閲覧注意指定

    547 :鬼女日記 2014/11/28(金) 02:09:27 ID:Fr6
    ここでいいのかわからないけど吐き出させてくれ。

    人を轢きこ○したけど全くお咎め無しで終わった。
    タヒんだのは大学生なんだけど坂道を下って俺の車の前に飛び出した。
    深夜だったから気がつくとかのレベルじゃなくて突然目の前に人がいたってレベル。
    50km/hぐらいで走ってたんだけど一瞬でフルブレーキ。
    でも何かがボンネットにぶち当たって吹っ飛んでいった。
    何秒か呆然としていたと思う。フロントガラスに薄っすら血とか付いてたから人を撥ねた実感があった。

    ハッとして手当をと慌てて車から飛び出して被害者見たけど血だらけで曲がっちゃいけない角度で首がねじれてた。
    終わったと思った。衝突音が結構激しかったから周辺の家から人が集まってきて警察とか呼んでくれた。
    俺は被害者のご遺体のそばで座り込んでた。
    正直に言って被害者の惨状みてから何をしたのかほとんど覚えてない。
    警察が来て事情聞かれてそのまま警察署に連れて行かれて逮捕された。
    その後、親が迎えに来てくれて釈放。
    その際におそらく俺にお咎め無しになると警察官から言われた。
    俺の車についていたドライブレコーダーと交差点角のコンビニなどの防犯カメラから被害者の著しい過失(赤信号無視、逆走、酒気帯び)が判明したから。
    遺体からは相当な酒が検出されたらしく、しばらくしてから不起訴になった。
    親からもお前は悪くないと言われ相手の親からもご迷惑をおかけしましたと言われて責められることもなかった。
    賠償とかの話も一切出ず、事故車は親が処分した。

    俺が人を轢きこ○した事実はあるけど、それが罪にはならなかったことがすごくモヤモヤしてしまう。
    先がある大学生をこ○してしまった。
    確かに俺は悪くないって言えるけど、心のなかで俺がこ○したって意識が消えない。
    少しでも罰を受ければ少しはそういった意識が軽くなるのかもしれないけど全くないから罪を意識してしまう。
    大学生ぐらいの年齢の子を見るとあの大学生もこういった生活していたのかと想像してしまう。
    命日には必ず花を供えに行ってるけど心のモヤモヤが全く晴れない。

    今も心の中は修羅場だ。どうすればいいのかわからない。

    469 :鬼女日記 2014/03/25(火) 16:18:59 0.net
    流血あり閲覧注意です

    小学校2年の時の話
    その日は二学期の最終日で、終業式の日
    歩いて学校に行ってたら、上級生に体を抱きかかえられた
    道の側端は田んぼになってて2mくらい下にあるんだが、そこで放り投げられた

    そしたら、どうやら田んぼ脇の側溝の角に頭をぶつけたらしい
    気が付いたら、上の道路には人が山ほど群がってた
    ふと自分の手を見たら真っ赤になってて、頭から汗が止まらないと思ったらそれは血だった
    そっからまた記憶が飛ぶ

    次に気付いたのは車の中
    学校の先生が俺を抱き抱えてて、必タヒに呼びかけてた
    正直、なんて言ってたかは覚えていない
    そんで手を見たら、やっぱり真っ赤に染まってた
    そしてまた記憶が飛ぶ

    次に気付いたのは病院のベッドの上
    マンガで見たように、頭に包帯がぐるぐる巻きになってた
    そっからが本当に地獄だった
    重度の脳震盪だったらしく、基本的に何も口に入れれなかった
    1週間ほど病院で点滴を受けて、そっから自宅でずっと寝たきり
    動くと気分が悪かったから何も出来ない
    その間にその上級生+父親、一緒にいたその他生徒+親、上級生の担任の先生+校長先生+教頭先生が入れ代わり立ち代わり家に謝罪に来た
    もっとも、当時の俺はそれが謝罪とは分からなくて、単純にお菓子やフルーツを持ってきてくれるのが嬉しかった
    そっから冬休み中養生し、学校の始業式に参加した

    ちなみに、それからよく「忄生格が変わった」とか「好みが変わった」とよく言われた
    もしかしたら、当時の俺はその時にタヒんでしまったのかもしれない

    634 :鬼女日記 2012/08/12(日) 01:25:35 ID:jXgY+clA0
    昔とある件で恩を負う近所のおばちゃんに頼まれて
    おばちゃんの息子さんをイジメてるガキどもを懲らしめた

    ホモ強カンで

    魔羅と義侠の絆に燃えるホモダチとガキをバンに引き込んで突いて突いて突きまくったった
    ザマをビデオに撮り、写真も撮り、「今後息子君を虐めたらバラ撒くよ、コレ」と脅しといた
    c学生に手出せるなんてサイコーっす

