トメ

    406 :鬼女日記 2012/08/06(月) 11:25:26 0
    今年の春に結婚。仕事が忙しくて休みが取れず、ようやく先週末から
    新婚旅行の予定だったんだけど、姑が一緒に行くと言ってきかないので、
    参加者名義を変えて譲ってあげました。

    旦那と同じ会社なので、職場で毎日ネタにしてます。
    いま、ヨーロッパでママ孝行中の夫はどんな顔で出社すんのかなw

    私に対応丸投げだった旦那は、まさか親と2人で行かされると思ってなかったみたいで、
    かなりアワアワしてましたが、ママに強く出られず結局出国。
    間際は私に切れてたけど、離婚かなぁ。

    109 :鬼女日記 2007/06/19(火) 14:29:40 0
    豚切ります。
    やたらに露/出の激しい服を着て、下着に気を配る気持ち悪い色気ババのトメ(ウトは故人)。
    沢山いる男友達とのお食事が自慢で、「今日は○○さんちのお父さんと××を食べてきた」とうざい。
    本当は○○さんちのお母さんも一緒なのだが、私に「まだまだいけてる」のをアピールしたいのか、
    お母さんの同席は言わない。
    そんなトメの唯一の悩みは未婚のコトメちゃん。
    去年、会社を退職し、大学に戻り、卒中などで倒れた人のリハビリの研究をしているんだそうな。
    隠しているのか本当にいないのか、男のニオイは感じられず。たまに遊びに来て、2歳の娘の相手をしてくれる。
    この前、コトメちゃんが娘と遊ぶために来てくれたが、色気トメがまた何か言ったらしく、怒って帰ってしまった。
    そこで、言ってやりましたよ。

    557 :鬼女日記 2011/04/29(金) 18:24:39 0
    妊娠報告に行ったら『この売女!』と湯のみを投げられたので近くにあった新聞で打ち返した。
    トメに当たった。

    41 :鬼女日記 2012/02/26(日) 12:28:38 0
    うちも、嫁の家は格下認定の義実家
    多分「なめられないように、最初にガツンといかなきゃ」思いすぎて、暴走した感じ。
    言った側はあまり覚えていないみたいだけど、
    こちはとしては、自分の育ちを全否定されたり、親を馬鹿にされた恨みは絶対消えない。

    2年前から、事情があってトメを引き取り同居してるんだけど
    トメ、家の中でポツン状態。それが寂しいのか、やたら私ににじり寄ってこようとするんだけど
    「こんな嫁もらったら親戚に恥ずかしいと言われましたよねぇ。別に無理に付き合ってもらう必要ありませんから」
    「私の家のやり方は駄目だって言ってたけど、私、変えるつもりありませんから。
     でもトメさんがそれに付き合う必要ありませんよ。はい、離れて離れて。
     あ、これわが家の伝統の料理で、きっとトメさんには合いませんよ。
     食べなくていいですよ。っていうか、食べるな」

    と言って突き放してる。トメ、「そんなつもりじゃなかったのよ…」と
    グジグジ泣いたり、ワタワタうろたえたりしてる。
    たまに可哀そうと思う時もあるけど、自業自得だよな、とも思う。

    122 :鬼女日記 2015/06/21(日) 23:57:39 .net
    うちの嫁母の話
    ⚪︎初対面
    ・貴方の10年後の未来像を言ってみなさい
    ・家柄を説明しなさい
    ・自分のこれだけは負けないということは何?
    こんなに感じで会社の面接みたいなことをメモ取られながら1時間

    ⚪︎面接後
    ・貴方は悪霊を呼ぶ呪われた男
    ・貴方といたら娘は全てを喰われる
    ・貴方に会う前、悪夢を見せられた。貴方は悪魔の申し子
    ・貴方の人生は全て私は知っている。私の持っている本に全て書かれている。人を蹴落とし、のし上がるそんな人生と書かれている

    ⚪︎両方の両親呼んでの顔合わせ
    ・一切口を開かない
    ・うちの両親がいくら話しかけても無視

    ⚪︎結婚披露宴嫁母スピーチ
    「この二人が結婚したせいで東日本大震災は起こりました。この男性.はそれだけ呪われている」

    細々したの書いたらきりないけど、覚えている面白いのはこんなんかなー

    21 :鬼女日記 2019/02/06(水) 02:50:34 ID:02A1U2AI0.net
    去年結婚して早くも姑と合わず疲弊してます
    まだ子供もいないのに、節分の時「豆まきの豆買った?」と聞かれ、買ってないと言ったら「だめじゃん~!」と。
    「子供できたらこういうこともやってかないとなんだから」とのことですが、そりゃ子供ができたらやるよ…
    大人だけで豆まきしてる人なんて見たことないよ。
    むしろ、あなた方子供できる前も2人で豆まきやってたの?昔の自分のことなんて忘れてて、今のテンションで言ってるだけに思える

