スカッ

    738 :鬼女日記 2016/07/18(月) 16:39:54 ID:oN6
    祖父が亡くなり会社を三日忌引きすると連絡したのだが、これにご不満だったのが当時の上司
    出社した早々
    「忌引きで休むのは社会人として失格」
    「社会人として相応しくない、今すぐやめろ」
    「身内がタヒんだくらいで休とかバカのすること、俺なら絶対に仕事する」

    だの朝礼、飲み会、仕事中だろうがお構いなしに名前は言わないが俺に対してギャアギャア騒いでた
    こちらはいつもの事かと半ば必要なこと以外無視、それが気に入らないらしくてさらにエスカレートしていき、幹部会合で話題にした程(忌引きは当然のことであって即却下されたが)
    しばらく続いていたある日のこと上司の身内(あとから聞いたが奥さんの親)が亡くなったという連絡があった
    上司は当然行きたかったみたいだが、俺に散々↑の事いってた手前早退も忌引きもできず、プライド優先で病院にも葬式にも出なかった

    結果すぐに離婚、会社も出てこなくなりいつの間にか退社した

    117 :鬼女日記 2013/07/13(土) 13:29:07 ID:KOrpExos
    きのうの電車内での話し。

    土曜日の昼間の電車内。混んではいないが、座席は埋まっていて、何人か立っているような状態。

    そこへ、池沼降臨!

    池沼:身長160cm前後、痩せ型、年齢不詳
    池沼はセーラー服の小柄で大人しそうな女の子にからみ始めた。
    「あうあうあ~(^p^)wwww」
    と、テンプレどおりの奇声を発し、バスケのディフェンスのごとく、女の子の周りをグルグルする池沼。

    すると、そこへ、オッサンが登場。
    身長は180もない感じだが、脂肪と筋肉がたっぷりと付いていますという相撲取りのような体型。
    オッサンは池沼の腋の下に手をつっこんで、池沼を持ち上げた。
    本当に、ヒョイという感じで、まるで猫でも持ち上げるように。
    ああいうときは池沼でも動きが止まるのね。
    急に大人しくなった池沼だが、代わりに、今までどこにいたのかわからなかった池沼の飼い主らしき還暦くらいのババアがオッサンにわめき始めた。
    「ちょっと、あんた、うちの子に何すんのよ。ふじこふじこ」
    オッサン、ババアをガン無視。
    そのとき、ちょうど、電車が駅について、ドアが開いた。
    オッサン、ドアの外に池沼を投げた。
    投げたといっても、正確には転がすような感じ。たぶん、ケガをさせないように気をつかったんだろうと思う。
    「ああ、池沼ちゃん」
    池沼の名を呼びながら、駅のホームへ降り、池沼のもとへと駆け寄るババア。
    倒れた池沼を抱き起こす、池沼は無傷の様子。
    「ちょっと、あんた、うちの子に」
    とババアがわめき始めた直後、電車のドアがプシューと閉まった。

    思わず、感動したオレがおずおずと拍手したら、周りの人たちもみんな拍手し始めた。
    急に周りから拍手され始めて、照れまくるオッサンwww
    池沼にからまれていた女の子が何度もオッサンに礼を言っていた。

    106 :鬼女日記 2009/02/26(木) 23:51:58 0
    元エネ夫と離婚の際の話
    離婚の原因は間接的にはトメのいびりだったけど、直接にはそれをかばってくれないどころか
    トメの見方をするエネに愛想がつきて愛も枯れ果てたから
    離婚を切り出して実家に帰った私を追ってきたエネは両親に土下座してたよ
    私の人生で土下座なんて見るのは最初で最後だと思う
    エネの王道、強いものにつくを地で行くやつは、
    うちの婿になってもいい、(私)さんがいないと生きていけないんです、と泣いてた
    そりゃそうだ。結婚して1年。一度も家計に給料を入れず使い放題、
    家計を支えてたのは私だ。そんな金銭感覚でトメと暮らしていけるわけがない
    それをみた母はぷっと吹き出してた
    「エネ夫さん、婿に入りたいならちゃんと源泉徴収提出してね」
    (私がトメにむりやり奪い取られた)
    「もちろんお給料は全額うちに入れてくださいね。婿の分際でお小遣いとか言わないわよね」
    「婿なんだからフルタイムの仕事のあとに婚家の家事を完璧にするのはあたりまえだな」
    「ちょっと見た目はうちにつりあわないけど、そこは収入で補えるようにガンバって!」
    「あ、婿なんだから婚家のために実家からお金借りて車買い替えて」
    「家はまだ使えるから、台所リフォームして。お金は実家から借りてきて」
    「(私)の妹の学費出して」

