実家の話

    13 :鬼女日記 2018/04/17(火) 09:47:52 ID:00P
    母がいかに自分たちが恵まれてるか?みたいな話を事あるごとに引っ張ってくるのが不愉快
    たしかに父のおかげでアホな私たち兄弟は私大通わせてもらってるし、趣味や大学での専攻分野についても批判しないどころか父がノリノリで色々買ってきてくれることもある。
    父の頑張りによるものを当然のように享受できるのは恵まれてるし感謝しないとなと思ってて、当たり前のことだけれどお小遣い多めにもらうときとか何か買ってきてくれたらお礼は言うし、
    アホなりに高校や大学の成績は良い方になるようにはしてる

    ただ、母は私たちはそういう感謝を一切しない人間だと思っているので「自分は子供のころそんなの難しかったけど、あなたたちはできる。世の中の会社員の一般年収は~~円で我が家は~~円、普通の子たちはそんなことできない」
    「あーかわいそう、あなたたちは親がいい仕事付いててよかったね、その辺の子たちじゃ無理、周りに聞いてみ?」とか、とにかく周り下げ我が家上げを繰り返す
    周りに聞いてみ?と言われても近隣中学→私立高なので親の仕事はみんなそれなりに良い仕事だったり、私たちより緩くて甘やかされてる子もいっぱいいるし大学でもバイトガツガツできる学部じゃないから苦学生っぽい子もいない
    というか父に感謝しなね、お小遣い無駄遣いせず大学もちゃんとしなね、と言えばいいだけの話で平均年収前後の人を小馬鹿にする意味がわからない

    421 :鬼女日記 2015/08/03(月) 01:10:14 ID:QO3
    今修羅場。
    じいちゃんがガンかもしれない。
    昨日の昼間にじいちゃんに電話したら出なくてそのあとばあちゃんから留守電入ったのに今さっき気がついて聞いたら「おじいちゃんは肝臓ガンができたので帰れません」って聞こえた。
    もうばあちゃん寝てるだろうから明日電話してみるけど落ち着かなくて寝られない。
    ばあちゃん滑舌良くないし、もう一回聞こうとして間違えて消しちゃったから、聞き間違いであることを願ってるけど、なんの聞き間違いか思いつかない。
    どうしよう。
    こんなとこに書くしか思いつかない自分が情けない。
    スレ違いな気もしてきた申し訳ない
    すぐ消えるから吐き出しだけ許してください

    178 :鬼女日記 2018/02/03(土) 11:51:11 ID:SU7
    俺は三人兄弟で、兄姉俺の順。兄姉は既婚。
    二人とも結婚を機に配偶者の姓に変えている。
    理由は実家の姓が珍姓だから。
    ズバリは書けないが「鼻毛さん」並みの珍姓だ(※鼻毛は本当にある苗字)。
    もちろんずっとからかわれてきた。渾名も姓をもじった物。
    仮に鼻毛姓だとしたら、
    中1時の渾名→鼻毛ボーボー
    中2時の渾名→はなくそ
    といった感じだ。
    兄も姉もためらいなく姓を変え、鈴木とか田中系の平凡な名になった。
    ちなみに兄弟全員下の名は普通だ。
    鼻毛浩司→鈴木浩司
    鼻毛由実→田中由実
    といった感じに変化し、誰も笑わない名になった。

    問題は俺である。
    親父が「お前くらい苗字を残してくれないか」と言う。
    鼻毛(仮)姓を好いていない母は俺の味方をしてくれるが、父が再三言ってくる。
    親父自身はこの姓で苦労したことがないのか?と訊くとモゴモゴするが、
    少し経つとまた「お前だけでも…」と言ってくる。
    この姓ははっきり言って合コン冒頭の一発ギャグになる以外の利点はなく、笑いをとった後はむしろマイナスだ。
    好きこのんで鼻毛(仮)姓になりたがる女の子はいまい。
    同級生に「権瓶(ごんべい)」という姓の女子がいたが、彼女の父も結婚に苦労したそうだ。
    うちの両親も結婚にあたって母はかなり悩んだという。
    彼女を作る時点でかなりのハンデになっているこの姓を
    「残してくれ」と頼む父がスレタイ。

