衝撃

    269 :鬼女日記 2015/04/10(金) 12:18:56 ID:LU5
    友達と自転車で出かけた時のこと。
    うちはちょっと田舎なので車も歩行者もあまり通らないのに道幅が広かったりする。
    そんな道を私が前を走って友達が後ろから付いてくる感じで(直列)、お喋りしながらゆっくり進んでた。
    私達は道路の左端を通っていたんだけど、前方から自転車に乗った男がこちら側に寄ってきてそのまま擦れ違った。
    危ないなーと思ってたら後ろから「きゃっ」と声がした。

    683 :鬼女日記 2013/11/22(金) 10:27:33 0
    いきなりだけど何年か前の修羅場。
    飲食関係の仕事で旦那が会社で虐められているぽかたった。
    給料がよくても体壊したら意味も無いし大変なので辛かったら辞めて他の仕事みつけなよって言っても
    今の仕事でがんばれるよの一点張り。作り笑いの笑顔が辛かった。
    旦那の制服を畳んでる最中にポケットの中からくしゃくしゃの用紙が。
    見てみると私と旦那の苗字が書かれてて語尾にタヒねとかかかれてた。
    これで完全にぷっつんした。

    後日旦那が仕事中に客でこっそりいくことに。
    旦那は裏方作業なので店に出てこないから確認しづらいが、どんな状況なのか確認することにした。
    たまたま休みで暇な女友達Aも付き合うと来てくれたのでコーヒーをお変わりしてひたすら雑談していた

    続く

    510: 名無しさん@HOME 2011/08/11(木) 15:02:50.46 0
    まとめ読んで
    私がされたのはDQ返しだったのだと分かったよorz 

    やられたのは寒天(風呂・トイレ・シンク)、 
    畳にあぶらばらまき、庭木刈り込み、花壇引っこ抜きなど。 
    やったのは兄嫁。 
    結局兄嫁実家が全部補償してくれたけど


    427 :鬼女日記 2018/02/12(月) 09:25:30 ID:7Qq
    私も愚痴を投下。

    私は保育士の資格を持っていて、妊娠するまで働いていた。
    娘が2歳になった時に、兄の所にも娘が生まれたんだが
    兄のところはふたりとも正社員の共働きで兄嫁の実家は遠く、
    私たち兄妹の実家はといえば、母が早くに亡くなっていて父が一人暮らし。
    その父はあまり小さい子への気遣いが出来る人ではない、
    それよりは保育士だった私の方が安心、等々の理由から
    兄夫婦の代わりに姪を保育所に迎えに行って、そのまま預かることが何度かあった。
    2ch的には託児所扱いってことなんだろうが、
    子供たちが一人娘同士なので将来助け合えればとの思いから
    夫も預かることには理解があり、私もひとりもふたりも同じで特に不満もなかった。
    今は娘高1、姪中2だが姉妹のように仲良く育ってくれたし
    双方の家族同士、いい関係でいられていると思っていた。
    ところが兄の馬鹿タレが浮気なんぞしやがって、離婚することになった。
    困ったのが姪がうちに下宿したいと言い出したこと。
    母親にも父親にも付きたくない、うちで暮らせないかって。
    夫も私も兄夫婦がいいなら別に構わないと思っていた。
    あくまで兄夫婦が良ければだけど。
    が、どうしても娘と暮らしたい兄嫁がやってきて
    「この際だからこれまで言えなかったことを言わせていただく」とか言われて
    私のこと、ずっと大嫌いだったんだって。
    娘を小さい頃に預かってもらった恩があるから我慢してきただけ、
    本当は今も娘がここに出入りしてることが嫌で嫌でたまらなかったって。
    具体的になにがどう嫌いだったか、何に腹を立ててたのかは聞いても一切言わなかった。
    ただただ大嫌いだったって。
    多分、私を怒らせて姪を預かる気にさせないのが狙いなんじゃないかな。
    けどもし本当の本音で大嫌いだったのならと思うと地球の裏側まで凹んでしまう。
    仕事のできるカッコいいお姉さんだと尊敬し、大好きだったのに。
    でもまぁ、あの人が母親なのだから、姪っ子がどうしてもここで暮らしたいと言ったところで
    私にはどうする権利もないわけで。
    娘からも「姪ちゃんを守ってあげてー」なんて頼まれてるけど
    お母ちゃんにはどうにもできんよ(´;ω;`)
    兄ちゃんのドアホ。