    私がトメに言われたこと言いたいほうだい言い返してた
    とどめに
    「あ、でもうちは種無し男を婿にいれるつもりはありませんのよ~さようなら~」
    (私が不妊女とトメに言われてた
    父は笑いをこらえるのが大変だったらしい
    私も腹筋が震えて大変だった
    エネはその後何も言わず離婚届郵送してきました
    すずめの涙の慰謝料も取ったしね!
    エネは人にはスルーしろ、心が狭いっていうけどさ
    一番心も人間もちっちぇえのはおまえだっちゅーの

    226:名無しさん@HOME2010/11/09(火) 11:41:32 0
    ウトメは全然そんな事ないけど、コトメが学歴厨。
    とは言っても本人はマーチなんだけど、現役合格が大の自慢。
    私は地方公立で、コトメに「そんな大学しらなーーいpgr」されたが、
    「コトメ大学と私大学ってレベルは全然変わんないよ?」と逆にpgrしかえしてやった。
    そしたら
    「コトメ大学は全国的に有名な大学だから倍率から何から違うから!!」
    と怒鳴り返してきたけど、それ以来私には何も言ってはこない。
    その代わり、高卒の義弟嫁にネチネチ絡むようになった。
    他の人(義弟とか義両親とか)がいる所で言うと、フルボッコにされるので
    義弟嫁が一人、もしくは私と一緒の時にしか言ってこない。
    その言い方ってのが
    「やっぱ…大学って人生で一番いろんな知識を入れて行く場所だから…
    そこに…行ってない人…って…何て言うか…話も合わないって言うか…
    知識レベルが違い…すぎ?ると?ちょっと…ねえ…」
    みたいな「……」がたっぷり入る感じのいや〜〜〜な言い方。
    聞いてると本気でイラつくんだけど、
    私も義弟嫁も、まあ遠距離なんでたまの事だからと無視してた。
    そしてこの春、なんと義弟嫁が大学合格。
    しかもいわゆる旧帝大!
    破裂しそうなほどカッカしてるコトメに、義弟が
    「義弟嫁子の方がずっと、なんだお前の好きな言葉、
    ああ、知識レベル!知識レベル!レーヴェール!あれがずーーーっと高いんだよな!
    そりゃ今まで話もかみ合わなかった訳だな!!」と爆笑。
    そして今年卒業のコトメは無事就職浪人しそうな勢いだ。
    先日の法事で会ったんだけど、コトメはこっちを見ようともしないw
    おまけに親戚が皆で義弟嫁の「知識レヴェル」の高さをほめたたえたので
    コトメは部屋にこもってしまったw
    義両親が義弟に学費の援助を申し出たが、
    「俺の甲斐忄生でやりたいから」と断っていた。
    元々義弟嫁は高校で親御さんを亡くして、お姉さんとお兄さんに学費を出してもらってたそうだ。
    なんかどっちもかっこいいな、って思ってスカッとした。

    511:名無しさん@HOME2010/11/15(月) 21:52:59 0
    今日はウトの誕生日で、義理実家にコウト夫妻と私夫妻でお料理持ち寄りでご飯食べた。
    コウト嫁さんは洋食が得意で、見事に美味しいパエリア持参。
    私は以前ウトさんに褒められた餃子各種。
    トメさんは得意料理のブリ大根と、上品なカツオダシのお吸い物。
    あっさり味のブリ大根はとっても美味しくて、一番人気だった。
    コウトが、「母さんの煮物はやっぱり旨いな! コウト嫁、和食下手くそなんだよ。教えてやってくれよ」
    と、ひたすら煮物を褒めあげコウト嫁sage。
    と、トメさん。
    「母さんの煮物食べたいなら、あんたが覚えなさい。教えるから。共働きなんだからコウト嫁さんに頼るな」
    私もたまに夫に同じようなこと言われるから、スカッとした。

    来週日曜日、義実家にて、夫・コウトも参加でお料理講習会決定。
    煮物は男忄生陣に任せて、私はコウト嫁さんからパエリアとバーニャカウダ教えて貰うんだ。
    変わりに、餃子と、フライパンで出来る自家製スモークチーズ教えるんだ。

    40:名無しさん@HOME2008/03/31(月) 21:21:33 I
    結婚前からデブな私に、
    「私は衣装もち」
    「センスのいい、しかも高級な服がいっぱいある」
    「私の若いときの服は今でもイケテル」

    「嫁子ちゃんがせめて10キロでもやせたら、じゅうぶん着られるのに、もったいない」
    というようなことを、会うたびに&電話でしつこく言っていたトメ。
    良ウト・夫が「たとえサイズが合っても、デザイン古いだろう」「好みも違うし」と
    いくら言っても聞かず。

    なので、怒りに任せてダイエットにはげみ、15キロ落としてスカ返ししました。
    つづきます

    354 :鬼女日記 2018/05/22(火) 10:40:06 ID:LXv0x3fH.net
    甘党なので普段はあまり食べないけど、無性.に食べたくなって久しぶりにポテチを2袋購入

