鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    閲覧注意指定


    96 :鬼女日記 2015/07/16(木) 04:04:03 ID:4Cf
    私のプチ修羅場を

    我が家では子猫を2匹飼っているのだけど、最近よく動き回るようになった為キャットタワーの導入を考えてた。
    今後成長していくにあたってなるべく大きめの物が欲しかったんだけど、そうなると結構いいお値段に…
    ならば自分で作ってしまおうと早速ホームセンターで必要なものをごっそり買い込みトントンカンカンやってた。
    少しづつしか進められなかったけどなんとか3日ほどでさまになってきて、あとは土台となる大きめの合板をつければ完成までいった。
    4日目の朝、寝ぼけ眼で出かける準備の前に完成させちゃうかとタワーを逆さまにして固定用の合板をつけた。


    284 :鬼女日記 2012/08/15(水) 11:00:04
    この間、初めて家の通帳を見たら貯金がほぼない
    俺は月の半分は出張してるんだが
    出張手当とか宿泊費会社から1万支給(どこに泊まってもよい)
    31歳で月60万はあるのに小遣いは3万
    月の半分は出張なのに小遣いが3万だぞ3万
    こっちは4千円台の安いビジネスホテル泊まって節約
    ぶちきれて問い詰めて携帯とりあげたら
    浮気はなさそうだったが
    近所付き合い、ママ友付き合いでブランド、昼からホテルでランチ
    盆で嫁は実家に帰ってる俺はぶちきれて家でいる
    あと3時間で嫁が帰ってくる、さてどうしたものか


    676 :鬼女日記 2016/09/16(金) 13:36:02 0.net
    空気清浄器は危険

    ボーナスが出た時に最新式の空気清浄器を買った。
    噂で聞いたことがある、オナラに反応して正常に機能しているか確認する方法をとってみた。
    最初は子供たちにやらせてみたのだがうまくおならが出ない。
    お父さんがやってみてと言われ、俺もあまりおならが出そうな感じではなかったがふんばってみた。
    子供たちは目をキラキラさせながら見ている。
    ここでお父さん頑張らねば!と思い、ズボンとパンツを脱いで空気清浄器に跨ってみると子供は大喜び。
    お父さんおしり丸出しーなんて言って笑っている。
    よーし思いっきり出すぞーと下腹部に力を込めるとブブブービチャビチャーーーと水っぽい具が飛び出した。
    具は空気清浄器を覆い、送風口から下痢便の臭いが部屋に流れていった。
    二人の子供は笑顔から苦悶の表情に変わりゲーゲーと吐き出した。
    俺はスイッチを切ろうと思ったが、スイッチまで便まみれだったので慌ててリビングまでティッシュを取りに行った。
    パンツもあげずに行ったため、ポタポタと下痢便が垂れ、カーペットや吐いている子供の髪の毛や服に付いてしまった。
    それに気づいた子供は泣きわめきながら部屋を駆けずり回り、
    異変を察知した嫁がリビングにやってきたが、状況と臭いで一緒になって吐き出した。
    それを見て俺も吐いた。なぜだ!空気清浄器を買っただけなのに…これが本当の地獄絵図だろう。
    その後ハウスクリーニングと色々なものを買い替える羽目になり26万円ほどかかった。
    空気清浄器は危険である。



    50 :鬼女日記 2014/11/19(水) 18:44:21 ID:A9KoWoehB
    グロ注意

    自分がいわゆる怪力娘だった

    小学生の頃は近所のどの男子より強かったらしく、近所の男子のみならず隣の集落の男子にも恐れられてた
    が、当時の自分は少女マンガ好きな姉の影響で乙女チックな頭をしてた
    そのため、近所の男子のガキ大将は別にいるが、そのガキ大将に恐れられる存在だった…らしいw

    近所には他に中学生や女子もいて、その中にルミちゃん(仮名)って女の子がいた
    花子(仮名)な名前の自分にとっては、当時としては華やかなルミちゃんの名前が羨ましかった
    ちなみにルミちゃんは色白で細くて目もクリクリしてた
    怪力娘そのままな自分とはまったく違う外見だった
    乙女脳の自分の自己イメージはルミちゃんとタメ張れるレベルだったw


    67 :鬼女日記 2015/05/14(木) 04:12:41 0.net
    義兄嫁はガチのメンヘラ。
    でも趣味も合うし基本的には仲良かった。
    義実家に同居してたんだけど(私夫婦、義兄夫婦、義父の五人)
    男家だから女らしい義兄嫁は義父にも好かれている。

    ある時部屋に置いていた私のお金が無くなった。
    基本的に誰かしらがいる家なので外からの泥は考え辛い。
    犯人は結局義兄嫁だったんだけど、その時証拠も無かったし可愛がられてた義兄嫁に、私夫も皆含め味方。

