笑える

    95 :鬼女日記 2016/09/05(月) 12:30:57 ID:M0M
    笑い話でもあるんだけど、一夜明けても納得いかない話。

    18歳の時は大人顔だったみたいで、バイト仲間(新規オープンの立ち上げメンバー)の一部から
    「24歳のくせに幼稚!」
    と一瞬嫌われていたことがある。
    どこから24歳が出てきたのか結局分からなかったけど、実年齢を知ってからは可愛がってもらえた。
    深夜にカラオケとか行っても、年齢確認をされたことがなかった。
    必然的に自分は大人顔なんだと思っていた。

    24歳頃から、時々年齢確認をされるようになった。
    規制が厳しくなったんだろうと思って気にしていなかった。

    26歳になった今年、終電を逃して友人とカラオケへ行くことが2回あった。
    1回目は会社(オフィスカジュアル)で社内監査があった日だったから、私だけスーツ姿だった。
    その日は年齢確認をされずに入店できた。
    2回目は仕事用の服で同じメンバーだったのに、何故か年齢確認をされた。
    受付の人は前回と同じ人だったのに、意味が分からなかった。

    そして昨日、職場のメンバーとしゃぶしゃぶ食べ放題に行ってきた。
    追加注文をしようと店員さんを呼び、私が
    「お肉5人前お願いします!」
    と言うと、店員さん(推定30代後半男性)がこちらを見て
    「豚さんと牛さん、どっちがいい?」
    と聞き返してテーブルの全員ドン引き。そういうキャラの人かも?と思い
    「ぶ、豚さんをお願いします…」
    と答えたら
    「はーい、豚さんね!」
    と私に言ったあと
    「他の方は追加オーダーよろしいですか?」
    と周りに普通の接客をする店員さん。
    とりあえず飲み物の追加オーダーをし、店員さんが出ていったところで、注文の流れを聞いていた人が爆笑した。
    あの人はどういうキャラなのか盛り上がっていたら、お肉を持った店員さんがやってきて
    「はい、豚5人前お持ちしました!」
    と普通に豚肉皿を並べ、お肉を頬張ってる私に向かって
    「豚さん美味しい?」
    と聞いてきた。店員さんのノリに合わせて
    「うん、美味しい!」
    と答えたら、隣に座っていた先輩の腹筋が崩壊した。

    まぁそういう日もあるよね、とお会計をしていたら金額が微妙に合わない。
    レジの人に金額が違うことを伝え、内訳を見てみると「大人11名、小人(中学生以下)1名」になっていて、先輩の腹筋が再度崩壊した。

    昨日は北川景子が着ていてもおかしくない服装をしていたのにおかしくない?

    670 :鬼女日記 2012/03/01(木) 21:16:05 ID:2w+EuViRO
    修羅場語り、というより愚痴の走り書きですが。支離滅裂で、しかも肝心の修羅場は伝聞というorz

    うちの旦那、38才にもなるのに子供っぽい。
    お風呂上がりにネ果ではっちゃけるし、未だに仮面ライダー好きだし。
    遊園地行く前日には興奮しすぎて5才の娘に窘められる始末。
    その旦那が欲しいと旦那同僚の小娘(28才)から宣戦布告受けましたよwwwww
    まあ確かに、子供っぽい点と中年太りを除けばそこそこのフツメンだし、酒も煙草もしない、「良きパパ」の見本って感じだしね(欲目)。
    経緯としては、①飲み会で積極的にアプローチする同僚(仮にA子とする)→
    ②A子に半ば強引に連絡先を聞かれた旦那、「間違って」私のアドレスを赤外線送信
    実は旦那、これで「間違って」私のアドレスを送信したのは5人目だったりする。
    旦那は気が弱いのか押しに弱いのか(酒が入ると特に)、強引な相手に毅然として返すのが苦手なヘタレ。
    実は「間違って」私の名前を自分の名前で登録してる確信犯ですが。
    今までは「○○(旦那)の妻ですよろしく」なんて返信or応答したら脈無しと悟ってか音信不通になってたのだが…
    開口一番「○○(旦那)さんの奥さんですか。○○さんに自分の連絡先教えさせるなんてどういう神経してるんですか」
    ( д)゚ ゚ ポーン……でも正直、面白い子だと思った。A子の後ろから飲み会の雑音に混じって「嫁子ぉぉぉ(´;ω;)」とか聞こえてくるけどシラネ。
    「知らん。そこのヘタレの悪知恵だ。どういう神経かこっちが知りたい」
    「ふざけないでください!○○さんがこんなことするはずありません!」
    おまいは旦那の外面に騙されてるんだよ、とは言わなかった。
    その後、○○(旦那)さんとワタシ(A子)がくっつけば美男美女の子供を二人、ワタシは良妻賢母として近所から崇められ(以下ry
    と妄想垂れ流し。


