驚き

    538 :名無しさん@おーぷん
    子供のインフル予防接種受けないで、わざとインフルエンザにかからせて免疫つけちゃうって割と普通なの?
    知り合い2人ともそんな事言ってる。
    しかもその人たちはインフルエンザかかった事無いらしい。
    私はかかった事あるからわかるけど、大人でも高熱と寒気と頭痛と吐き気に苦しむし、下手したら大人でもタヒぬのにそんなのでいいのか?
    それとも私がおかしいのか?

    422 :名無しさん@おーぷん
    高校の卒業式の翌日に両親が妙に畏まって
    話があるから座りなさいって言われて何事かと思ったら
    俺が両親の子供じゃないことの告白だった。
    高校を卒業したら話そうと前々から決めてたらしい。
    それまで全く考えたこともなかったからショックよりも
    「なんで?」って感じだった。
    なにがどうなってそうなったのか、過程が知りたかった。
    一滴も血が繋がってないのか、本当の両親が誰かさえ分からないのか
    そこらへんを詳しく知りたいと思った。
    そんな俺の態度が両親にとっては想定外だったらしく
    全く取り乱すことなく質問して来る俺に
    却って両親の方が慌ててしまい「ちょ、ちょっとタンマ」とか言い出して
    母が珈琲を淹れて、3人でゆっくりそれを飲み、
    落ち着いてから1から話してくれた。
    かなり長い話になるから簡単に書くと、
    母には妹がいたんだけど、子供を産んですぐに自さつしたらしい。
    不倫相手の子供で認知すらされず
    捨てられたことを悲観しての・・・だったそうだ。
    その子供が俺で、姉である母が引き取ることにしたらしい。
    本当の父親が誰かについては、最後まで言わなかったそうだ。

    482 :名無しさん@おーぷん
    私は理系の大学生(女)
    あるとき、同じ研究室の先輩(女)の近くを通ったら
    先輩からなんとも言えない良い匂いがした
    思わず「先輩!今日の先輩、なんだかすごくいい匂いがしますね!」と言ったんだけど
    先輩は「え、そう?特に何もしてないけど…」とやや戸惑った様子だった
    今思い返すと少し目が泳いでいたかもしれない

    で、その先輩がめでたく学位を取って卒業することになったとき
    その先輩からこっそり「あの時、実は論文の追い込みで3日間お風呂に入っていなかった」とカミングアウトされた
    だから香水でごまかしてたとかそういう話でもないらしくて、
    つまり私がすごくいい匂いだと思ったのは先輩の純然たる 体 臭
    よく「遺伝子レベルで相性の良い異性の体臭はいい匂いとして感じる」みたいな話は聞くけど
    同性でもそういうことってあるのか…と衝撃的だった

    ちなみに私は当時「今日の先輩すごくいい匂いがするんだけど!」と
    他の学生に触れまわったんだけど(先輩ごめんなさい)
    みんな「うーん…?(私)がそう言うから近くに寄ってみたけど、何の匂いもしなかったよ?」という反応だったので
    私だけが感知していたのは間違いない

    18 :名無しさん@おーぷん
    先に前提。
    私の名字は、「古谷」と書いて「ふるや」と読む感じなんだけど、結婚してからずっと「ふるたに」とか「こたに」とか読み間違えられてた。
    そして、私の旦那の名前は、十中八九女性と間違われる名前。「あゆみ」みたいな。
    ここまで前提。

    出産が帝王切開で、しかもかなり出血してしまい、しばらく絶対安静だった。
    ようやく赤ちゃんを見に行けるようになっても、看護師さんに車椅子押してもらって行く感じ。
    なので、コットから赤ちゃんを看護師さんに連れて来てもらったんだけど、そのときに
    「はーい、こたにさん、可愛いお子さんですよ!」って言われた。
    呼び間違い、旦那は毎回訂正するんだけど、私は面倒なので、いつもスルー。今回これが裏目に出た。
    赤ちゃん渡されて、名前確認してください、って言われて足のタグを見たら、
    「こたに あゆみベビー」って書かれてた。
    今ならすぐに間違いに気付くんだけど、貧血酷くてフラフラしててぼーっとしてて、
    「学校の保護者欄みたいなもんで、男親の名前書くんだなー」くらいに思ってしまった。


