笑える

    322 :鬼女日記 2017/12/02(土) 10:09:03 ID:7ZaMIKPh.net
    さっきカーチャンの
    「あんた起きなさい!これはなんなの!」
    って絶叫で叩き起こされた
    起きて行ったら玄関に子犬が5匹、状況が理解出来ないから友人に問い合わせたら
    昨晩友人と遊んで飲んでした帰りに捨て犬見つけて、暫く遊んだ末に
    「お前らこんな寒い日に放り出されて大変だな
    よし!俺がみんなまとめて面倒見てやるから家に来い!」
    と、子犬の詰め合わせ抱えて帰って行ったとさ


    カーチャンに事情話したらこの子犬一体どうするのって怒られた('A`)
    休日返上で子犬4匹の引き取り手探さなきゃ('A`)

    865 :鬼女日記 2008/02/21(木) 14:41:20 0
    義兄妻はブラコンで、弟嫁が大っ嫌い。
    それで一生懸命弟嫁いびりしてる所、弟はそれをスルー。
    ちなみに義兄妻実家は私の家のそば、義兄妻は車で1時間かけて家に帰り、
    同居の弟嫁をはいびって帰る。
    まあそんな縁で私と弟嫁は茶飲み友達に。
    義兄妻は弟嫁いびりで自分の親とも険悪になっており、
    弟嫁さんの冠婚葬祭用ドレスとアクセ一式をネコババした事を責められ、
    「借りただけなのにばっかじゃないの!」、
    「こんな服借りて着てやったんだから感謝しろ」など暴言を吐き
    それを怒られると「なによこんな服!弟嫁さんなんかにはもったいないわよ!」
    と食卓に投げつけ醤油まみれ、
    本格的に「もう来るな!」と親に言われたそうだ。
    そして数日後、真冬のさなかに弟嫁に水をぶっかけて逃げた。
    さすがに目が覚めた弟も義兄嫁を遠ざけるようになり、
    義兄嫁は会うたびに弟嫁の悪口を言いまくってた。
    ある日、義兄嫁実家でおじいさんが亡くなり、お葬式の手伝いで私も行った。
    相変わらず弟嫁を「のろま」「グズ」「嫁としてなってない」「うちのやり方を知らない」と
    さんざん貶し、虐める義兄嫁。
    「あなたは座ってて、弟嫁さんがするから」と言う義兄嫁を押しのけて手伝い。
    集まった人の前で煮しめを食べ
    「これ弟嫁ちゃんが作ったの?」私明後日の方向見て頷く。
    何か勘違いしたのか
    「ああーやっぱり!だしは効いてないし味は薄いし…
    これ○○家の味って前に人様に食べさせられる味じゃないわね…
    困ったわねぇまったく…どうしましょう…(ボソボソ、でも聞こえる声)
    弟嫁ちゃん、もうちょっとがんばってね^^応援してるからねw」
    すかさず「あら、これトメさんが作ってくださったのに!やだ義兄嫁さんったら!」
    苦虫を噛み潰したような義兄、そしてトメは動じず涼しい顔、
    義兄嫁父は怒りそうになるのを母が止め、弟は姉をにらむ。

    295 :鬼女日記 2010/11/20(土) 01:46:17 ID:dpkw4X8i
    816 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[] 投稿日:2008/10/23(木) 19:10:23 ID:q5HiECY6

    もうずいぶん前の話だが、昔アメリカの大学に留学してた頃テレビ
    でこんな感じのニュースレポートを見た。
    「日本人はなぜアメリカ産牛肉を買わないのか?」

    レボーターが日本と米国の食肉輸入障壁の問題を説明する。全体的にやや非難がましい口調。
    そして日本での街頭インタビュー。「国産牛肉の方がおいしいから」
    「アメリカの牛肉まずいから」などと答える日本人。
    一緒にテレビを見ていた現地学生たち、ちょっとムッとするw
    レポーター:「確かに最近ニューヨークでは日本産牛肉を売り物にした高級レストランが増えている。
    日本産の牛肉はそんなに美味いのか? 私は自分でそれを確かめるべく、
    ニューヨークで一番人気といわれるレストランXX(店名忘れた)に足を運んだ。」
    レポーターの前に出されるステーキ。日本人の目から見ると結構な大きさがあるが、
    レポーターは「信じられるかい? こんなちっぽけなステーキが300ドルもするんだ!」と大げさに驚く。
    ステーキを口にするレポーター。
    しばらく沈黙。

    レポーター:(神妙な口調で)「……我々がこれまで食べていたのはサンダルの底だった」

    189 :鬼女日記 2012/08/09(木) 10:23:17 0
    いろんなのがいるんだな。
    >>1にあるみたいにヒロイン気取ったようなんじゃないけど、
    俺ももらった。