    290 :鬼女日記 2015/10/15(木) 06:51:07 ID:0j6
    振り込め詐欺の話を聞くたびに
    「あんなもんに引っかかるってどんな人だろうねぇ。ちょっと考えれば分かりそうなんもんなのに」
    って得意げに言ってた実家の母に、そうは言っても引っかかるのは殆どお年寄りなんだし
    知らない人からメール来ても無視するんだよ!知らない番号からの電話には名前名乗っちゃだめだよ!って
    あんなに言い含めておいたのに、この間事情があって携帯の番号を変えたとき
    携帯番号とメールアドレスが変わりましたってメールを送った直後に私の名前入れるの忘れたことに気が付いて
    あわててメール打ってたら、母から「どちらさまですか?」って返信がきたorz
    もおおおお!!と思ってその新しい携帯で直接電話したら普通に「○○でございます」と出たので
    「ちょっと!」って言っただけで「ヒロコ!?ヒロコなの!?」と言われたorz
    どうか詐欺が母に目をつけませんように。

    766 :鬼女日記 2016/12/09(金) 21:31:16 .net
    >>739
    自分はガチで計画的に他所の子を産んだ
    DNA鑑定で白黒付ける前に別れちゃったけど
    絶対元旦那の子じゃない

    442 :鬼女日記 2016/12/01(木) 18:01:19 .net
    親父が退職金で家を建てたんだが間取りを見ると明らかに息子夫婦の部屋や孫の部屋まで用意されていて同居させる気満々だった
    正直俺に間取りの相談をしてくれたわけでもかく実家の立地やご近所との関係が良くなかったので同居を拒否して俺自身の家を内緒で新築する計画たてたらマジギレされた
    これは俺が悪いのだろうか

    784 :鬼女日記 2015/05/12(火) 10:06:59 ID:NaCOEy1T.net
    オタク兄の結婚話はウケル!と知ったので調子に乗って私も書きますw
    武勇伝ではあるとおもうけど、スーよりヌーという感じです

    私の兄は創作系オタクでその上超絶コミュ症です
    今どきの自称コミュ症なんてただの甘えじゃん!と思えるくらいの超コミュ症で、家族に対しても、どもる、目をそらす、もごもご喋る、赤面する、という感じです
    私は慣れてるからいいけど、初対面の人は確実に、なんだコイツ?と思うレベルです
    しかも低身長で容姿も残念なレベル(私も顔は似てますが、女なので化粧でなんとかなりますw)
    幼少期には兄と遊ぶときは、会話の必要なままごとなどじゃなく兄の得意なイラストを描いてもらったりして遊んでいました
    普通に考えていじめられるタイプの兄でしたが、この絵を描く才能によってクラスでは一目置かれていて、(兄)君○○描いて~という感じで重宝されていたようです
    小中では学内ポスターなどで何度か兄の描いたものが採用されているのを見たことがあります

    そんな兄ですが、コツコツやるタイプなので、大成しない代わりに失敗もしない中庸な人生を歩み、今では社会人となりました
    職場でのコミュニケーションは、チャット?スカイプ?を使った文字でのやりとりがメインなため特に不便は無いと言ってました
    兄は文字だと饒舌なのです
    両親はポジティブな性格で、そんな兄の習性を個性と捉えて私の心配を笑い飛ばしていました
    今思えばそんな両親だからこそ兄も私も幸せに成長できたのでしょうね

    私は当時、高校時代から付き合っていた彼氏との結婚話もチラホラ出ていたころでしたが、私自身がちょっと古風な考え方に囚われていて
    兄より先に結婚しちゃいけないんじゃないだろうか?
    と思い込んでいました

    そこで私は家で両親に、このままじゃ兄は絶対に彼女もできないし結婚もできないだろうからお見合い話を持って来てくれ、と頼みました
    両親は、そのうちなんとかなるよ、(私)ちゃんは好きな時に結婚すればいいじゃないか、といつものように笑い飛ばしました
    兄はちょっと硬い表情をしてましたが、いつものように何も言いませんでした
    けどそれは兄の決意の顔だったようです

