衝撃

    20 :鬼女日記 2016/10/18(火) 04:08:41 ID:MdtczzbU.net
    ふっと思い出したので吐き出し
    上手くまとめられないので読み辛かったらすまん
    電車で通学中に話かけてきた私の学校の同じ沿線の女子校のAと知り合いになった
    当時からコミュ障ブス喪な私はこれもまさかの出来事なんだけど積極的な彼女に押される形でメル友に
    ちょっと不安は感じたけど女の子だし彼女も喪っぽい感じはあったので大丈夫だと思いなおし何度かメールをした
    そんなある日Aの知り合いの男子でAからメアドを教えてもらったというチャラいメールがきた
    小学生のときのいじめられた経験で男性.不信な私はキョドりながらも何の用ですかと返信するとヤらせて(要約)という返事が
    自分がブスな事は自覚していたものの顔も見た事のない相手にやらせろなんて言われるのは恐怖でしかなくそのメールは無視
    その後Aになんで勝手にメアドを教えたのかと連絡するとAはごめんね~wと全く反省していない文面で私は言葉を失い黙ってメアドを変えた
    私が知らない人にメアドを教えたのがうかつだったのは馬鹿だったけど彼女の目的はなんだったんだろうか
    近所とはいえ交流もない学校の生徒に普通話しかけるもんなのかとかあのメールの男子は何者なのかとか同じ沿線なのにその後全く会わなくなったのも色々謎な人だった

    528 :鬼女日記 2015/09/16(水) 23:59:09 ID:+Vo9nNhI0.net
    五年前一緒に働いていた友人の話

    当時かなり大きな病院の厨房で働いていたんだが、早番(といっても夜中3時くらいの出勤だった)の為
    一人で厨房にいた。その友人はまだ早い時間だから一服しようと喫煙所に行こうとした。
    その当時厨房は地下にあり右隣に霊安室。正面に売店があり、真上の一階には救急病棟があった。
    友人はコーヒーでも買おうと売店の横に設置してある販売機に向かった。
    すると真後ろから「ねぇねぇ」と、か細い声が聞こえてきた。夜中3時だし人なんているはずない…
    そう思い恐る恐る振り向いたんだ。
    するとそこに二十代位の女の子が立っていた。立っていたんだが…見るからに異常だった。
    頭が陥没し服はボロボロ。血まみれだった。
    友人はその場に腰を抜かしてしまった。   

    91 :鬼女日記 2015/12/07(月) 12:58:17 ID:hMm
    職場に中途入社の28歳の男性がいる。
    ミスが結構多くて、社内カーストはとても低い。
    でも、人懐っこさとミスを挽回していく根性があり、
    まだ誰も気づいてないけど、
    この人ひょっとして結構出世するか大きい仕事をするんじゃないかなって思ってる。

    今のうちにツバつけておきたいのだけれど、
    問題は、わたしが40代なんだよなあ・・・

    635 :鬼女日記 2015/12/14(月) 02:43:10 ID:6yJSvtAx.net
    既にレスしたこともあるとおもうけど
    小学時代真面目で虐められっ子が菱の金バッチの893になって同級会に出席したこと
    酔っぱららった女子が「お前、なんでクリスチャンディオールのバッチ付けたんでよ」と
    小学時代の状態でからかってた。男子は菱金パッチに恐れを抱き距離置いてたけど
    何も知らない女子たちは「クロコの靴履いて馬鹿じゃない?酒つけ」と
    小学時代同然で召使の敷いてた
    彼は小学時代は超真面目でご両親も真面目で会っただけに、まさか横道にそれてヤバイ仕事についている知らずに
    虐めまくっていた。
    菱の幹部だよーと忠告しても同級生の女子達は頭叩いたり酒つがした小学時代と同様にコキ使っていたのでびっくりしたが、
    本人も威張ることなく元の虐められっ子に徹していた。
    昔の様に虐められっこに徹して私が菱の幹部だよと女子に忠告しても
    女子らは忠告を聞かず彼をコキつかっいてたわ
    菱の幹部だよーと言っても「それがどーした」と開き直る主婦って凄いと思ったわ

    68 :鬼女日記 2018/04/08(日) 17:10:50 0.net
    いろいろ、毒から逃げてる人いるけど

    私は見つかったよ。親戚がばらしたようだ。
    インターホン鳴って、モニターみたらDV兄がいて夫が対応してくれた。
    私はトイレに篭って吐いて、合間に警察に通報。
    住民票のロックのときに警察には事情話してたから、すぐに来てくれて厳重注意。
    でも兄は、私がDVのことを警察にいってるもんだとは思わなかったんだろう、
    妹にサプライズしたら妹が拗ねてひきこもっちゃってーとか
    ちゃんと実の兄ですよ!身分証だします!大丈夫です!とか
    いや~男とくらしてるなんて知らなかったなぁ~とか
    ニコニコヘラヘラしてたようだ。
    それがすんごく怖かった。