    幸い授乳する前に本物の「こたにあゆみ」さんがいらして取り間違いに気付いたけど、本当にあのときは申し訳なかった。
    抱っこしたら普通母性的なもので気づくもんだと思うけど、私は全く気付かなかった。


    それからは何があっても名前の読み間違えは訂正してる。
    私の、というより病院と本物の「こたにあゆみ」さんの修羅場。

    272 :彼氏いない歴774年@\(^o^)/ 2016/05/15(日) 15:47:27.48 ID:a7uLxN2o.net
    自宅近くで知らない少年に話しかけられ、10000円あげてしまったこと
    上京してきたが母が倒れ、仕送りをもらえずバイト代もしばらく入らない、貯金もなく困っている
    ここ2、3日何も食べてないので貸してくださいと突然話しかけてきた
    確かに田舎っぽい素朴な感じでフラフラしてた
    必ず返すので連絡先を交換してくださいと言われたけど
    変に関係を持ちたくなくて返さなくていいですと言って渡した
    給料日までちゃんと計算して使うんだよとかいらぬアドバイスまでした
    疑う気持ちも少しあったし、本当だった場合渡さなかったら後味悪いな、くらいの気持ち
    かわいそうという気持ちは特になかった
    なぜホイホイとお金を渡したのか自分でもよくわからない
    その夜、また周辺で少年を目撃したので、もし不審者だったらどうしようと怖くなって交番に行った
    話をすると、ちょうどその男を捜索中だったらしい
    ここ数日間、同じ手口で色々な人に話しかけていたそうな
    一日中周辺を徘徊してカモを探していただけで、ストーカーではなかった
    以前一度捕まったこともあるらしく、親も困り果ててると警察の人が言っていた
    パトカーに初めて乗って、警察署まで行き事情聴取までされた
    その少年の母親には電話で謝罪され、お金を返しますと言われたが住所も名前も知られたくなかったので断った
    不思議と10000円返せこのやろーという気持ちはなかった
    なぜそこまでしてお金が必要なのか、私から10000円ホイホイもらってどんな気持ちだったのか
    そして私の10000円を何に使ったのかだけが気になる

    192 :名無しさん@おーぷん
    旦那に「やっとお義母さんの施設が決まって介護が一段落したね。
    でも不動産収入があってよかった。おかげで介護に専念できたね」
    という話をしたら

    「そういえば、ちょっと前にマンションの周りの草むしりしてて、
    一段落したから缶コーヒーを買ってきて庭先で飲んでたんだけど、
    駐車場だけ借りてるAさんが通りかかって、あ〜、こんにちは。
    大家は何もしなくてもお金が入ってきていいですねえ、って言われて
    びっくりしすぎて頭が真っ白になったww」と教えてくれた
    Aさんは、今まで何度か駐車場料金を下げろと言ってきたのを断っている
    うちは近隣相場月2万のところを破格の12000円で貸していて空き待ちが出るほど
    その破格値をさらに下げろと…
    そういういきさつがあるから、天然なんじゃなくてただの嫌み

    旦那が驚いたのはそういう嫌みを面と向かってさらっと言うAさんの人格
    …というか度胸w
    相手がどんな人であろうと「何もしてない」呼ばわりはかなり失礼

    ちなみにAさんは60代後半の某スポーツインストラクター
    一時期は、マイカーに拡声器を取り付け、あちこちの喫煙所のそばで
    「喫煙所は撤廃しろ!副流煙は受動喫煙!公害!」大音響で叫んだため、
    逆に住民から騒音の苦情と通報の嵐で警察に指導され、今は活動していない
    そのことは地元警察に友人がいるというご近所夫婦から聞いた
    昔はカラッとしたいい人だったけど最近はこの地域の鼻つまみ者だとか