    387 :鬼女日記 2017/10/27(金) 20:09:50 ID:gES3qeWl.net
    グチです。

    帰省すると、母親から祖母(母にとっては姑/別居)のグチをずっと聞かされるのが辛い
    確かに人間のクズともいえるような祖母だというのは自分も知ってるし、父親に言いづらい、
    母の兄姉に言ってもいい足りないというのは分かる
    だけど、家事手伝ってる時とか、テレビ見てくつろいでる時とか、自分の部屋にいて
    寝ようかと横になってる時でもそばにいてずっと何時間もグチ聞かされ続けてるとおかしくなりそう

    『前にも言ったけども』と同じ話もよく聞かされるし、「寝た?聞いてる?」とか確認もされるし
    おかげで帰省してもほとんどしゃべらなくなったし、本読んでいるだけになった(母親がずっとしゃべってるので)
    母がいじめ抜かれて大変だったことは知ってるから、グチは聞いてあげたいけど、四六時中聞かされ続けるのもつらい
    自分から話題をふって別の話にしようとしても「○○といえばね」でまた祖母のグチ
    実家に電話した時も「そういえば」でグチ
    もう最近は全部聞き流すようになってしまった
    疲れた…

    288 :鬼女日記 2010/11/02(火) 22:52:57 ID:zondWyfi0
    過去ではなく、今も進行中の話だが、墓場まで持っていくだろう

    父の面倒,私一人で見てる(兄は長男のくせに放棄した)
    遺産分割するとき、半分半分なのは許せないので
    少しずつ私の預金に入ってる。だんなにも言ってない。結構たまったw
    って普通だよね、黒くないかw

    170 :鬼女日記 2015/11/24(火) 08:41:00 ID:gj/naArR.net
    母や妹に「好きで生んだくせに」って言われるのが一番きつい。
    そうなんだけどさ、もうちょっと協力してくれてもいいじゃないって思う。
    妹は一生独身宣言してて日々仕事に趣味に大忙し。
    母は定年し父も他界し、子供も手が離れたしと友人と旅行三昧。
    そんな母の邪魔しちゃいけないと思ってるけど妹に関しては手伝って欲しいと思う。
    旦那がもう少しそばに居てくれたらと思うけどそこは諦めた。
    (週の半分は出張でいない

    384 :鬼女日記 2015/12/26(土) 03:53:37 ID:Ljg
    テレビとかで見る幸せな家庭像のおかげで、自分の家がおかしいことには割と早い段階で気づけた
    母は姉を虐待していた

    俺は特に門限や娯楽に制限をかけられなかった。体罰もなかった。自由で穏やかな子供時代を過ごした
    進路もこちらの意思に委ねられたし、進学に伴う費用も気にしなくてよかった

    だが六つ上の姉は本当に辛い子供時代を過ごしたと思う
    平手打ち、顔面を床に叩き付けられる、髪の毛を掴まれる、馬鹿、タヒねと言われる等々、小さい時から暴力暴言のオンパレード
    姉の血を見たこともあった
    無意味な制限も多かった。門限も異様に早く定められていたし、少しでも過ぎれば野外で寝ろと言われていた
    母親の気分で怒鳴られて、食事の味付けを罵られて(何故か姉が家事を担当していた)、携帯を奪われて、布団を与えられず、姉はいつも母親の顔を窺っていた
    高校を卒業したら家事手伝いになれ、外で働いて擦れたら貰い手がなくなる、と言われて学費は出してもらえていなかった

    確かに俺は母親に大事にされた
    だが間近で苦しむ姉を直視させられる苦しみが、母から与えられた利益を上回ってしまった

    一人立ちしてから一度も家に帰らなかった。姉も帰らなかったと思う。
    「私がタヒんでから後悔しても遅い」
    「私と和解するチャンスを失うより、今謝った方が賢い」
    呪詛の手紙が届く度、姉は吐き気に苦しんで、俺は何度も姉の見舞いに行った。
    幸いにして臨床心理士の妻が嫁に同情してくれて、嫁の話を聞いてくれていた
    姉が母親の呪詛に負けて帰ってしまうのではないか、俺もいつか後悔するのだろうか
    母親がタヒぬまでの心境が修羅場だった