    284 :鬼女日記 2012/08/15(水) 11:00:04
    この間、初めて家の通帳を見たら貯金がほぼない
    俺は月の半分は出張してるんだが
    出張手当とか宿泊費会社から1万支給(どこに泊まってもよい)
    31歳で月60万はあるのに小遣いは3万
    月の半分は出張なのに小遣いが3万だぞ3万
    こっちは4千円台の安いビジネスホテル泊まって節約
    ぶちきれて問い詰めて携帯とりあげたら
    浮気はなさそうだったが
    近所付き合い、ママ友付き合いでブランド、昼からホテルでランチ
    盆で嫁は実家に帰ってる俺はぶちきれて家でいる
    あと3時間で嫁が帰ってくる、さてどうしたものか

    96 :鬼女日記 2015/07/16(木) 04:04:03 ID:4Cf
    私のプチ修羅場を

    我が家では子猫を2匹飼っているのだけど、最近よく動き回るようになった為キャットタワーの導入を考えてた。
    今後成長していくにあたってなるべく大きめの物が欲しかったんだけど、そうなると結構いいお値段に…
    ならば自分で作ってしまおうと早速ホームセンターで必要なものをごっそり買い込みトントンカンカンやってた。
    少しづつしか進められなかったけどなんとか3日ほどでさまになってきて、あとは土台となる大きめの合板をつければ完成までいった。
    4日目の朝、寝ぼけ眼で出かける準備の前に完成させちゃうかとタワーを逆さまにして固定用の合板をつけた。

    950 :鬼女日記 2012/01/12(木) 14:09:04 0
    この流れに便乗

    数年前、実家の玄関前に山盛りの排せつ物が放置される事件が続いた
    夜には無くて朝になると大量に残されている
    ブツの状態から排せつ後数時間経ってないと見えたので、
    多分犯行は明け方から早朝じゃないかと思われた

    日課の早朝のジョギング後、うっかり足を突っ込んで激怒した兄と、
    掃除にうんざりした母と私で毎日交代で早起きし、見張りに立つ事にした

    すると早くも翌日の朝4時半頃、コートを着た若い男女がやってきた
    当番の兄と眠れず早起きして見張りに付き合った私の前で、
    女の方が男に何やら命令した
    すると男がコートを脱いだ。
    下は全ネ果に首輪とブーツだけだった
    そのまましゃがみこんだ男はびっくりするほど大量の汚物を捻り出した

    呆然としながらも兄はその様子を撮影し、私は警察に通報した
    それから女がよつんばいのままの男の頭を撫でながらコートを脱いだ
    何と女もガーターとストッキングにハイヒールだけの全ネ果だった。
    そして何と立ちショソを始めた
    女が出し終わるとその股/間を男が舐め出した

    ここで私は吐き気が止まらなくなって玄関脇のトイレへダッシュした
    兄は外へ飛び出し、びっくりしてる変/態男女を怒鳴りつけた
    「人の家の前で何やってるんだゴミが!毎日汚いもの残すな!
    誰が掃除してると思ってるんだ!うちのお袋と妹だぞ!やりたいなら家でやれクソが!
    今までの掃除代とシューズ代と踏んでショック受けた俺と、掃除させられたお袋と妹の慰謝料出せこらぁ!」
    私がトイレから出ると、兄が怒鳴りながら女の髪の毛つかんでガクガク揺すぶっていた
    横では突き飛ばされたらしい男が排せつ物の上に尻持ちついていた
    そこへパトカーが来た
    途端に女が兄の顔を引っかき、怯んだ隙に男を置いて逃げ出した
    続いてお尻を排せつ物まみれにした男も跳ね起きて逃げ出した
    後を追ってもらったけど、上手く逃げたらしく二人は捕まらなかった
    仕方が無いので一応被害届を出し、動画のコピーを証拠品として出した
    それ以降、家の前に排せつ物が放置されることは無くなった

    67 :鬼女日記 2015/05/14(木) 04:12:41 0.net
    義兄嫁はガチのメンヘラ。
    でも趣味も合うし基本的には仲良かった。
    義実家に同居してたんだけど(私夫婦、義兄夫婦、義父の五人)
    男家だから女らしい義兄嫁は義父にも好かれている。

    ある時部屋に置いていた私のお金が無くなった。
    基本的に誰かしらがいる家なので外からの泥は考え辛い。
    犯人は結局義兄嫁だったんだけど、その時証拠も無かったし可愛がられてた義兄嫁に、私夫も皆含め味方。

    さすがに耐えられなくて夫婦で家を出た。
    半年後に急に朝方義兄から連絡。
    義兄嫁首吊ったみたい。
    遺品から私の無くなってた私物が出てきて、最近になってようやく私の言うことを信じてくれた。

    義実家を出てから夫もようやくまともになってきたし、最近では義実家とはまとめて疎遠中。

    50 :鬼女日記 2014/11/19(水) 18:44:21 ID:A9KoWoehB
    グロ注意

    自分がいわゆる怪力娘だった

    小学生の頃は近所のどの男子より強かったらしく、近所の男子のみならず隣の集落の男子にも恐れられてた
    が、当時の自分は少女マンガ好きな姉の影響で乙女チックな頭をしてた
    そのため、近所の男子のガキ大将は別にいるが、そのガキ大将に恐れられる存在だった…らしいw