    無神経な人ってナチュラルに無神経な発言するんだな〜と呆れた
    今後も驚くほどの無神経発言をする人がいたら、大きなトラブルが発生する前に
    距離を置こうと思った

    102 :名無しさん@おーぷん
    友人(新婦)の結婚式でのこと

    披露宴中、親への手紙のあと、新郎新婦から両家の両親宛にサプライズプレゼントがあった
    同じ材料から作ったものを3組、新郎新婦・両家両親でそれぞれ持とうっていうやつ
    (たとえていうなら一枚の板から切り出した写真立てとかそういう類ね)

    そのあと両家の両親から新郎新婦にサプライズプレゼントのお返しがあった
    それが出生時の体重と同じとかいう熊
    普通こういうのって新郎新婦から親に渡すもんだろうけど、まあ斬新だな・・・くらいに
    思いながら見ていたら、新婦がなかなか受け取らない
    両親と小声で何か言い合ったあとにようやく受け取ったけど、新婦は全然嬉しそうにしてない
    それどころかさっさと介添えの人に熊を渡して知らんぷり
    新婦両親も顔が引きつってるし、何事だろうと参列者間で話題になった

    後日新婦から聞いたところによると、実は新婦母は実母ではなく継母
    それも新婦が10歳のときに不倫略奪して実母を追い出し、正妻の座に収まったとかいう人だったそうな
    実母は経済力もなく、頼れる実家もないから、泣く泣く新婦を手放したんだそう
    継母も罪悪感があったのか、新婦にはかなり優しく接したそうだけどイマイチ距離は縮まらず(そりゃそうだ)
    結婚式の前にも新婦母の席に座らせたくない!とかなり揉めたそう
    新婦実母に電話したら「今の家族を大切にして」と継母を新婦母として出席させるように説得されたとか

    多分継母としては一生懸命考えた末のサプライズなんだろうけど、今までの経緯を聞いたら
    ちょっと無神経すぎるだろー・・・と呆れた

    422 :名無しさん@おーぷん
    転勤で初めて訪れたある地方
    近所に引っ越しの挨拶に行って菓子折りを渡したら「迷惑です〜」
    スーパーで両手に荷物を持ったお年寄りのために扉を押さえてあげたら「迷惑だな」
    家の前の歩道の雪かきをしていたら通りがかった隣の人に「わぁ、迷惑だね〜」
    良かれと思ってしたことでこんなにはっきり迷惑だなんて言われたことなかったし
    みんな物腰はしごく柔らかなだけに余計怖くて「大変な土地に来てしまった…」と震えた
    その後、役場に諸々の手続きに行った時
    「迷惑ですけど、こちらの用紙にも記入をお願いします〜」と言われ
    初めて何かおかしいと気づき、帰宅後に方言を検索してようやく謎が解けた
    この地方の言葉で「迷惑だ」は
    「(こんなに気を使わせて、迷惑をかけて)ありがたい、申し訳ない」という意味だった
    分かってしまえば何ということもない言葉で
    数年後にこの地方を去る頃には自分でも何気なく使いこなせるようになっていたが
    最初に言われた時の衝撃は忘れられない

    227 :名無しさん@おーぷん
    地方の田舎町から遠距離恋愛の末に東京に嫁いで来たとき、
    ひなまつりが近いので桜餅を買いに出掛けたら、
    何処に行っても見つからない。
    よく似たものはあるけど桜餅はない。
    で、和菓子屋さんに入って「すみません、桜餅はありませんか?」と聞いたら
    「こちらに」と指されたものは桜餅じゃない。
    「いえ、こういうのじゃなくてピンク色の粒々の・・・」と説明したら
    「ああ、道明寺なら××の中の○○で置いて合ったような」と言われ
    道明寺?なにそれ?と思いながらその店に行ってみたらあった。
    東京の桜餅はアンコをピンクの皮でぐるっと巻いた変なやつで
    私が知ってる桜餅は東京では道明寺と呼ばれていることを知ったのが衝撃だった。