    53 :鬼女日記 2015/05/03(日) 08:55:05 ID:LqG
    社会人になってすぐの頃の修羅場。

    今ぐらいの気持ちいい季節だった。
    当時、不用心にも私は道路に面したアパートの1階に住んでいた。
    ある日の夜、お気に入りのバラエティーを観た後お風呂に入った。
    23:30くらいだったと思う。

    割と長風呂をする方で、ゆっくりと湯船に浸かっていた。

    その時。
    ドンッ…ドンッ! という部屋全体が揺れるような音がした。
    地震とは違う。隣の部屋から壁を叩かれたのとも違う。
    またドンッ、ドンッ…カラカラカラ…

    ベランダのサッシが開く音だった。
    まさか自宅に入られた?!とりあえず叫べば逃げるかもしれないでも風呂場のドア開けられたらどうしよう素っ裸あわわわ~
    というようなことを1秒くらいの間に一気に考えた結果、叫ぼうとしたのだが。

    「きゃー」※小猫の鳴き声くらい
    全っ然声出ない。喉の奥が締めつけられる。
    なんで声がこんなに出ないの?
    自分の心臓の音が早過ぎてうるさい。
    怖い怖い怖い。

    …幸いなことにその声が聞こえたらしく、犯人が出て行く音がした。
    そして車のドアが閉まり発車する気配。
    それでも怖くて、包丁を片手にバスタオルだけ身体に巻いてベランダを見に行った。
    良かったー誰もいない、てか誰か入ったなんて気のせいかも、と思ってサッシをみたら鍵の周りだけガラスが割られてぽっかり空いていた。

    もちろん気のせいなわけもなく、警察を呼ぶことになった。
    (その時、クッソ汚部屋だったので掃除していなかった自分のバカバカ!と真剣に後悔した)
    鑑識含めて結構な人数が来てくれたのに、プロ?だったらしく、指紋や証拠は一切残ってなかった。
    一人暮らしの女性宅を狙った窃盗事件は割とあるらしい。
    一人暮らしは財布・貴重品を持って出かけてしまうので、荷物のある在宅中に犯行に及ぶのだとか。
    そして風呂が比較的長いであろう女性宅がターゲットになりやすい、とのこと。
    多分、リサーチしてから犯行に及んでいますね、とは刑事さんの談。
    知らない間に見張られていたということに衝撃を受けた。

    翌日、危ないとは思ったが、新卒でまだ有給が無かったので、サッシの穴だけ簡単に塞いで会社に行った。
    後にそれを知った両親にアホか!!と怒られた。

    あのカラカラカラというサッシが開く音がした時が修羅場だった。声が全然出せないのにも驚いた。
    しばらくまた来るんじゃないかと怖くて、朝明るくなってからお風呂に入っていた。
    サッシにも警報機を付けた。それでも何か物音がすると飛び上がるほどビビるようになってしまった。
    こーいうのがトラウマっていうのかもしれないなぁ。

    みんな、いつ警察が来てもいいように部屋はきれいにしてた方がいいよ!

    191 :鬼女日記 2014/11/22(土) 20:11:06 ID:NZlX0YMh.net
    父親が事故にあったと連絡受けて病院に行った時からが修羅場
     結果父親は解雇され、父親の有責で両親離婚。
     父方の祖父母には散々嫌味言われたが、俺と妹は母親実家に引っ越した
     解決するまで2年ほどかかって、俺まで部分ハゲができた

