鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    驚き


    36 :鬼女日記 2015/07/13(月) 18:41:00 ID:l4M
    うちの離れた駐車専用の空き地に見知らぬ車が止められてるのを発見
    廃車を捨てられたののかな?と思い電話してレッカー&廃棄
    費用は痛かったけど車を出せないから仕方ないとも思い泣き寝入りするはめに…

    そしたら後日車の持ち主が発狂しながら凸ってきた
    一日中張り付いてたみたいだ
    お前ふざけてんのかとか杀殳すぞとか言われたので録音して通報
    ホント訳の分かんない人でしたが親と一緒に謝罪と撤去費用と慰謝料を貰えたので良しとしますか
    結局脅迫で訴えることにしましたが


    322 :鬼女日記 2013/07/18(木) 14:37:39 ID:MxrnHC9Z
    私は一人暮らしなんだけど
    洗濯もの畳んでたら洗濯籠に何やら白い小石がはいってた
    取り出して見たら人間の奥歯だった
    小さいから乳歯っぽいんだけどむっちゃビビって捨てた

    いったいどこから紛れ込んだってんだろう?
    階下の人が「ネズミの歯と替えてくれ」って放り投げたのかな・・・


    711 :鬼女日記 2017/07/25(火) 22:18:00
    黒さは薄いけど誰にも言えないこと
    ゲイの旦那とネットで知り合い、夜の生活は無し・お互い欲求のあるときは外で処理してよいという約束で友情結婚した
    私は30過ぎて周りからのプレッシャーに疲れていてヘトヘトで、逃げの結婚だった
    私は年々性欲がなくなってきてたから丁度よかったし、ヤキモチを妬いたり妬かれたりも面倒くさいから愛してない相手との方が気楽だった
    お義母さん(トメ)だけは、息子がカミングアウトしたのでゲイだと知っていて、息子が連れて来るはずのなかった嫁が来た!と大歓迎してくれた。直接旦那のセクシャルについての話はしたことないけど、とても大切にしてくれてる
    ゲイだということは置いといても、旦那は人間的に好きじゃない。ネチネチして性格が悪い。でも、お義母さんは好きだ
    心配していた実母を安心させられたし、行き遅れ三十路を脱出できたから目的は達成した。ただ、たまにタヒにたくなる


    俺のお見合い敗戦記録を発表する

    1 :鬼女日記 2015/04/21(火) 20:24:51 ID:gyU
    35歳高卒年収300万低身長の不細工。
    よくドラクエのくさったタヒ体に似てるって言われる。
    両親既に他界。
    90近いばあちゃんと二人ぐらし。
    親に兄弟はなく、自分にも兄弟はなく、ばあちゃんの孫は俺だけ。


    524 :鬼女日記 2016/11/04(金) 17:54:25 ID:vOMX9kK8.net
    3年間通ってる美容院の美容師に今日突然、結婚してくださいと言われた。
    付き合ってないどころか、連絡先も交換してない。
    毎月行くから普通の会話はしてたけど何故この展開になったのか不明。

    38歳、年齢的な焦りはあるからとりあえずお付き合い出来たら嬉しいけど騙されてるのか?おちょくられてるのか? 心配で返事ができない。


    291 :鬼女日記 2017/09/22(金) 01:06:54 0.net
    祖父の葬式で、弟が正座ができない事を初めて知った。膝が殆ど曲がらないみたいで、最初ふざけてるのかと思って「ちゃんと座りなさい」と横から怒ったけれどマジでできないようだった。
    正座ができない人とか居るんだとビックリしたよ。

    280 :鬼女日記 2017/10/16(月) 12:45:32 0.net
    よく、義実家から野菜や果物がたくさん届いて迷惑という話を聞く
    でも頂き者がたくさんあって息子や娘一家にもお裾分け、って悪事でしょうか?
    食費が浮くし、少しもありがたさは無いのかな。
    お裾分けって、親から子夫婦へだけじゃなく、友人や近所、職場でもしますよね。
    親からのだけ毛嫌いされるのはなぜだろう。

    親戚から梨が届いたので息子に電話したら、いらんと。
    前回送った果物をやっと食べ終えたところだからって。
    食べ終えたなら丁度良いタイミングなのでは?
    無理に送りはしませんが、お裾分け前提で届いたので私達夫婦には多すぎる。