    長くなったので一旦切ります。

    60 :鬼女日記 2016/02/02(火) 14:15:29 ID:ec7
    パート先の同僚A、社内不倫の噂があるが事実なのかどうかは知らない。
    不倫は大っっっ嫌いだが、自分と関係のない人が何をしようが興味がない。
    ベッキーのあの件がお昼休みの話題にのぼった。
    「意外だったねー」「気ぃ強い子なんだねー」等と軽い感じで話してたら
    Aが「不倫って言葉が良くないと思う」と突然言い出した。
    ワイワイ話していたのが、その一言でざわ・・・ざわ・・・って感じw
    そこからAの演説が始まった。
    曰く、「不倫って言葉はおかしい。人を好きになることが何故倫理に反するのか。
    出会う順番が違っただけで、結婚したあとに真実の相手と出会ってしまうことだってある。
    それは奥さんにとっては、間違った相手と夫婦になってしまったということ。
    気が付いた時点で修正ができれば誰も不幸にならないのに!」
    そこで同僚の中でも年長のボス的存在のBさんが
    「不倫じゃなければ何なの?」って聞いたら「深く考えることもないんじゃない?純愛でしょ」って。
    一瞬沈黙が支配し、直後大爆笑。
    その瞬間を例えるなら、ニコニコ動画の右から左に流れて行く「wwwww」が
    画面一杯に現れた感じ。
    今思い出しても腹いてぇw



    563 :鬼女日記 2010/03/16(火) 11:46:03 ID:Vm2is/0T

    もう20年近く前、私が大学生の頃の話。長文ごめんなさい。
    冬休みにコンビニのおにぎり・お弁当作りのバイトをした。
    バイト先の工場は家からちょっと離れてたけど、
    終わったら近くの駅まで、バイト先が会社のマイクロバスで送ってくれる。
    そこからは自転車で帰宅。時間は18時~22時で、田舎では結構時給が良かった。
    その頃、うちの近所でも変質者が出るという話があって、夜は警察も巡回してた。
    何しろ田舎なもので、駅の周りはともかく、ちょっと離れると何にもない。
    ただひたすら真っ暗な田んぼ、ぽつんぽつんと家の灯り。
    そんなあぜ道を、ひたすら自転車を漕いで15分程で実家に着く。


    250 :鬼女日記 2018/03/27(火) 21:34:26 ID:xpS
    駅前の人混みで後ろの方から女の子の
    「あのーすみませーん」
    という声が何度も聞こえた
    それもどんどんこっちに近づいてる
    誰に声かけてるのか振り返ったら、結構なスピードで走ってるお兄さんとすれ違い
    さらにその後ろを女の子が走って叫んでる
    「あのーすみませーん!
    スイカ落としましたよ!」
    お兄さんイヤホンでもしてるのか、全然聞こえないみたいでどんどんスピード上げる
    まるで逃げてるみたいに止まらない
    女の子も諦めずに食らいつく
    後ろの方で彼女の友達があまりのことに爆笑
    お兄さんの気づかない具合に加え、人混みで走るにはありえないスピードだし
    そこに食らいつく女の子という、なんか笑っちゃいけないけど何か込み上げてくるものはある
    もう50mは走ってるのに諦めない根性がすごい
    うわー頑張れー
    っていうかお兄さんの近くの人は捕まえてあげてと思ったら、信号手前で見事に女の子が肩を掴んだ
    お兄さん「あ、どうも」みたいに軽く受け取り再び爆走
    女の子は照れ笑い浮かべて友達のところに戻ってった
    なんかいい試合見た気分だった
    多分、100m近く走ってたw
    若いっていいなぁ

    180 :鬼女日記 2017/04/24(月) 16:46:10 ID:MuhDrMNU.net
    20年くらい前の話。

    学生の頃バイトしてたカフェで一緒に働いてた友人カップルが結婚することになった。
    そこまで仲良くはなかったけど、そのカフェのバイト仲間が披露宴に多数招待されてて
    就職で地元を離れてた自分としては久しぶりの再会も楽しみに参加した。

    バイト仲間たちで歌の余興をしたりと楽しく過ごしていたのだが。

    お色直しに行った新郎新婦が全然帰ってこない。
    新郎新婦不在のままスピーチしたりしてる。
    挙句には飛び入りで親戚の余興が始まったりする。
    料理ももう全部食べてあとはデザートくらいだ。

    ここでやっとキャンドルサービスが始まる。が、しかし。

    「新郎さまの体調不良により、キャンドルサービスは
     新婦さまと新郎のお父さまで行います」

    えwwwwww
    新郎のお父さまwwwwww

    冗談かと思ったらマジで新婦(友人)と新郎父(おじさん)の
    キャンドルサービスだった。
    テーブルに来られても「おめでとう」って言っていいのかわからんし。
    微妙な雰囲気のまま全テーブルのキャンドルサービスが終わり
    最後のメインのキャンドルへと来た時。

    司会者「どうぞみなさん、前に来てお写真を!」

    誰もいかないって!!!

