん、身長高めでモデル体形。真っ黒なかっこいいロングコートを着てたんだけど
    良すぎる位のタイミングで風が吹いていい感じに裾ばっさばっさはためいてるし物凄い迫力だった。
    夜叉とか鬼武者とか、何かそういうのに見えた。効果音で言うとドーン。
    ババァは金魚→赤面→発狂。もうふじことしか変換出来ないファビョりっぷり。

    「何すんのよふじこ何様ふじこ!」
    「何様はお前だ!」
    「生意気ふじこ!」
    「黙れ恥知らずが!」
    「ふじこ!ふじこふじこ!」

    104 :鬼女日記 2017/07/22(土) 10:47:52 0.net
    私が悪いっていうのかよ!?と憮然とした話

    義妹の結納があって、エンゲージリングは義妹念願のティファニー
    その少し前、義兄嫁に私のエンゲージリングのことを聞かれて「マリッジは揃えたけどエンゲージは特にもらってない」と返事した
    義兄嫁「やっぱり大多数がそーだよね、結婚式とかで物入りだもんね」と納得
    私の結婚前のことなので直接は知らないが、義兄夫婦は式だけで旅行も指輪もナシだったそう
    (義実家は義父が早くに亡くなってるので結婚式の親からの援助とかはナシなので自腹に見合った規模)

    義妹の結納の後はホテルで会食だったので、身なりをきちんとして行ったら
    翌日義兄嫁から裏切り者呼ばわりされ、さらに「指輪持ってないって言ったくせに!!!」嘘つき呼ばわりされた
    普通に働いてたら季節のブラックフォーマルくらい持ってます
    指輪はエンゲージなんかじゃなく、一応ダイヤだけど0.3cの埋め込みのファッションリングでしかも中指にはめてた
    言いがかりもほどほどにしなといったら「私が悪いっていうのおおおおお」って絡んだ挙句
    「旦那(義兄)に私さんから服や指輪買ってあげるよう言ってよ、ソレがダメなら貸しなさいよ」て乞食にジョブチェンジされた
    断ったら泣くし、以前は普通の人だったはずなのに義妹の結婚で変なスイッチ入ったか更年期化わからないけど腹立つ

    712 :鬼女日記 2012/05/01(火) 07:24:48 ID:guBjZ+98
    セコキチママのせいでバイトを辞めるかどうかの決断に迫られてる者です。
    自分が悪いのかキチママが悪いのか判断して貰いたいんですがここでいいですか

    199 :鬼女日記 2015/08/17(月) 17:04:25 0.net
    義実家から歩いて10分の距離に家を建ててもらい
    子育ては姑にまかせて自分は近所で働いていた義理の妹の話
    私は長男の嫁だがその義妹よりは年下

    義妹は世間知らずでわがままな感じで気が弱い義弟は黙っていう事を聞いている感じだった
    義妹は子供が中学生になった途端に「子供も私も忙しいし教育に悪いから」と舅と姑に孫をあわせなくなる
    ただし、姑は一所懸命に子育てをしており、
    舅も孫の勉強を見たり遊んだり、折々にきちんとしたしつけをしていた
    だから舅姑が見ている間は孫たちは問題なく育っていたというのに、である

    その後舅が病気になったので
    遠方に住む長男と長男の嫁である私がたびたび緊急召喚され舅の病気の面倒をみてきた
    義弟だけは時々舅の面倒を見にきてくれるそんな感じで数年がすぎた

    長いので続きます

    656 :鬼女日記 2015/11/04(水) 08:49:41 ID:WYD8HlX6.net
    うちが202号室だとすると、
    102号室には、八十過ぎたおじいさんが住んでいて、
    このところ体調を崩していたため、五十代の息子さんが通いで介護していた。
    このおじいさんが先日亡くなり、その息子さんが退去手続きを済ませ、102号室は空き部屋になった。

