その神経が分からん

    486 :鬼女日記 2014/10/10(金) 17:05:23 ID:nHkD6uqAA
    もう嫌ですなにもかも。
    長年の親友に借金の申し込みをされました病気だそうです
    何で親兄弟、旦那や旦那親でなく私なんだろう、
    余程なめられているとしか思えない。
    お金は貸さないけどみんなからわたしが薄情だと思われるんだろうな。

    655 :鬼女日記 2017/09/24(日) 21:11:46 0.net
    私は義母に夫や義父がいる前で「タヒねばいいのに」と言われたよ
    本人はダウンタウンの真似をしたつもりだと言ってたけど
    本心はどうかわからない
    私より夫と義父の方がショック受けてる

    17 :鬼女日記 2018/01/04(木) 19:37:59 ID:HDQEfKXT.net
    いつも上から下までじーっと見られたり、持ち物とかを「かわいいね、それどこの?」って聞かれたりする。
    ネットで安くて便利だったから買ったような鞄だったり、外国土産のポーチとかあんまり見かけないようなものは特に。
    かと言って上記の鞄みたいに探せば売ってるようなものでも同じものを買われたこともないから
    欲しいわけじゃないのに何でそんなにどこのか知りたいんだろうと思いつつまあスルーしてた。

    で、年末にちょっと変わった形のポンチョ?ジャケット?みたいなのを着てその友人と会ったんだけど
    合流した時点でそれを褒められたからお礼を言いつつご飯を食べに行った。
    帰り際、上着が変形のものだったからか動いたせいでタグが見えてしまってたみたいで
    友人が「タグが見えてるよ。気になる」と直そうとしてくれたからお礼を言ってじっとしてたら
    直すどころかすごいまじまじとタグを見始めてその姿を見た瞬間ザッと引いてしまった。
    今までにも色々なんかなあと思ったことはあってもスルーできてたけど、今回は本当にダメだった。
    洗濯マークとか、MADE INどこどことかの3枚くらい重なってるタグの裏表を1枚ずつ捲りながら
    凝視してる姿が不気味すぎて固まっちゃったし今でも思い出すとヒィッてなる
    しかも見終わったら普通にタグを直して「出ようかー」って別れるまでも一切上着のことには触れなかった

    どこの?って聞けば普通に答えてたのに何で?
    目の前にいる私に聞くより着てる服のタグ見た方がいいって思ったの?
    同じの買わないのに何でそんなに色々なものが気になるの?
    ていうか何でいつもセキュリティチェックみたいに無言でじろじろ見るの?
    とか色々考え出したら止まらなくて月末に飲み会のお誘いきたけど断っちゃった

    445 :鬼女日記 2017/09/16(土) 14:18:53 ID:ylbKcGiI.net
    別にパジャマとして売ってたわけじゃないんだけど、
    デザイン的にパジャマっぽいから外では恥ずかしいなと思って、
    家の中だけで娘(2歳)に着せていた服と同じ服を道で通りすがりの女の子が着ていた時。
    親のセンス・・ちょっとだけモヤっとした。

    226 :鬼女日記 2017/07/26(水) 13:55:36 0.net
    今から15年前に亡くなった実兄の年齢を越えた(兄とは14歳違いだった)
    義母にその話をしていたら側にいた義兄嫁が
    「じゃああなたも今年タヒねば?」
    と言ってきた
    冗談のつもりだったと言い訳したけど本当にムカつく
    お前がなって言ってやればよかったと後悔してる

    240 :鬼女日記 2018/03/04(日) 12:45:29 ID:BLU
    姉は結婚数年前、結婚式の引き出物が食器だと、貰った方は困るという現象を実際見ていた
    (押し入れの中引き出物の食器でいっぱい。もちろん使わないし使えない。っていう現場を見て愚痴も聞いていた)
    だから姉の結婚式では、無難に食べ物で終わるか、カタログかのどちらかだろうと思っていたのだが
    何故か食器が引き出物だった

    まぁ学習能力低くても仕方がないね。天然言われる程度の人だし
    人の気持ちが考えられない所もあるし。とか私はなったが、他の人は知らない

    ちなみに我が家は特別使い所がない為、仕舞われっぱなしだった

    442 :鬼女日記 2015/06/24(水) 01:05:44 ID:Kst
    下ネタ注意です。

    最近自室が急に芳香剤臭くてたまらなって、原因を探っていたけど全くわからなかったんですが、やっと発覚して修羅場。
    ずっと自室に何かあると思って部屋中ひっくり返して原因を搜索するが見つからず、悩みはてた頃、隣の部屋(兄の部屋)に近づくに連れてニオイが濃くなっていることに気づいた。
    勝手に部屋に入るのはな…と思いつつも、ニオイに耐えかねていたので申し訳ないがドアを解放。
    したら、開けた瞬間 ムワァァッと芳香剤のニオイが鼻に刺さった。
    この時点でドアを閉めておけばよかった…。
    きついニオイに耐えながら、窓をあけて換気しようと部屋に侵入。
    なぜだか机の周りに芳香剤が集中しているので、机に近づいてみると芳香剤ではない物凄く、本当に本当に生臭い臭いがしていた。
    恐る恐る机の下を見るとおびただしい数の丸めたテッシュが積まれてる。
    下の方のテッシュはカピカピに黄ばんでいて、芳香剤のボトルの中にはペペローションのボトルも混ざっていた。
    彼は自慰に使ったテッシュをためていたのだ。
    私は気分が悪くなって逃げ出した。
    兄の忄生癖(?)を目の当たりにしてしまったことはもちろん、黄ばんだテッシュの中に私が使っているコットンが紛れ込んでいたことと、机にあった雑誌の澤選手にテッシュと同じ黄ばみがついてたのが修羅場。
    汚い話ですみませんでした。