    すると、義母見つかり「いつまでこんな子供のお菓子食べてるの!いい加減卒業しなさい!」とすごい剣幕で怒られた
    産後のイライラに加え日頃のストレスの蓄積で爆発してしまって、「あなたにそこまで言われる筋合いはない‼︎」
    ってクッション投げつけてしまった
    そこであっちもヒートアップして、
    「子供を大学に行かせたいんならこんなもの食べるな食べさせるな」とか言い出したから、
    「普段子供にスナック菓子を買ってきては一緒にむしゃむしゃ食べてるのは、あなたのご自慢の国立大卒の息子です‼︎」
    と言ったらショックを受けてた
    スナック菓子見つけては、私が買い与えてると思ってたらしい
    むしろ2日にいっぺん買ってくる夫に私は文句を言ってた側だ

    結局謝ってもらえなかったしあームカつく

    971:名無しさん@HOME2015/06/01(月) 11:36:16.42 0.net
    私天然らしいんだけど…

    トメが私に「最近の嫁は楽でいいよね~私らの頃は言われなくても
    トメの荷物持ったり掃除や洗濯を手伝ったりご飯くらい当たり前に作ってくれるものだったけどね。最近の若い子は気が利かないから…」
    とネチネチ嫌味を言ってきていたらしい時に真顔で相槌を打ってしまいました。

    「そうですよね~」

    「トメさん達の頃は姑に尽くすのが当たり前で
    トメさん達は辛い思いして姑に従ってきたのに今度は自分たちの番って思う頃になって
    常識が変わってしまったんですものねえ。
    尽くしたのに尽くしてもらえないなんてトメさん世代はかわいそうですよね」と。

    義理兄嫁とコトメとトメといたのに全員黙ってしまい、一瞬空白の間ができたので
    何かまずいこと言ったか?と思いフォローのつもりで
    「ほんと、お気の毒だと思ってます。
    今では尽くしてもらえないのが当たり前ですものね。」
    と付け加えたらコトメと旦那兄嫁が吹き出し、トメは別室へこもってしまいました。

    私もトメから数々の嫌がらせは受けていたので困ってはいたけど
    今回は反撃のつもりは全くなかったんですが…
    義理兄嫁から説明を受けて時差式スカを感じたので一応書いてみました。

    270 :鬼女日記 2007/04/19(木) 13:48:39
    偽実家と確執が深まって絶縁寸前まできてしまったわたしに
    毎年恒例だからと偽両親&コトメ家族たちと寿司屋での会食に
    嫌がるわたしを連れ出そうとした夫。

    「ウニでもイクラでも好きなもの好きなだけ
    食べていいってとうさんも言ってるからさぁ、
    おねがいだから形だけでも来てよ」

    例年はわたしが率先してわが子とコトメ子たちの世話もしていたので、
    食べるものは子どもたちが食べ残したシャリとかだけだった。
    でも、もうそんな気遣いなんか誰がするか!
    お言葉どおり、好きに食べてやる。

    というわけで今年は自分の子どもの世話は夫に丸投げ、
    コトメコの面倒だってまるで見ずに、
    遠慮せずに思い切りあぶり中トロだのブリだの
    ばかすか注文しまくって腹一杯ご馳走になった。

    「嫁子さんって少食じゃなくなったんだね」とぼそりとつぶやくウト。
    こころなしか顔面蒼白気味。

    わたしが少食だったわけじゃなくて、今までは遠慮してたのと、他人の世話で
    食べたくても食べられなかっただけなんだよ。

    以来偽実家から会食のお誘いはない。

    305:名無しさん@HOME2009/04/07(火) 21:52:52 0
    姉が私のウトメにぶちかました。

    ●●家御家老の家柄がなによりも自慢のウトメ。
    去年長男を出産後「もう跡取り産んだから用なし、出てけ」と嫌味干渉爆発状態で、とうとう体調を崩してしまった。
    病室にまで押し掛けてくるウトメの愚痴をぼろっと姉にこぼしたところ、父と二人でとんできた。
    延々と「体の弱い嫁なのに詫びのひとつもないのか」「もう引き取ってくれ、孫は置いてけ」
    「格下の家からもらってやったのに」と繰り返すウトメに笑顔できれた姉。
    「家柄ですか。孫君は跡取りと仰る」
    なにか言いかけたウトメを遮って一言。
    「その跡取りの御生母様に、あんたたちなにやってるの?
     もしなんかあったら、その皺腹かききって切腹してもらいますからね」
    ぎゃあぎゃあわめくウトメに「武家なんでしょ、いさぎよくないわねえ」
    「家督譲ったんでしょ? いつまでしがみついてるのよみっともない」
    姉には勝てないと悟ったのか、今度は父に噛み付いたが、
    「こう見えても刀を扱えますので、介錯はお任せ下さいはっはっは」
    「立派なお家柄なら、それを体言するだけの努力も必要でしょう。
    御家老の名前が泣きますよ、いやまったく」

    今日はウトメこなかった。姉と父は今、旦那をしめあげている。

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