    372 :名無しさん@おーぷん
    男の保育士は雇いませんよ、というニュースを見て、以前勤めていた学習塾でも似たような事があったのを思い出した

    私はその塾に事務員として入社したんだけど、働き始めてしばらくしてから、正規社員・アルバイト講師問わず外見の偏りがあるのに気がついた
    女性の方は上(美人)からぶっちゃけアレな人(私もあまり人の事は言えないけど…)まで様々な外見レベルの人が揃ってるんだけど、
    男講師については最低でも中の上〜からイケメンしかいなかった、後何故かメガネ着用率が男については極端に低かった(女性陣は割と多かった)

    講師の男女比が6:4ぐらいでそんな偏ってる訳でも無いのに、一体どうしてなんだろうって思ってたんだけど、
    忘年会の席で面接も担当していた塾長と塾で二番目に偉いというベテラン講師が
    「どういう基準で人(講師)を集めて来たか」という話をした事で発覚した

    ・男の性犯罪者は多く、特に中・高校生を教えている我が塾では決してその様な人物は雇ってはならない(まあこれは分かる)
    ・外見がイケてない男、低身長、小太りな上に眼鏡をかけている男は女子高生に興味があるロリコンだ(?)
    ・だから我が塾では男性講師は女性や人間関係に不自由していないであろう整った外見の人間から採用している
    ・経営母体の方針で外見だけで書類で落とす事は出来ないが、基準に達してない、または二番目の条件に当てはまってる
    男は100%採用されないし面接も適当か圧迫になる、時間の無駄なのにどうしてウチに面接に来るんだろうね(笑)

    という基準で、男性講師を選んでいたと二人は自慢気に語っていた
    女性講師については特に無し…本来基準に達してて褒められてるハズの男講師(実際二人もそういうニュアンスで喋ってた)が
    何故か妙に複雑な顔をしていたのが不思議で印象的だった

    356 :名無しさん@おーぷん
    物凄く下らない事なんだけど、自分の顔が自分の想定より4割位不細工だった事。
    しかも30過ぎてから気付いた…。

    別に凄い美人だと思い込んでいたわけではない。
    中の下、下の上レベルと思っていた。
    ブスの並み、みたいな。

    私が自分をブスの並みだと思った事件は、高校時代バラエティー番組の観覧に当たった事。
    芸能人の後ろに観客席があるタイプで、ある芸能人のすぐ後方に私が座っていた。
    なので、その芸能人がアップになると後ろに悪夢のように浮かび上がる不細工な私。
    帰ってから放映されてあまりのブスさにびっくり。
    しかもその椅子が単なる板で尻がずっと痛かったせいで、番組が進むごとにブスが苦悶の表情に。

    おこがましい事に、それまで自分を「超美人じゃないけど、よく見ると可愛い。少女マンガで言うと主人公ポジションの顔」(!)と思っていたので、幻想が打ち砕かれた。
    ほら、少女マンガの主人公って「私は美人じゃないし…グジグジ」みたいな事言いながら、モテモテじゃん。
    イケメンに「あれ?こいつ可愛い」みたいに惚れられたりして。
    そんな事実はないのに、そう思い込んでいた。
    しかし観覧事件が起こり、自分のブスを自覚、身の上は弁えていたつもりだった。

    そして時は過ぎ33歳の時、地域のちょっとしたイベントでTVのインタビューを受けた。
    例の観覧事件の放送事故を思い出し、「ブスが油断すると更に酷いことになる」と、精一杯のキメ顔で挑んだ。
    が、結果、高校の時よりも酷い顔で写るキメ顔のブスが!
    あれは尻が痛いせいで割増でブスに写っていると思っていた。
    だからキメ顔してればもうちょいマシだと思ったんだ。
    でも尻が痛くても、キメ顔でもブス度は変わらなかった。

    と、いうわけで30も半ば過ぎた今、更に謙虚に生きるようになりました。
    もう手遅れかもしれないけど。

    52 :可愛い奥様@\(^o^)/ 2017/01/03(火) 00:20:04.37 ID:/NIrePUu0.net
    去年嫁いで初義実家年越しでした
    疲れたの一言…

    家族全員細かすぎてイライラしてしかたなかった!
    あと親戚の集まりが辛い…
    みんな無口だから会話がしょっちゅう途切れては地獄のような沈黙
    あなた方は親戚同士なんだし会話のネタ位あるでしょーよ!?
    ご飯の間もひたすら沈黙、車の移動中も沈黙、、
    そんなに喋ることないなら集まらなくてもよくない?