    その後は駆け足で披露宴は終わった。
    あまりに衝撃的すぎて新婦ちゃんとの会話もそこそこに帰った。

    後で聞いた話によると新郎くんの体調不良は単なる「飲み過ぎ」
    席に用意してあるバケツに捨てずに、注がれた酒を全部まともに飲んでたらしい。
    そう言えば一緒にバイトしてたころ「俺は酒が強い」と自慢してたなー。
    就職後は営業職だって言ってたから、尚更自信がついちゃったのかなー。

    ちなみに二次会も新郎新婦不参加となり、なんだかわからない会になってしまった。

    739 :鬼女日記 2010/07/14(水) 00:53:19 0
    仕事から帰って夕食の支度をしていたら、
    トメが嫌みやら、今日は違うのが食べたかったやらうるさい
    夕食の支度が終わるまでと思って、黙っててもらおうと思い、
    トメが自分が育ててる花の様子を見にいった隙にベランダに閉め出した。
    したら3階から飛び降りた!
    「タヒぬとこだったわよー。足腰丈夫で良かったわ」と言いながら戻ってきた。
    無傷!
    DQ返ししようと思ったのに、やるな、トメ。

    570 :鬼女日記 2009/09/08(火) 15:15:19 ID:PqIOsHfO
     流れをぶった切って悪いけど、先日女友達(30代独身)と話をしていたら、彼女が
    「今度、婚活パーティーに行く」と言ったのを俺は「トンカツパーティー」と
    聞き違いしてしまった。その時の会話。

    俺「そんなパーティーがあるの?いくらするの?」
    彼女「女性は○千円で、男性は×千円よ」
    俺「結構するんだねぇ!よほどいい素材なんだろうね」
    彼女「まぁ・・・それは行ってみないと」
    俺「でもすごいなぁ、そんなパーティーがあるって、聞いたことないよ」
    彼女「そう?わりとあるよ」
    俺「せっかく行くんだから、いっぱい食ってきなよ」
    彼女「やだぁ!そんなこと・・・」

    なんかお互いちょっと話が違うとなって、ようよう気が付いたよ。
    あー恥ずかしかった。orz

    273 :鬼女日記 2014/08/16(土) 14:53:34 ID:wVNdnwS9Z
    今日、マンションのお隣に20代後半のメガネのお兄さんが引っ越してきた。
    ソバもらって世間話をした程度だったけど、買い物に出たら彼の部屋のドアに以下のような張り紙(ラミネ加工)が

    新聞屋さんへ「いりません」
    NHKさんへ「テレビはありません。携帯はiPhoneです」
    他勧誘する人へ(宗教屋さん等)
    「それ相応の対応しますからそのつもりで」
    家主

    いいセンスだわー

    421 :鬼女日記 2014/10/30(木) 19:02:07 ID:/AXS1uPp.net
    お邪魔します。ROM専なので見にくかったらすみません。
    まずはスペック

    私26歳 美容関係 掛け持ちでキャバ 彼氏有
    男29歳 公務員 彼女なし

    出会いのきっかけは夜の仕事で来たお客様でした。
    男は県内だけど市内までは結構時間がかかるところに出張できていて、毎週末は息抜きに出歩いているとのこと。
    私は昼の仕事の関係でレア出勤手前な感じなので初対面。
    根掘り葉掘り質問攻め・・・。掛け持ちしている理由はよくあるのでいいのですが私の昼夜合わせてのお給料の額、
    両親の仕事や出身・年収、何人兄弟か、それぞれ独立しているのか、最終学歴(家族全員)
    前科は無いか、家庭環境は良好か、健康面(入院の有無・親戚に遺伝する病気持ちはいないか)
    などなどもっっとたくさんあったけど省略します。
    この時点でおかしいと思ったけど、お客様なのでスルーしながら接客してました。年齢も若いし、そこそこな金額のお店だったので延長や場内もなく名刺交換をしてお帰りになりました。
    早速、サブの携帯に連絡があり次の日に同伴してくれるそうなので私は何処が良かったのかなぞのまま了解しました。

    いったん切ります。

    このページのトップヘ