    さすがに耐えられなくて夫婦で家を出た。
    半年後に急に朝方義兄から連絡。
    義兄嫁首吊ったみたい。
    遺品から私の無くなってた私物が出てきて、最近になってようやく私の言うことを信じてくれた。

    義実家を出てから夫もようやくまともになってきたし、最近では義実家とはまとめて疎遠中。


    676 :鬼女日記 2015/07/19(日) 02:31:33 ID:PCI

    胸糞な上に人が二人タヒんでいる話。閲覧注意。
    施設に引き取られるまでが俺にとっては修羅場と言うよりも地獄だった。
    まだ児相とか、虐待という言葉が世間にあまり知られていなかった頃のことだ。

    物心つく前、母親が目の前で首を吊ってタヒんだ。
    半日以上俺はぶら下がった母と一緒に過ごしていた。
    俺自身は覚えていない。
    多分、ショックが強すぎて覚えていられなかったんだと思う。
    詳しくは知らないが、母親は既婚の男性と不倫の末に俺を産んだ。
    相手の男は認知すらせず、俺を産んでから母は精神的におかしくなったそうだ。
    母が亡くなった後は祖父母に育てられた。
    母を孕ませて逃げた男に対する恨みを聞かされて育った。
    祖父母の父親に対する憎悪は、そのうち俺自身に向けられるようになった。
    小学生になる頃には祖父母の折檻と言葉の暴力に晒された。
    何故か女装を強要され、家の中ではいつもスカートを穿くように命じられた。
    逆らうと殴られるから従っていた。
    殴られることも辛かったが、それ以上に辛かったのが、母がタヒんだ時の状況を俺に詳細に教えてくることだった。
    真夏の暑い日にカーテンも何もかも締め切った部屋で母は首を吊った。
    そのとき俺は3歳で、目の前で母がタヒんでいく姿をどう捉えたのかはわからない。そのときのことをいくら思い出そうとしても何も思い出せないから。
    それを何度も何度も祖父母は俺に教えた。
    母がタヒんだ光景の描写は胸糞が過ぎるので割愛するが、祖父母に言わせると俺は「人杀殳し」で「実の母親を見杀殳しにした鬼畜」だ。
    「お前のせいで○○(母の名)はタヒんだ」が口癖だった。
    そのうち祖母は俺に化粧をするようになった。
    学校にも殆ど通わせてもらえなくなった。
    写真でも見たが、子供の頃の俺の顔は母親に似ていた。
    それは俺が5年生のときに祖母を階段から突き落としてしまうまで続いた。
    祖父母宅は二階建ての古い木造の家だった。
    5年生になれば力も強くなってくる。いつものように言葉の暴力と折檻を受けていた俺は、弾みで祖母を突き飛ばしてしまった。
    祖母はタヒんだ。
    母親がタヒんだ姿は覚えていないのに、祖母のタヒんだ姿は今でもはっきりと覚えている。
    結局、それが原因で俺は施設に送られることになった。
    祖母がタヒんだ時、俺はワンピースを着ていた。身体中に殴られた痕が残っていたことから日常的に虐待を受けていたと判断され、誰も俺を人杀殳しと責めなかった。
    罪にも問われなかった。
    皮肉だが本当に人を杀殳した後に人杀殳しとは呼ばれずに済むようになった。
    それ以来祖父には会っていない。
    誰も幸せになれない胸糞な話だが、吐き出したかった。
    もしここまで読んでくれた人がいて、不愉快になったのならすまない。


    910 :鬼女日記 2011/01/26(水) 17:24:09 0
    身障者を対象にしたDQNなので、かなり気分が悪いと思う。
    私自身は決して差別する気はなく、相手がトメコトメなのでやったということを
    付け加えても…、まあDQNだわwww


    生まれつき右手の全指がない娘に「ゲゲゲちゃん」とあだ名を付けて
    10年もの間さんざん笑い者にしてくれたトメ&コトメが事故に会った。
    小さい事故だったのに、シートベルトをしていなかった二人。
    フロントガラスに頭から突っ込んだトメは左目の眼球摘出。
    ハンドルとピザな体の間に腕を挟んだコトメは右手首から先を無くした。

    先週の日曜日、退院した二人を励ます会なるものが
    ウトメ&コトメ×3家族で開かれ、そこに強制参加させられた私。
    二人のまだ包帯の残る体を見たとたん「リアルゲゲゲpgr」してやった。
    ついでにトメには
    「髪の毛飛ばせるんですか?黄色と黒のちゃんちゃんこ買ってくれば良かった~」
    コトメには
    「ゲゲゲの作者は能力と才能に恵まれてましたけど、コトメさんの場合は
    さらに醜さを増しただけですよねえ~~~」
    「うちの子は指だけで良かった~お二人みたいに顔まで歪んじゃったら
    人生真っ暗だし~、あ、歪んでるのは元からねww」
    夫もコトメ夫たちも最初はポカンだったが、泣きながら二人をおとしめる私を見て
    正気に戻ったらしい夫に羽交い締めにして退場させられてしまった。
    身障者を散々pgrしたのはかなりのDQNだと思うが口が止まらなかった、
    ちなみに娘は義手をつけ、いじめられることもなく元気に学校に通っている。