    ワイワイガヤガヤした実家で育ったから家庭によってこうも違うのかとびっくり
    自分から話振ればいいのは分かってるけど、生真面目すぎて理詰めで質問返しとかされるから苦手なんだよなぁ…
    旦那も実家帰るとひたすら無口になりやがるし
    台所の手伝いとかも全然うまく手伝えなかった…テキパキした性格じゃないし
    かえって邪魔だと思われてるのかもと思うとへこむ
    男は良いなぁ、座って茶飲んでれば良くてさー
    これからずーっとお盆正月必須になると思うと憂鬱だ〜
    お盆は毎年ロックフェス行くのが一年の楽しみだったのにもう行けなくなったしさー、悲しいな

    132 :名無しさん@おーぷん
    流れぶったぎってごめんなさい
    幼少期の修羅場兼(オチが)不思議体験を吐かせてください。

    小学1年生の頃、親に連れられて関西の中華街へ行きました。
    その日は春節で沢山の人で込み合い、歩くのもままならない状態でした。
    そこで、誰かに首を絞められました。
    どうやらおばさんが人混みで鞄を動かしたとき不運にも鞄のヒモの様なものが、すれ違おうとした私の首に引っ掛かったようでした。
    おばさんにも人混みで私の姿が確認出来ず、引ったくりと思い込んだようで、ギャーギャー騒いで鞄をぐいぐい引っ張ります。
    私の首にぐいぐい食い込みます。
    視線が空に向かい、ダメかな(実際、この辺りの記憶がない)と思ったとき、母が紐を取ってくれたのか回りの人が気づいておばさんを止めたのか、ブツンという衝撃で苦しさから解放されました。
    おばさんは人混みに揉まれ謝りに来ることはありませんでした。
    父と母が慌てて中華街から出ようと横道に逸れ、ほっと一息ついたとき、母に「あんた、なにそれ!」と言われました。
    私の背負っていたナップザック(フェルト地で大人の手のひら位の大きさ)に釣りバカもビックリな釣竿がぶっ刺さってました。
    皆「何これ」以外の感情がでず、近くの警備員さんに「人混みから出たら子どもの鞄に刺さってました」と伝えて渡しました。

    これが一番の修羅場です。
    更に行き先からわかる通り関西人なので、この話を人にして「いや、そのオチ何?!」という反応も多いので、話す時に困ります。

    3 :名無しさん@おーぷん
    >>1スレ立てありがとうございます

    去年の四月から新しい街に引っ越してきたのですが、引っ越してすぐの頃から近所の人たちがあからさまに私を避けていました。
    どんな避け方かと言うと、私と子供が公園に行くとそそくさと5分位のうちに誰もいなくなる。
    挨拶してもかなり素っ気なくされる(無視はされないが、明らかに冷たい)
    買い物や散歩などしていて私の顔を見るとウワッという顔をされる。
    理由も分からず、特に非常識な事をした記憶も無かったつもりです。
    主人に相談しても原因が分からず、この一年近く外に出るのも憂鬱でした。
    それが、つい先日になって原因が判明しました。
    どうやら近所に住むキチママに私の顔がソックリな様です。
    私は少しだけ顔を合わせた事がある程度で、話した事もない方です。キチママだという事も知りませんでした。
    確かに自分でも顔の系統は似てるかも…と思います。でもそんなに似てるかなあ…と思うレベルで、旦那も言われてみれば少し似てるかも、という程度です。
    服装とかの趣味も違うと思いますが、多少は似てるかも知れません、というか、そのキチママの事は本当にちょこっとしか知りません。
    どのレベルのキチママなのかもよく分かりませんが、私の避けられっぷりから想像するとよっぽどなのかなと思います。
    私が非常識だから避けられてたんじゃ無かったんだ…とホッとすると同時に今までの悲しみとかが込み上げてきて、教えてくれた人の前で涙が出てしまいました。
    教えてくれた方には避けちゃっててゴメンねと誤って貰い、その日から少し仲良くしてもらっています。
    その方が他の人の誤解もといてくださってるみたいで、数人とはお話ししてもらえる様になりました。
    でも相変わらず、それ以外の人には避けられる日々です。
    数人にでも分かってもらえただけましなのかな、とは思いますし、解決策なんて特に浮かばないのでただの愚痴です。
    こんなあからさまに多くの人に嫌われるなんて初めてで去年は本当に辛い一年でした。