    特に凶器も持たずで警察に連れていくこともできなくて口頭注意だけ。
    ものをもって殴られたことはないからそれはそうなんだろうけど、
    また引っ越しなのかとも思うし、パトロールしてくれるとは言っても
    引越先が決まるまでは怯えながらいるしかない。

    824 :鬼女日記 2016/01/07(木) 21:24:48 ID:E3n8zgp7.net
    彼女が石鹸で髪を洗っていた

    彼女の家に泊まりに行ったら、うちシャンプーないから、って言われ、何で洗ってるのか聞いたら牛乳石鹸だった

    普通に見た目は髪の毛サラサラだったけど、石鹸で洗ってるって時点でビンボーくさくて冷めた
    しかも化粧品がニベアだった
    かーちゃんかよ…

    896 :鬼女日記 2016/06/02(木) 10:10:36 ID:Azw
    私より3歳年上で、日曜礼拝にも必ず参加する敬虔なクリスチャン()のMちゃん。
    「妻は三歩下がって夫を立てるべき」という考えで、旦那さんの命は絶対と考えている。
    具体的に言えば、旦那さんから言われたら人付き合いも仕事もあっさり変えるレベル。
    旦那さんはMちゃんより1歳年上で、旦那さんには常に敬語を使い、呼び名は「(名前)さん」。
    (仮に山田太郎なら太郎さん)
    外ではかかあ天下をしている私に
    「もうちょっと旦那さんを敬って立てた方がいいよ」
    とMちゃんがどれほど内助の功で尽くしているか語られたこともある。
    正直、付き合い初めは「大和撫子ってこんな感じなのかな?」と思ってたくらい魅力的な人だった。

    しかし、付き合いが半年経つ頃には不平不満を漏らすようになったMちゃん。しかも
    「あの時はこう嫌だった、あんなことしたくなかった」
    と後から言う厄介なタイプで、更に
    「でも(旦那)さんの付き合いだから仕方ないんだけどね」
    で締められるから下手に
    「この間してた○○楽しそうだったね」
    なんてフェイスブックネタを話題に振れなくなり、こちらが話題に出さなくても
    「この前○○って書いたでしょ?」
    とMちゃんからフェイスブックの話題を振って愚痴られ、ちょっと付き合い難いなと感じるようになった。

    それから少しした頃、Mちゃんと私より2歳年下の共通の友人と私の3人で喫茶店でお茶をした日。
    共通の友人の様子がおかしくて心配していたら
    「妊娠したんだけど、彼氏が逃げ腰でどうしたらいいのか悩んでいる。」
    と打ち明けられ、話を聞く体制に入ろうとしたらMちゃんが
    「避妊はしてなかったの?どうやって避妊してたの?」
    などズケズケと性生活の質問を始め、共通の友人は凄く恥ずかしそうに答えていた。
    共通の友人は「1人でも子供を産んで育てたい」と主張しているのに
    「産むことだけが正しいわけじゃない。子供を受け入れる準備が出来てないなら産むべきじゃない。」
    と強く堕胎を勧めるMちゃんにドン引きした。私が
    「そういうのは第三者が言っていいことじゃないよ。」
    と宥めてもMちゃんは堕胎を強く勧め、帰宅後も体調伺いと称した堕胎推進メッセージを何度も共通の友人に送っていた。
    (メッセージの件は先日、1児の母となった共通の友人から笑い話として聞いた)

    そんなMちゃんが先日出産し、フェイスブックに超長文の一人語りが投下された。その中に
    「酷い悪阻と切迫流産から始まって幾つもの困難の末(中略)妊婦さんには優しくしようと改めて思いました。」
    と書かれてあり、自分が共通の友人に何をしたか忘れてることにビックリした。

    更に昨日、Mちゃん夫婦は旦那さんが子供嫌いで計画小梨家庭だったと知った。
    しかしMちゃんは「夫婦と子供がいて家族になる」という考えで、子供を強く望んでいた。
    旦那さんと話し合いの末、婦人科の病気も持っているMちゃんは妊娠しにくい体質だから
    「不妊治療はしない。あくまで自然妊娠で授かったら産んでもいい。」
    と旦那さんから許可を得て、何年も子作りに励んでいたらしい。
    妊娠後は旦那さんから、途中何度も堕胎を勧められていたとも聞いた。

    共通の友人に偉そうに語っておいて、自分はどうなんだとMちゃんの神経が分からない。
    その反面、同年代の友人が出来てもすぐにいなくなってる理由がよく分かった。

