246 :鬼女日記 2014/04/28(月) 20:13:16 0.net
入院中の大ウトが離婚し再婚してると思っていたのに、離婚手続きをせず再婚の手続きもして
いなかったことが解り義実家は大騒ぎ。
先月大ウトの見舞い後に義実家にいっていたら見知らぬおばあさんがタクシーで来て、「ただいま」
って言って家に入ってきた。
大ウトメの兄弟かと思い大トメを呼んだら
大トメ「何しに来た?」
おばあさん「アンタこそ出て行け」
後は双方罵倒のし合いで私はウトを呼びに行った。
後で夫から聞いたのでは、そのおばあさんは大ウトの奥さんで、大トメは大ウトの
浮気相手で、そのおばあさんが流産し実家に療養に帰っている間に大トメが大ウトとの
間に出来ていたウトを連れて義実家に住み込んだそうです、昭和20年代の事だそうです。
そのおばあさんはウトが亡くなればこの家の半分は自分の物だと言っていたそうで、
ウトは意識は無く離婚手続きをしたり遺書を書いたり出来ない状態で、ウトはそのおばあさんは
大ウトがそう言った状態になるのを待って出てきたんだと言っていたそうです。
ウトの兄弟も夫の兄弟も多いので、田舎のあんな家や田畑なんてうちの夫の相続分なんて
どうでもいいと思っていたけど、トメは「あんたらの相続にも関わること」なんて言ってる。
いなかったことが解り義実家は大騒ぎ。
先月大ウトの見舞い後に義実家にいっていたら見知らぬおばあさんがタクシーで来て、「ただいま」
って言って家に入ってきた。
大ウトメの兄弟かと思い大トメを呼んだら
大トメ「何しに来た?」
おばあさん「アンタこそ出て行け」
後は双方罵倒のし合いで私はウトを呼びに行った。
後で夫から聞いたのでは、そのおばあさんは大ウトの奥さんで、大トメは大ウトの
浮気相手で、そのおばあさんが流産し実家に療養に帰っている間に大トメが大ウトとの
間に出来ていたウトを連れて義実家に住み込んだそうです、昭和20年代の事だそうです。
そのおばあさんはウトが亡くなればこの家の半分は自分の物だと言っていたそうで、
ウトは意識は無く離婚手続きをしたり遺書を書いたり出来ない状態で、ウトはそのおばあさんは
大ウトがそう言った状態になるのを待って出てきたんだと言っていたそうです。
ウトの兄弟も夫の兄弟も多いので、田舎のあんな家や田畑なんてうちの夫の相続分なんて
どうでもいいと思っていたけど、トメは「あんたらの相続にも関わること」なんて言ってる。