    229 :名無しさん@おーぷん
    各ブロックごとにゴミ集積場がある棟数が多い団地に住んでるんだけど、一つ疑問が消えたよ!

    ゴミ集積場はネットを被せるだけのやつなんだけど、家のブロックのゴミはカラスに荒らされてるのを見た事がなくて、
    何故か、車道を挟んだ向かいの集積場は頻繁に荒らされてる(他の集積場は知らない)
    特に利用方法のマナーが悪い訳でもないのに疑問だったんだよね

    どうやら私の夫が毎朝カラスに「おはよー」って挨拶してるのが効いてるらしい
    夫曰く、最初の頃はカラスに逃げられていたが、今では向こうも認知しててお見送り?してくれる仲らしい
    ggったら、カラスへの挨拶はゴミ荒らし対策には有効なものらしい
    ゴミ出しは夫の分担なんだけど、毎朝そんな事してるなんて知らなかったw

    101 :名無しさん@おーぷん
    一年ぐらい前、フェイスブックに「新入社員歓迎会なう」みたいなことを書き込んだら友達登録してないアカウントからメッセージが届いた
    「へー。金ある?」
    みたいな内容のメッセージだった
    見覚えのない名前だったから一週間ぐらい無視してたら
    「返事は?」
    「無視?身の程弁えてる?」
    みたいやメッセージが追加で届いてた
    ブロックすればよかったんだけど、興味に駆られて
    「どちら様ですか?」
    って返信した
    相手は同じ中学校の同級生を名乗った
    「社会人なら金持ってるよな?あと処女?貰ってあげてもいいよ?」
    とかいう意味不明なメッセージを送られた
    困惑しつつも
    「自分で稼いだお金なので自分や親や恋人のために使いたいです。あと彼氏のことが好きなので嫌です」
    って返したら
    「えっ?○○さ、中学の時俺にいじめられてたよね?覚えてる?」
    とのこと
    「えっ?●●さんまだ中学生なんですか?」
    って返答したら
    「違うわアホ。身の程を弁えろってことだよ」
    だってさ…
    脱力したから返信はここで打ち止めにしたけど、半年たった今でもメッセージが届く
    この前チラッと目にしたメッセージには
    「お前は地元を捨てた」
    って感じのことが書いてあった
    何処に住もうが人の勝手でしょう…

    118 :ちくわ@\(^o^)/ 2016/10/05(水) 21:47:56.93 ID:2+9MX4Wk0.net
    相談お願いします
    主人の同僚がうちでの宅飲みに2カ月の赤子を連れてこようとしています

    主人が会社の同僚数人とうちで宅飲みすることになりました
    その中の1人が嫁と2人の子供(7歳と0歳)も連れてきたいと言いだしまして唖然としています
    同僚嫁は産休中とのことなので、下の子は生後二ヶ月程度かと思います
    まだ首すわってるかも微妙で
    免疫も弱い二ヶ月の赤子を他人宅の長時間飲みに連れてくるとか非常識すぎますよね?
    ぶっちゃけそれ虐待と言ってやりたいくらいです