    179 :鬼女日記 2014/07/19(土) 16:45:36 ID:c/9HMX/l.net
    敷地内ではないが、私の自宅は実家の隣。結婚を機に独立した。
    ちょっと用事があって実家にいたところ、突然隣、つまりうちのドアを叩いて
    「出てきなさい!」と叫ぶ声が聞こえてきた。
    驚いたのでとりあえず様子を見ると、まったく知らないおばさんが子供連れで騒いでいる。
    夫も母も知らない人だというので、警察に通報したのだが
    お巡りさんが来るまでも来てからも大声でわめきながらうちのドアを叩いていた。
    お巡りさんはそれをやめさせ事情を聞いてくれたが
    「自分はここの住人の本家で、夏休み中子供を預からせてやりに来た」
    「たかが分家のくせに本家様に顔も出さない生意気なクズどもを先に逮捕しろ」とのたまう。
    しかし、私の本家はここだし、施設育ちの夫には実家も本家もない。
    母もまったく知らない人だと伝えて、お巡りさんに連れて行ってもらった。
    それが午前中のことだったが、さきほどおばさんと子供が何者か判明。

    夫の弟の嫁ぎ先の妹さんの元夫の妹の嫁ぎ先の姑、とのこと。

    本家どころか真っ赤っ赤な他人です。
    夫弟の妻の妹の元夫の妹が妊娠したのに対抗して、自分も妊娠して作った子供だが
    孫と同い年では小学校で肩身が狭いと夏休み中にどこかに押しつけようとして、
    転々と追い払われ続けてうちまで流れついたらしい。知らんがな。
    迎えに来た旦那さんが『二度と来ません』との謝罪文を置いていったそうで、
    お巡りさんが持ってきてくれた。

    順番を考えると次は夫兄弟のいた施設だろうと、夫が「こういう輩が来た」と連絡したら
    育てのシスターは「捨てていくなら育てるけどね」と笑っていたそうだ。

    870 :鬼女日記 2016/07/16(土) 18:53:50 ID:???
    今日、モラ夫を初めて目の当たりにした
    とにかく人前で奥さんを罵倒する
    奥さんが店員から聞いた説明を旦那に伝えようとすると
    「お前に説明なんか聞かんでもいいわボケが!」
    あらかじめ申込み用紙を書いて旦那に手渡す奥さんに旦那が
    「最初からさっさと出しとけやボケが!」
    奥さんが何か言おうとしたら
    「ごちゃごちゃやかましいわ!」
    そのくせ店員に説明を受けるときには
    「はい、わかりましたぁ♪」
    とやたら愛想がいい
    自動ドアから出る時もカウンター内にいる店員に
    「ありがとうねぇ♪」
    ホントはやっちゃいけないことだが、PCのお客様リストをこっそり見たそしたら住所がめちゃ近所!
    奥さんも麻痺してる
    奥さんが相談、逃亡、調停や協議って具体的手段に出ないことには、周りは何も手を出せない…
    あの奥さんが1日も早く洗脳状態から解放されることを祈るのみ

    74 :鬼女日記 2015/02/14(土) 15:37:48 ID:8YV
    数年前、マンションの玄関ポストに封書が入っていた。
    ワープロ打ちで「奥さまへ」とあり、差出人はない。
    封はしてあるけど事務封筒ではなく白い封筒だったのでダイレクトメールでもないっぽい。
    なんか変なのと思いつつ開封したら
    「あなたのご主人の浮気について話したいことがあります。
     (日付と時間)、○○(珈琲チェーン店)で待ってます。
     目印に化粧ポーチをテーブルに置いておきます」
    と書いてあった。
    うちの旦那、おせじにも素敵とは言えない容姿。
    はっきり言ってデブでハゲだが、太っているのは私のせい、ハゲているのは遺伝子のせい。
    彼の良さを理解できるのは私だけだと思い続けて20年、
    いきなり間女(?)の登場に驚きはしたが、何故か怒りはなかった。
    でも会ってみないことには何も始まらないし、
    旦那に電話して聞いてみようかとも思ったけど
    うちの旦那は仕事中に緊急以外で電話するのをすごく嫌うので
    とりあえず気心の知れた友人に電話して一緒に来てもらい、
    時間差であとから入店してもらった。
    私が手で顔を覆ったら席に来てもらうという打ち合わせでなるべく近くの席で待機。
    店に入るとポーチを置いた女はすぐ見つかった。
    それがまぁ可愛いのなんの。
    目がクリクリしてて、中村静香にちょっと似た感じで
    どことなく男好きするタイプではあった。
    え?このタイプと?ってちょっと思った。
    旦那の好みとは正反対だったから。
    でもとりあえず正面の席に座った。

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