    昨日のことだが、近所では見かけない小学生くらいの男の子が
    102号室のドアを叩いて「おかーさん、開けてー!」「もう悪いことしないからー!」
    とかなんとか、雄叫びをあげていたらしい。
    101号室には家主さんが住んでいるのだが、家主さんは即座に警察に通報した。
    来た警察官に男の子は「僕が悪いことしたから、お母さんが中に入れてくれないの」と涙ぐんで答えたとか。
    ただし、自分の名前も母親の名前も「個人情報だから言いません!」とハキハキ黙秘した、とのこと。
    警察官が男の子を保護し、パトカーに乗せようとしたところで、
    こちらも近所では見かけないオバサンが寄ってきて、
    「事情は知らないけど、お母さんが留守なら他の部屋で預かればいいじゃない」と口出ししてきたらしい。

    120 :鬼女日記 2016/12/21(水) 23:11:53 ID:X1r
    もう済んだことなので愚痴です
    正社員共働き、旦那の社宅に住んでた頃
    ある日仕事の昼休みにトイレでの嘔吐が止まらなくなった
    家事は私がしてたので、旦那に「しんどくて夕飯作れなくなったから買ってきて」とメールした
    速攻で「残業だから無理。作らなくていいから買ってきて」と帰ってきた
    「吐いてるのに無理だよ」と送ったけど返信は待てども待てども来なかった
    胃を空っぽにして吐き気をこらえて早退
    近所のお弁当屋さんに電話で一人分予約してたらまた気持ち悪くなり、水を飲んでまたトイレでひとしきり吐いた
    三時間はトイレに篭ってた
    トイレで少し意識が飛んで、目が冷めたら19時半、弁当の予約時間から一時間も過ぎてた
    マスクを二重にして袋を持って牛歩の歩み私でお弁当を取りに行った
    帰り、社宅仲間と帰宅する旦那と鉢合わせ
    社宅仲間に「えっ、今晩弁当っすかw」と言われたけど、口を開いたら吐きそうで黙ってた
    「愛想悪」と言われ、社宅仲間は旦那に別れを告げて先に行った
    旦那は私に「お前挨拶しろよトロいな。ソレ俺の飯?」と私の手から弁当だけ奪って先に帰った
    その後自宅に戻るともう限界で、玄関からトイレに直行してこもった
    苦しくて泣きながら吐いた
    気づいたらトイレで気絶してたらしく、扉を叩く音と女忄生の声で目を覚ました
    扉をあけると、旦那と姑がいた
    旦那は私を見て「ほら出てきた。ガキみたいに拗ねてんだよ」と吐き捨てたが、姑は私を見て真っ青
    「救急車呼びなさい!」と叫び、ポカンとする旦那を張り倒して姑が救急車をよんでくれた
    「寝てただけだろ!?」「こんな顔色の人間がいますか!?」「は?普通じゃん」「このアホンダラぁ!!」
    と旦那と姑のやりとりだけ耳に残ってた

    救急車に運ばれたとき、私の顔色は真っ青を通り越して土気色になっていたらしい
    原因は過労と急忄生胃腸炎だったけど、夏場だったので脱水症状でタヒにかけていた
    姑がいなかったらトイレでタヒんでたかもしれない
    点滴して検査したら、内蔵に異常が見つかって二ヶ月の入院
    二ヶ月後に体調が戻らず、転院してまた二ヶ月の入院
    一時帰宅したら流しからドブの匂いがしてコバエが沸いてゴミが溜まってた
    何もする気が起きなくて病院に戻ったら、後日旦那が
    「なんで家を片付けてくれなかったんだ」と離婚届を持ってきた
    「働いてないんだから俺に離婚されたら困るだろ」と笑って言われた
    記入して取りに来るのを待っていると、姑が札束を抱えた旦那を連れてやってきた
    札束を渡されて謝られ、離婚届を渡したら考え直して欲しいと言われ、姑に往復ビンタを喰らってた
    入院中に無事に離婚が成立したが、旦那が姑の目を盗んで連絡を入れてくるのが不愉快
    「また一緒に働いて一緒に家庭を築いていこう」だって
    家庭築いてたの私だよね
    私がなんで過労と言われたのか理解してないのかな
    馬鹿すぎて実家に届く手紙が目障りで不愉快で気持ち悪い

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