    母が亡くなったと聞かされて、葬式にも来なくていいと伯母に言われて、遺産の相続なども放棄すると伝えた時、俺が感じたのは後悔じゃなかった
    胸が軽くなって、温かくなった。眉間にずっと入っていた力も抜けた
    俺は確かに安堵していた

    体調を崩して不定期に休んでしまうからと短期のバイトを点々としていた姉はバイト先で正社員として雇われた
    姉の心境はわからない
    ただ、昔よりはるかに明るい顔をしていることはわかる

    717 :鬼女日記 2017/10/24(火) 12:59:41 ID:jxZ
    まとめサイトで介護うんぬんの話読んで思い出した

    ある日帰宅したら母が何か悩んでた
    私「どうした?」
    母「お婆ちゃんの友達の◯◯さんって覚えてるでしょ。◯◯さんの旦那さんが倒れたりお婆ちゃんがボケたりしてお互い忙しくて最近付き合いなかったけど。
    ◯◯さんが今度引っ越して遠い土地に行くらしいんだけど、その前にお婆ちゃんと食事がしたいんだって。
    昔とってもお世話になったからって」
    私「完全ボケてて同じこと何度でも聞くし、ちょっと被害妄想もあるし、いつ突然漏らして異臭を放つか分からん婆ちゃんと外食?
    無理でしょ」
    母「でしょ?でも説明しても食い下がって聞かなくて。
    ◯◯さんもボケじゃなくて病人とはいえ、介護してたんだけどねえ……」

    結局父さんに言ってもらったら引き下がったらしいけど、ボケのこと甘く見てる人多いのかな
    完全ボケた人に外食は無理無理
    周りへの迷惑的な意味で

    121 :鬼女日記 2015/08/21(金) 20:37:03 ID:KyK
    なぜ孫を産めばなんでも親が許してくれるものだと思うのかな?
    妹は若いときにすごいオッサンと結婚した。
    しかも両親が意味嫌うデキコン
    妹が惚れて(なにがいいのか不明普通の収入だし)駈け落ち当然で出ていった。
    説得も全部幸せになる私へのババア達の嫉妬プゲラ扱い
    デキコンの常套句「欲しくて作ったから後悔してない」「結婚するつもりだったタイミング」連呼だった
    放任主義だった父もぶちギレて「好きにしろ!!どんな事があっても家に頼るな!」と絶縁
    わずか3年で20代の筈なのに30代後半みたいにボロボロボサボサで子供抱えて実家に逃げ込んだ。
    受け入れて貰えるわけもなく追い返され、旦那の所に戻ったみたいだけど…孫が可愛くないのかとかくいさがってたみたいだけど、ダメにきまってるじゃん。孫を魔法のアイテムかなにかと間違ってるのかな?
    うちの親が厳しすぎるだけ?
    聞いた話によると妹旦那(まだ離婚はしてない)は1回り上でバツ付き3人の子供の養育費を払ってるし車が趣味。
    持ち家だけど70代のご両親と50後半の持病で無職のお姉さんがいる。
    妹は出産してから体力落ちてバイトも出来ないみたいで金がないっていつも結婚前からやってるブログに書いてるみたい。
    3年はもった方かも知れないけど私だったらまず20代でオッサンとそんな関係にならないし、可哀想だけど手助けしてやれないしどうしたもんか

    970 :鬼女日記 2017/09/26(火) 11:39:06 ID:xet
    母が夜逃げした時が衝撃
    流れとしては
    祖父が要介護になる→母が会社を辞め、パート+介護になる
    →家がウンコ臭くなる→皆あまり家に帰らなくなる
    →祖父タヒぬ→ちょっと一息
    →祖母がまだらボケ発症
    →また家がウンコ臭くなる
    →ある朝起きたら母がいなかった