    103 :鬼女日記 2017/09/11(月) 09:09:34 ID:ssB/UYfx.net
    昔クロネコでバイトしてたけど、その時に再配達依頼してくる人がみんな言い訳するのよ。
    「いたんだけど?」
    →本当に全く気付かなかったのならポストすら見に行かないはず。
    「ちょっと前に来たみたいなんだけど?」
    →その通りです。だから何?
    「欲しかったんだけど?」
    →でしょうね。でも不在だったと言うことです。
    「待ってたんだけど?」
    →そう、でも持ち戻っている。と言うことはつまり?
    それらが客の常套句で、枕詞にみたいになってた。無意識なんだろうけどね。
    強い口調だったり、不満げだったりが割りと多かった。
    再配達の依頼する紙を見て、再配達お願いしますで済む話なのに。

    2度手間+電話代+ガソリン代+気遣い+そこからまた不在っていう。
    一生懸命やっても時給が高くなってわりに合わないと、お客と一緒になって文句を言い、
    冷遇するクロネコさん。
    従業員を増やすって?そこがスレタイ。

    346 :鬼女日記 2017/12/07(木) 14:06:32 ID:Lh/1F1nR.net
    愚痴吐き捨て。
    趣味のサークルで、「親の異常な過干渉が嫌で実家から逃げてきた」という同い年の女性(29)と知り合った。
    最初は「大変だったんだな」と労ってたんだけど、事あるごとに「ママがダメって言うから~」と自分のママ(毒親)語りになる。そして周りの人に何かやってもらっても、全て当然という感じのお嬢様体質。
    毒親のせいで温室育ち&世間知らずなのかもしれないけど、話をしても自分の話ばっかりで、年齢と中身のギャップが激しく子供の世話してるみたいでこちらが疲れてきた。
    「友人に酷いことを言われた!」というのでよくよく聞いてみるとそれは彼女を思っての忠告なのがわかった。私も忠告しても敵認定されるんだろうなと思ったので(実際そんな気配を感じる)もうFOします…。

    295 :鬼女日記 2015/06/18(木) 15:49:28 ID:x2P
    轢き逃げつながりってことじゃないけど、自分の修羅場。

    私が高校生のとき、一回り年上で×2の姉が、再婚するといって男を連れてきた。
    バツの理由も1度目が「マッチング系で運命の愛を見つけた」で、2度目が「王子様に出会っちゃった」。
    要するに、男関係でだらしない女なので、私は正直嫌いだった。
    3人目の旦那候補もどうせ似たような人種かと思ってたら、これが爽やかで常識的な人。
    両親も「あの子を嫁がせたらかえって気の毒ではないか」と心配するくらい。
    姉の過去もちゃんと知った上で、「僕と全うな人生を送りましょう」とプロポーズしたのだそう。

    で、愛の結晶がデキちゃったからと、初めて両親へ挨拶したその足で役所に行き、入籍してしまった。
    すでに証人欄記入済みの届けを持ってたそうだから、計画的だったんだと思う。
    残念ながらその子は3ヶ月になる前にお空に行ってしまい、姉は体調を崩して実家に戻ってきた。
    (姉夫は夜勤ありの不規則勤務なので、心配だからと実家に帰したらしい)

    その翌月、「今年のクリスマス(半年後)に結婚式します★」と言い出した。
    式の打合せとかで、姉夫が実家に立ち寄る回数が増えた。
    そのうち当たり前の顔で毎日帰ってくるようになり、夕食を食べ、姉の部屋に泊まっていった。
    両親は嫌な顔をして2人を追い出そうとしたが、結局姉が「おなかいたーい」と言えば
    赤ちゃんのことを思い出すのか、それ以上言えなくなってしまった。

    ある日、試験の最終日だったので、昼前に帰宅することになった。
    一度帰って着替えてから友達とカラオケ~なんて、ちょっと浮かれてた。

    自宅のすぐ前の交差点まで来て、近所のおばさんと会ってしゃべりながら横断歩道を一緒に歩いてたら
    そこに信号無視した車が突っ込んできて、2人してはねられた。
    車は逃げてしまったけど、昼間だし、商店街の近くだしということで、目撃者多数。
    すぐに救急車が来て、2人とも搬送された。
    私は打撲で済んだんだけど、おばさんは当たり所が悪かったらしく、一時は意識不明に(今は元気)。

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