    955 :鬼女日記 2014/01/23(木) 14:38:53 0
    元義姉(兄嫁)がうちの実家で飼っていた犬を杀殳したことで弟が激怒して義姉をボッコボコにしたことが修羅場。
    元義姉、うちの犬をビニール袋に入れて池に捨てやがった。
    結局、大騒ぎになったことにビビって白状した。
    義姉曰く、自分は犬が嫌いなのに自分よりちやほやされている犬が気に入らなかったとのこと。
    これを聞いた弟が激怒、顔面を思いっきり蹴飛ばして上に乗ってガラスの灰皿でボッコボコにしてた。
    俺も親も家族を杀殳されたショックで弟を止める気はなかったし、ヒョロ男の兄では柔道空手剣道の有段者の弟を止められるわけもなく、ピクリとも動かなくなったところで弟が自分で警察に電話してた。。
    結局、義姉は両方の目を失明・顎と鼻が再建不能となり鼻があった位置に穴が空き義鼻?みたいなのをつけている。
    顎も元どおりにはならず、咀嚼ができず言葉も喋れない状態らしい。
    向こうの親がまともで、自分の娘がそちらのご家族の命を奪ったのだから杀殳されても文句は言えないと、弟に有利に証言?してくれたこともあったらしく、弟は執行猶予がついたものの刑務所には入らずに済んだ。
    元義姉は財産分与なし・慰謝料を向こうの親からいくらか貰う形で離婚。
    今は実家からも追い出され、向こうの親の田舎で半分軟禁状態で暮らしているらしい。


    294 :鬼女日記 2015/01/02(金) 22:34:47 ID:UfS
    男の人閲覧注意の修羅場
    まあ自分らが悪い話なんだけど。

    登場人物(年齢は当時のもの)
    俺…23歳、報告者。
    瞳…21歳、俺の元彼女。
    彰…16歳、瞳の弟。同性愛の気有。

    俺と瞳は大学のサークルで知り合い、仲良くなって交際を始めた。
    瞳は俺より二つ年下だけど、他のサークルの女の子より普通に可愛かったし、裏表の無い気立てのいい子で、恋愛に奥手だった俺にも気さくに声をかけてくれた。
    話は合うし俺の失敗にもきちんとフォローしてくれるし、一緒にいてとても気分が良くなるんだ。
    俺もその頃瞳に気があったから、思い切って告白してみたら笑顔でOKしてくれて交際に至ったってわけ。
    どんなに人が良いんだこの子は、と当時は思っていた。

    でも、怒らせるとチョーゼツ怖い。
    主に彼女の弟、彰がその対象である。
    瞳の注意しているにもかかわらず彰が食事の準備をサボってずっとスマホ弄ってたときに、彼女にラリアットかまされて泣かされていた、なんてこともあった。
    彰自身は瞳の印象について「姉貴は怖くて敵わない。けど憧れの存在。」と言っていたが…。

    事件は交際始めてから2年後、ちょうど両家両親に結婚を認められて同棲をし始めた頃に起こった。

    瞳が家を出て行った時間を見計らって彰がうちに来た。
    一体どうしたのかと聞くと、
    「彼氏が最近俺に対して消極的になってて辛い。一回だけでいいから相手して欲しい。」とのこと。
    どうやら彰はホモのようで(そういう性癖になってしまったキッカケは忘れた)、自身の彼氏があまり相手をしてなくなったらしく、いつも色々相談に乗ってくれる俺にプレイを求めたらしい。

    続く。

    852 :鬼女日記 2012/07/26(木) 03:27:25 ID:uYK6Pvl+O
    自宅出産した乳児を母親がこ○してミイラ化した遺体を
    自宅の外の洗濯機に5人分ぐらい溜め込んでる事件が地元で起こった。
    ワイドショー合戦がすごくて、
    現場の家や町並みをはっきり見えるように放送してた。
    東海林のりこリポーターが喋ってる斜め後ろに、
    住所プレートが番地まで映ってまるわかりだった。
    一緒にワイドショー見てた兄が、その住所をメモり
    「見に行こうぜ」と言うので、
    怖い気もしたけど現場の家をバスを乗り継いで探しに行った。
    家はすぐに見つかったけど、
    犯人女の夫と思われる男がその家から出て来て目が合ってしまい、
    のぞき見の仕返しに私の家に怒鳴りに来るのじゃないかと心配で眠れない日々が続いた。
    当時の私は中学二年でした。

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