    祖母は嫁いびりババーだったから面倒見るのイヤだったんだろうな
    まだらボケなだけで足腰しっかりしてたからすぐどっか行くし
    そのたび「目を離すな」って親父が怒ったし。
    母は未だに行方知れず。
    どこで何してるか全然わからない。連絡もない
    警察は何もしてくれんかった
    自分の意思で出て行った人は探さないんだって
    祖母は徘徊がやまなくて可哀想なことになった。
    親父は母が祖母の葬儀に帰ってくると信じていて「来たら叩き出してやる!」と言ってたが来なかった
    生きてるかタヒんでるかくらい知りたいが手段が無い

    387 :鬼女日記 2011/07/30(土) 23:52:06 0
    ここの人は何と戦ってるんだ?辛い目に合った人を馬鹿にして優越感に浸ってんだろうけど
    低能すぎ

    自分が5歳の時、幼稚園に迎えにきた母と一緒に自宅に帰ったら
    家の雰囲気がおかしい。自分が家に入りたくないと駄々をこねたら母も違和感を感じたらしく、
    近所の交番に頼んで家に一緒に入ってもらった。
    一部屋ずつ調べてもらったら客間の押入れから素っ裸の父と浮気相手が転がり落ちてきた。
    結局その浮気相手が継母になったけど、自分もそれから中学までの記憶はほとんどないよ。
    壮絶な虐待を受けたし、今その話を聞いても人ごとのよう。


    8 :鬼女日記 2010/08/11(水) 00:48:22 ID:6xEfKaxJ0
    今話題の100歳以上のご老人問題を見て思い出した。
    私の黒い過去じゃないけど。

    20年位前に亡くなったひいばあちゃんは
    100歳ちょいまで生きて、
    在住の街で最長老になったんだけど、
    その生年月日はひいばあちゃんの
    お姉さんのだったらしい。
    なんでそんなことになったのかは
    ばあちゃんしか知らないけど、
    ばあちゃんも亡くなったんで
    誰もわからない。
    本当のひいばあちゃんの
    亡くなった年齢は90何歳だったらしい。

    289 :名無しさん@おーぷん
    顔すらもう覚えてない母がタヒんだ。
    密葬だったとかで、葬儀にも呼ばれなかった。父から聞かされただけ。
    母は統合失調症で、幻聴幻覚ですごく皆に迷惑をかけたらしい。
    その当時は精神分裂病という病名だったそうだ。
    その名のとおり人格が分裂しちゃって、おとなしい時とキチった時の落差がすごく
    その迷惑ぶりがいまだに語り草になってて、親戚の集まりに行くと何度も聞かされる。
    部屋の隅っこで皿を頭にかぶって両手で耳をふさいでたとか、兵隊さんが来る〜って叫んでたとか。
    そういうわけで母が皆に迷惑をかけたことや、
    タヒんでくれてホっとしたという態度なのはしょうがないと思う。
    思うんだが、父が「祝杯だ!」と私の手にビールを押しつけて「バンザイしろ!」と言うのは何かモヤモヤする。
    他人同然ではあるけど、私にとっては母なので、さすがにタヒんでバンザイする気にはなれない。
    私がビールを断ったら父は不機嫌になってしまった。
    さっきからちょっかいかけてくるが、少しそっとしておいて欲しい。

    141 :名無しさん@おーぷん
    うちの家族がオカルト信者すぎてスレタイ

    母・姉・祖父の3人(いずれも性格がクズ)が
    母屋で幽霊を見た!見た!と大騒ぎする
    今日の深夜頃にも祖父が和室のドアの隙間から
    三角巾もどきを頭に巻いて目と口が真っ黒で足が透けてる
    白い着物着た奴が立っていて、目があった瞬間消えたとか言って朝から大騒ぎ
    昼間になったら母が和室の前に盛り塩大量に置き始める始末
    母はニヤニヤしながら「和室にはもう塩置いちゃったから
    次はあんたの所に来るで!」と言い出した

    正直あまりにも馬鹿すぎてついていけない
    そんな映画に出てくるようなオーソドックスな格好した奴が今時出るかよ
    そもそもさー、あんたが幽霊見たって言い出したのって
    姉がそう言い始めてからだよな
    その姉は虚言癖持ちの糞女だから幽霊見たなんて嘘平気でつくぞ?
    その嘘に振り回されて何やってるの?馬鹿なの?
    祖父も祖父で思い込み激しい性格でふだんから母が
    「幽霊出るから母屋に近づきたくない」って叫んでるから
    幻覚見ただけじゃないの?お前、母の言うことならなんでも鵜呑みしちゃうもんな