    …という感じで大反対したところ
    主人は付き合いだから断れない、お前は心が狭いとか
    怒りだしてしまいました

    509 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/11/27(金) 05:43:42.78 ID:Xscmc1jL.net
    早起きしたので愚痴らせて。
    長年の女友達(仮にA)にモヤモヤする。
    私が転職する前の同僚で、入社した時に同い年(当時18才)が私とAだけだったので自然と仲良くなった。
    三十路になった今でも月に数度買い物や飲み行ったりしてる。
    お互いに未婚でバリバリ働いてるんだけど、性格は真逆だし適度な距離で付き合ってて今までは心地好く感じてた。

    でも決定的に相反するのが結婚への価値観。
    私は二十代半ばで婚約者を事故で亡くしてて、それから結婚どころか異性への興味が一切なくなってしまった。
    引きずってるって訳じゃなく、元々女では珍しく家庭より仕事に生きたいタイプで子供も欲しくなかった。
    亡くなった婚約者も同様の価値観で、夫婦二人で手を取り老いていければって人だった。
    だから今の彼氏無しで仕事命、老後の計画だけは頭って生活が気に入ってる。
    来年家も買うし、生涯一人身でも困らない人生設計を送れてる。

    逆にAは何が何でも結婚して子供を生み、仕事を辞め専業で家庭に入りたいタイプ。
    飲みの席でも何度も熱くそう語られた。
    ただAは彼氏無し=年齢で色々拗らせつつある。
    在り来たりだがAが理想がメチャクチャ高くて、異性に関しては一切妥協しない。
    女の私から見てもAは線の細い美人で女子力も高く、今までの人生で声がかからなかった訳がない。
    合コンなど出会いの場にも頻繁に出向く積極性もある。
    本当に勿体ないと思い、相手が欲しいならその厳しい条件を減らせとも言ったが頑なにAは譲らなかった。
    それならそれでいい、Aの人生だからと後は私も愚痴を聞くだけに留めた。

    537 :名無しさん@お腹いっぱい。 2016/07/12(火) 08:23:59.53 .net
    うちに泊まりにきた妹が嫁のシャンプーを気に入って、どこで売ってるのか聞かれたからストックをあげた。
    それ聞いた嫁が怒って、俺の小遣いから同じの買って返せって言われたんだけど、シャンプー・リンスで2万。
    そりゃ勝手にあげた俺が悪かったかもしれないけど、1本1万のシャンプー使うとか、嫁の感覚おかしくないか?
    やたら化粧品だの石鹸だのこだわる女だとは思ってたけど、ここまでとは思わなかった。

    34 :愛とタヒの名無しさん 2014/11/07(金) 00:29:22.84 .net
    職場の先輩の新婦が元嫁の妹だった。その結婚式に俺が参列してしまい先輩の結婚式は不幸な出来事になってしまった。
    俺は離婚後に転職して今の職場になったし、再婚して現嫁の苗字になっていたから元嫁妹が準備の段階で気づく訳がなかった。俺も事前に新婦の名前を聞いていたが元嫁妹の名前はよくある名前なので気にもしていなかった。
    式の前に先輩から新婦を紹介され、お互い一瞬固まったが「初めまして」と愛想笑いですませた。元嫁親族は見て見ぬ振りをしてくれた。
    しかし友人のサプライズで行方不明の姉、つまり俺の元嫁がお祝いに駆けつけた為に自体は一転。
    離婚原因はよくある性格の不一致ってやつなのだが、元嫁は離婚時にウン百万の貯金と俺が集めていた腕時計コレクションを持って逃げた。
    元嫁両親は呆れて行方を探さなかった。(謝罪と返金の申し入れがあり貯金額は貰った)
    そんな事を知らない元嫁は式場で俺の姿に気づき発狂。「今更お金なんてないんだからね」などとのたうち回りながら登場5分ほどで退場していった。その後事情を説明し司会者が場を取りなして披露宴は続けた。
    5年たった今でも先輩夫婦には頭が上がらない。

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