スカッとする話

    486 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2016/02/19(金) 09:17:14.18 ID:YDLs9iGu0.net
    ここから卒業できそう
    長年たまった愚痴を…
    共働きなのに家事は何もしない、帰宅が旦那の方が早くてもオタクアニメみて手伝いもしない
    「手伝って」と言えば「俺の方が給料高いから差額分の家事はおまえの仕事
    」給料5万違うだけだろ。
    挙げく一人息子で甘やかされてバイクに車に給料全部小遣い
    いい加減に切れて電気を旦那持ちにしたらトイレの電球1個抜くケチっぷり
    プリン1つ食べたら「それ俺のお金。120円」と給烽ニるし夫婦っbトいうよりただbフ同居人
    瑞カ活費私の給料bナカツカツで少bオは出せといっbトるのに「俺のbィ金。俺が働いbスお金を巻き上bーる気か」バイャNか車金かかりbキぎるから
    どっちかにしてといっても「働いても趣味もできないなんて何のために生きてるかわからない。
    俺は仕事行って息だけしてろってことか!」と極端なこといって怒鳴りちらす休日は当然友達()とツーリングで出掛けたことなんかない。出掛けても天気がいいと、バイクで出掛けたかったとかブツブツ言い出すから全く楽しくない

    562 :名無しさん@おーぷん
    人間的に出来てないダメダメ男が超稚拙な文章で投下。
    人によっては胸糞かもしれない。

    小2くらいから姉に(性的)虐待されてた俺。
    俺を着せ替え人形みたいに扱って女装させたりペットのように首輪をつけたりし、その格好で外を歩かされた。女装に関しては下着まで強要された。当然俺は嫌がった。

    従わなければ従うまで殴るから、俺は毎日のように泣きながら外を徘徊したのを今でも鮮明に覚えている。でも世間体もあり泣いてたら「泣くな!笑え!」とまた暴力を振るわれる。

    表面上では仲良さそうに振る舞わされていたから「俺が姉から性的虐待を受けている」というより「俺に女装やペット扱いされる性癖があった」という噂の方が有力ですぐに周りの住民に知れ渡ったので、俺は学校でもよくいじめられた。

    姉にはいい思い出などほとんど無い。俺の自転車を取り上げて自宅から5キロ近く離れたところまで行き、その帰り道に、姉だけ自転車に乗って俺は乗せないで走らせた。俺が泣きながら追いかけても姉は無視して一人で帰ったり。
    よく殴られて泣かされたのは勿論、部屋へあがるコンクリートの通路に突き倒されたり階段から突き落とされたりと、色々と酷いことをされた。

    大抵親がいないところでされる。俺がチクったら〆てくれるときもあるけどそうしたらそうしたで後で殴られる。
    本人からしてみれば虐待とかそんな意識は無く純粋におふざけというかじゃれあいのつもりだったんだろうな。
    俺と姉は四歳違いだけど、小さかった頃は親二人とも俺を可愛がって(甘やかされていたわけではない)姉をほったらかしにしていたから、姉はそのストレスを俺で晴らしていたのかもしれない。だからと言って許すつもりはないけど。


    長くなったがここまでが前置き。

    1588 :名無しさん@おーぷん
    衝撃といえば衝撃だったし、仕返といえば仕返ししたんですけど
    どこに書いても微妙な気がするので書捨てさせてください
    近所で露出系の不審者が出たとの話があり、そのすぐ後に下校中の小学生を見たことで
    突然ぶわーっと蘇った記憶です
    あんまり唐突に思い出したので、母に当時の事を聞いて補足してもらっています

    私が小学校高学年くらいの頃、やはり近所で不審な男がうろついている、との噂が立ち
    学校でも登下校中は気をつけるように等の注意を受けました
    正確には下半身を露出して女子児童に声をかける男だったそうで、かなり問題になったとか
    しかし私は当時かなりのぼんやりだったので、ある日の集団下校で家の近くまで行ったのに
    ランドセルを背負ったまま、ふらふら遊んでいました
    はっきり覚えているのは、地蜘蛛を巣ごと釣り上げていて背後から声をかけられたこと
    声をかけてきた男が、なにか大変な目に遭っているので助けて欲しいというような話をして
    私は何の疑問もなくほいほいと付いて行ったこと
    近くにある資材置き場のような場所で、男が「おちんちんが腫れてしまったので撫でてほしい」
    と言って下半身を見せたこと
    私は、それまで勃起している状態など見たこともなかったので信じてしまい
    なぜか以下のような行動に出てしまいました

    おちんちんが腫れている→お父さんのはいつもぶら下がっている→これは一大事だ!
    早くぶら下がっている状態に直してあげなきゃ!→男のものを掴んで力いっぱいに引き下ろす

    ここから記憶は断片的で、突然うずくまったままぴくりともしない男の姿、びっくりして
    後ろ向きにひっくり返ったもののランドセルがクッションになってすぐに起き上がれたこと
    母に怒られて石鹸で何度も手を洗ったことを覚えています
    母曰く、私は泣きながら家に飛び帰り、おじちゃんがおちんちん折れちゃったとか何とか
    言っていたそうなのですが、その辺りは思い出せません
    祖父がすぐに資材置き場へ確認に行ったものの、男の姿はなかったそうなので、おそらくは
    無事に(?)自力で立ち去れる程度のダメージだったのだと思いたいです

    以後、この事を家族の誰も話題にはしませんでしたし、これまでの人生で色々と不審者や
    痴漢などの話を聞いても思い出さなかったのですが、家族以外の誰に話せることでもないので
    吐き出させていただきました
    冷静に考えると、当時の状況は非常に危険で、よく無事に逃げられたと安堵でいっぱいですが
    同時に少しだけ、不審者の男に大変なことをしてしまったのではないかと、申し訳ないような
    思いが残っています

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