    学校卒業したら出ていきたいわマジで
    頭おかしいよこいつら

    253 :名無しさん@おーぷん
    今までいろんなことはあったのですが、最大の修羅場だと思ったので投下させてください。
    病気に関する修羅場です。

    1/2

    当時社会人として働いていたが仕事が激務で体調を崩しそのまま仕事をやめた、まではよくある話
    だと思う。だけどそれからどんどん運が悪くなったみたいに家族中に問題が出始めた。
    仕事をやめてからずーっと病院通いが続いていた私。
    親は体が弱いというわけではないが、家柄的に遺伝なのかなりやすい病気があった。
    なので検査とかでよく病院にいっていた。

    ところがその検査で片親が引っかかった。
    検査の結果癌だということ、ただ本当に初期だったので手術すれば問題ないだろうと。
    ただ本人たちにとっても家族にとってもショックな出来事だった。
    手術が怖いといってなかなか手術を決められなかった両親。

    再発もありえるし手術しないor手術しなきゃ治すものも治らないともめたこと。
    癌で亡くなった有名人がかなりいた時期だったので、癌の話題とかが流れるたびに
    なんともいえない空気がすごかった。

    そんな中でただひたすらに病気のことで忙しい親に代わって家事をやってたこと
    子供として親には病気を手術して欲しいと必タヒに説得してた日々が修羅場。
    やっと親が手術を決めて落ち着いたところに第2の修羅場。
    続きます。

    482 :名無しさん@おーぷん
    私の両親の老後に対する考え方がスレタイ。

    私の両親は昔から自分の老後だけでなく「これから先の事」を何にも考えない人だった。

    40代の終わりに「終の棲家だ〜」と買った家は坂の途中にあり、高齢になった今はふもとのバス停まで歩けない。
    おまけに、そのバス停にはバスがあまり来ない。
    両親の家の周りは商店が何もない。正確には開業してもすぐ潰れた。最近できた最寄りのコンビニまで500mある。
    両親曰く「そのうち、開けてくる」と思ったらしいが、実家より先はもっと山奥で何もないから開発されて町がひらける
    要素がない。北海道の叔父が来たとき、実家の周りをぐるりと車で一周させて見せた時、「本州でこんなところがあるんだな」
    「原野商法を思い出す」とびっくりしてた。実家の数キロ先には市街地があるが、家と市街地の間は山間部となっている。
    後年、私や姉が中高時代、学校帰りに真っ暗になり人気もなく、恐ろしいと訴えても「・・・・」と何の反応もなかった。
    子供たちの通学の事を考えたのかと聞いても「・・・・」と返事が無かった。
    入居前は「面倒臭かった」そうで、引っ越すまでバス停の時刻表も見ていなかったらしい。
    元気なうちは自家用車で通勤・買い物をしていたから「不便じゃなかった」そうな。高齢になって運転できなくなったら
    どうするつもりだったのか、聞いても「・・・・」だった。

    高齢になる前に引っ越すか老後の計画を立てるべきなのに、老後のための準備を何もしていない。年金と預金を取り
    崩して生活している。
    成人した子供達が両親の危うさがわかって、今後のための必タヒのアドバイスや申し入れも「そのうち」とか
    「考えないといかんな〜」とか言って真剣に考えなかった。
    健康型老人ホームに元気なうちに入居する知人・友人を馬鹿にして無策のまま80歳を過ぎた。今や、手ごろな老人
    ホームは順番待ちでなかなか入れない。すぐに入れるのは馬鹿高いところだけ。
    子供のうち、だれかの世話になるつもりだったらしいが、子供達夫婦が転職・辞職して親と同居するとも思っていな
    かったらしい。「なんとかなる」そればっかり。
    「何とかならない場合どうするの?どう考えていたの?」と聞いたら、昔懐かしい「・・・・」の返事なしだった。
    両親の自分の老後に対する考え方が神経分からない。

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