    627 :鬼女日記 2017/10/05(木) 06:20:21 ID:ft/6IPm+.net
    このスレ、勉強になるわ。
    嫁が土日休みのフルタイムで、俺はシフト制でたまに泊まり勤務ありで、息子は保育園。
    泊まり勤務は朝終わるので、お昼に息子を迎えに行って昼から遊んでる。
    たまに平日午後で空いてるので動物園とかにも行く。
    先日、保育園でたまに挨拶する母親Aからアドレス交換持ちかけられた時、近くにいた別の母親Bにも声をかけられ、そのままアドレス交換せずに家に帰った。後で帰ってきた嫁からいきなり、母親Aに関わっちゃダメ!と言われた。母親Bから連絡来たって。
    託児の相手に狙われてたから母親Bが引き離したと。
    別にやましい気持ちは無かったが、モテキ?と一瞬でも思った自分が浅はかだった。
    あと、ママ友のネットワーク、まじで怖い。

    909 :鬼女日記 2018/04/16(月) 01:21:09 ID:VQG
    そこまで衝撃を受けた訳じゃないけど、学生時代、就職活動していた時の話。
    面接官数名との集団面接時、面接官が事前提出した履歴書を参照しながらこちらに質問をしていたんだが、
    俺の番になった時、面接官の一人が「あなたは回答しなくていいです」と言って、順番が飛ばされた。
    それ以降、完全に俺は蚊帳の外で面接が進み、ただ座っているだけの状態。
    面接終了間際、「回答しなくていい」と言った面接官に「○○さんは何故飛ばされたか分かりますか?」と聞かれ、
    「申し訳ありませんが全く思い当たりません、今後の参考にしたいので教えて下さい」と言ったところ、
    「何で住所を省略して書くのか?ちゃんと『番地』まで書きなさい、こういった所で手を抜く人は仕事も手を抜くんだ」というような内容を言われた。
    住所の番地表記は、「1丁目2番地3号」と「1丁目2番3号」と2パターンあって、
    俺の自宅住所は「1丁目2番3号」というのが正式な表記なので、省略でも何でも無いのだが(住民票とか免許証の表記もそうなっている)、
    面接官がそれを知らなかったらしく、「番地」と書くべきところを手抜きして「番」しか書いてないものだと思ったらしい。
    と言っても面接時は、2パターンあることを俺も知らなかったので、「自分の勘違いでチャンスを逃してしまった…」と後悔しながら面接を終わり、
    後から調べて「何も間違ってないじゃん!」と憤慨した。
    また、自分の卒業高校が「○○市立△△高校」なんだが、別の企業の面接で、
    「高校って普通、県立か私立でしょう?市立なんて聞いたことがありませんが?」と言われたこともある。
    (これについては「私の住んでいた街には市立高校が複数あります」と回答し、他の面接官に「市立高校ってあるよ」と突っ込まれていた)
    学生の頃は「社会人というものは知識が豊富で、自分の思い込みで判断しない、
    面接官をするような立場の人は特にそうだろう」という思い込みがなんとなくあったが、
    面接を重ねていくうちに、面接官も所詮人間なんだな、と、その思い込みがどんどん崩されていって、ちょっと衝撃だった。


    886 :鬼女日記 2016/07/13(水) 15:28:45 ID:F7H
    自分という存在が、両親の愛の結晶ではなかったという事を知った時。
    アレコレ書いてるとタヒぬほど長くなりそうだから簡潔に書くと、
    ・父は実はゲイ
    ・就職した会社での信用を得る為家庭を築き、子供を持ちたいと考える
    ・そんな時期に元カノに再会(元カノ=母。高校時代に母から告白され付き合うが父がゲイとして目覚め破局という過去。)
    ・懐かしさから2人で何度か遊ぶうちに母から「子供の為だけの家族をやってもらえないだろうか。」と言われる
    ・父が聞いたとこによると、母の父親が昔から理不尽な人物で、妻が働けば「俺様が寛容だから働かせてやってる。」、専業になれば「俺様を神だと思って敬え。」などと発言していた為、『旦那・夫』という存在が生理的に受けつけないらしい
    しかし女に産まれたからには血を分けた実の子を産みたい、だから協力してくれないかと言われたそうだ
    ・ぶっちゃけ渡りに船な父、了承
    ・生活費などは毎月等分、家事は母、基本全て自由でいいが何よりも子供最優先、行事には必ず2人共が参加、決して子供に寂しい思いをさせる事はならないなどの決まり事を定めて結婚
    ・結婚後はとにかく子作りに励みまくって無事結婚した年に妊娠、翌年俺が誕生

    まさかこんなやり取りがあったなんてと愕然とした。
    今では自分で「世の中には様々な形の家庭があるんだな。」と納得したが、カミングアウトされた直後は動揺したw
    わりと頻繁に遊びに来てた父の友人は彼氏だったってのも驚いた。

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