    638 :鬼女日記 2012/04/03(火) 12:15:51 ID:8s+V3r380
    私も吐き出したくなった。

    自分の父親は私がまだ3歳か4歳の頃に浮気相手と一緒に暮らしてた。
    父は私のことをすごく可愛がってくれてたので、手放したくなくて
    あろうことか私を連れて一緒に暮らし始めた。
    まぁ弟がいたので、母はそっちで手一杯だったんだろうけど。
    3歳か4歳って、大人が思う以上に色々分かってる部分もあって
    その女(浮気相手)からママと呼ぶように何度も強いられたけど
    絶対そう呼んじゃいけない、呼んだらおかーちゃんが泣く!って思ってて
    ひたすら「あんた」と呼んでた。(おい・・・w)
    だからその女には相当嫌われたみたいで、父が出勤中には手足縛られて
    押し入れに放り込まれてたし、お昼ごはんなんて食べさせてもらえなかった。
    父が帰って来るとケーキとか並べるんだよ。
    いかにも可愛がってますよ~って感じで。
    父に告げ口したら、昼間叩かれるって思うから言えなかった。
    夜は押入れの上の段に子供用の布団を敷いてそこに寝かされてたんだけど
    今思えば襖を閉めてエ□ってたんだろうなぁ。
    ずいぶん経ってから何がキッカケだったか分からないけど、
    昼間娘が苛められてることに父が気付いて女と別れて
    なんやかんやドタバタがあって、父は母の元に戻った。
    その後、引越ししてもうひとり弟が生まれて、
    傍目には問題のない幸せな家庭と言われるまでになった。

    386 :鬼女日記 2018/02/09(金) 22:53:12 ID:jbq
    趣味関係で知り合ったOさんは40代の自立した独身女性だった。
    ある食事会で、Oさんが結婚を望んでいることがわかり、周りが
    「じゃあ紹介するよ!」となった。Oさんは、
    「自分はこの歳だし高望みはしない、バツイチ子ありもむしろ歓迎」
    と言ってた。実際にOさんには三人ほどの男性が紹介されたんだけど、
    そのどれもが「50代・不定職・要介護者あり・田舎の実家同居」案件。
    Oさんは無表情で全部断ってた。
    紹介した人たちはOさんと同年代か少し年上の既婚男女だったけど、
    「そうだよね、ごめんね、他にいなくて…念のため…」と謝ってた。

    私はその時20代後半になったところだったんだけど、それを見て
    なぜか猛烈に恐怖と焦りを覚えて「大変だ、早く結婚しないと…!」
    と、即婚活を開始してそれから一年ほどで結婚した。
    当時の私に結婚願望はなかったけど、結果的に旦那に出会えたし
    衝撃を与えてくれたOさんには密かに感謝している。

    今にして思えば、そんな男性しか紹介してもらえなかったのは
    Oさんにも原因があるし、必ずしも年齢のせいだけじゃないってわかる。
    私の友人は40代で素晴らしい相手を紹介されて結婚してるし。
    Oさんは物事や状況、人の気持ちをなんでも少しだけ悪く受け取って、
    それに負けずに健気に頑張る自分を演出するのが好きな人だった。
    誰かに迷惑かけたりはしないけど、一緒にいるとなんとなく気が滅入る
    ようなところがあった。ありもしない苦境を作ると言うか。

    自分がおばちゃんになった今でも、Oさんに紹介された男性たちの図は
    衝撃体験として心に強く残っていて、時々夢に見る。

    127: 名無しさん@HOME 2010/12/21(火) 01:54:20 0
    決意表明 

    ウトが運転中に事故を起こし、100%ウトが悪いのに逆ギレ、 
    相手に車を修理させようとしたらしい 
    当然相手はそれを拒否、そうしたらウトは相手の会社に乗り込んで 
    相手を灰皿で何度も殴りつけて杀殳人未遂で逮捕された 
    あと少しで定年だったのに懲戒解雇、退職金はパア 
    相手からは事故の賠償以外にも物凄い金額の慰謝料を要求されているそうだ 
    それにトメがキレて相手に抗議しようとウトの弁護士のところに行き 
    相手に謝罪したいと言ったが相手は拒否、 
    トメはそれにキレて隠し持っていた包丁を振り回し、
    弁護士事務所の人に怪我をさせて逮捕 


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