    643 :鬼女日記 2018/01/01(月) 08:58:06 ID:jyGK7BNe0.net
    嫁婆は嫁に話をするとき、まず嫁の人格を否定してそれから命令、ってな感じ。
    「あんたグズね、こうしなさいよ!!」って。
    洗脳ってこうやってやれば良いのだとわかった。

    常に母親から人格を否定し続けられたら自分だけじゃ何もできないと思い込むのも無理はない。

    そういう嫁婆は他人に対してもすべて否定的、嫁爺に対しても悪口ばかり。嫁爺実家のことなんて最低最悪扱い。
    でも嫁婆もせんぎょーのくせに家事下手で、だから相手の悪口を言うことで自分を保とうとしているのだろうけどさ。

    嫁婆の相手をしてくれるのは嫁だけ。
    で、嫁婆はとにかく嫁が嫁婆を崇め奉るように洗脳していくのだろう。

    213 :鬼女日記 2013/11/28(木) 00:21:47 0
    一言ではないのですが。
    新婚時、義理実家に夫婦で呼ばれて行くと姑が
    「お昼ごはん作って頂戴、材料はこれ、メニューは○と□と」と言い出し、あんま料理得意じゃないので
    やだなあーと思いながら作りはじめると、姑が
    「だしの引き方も知らないの?」「アジもさばけないの?」と呆れ顔。
    確かに私の料理知識はかなり適当ですが、上から目線過ぎてイライラした。
    教えてあげるから見てなさい!これからしばらくは毎週末に来なさい、と言われ
    うわーやだーと思って
    「ありがとうございます、ごめんなさい毎週末は無理です、平日は私も夫さんも仕事の帰りが遅くて
    掃除とかありますし」と断ると
    「主婦がそんなことでどうするの?恥ずかしいと思わないの?」とかなりきつくお説教。
    カッとなって「うちは共働きです。家計は折半、家事も折半です。
    私に仕込んでくださるなら夫さんも一緒にお願いします」といって 
    リビングでオロオロしてる夫を呼んだ。
    姑は「息子はいいでしょ、一家の大黒柱なのよ」
    すると夫が「いや、嫁子も俺と同じくらい稼いでるし。オレも料理覚えたいからよろしく」
    しぶしぶ姑は私達二人に教えてくれた。
    夫は「へー」とか「マジで」とか言いながらちゃんと聞いて、最後にできたご飯を食べながら
    「母さんがこんな手間ひまかけて飯作ってくれてたなんて知らなかった、
    改めてありがとう」と言うと姑はすっごい嬉しそうに
    「い、いいのよ、でもお父さんはそんなふうに言ってくれたことないわあ」

    その後は毎週末じゃないけど、ときどき二人で姑に料理を教わっています。
    リビングでオロオロしてる時は
    「嫁いびりか!?女の戦いか!?男の俺は出て行くべきなのか」
    と迷っていたとかで、ガッツリ締めておきました。

    516 :鬼女日記 2019/03/03(日) 09:07:34 0.net
    大した話じゃないけど、先日義母の誕生日だった
    お祝いいらないから~と毎年事前に言ってくるけど
    なきゃないでブチブチ言ってくるから今年もプレゼントもって参上したら
    自分たちの前に義兄が手作りスイーツ持ってきたって義母超嬉しそう
    義兄くんが作ってくれたのよ~!上手でしょ~!感心だわ~って褒めた後
    義兄嫁からは今年もなにもないのよ~、と愚痴りはじめた
    どう考えても義兄嫁が作るよう促したが手伝ったかでしょ…
    言い返してやりたかったけど、機嫌悪くなるの目に見えてたしやめた…
    義実家そろって義兄は親孝行!義兄嫁はろくに顔も出さないで…って言うんだ
    私も裏では言われてんのかな…

    702 :鬼女日記 2016/04/14(木) 08:17:58 ID:B0d/Vz6t.net
    先日、夫婦で仕事が休めなくて義母に娘との留守番を頼んだ。
    1回目は、そこそこ娘の相手をしてくれたようで、娘も「楽しかった」と言っていた。
    2回目は、雨だったのもあってずっと家の中。義母はゴロゴロ寝転んで一日中テレビ。娘に話しかけるでもなく、ひたすらテレビ。話しかけるのもいやになった娘は、ひとりで絵を描いたり人形遊びをしたり。
    3回目も2回目と同じだった。とうとう娘が夜寝る前に「ばあばいやだ」と言い、泣き出した。

    お願いしてる手前、文句も言いづらいけれど、もう義母には頼まないことにした。
    義母の「大丈夫!任せて」「いつでも行ってあげるわよ」は社交辞令だ。信じた私たちがバカだった。

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