    近所には他に中学生や女子もいて、その中にルミちゃん(仮名)って女の子がいた
    花子(仮名)な名前の自分にとっては、当時としては華やかなルミちゃんの名前が羨ましかった
    ちなみにルミちゃんは色白で細くて目もクリクリしてた
    怪力娘そのままな自分とはまったく違う外見だった
    乙女脳の自分の自己イメージはルミちゃんとタメ張れるレベルだったw

    676 :鬼女日記 2016/09/16(金) 13:36:02 0.net
    空気清浄器は危険

    ボーナスが出た時に最新式の空気清浄器を買った。
    噂で聞いたことがある、オナラに反応して正常に機能しているか確認する方法をとってみた。
    最初は子供たちにやらせてみたのだがうまくおならが出ない。
    お父さんがやってみてと言われ、俺もあまりおならが出そうな感じではなかったがふんばってみた。
    子供たちは目をキラキラさせながら見ている。
    ここでお父さん頑張らねば!と思い、ズボンとパンツを脱いで空気清浄器に跨ってみると子供は大喜び。
    お父さんおしり丸出しーなんて言って笑っている。
    よーし思いっきり出すぞーと下腹部に力を込めるとブブブービチャビチャーーーと水っぽい具が飛び出した。
    具は空気清浄器を覆い、送風口から下痢便の臭いが部屋に流れていった。
    二人の子供は笑顔から苦悶の表情に変わりゲーゲーと吐き出した。
    俺はスイッチを切ろうと思ったが、スイッチまで便まみれだったので慌ててリビングまでティッシュを取りに行った。
    パンツもあげずに行ったため、ポタポタと下痢便が垂れ、カーペットや吐いている子供の髪の毛や服に付いてしまった。
    それに気づいた子供は泣きわめきながら部屋を駆けずり回り、
    異変を察知した嫁がリビングにやってきたが、状況と臭いで一緒になって吐き出した。
    それを見て俺も吐いた。なぜだ!空気清浄器を買っただけなのに…これが本当の地獄絵図だろう。
    その後ハウスクリーニングと色々なものを買い替える羽目になり26万円ほどかかった。
    空気清浄器は危険である。

    676 :鬼女日記 2015/07/19(日) 02:31:33 ID:PCI

    胸糞な上に人が二人タヒんでいる話。閲覧注意。
    施設に引き取られるまでが俺にとっては修羅場と言うよりも地獄だった。
    まだ児相とか、虐待という言葉が世間にあまり知られていなかった頃のことだ。

    物心つく前、母親が目の前で首を吊ってタヒんだ。
    半日以上俺はぶら下がった母と一緒に過ごしていた。
    俺自身は覚えていない。
    多分、ショックが強すぎて覚えていられなかったんだと思う。
    詳しくは知らないが、母親は既婚の男性と不倫の末に俺を産んだ。
    相手の男は認知すらせず、俺を産んでから母は精神的におかしくなったそうだ。
    母が亡くなった後は祖父母に育てられた。
    母を孕ませて逃げた男に対する恨みを聞かされて育った。
    祖父母の父親に対する憎悪は、そのうち俺自身に向けられるようになった。
    小学生になる頃には祖父母の折檻と言葉の暴力に晒された。
    何故か女装を強要され、家の中ではいつもスカートを穿くように命じられた。
    逆らうと殴られるから従っていた。
    殴られることも辛かったが、それ以上に辛かったのが、母がタヒんだ時の状況を俺に詳細に教えてくることだった。
    真夏の暑い日にカーテンも何もかも締め切った部屋で母は首を吊った。
    そのとき俺は3歳で、目の前で母がタヒんでいく姿をどう捉えたのかはわからない。そのときのことをいくら思い出そうとしても何も思い出せないから。
    それを何度も何度も祖父母は俺に教えた。
    母がタヒんだ光景の描写は胸糞が過ぎるので割愛するが、祖父母に言わせると俺は「人杀殳し」で「実の母親を見杀殳しにした鬼畜」だ。
    「お前のせいで○○(母の名)はタヒんだ」が口癖だった。
    そのうち祖母は俺に化粧をするようになった。
    学校にも殆ど通わせてもらえなくなった。
    写真でも見たが、子供の頃の俺の顔は母親に似ていた。
    それは俺が5年生のときに祖母を階段から突き落としてしまうまで続いた。
    祖父母宅は二階建ての古い木造の家だった。
    5年生になれば力も強くなってくる。いつものように言葉の暴力と折檻を受けていた俺は、弾みで祖母を突き飛ばしてしまった。
    祖母はタヒんだ。
    母親がタヒんだ姿は覚えていないのに、祖母のタヒんだ姿は今でもはっきりと覚えている。
    結局、それが原因で俺は施設に送られることになった。
    祖母がタヒんだ時、俺はワンピースを着ていた。身体中に殴られた痕が残っていたことから日常的に虐待を受けていたと判断され、誰も俺を人杀殳しと責めなかった。
    罪にも問われなかった。
    皮肉だが本当に人を杀殳した後に人杀殳しとは呼ばれずに済むようになった。
    それ以来祖父には会っていない。
    誰も幸せになれない胸糞な話だが、吐き出したかった。
    もしここまで読んでくれた人がいて、不愉快になったのならすまない。

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