    デブ専の彼女と婚約?(口約束)してたんだけど、
    会社が傾いてあちこち駆けずり回ってたら痩せてしまって。
    そんで彼女にフラれた。
    恥ずかしい話、ここでいうロミオになってすがり付いたんだけど、
    復縁は無理だった。
    初めての彼女だったし、好きだったし、諦めきれなくてス㋣ーカー
    みたいになってたら、彼女の新しい彼氏(ガチムチ)にボコられた。
    さすがに諦めたよ。黒歴史だ。

    その後会社が持ち直して、経理の女の子に告られて付き合い開始した。
    痩せて(つっても標準よりデブい)頑張ってる姿が良かったそうだ。
    そんで1年くらいした頃、元彼女から「やり直せないかな?」
    ってメールが来るようになった。

    662 :鬼女日記 2016/02/23(火) 18:47:33 0.net
    食器棚の上に向かって、「チャーちゃん、降りといで、そこ寒いでしょー?」と声をかけているので
    「チャーさん(白猫)なら、ソファーにいますよ」と言うと
    「あらっ?じゃあ、この子どこの子?」と慌ててリビングにおいてあった眼鏡をかける
    他所の猫が入ってきているのかと、一緒に台所に行ってみると
    「…ポットですね」
    「ポットね」
    昨日食器棚の上に置いた、白い布カバーをかけたポットだった

    412名無しさん@おーぷん2018/03/27(火)11:26:44 ID:???
    春休みに入ってから息子が毎日おにぎりを要求し
    ダンボールやガムテープを持って出て行く
    どこ行くの、と聞いても「ちょっと…」みたいに口ごもる
    これは十中八九秘密基地を作っている
    山と畑しかない田舎だけど人様の土地に侵入していたらどうしよう…
    後をつけるべきか…

    780 :鬼女日記 2004/03/15(月) 23:30:00 ID:m7/7Vuve
    コンパスで描いたように丸いな>777

    数年前の、ウチの猫の話なんだけど。
    最初に上の娘がインフルエンザで高熱を出して、家中バタバタしてた時、
    のんびり寝てる猫に旦那が「こんな大変な時にお前はのんきだな」と言ったんだよね。
    そしたら外へ出て行って、しばらくしてネズミを咥えて戻って来ますた。
    悲鳴と共に外に放り出したけど、その時は意味が分からなかった。
    数日後、下の娘にもうつって発熱、またバタバタしてたら、
    今度は大きな鳩を咥えて帰って来ました。
    そこでやっと、「猫のお見舞」だったことに気がつきました。
    最初のネズミで叱られたので、きっと「モットオオキイモノナラヨロコバレル」と
    考えたのでしょうか。
    あの小さな頭の、小さな脳味噌で、一生懸命考えたのかと思うと可愛くてなりません。

    939 :鬼女日記 2013/07/18(木) 14:47:56 ID:EP5wI8Cw
    近所のスーパーで買い物してたら斜め前くらいを歩いてたおじさんに
    「ゴルァ!食品売り場に犬なんか連れてくるな!」
    ってカートから小松菜引っこ抜かれた。
    カゴいっぱいのところに適当に差し込んだからフラフラしてる小松菜を
    小型犬だと思った見たい。
    びっくりした後
    「ブフフっ」
    って笑っちゃったらおじさんも
    「あ、ごめんね間違えちゃって、犬かとブフwww」
    って噴き出してしばらくその場で笑ってからそれではと買い物続けた。

    211 :鬼女日記 2015/10/03(土) 12:21:23 ID:6dt
    社員旅行にて、定年を迎えたAさんの慰労会を兼ねある温泉旅館に泊まった。
    宴会前に仲間内でいざ大浴場へと。そこは一階に大風呂、二階にサウナやジャグジーがあるつくりになっていてしかも脱衣場も両方の階にあった。

    一通り風呂を堪能し脱衣場に戻ると見知らぬ爺さんがオロオロしていた。聞けば一番端の脱衣カゴに入れた服が無く、他人の服が入っていると。
    おそらく一階と二階の脱衣場を間違えたのだろうと思い、「ここは二階の脱衣場、おじさんは一階の脱衣場から入ったんじゃないの?」と話すが確かにこのカゴに入れたと聞く耳持ってくれない。
    一階の脱衣場を見てくるからタオルでも巻いて待っているよう爺さんに伝え、一階へ行くと案の定それらしカゴがあった。一応仲居さんに事の次第を話し爺さんに一階へ行ってもらうようお願いし二階に戻りびっくりした。

    その爺さん、カゴに入っていた誰のかわからないシャツとパンツ、ステテコさらにメガネまでかけて座っていた。「おかしいな?俺のメガネと違うな」とかなんとかつぶやいていた。
    「おじさん、それよその人の服でしょう。着たらダメだって」の言葉もやっぱり聞いてくれなかった。あとはさっき呼んだ仲居さんに任せて部屋に戻った。

    その後の宴会時Aさんがゲンナリした顔をしていたので話しを聞くと、
    「風呂から上がると、知らない爺さんが俺の下着を着て仲居さんとなにやら揉めていた」
    とのことだった。

    15 :鬼女日記 2018/04/26(木) 12:21:08 ID:aU5
    夫と結婚して半年くらい経った時、「同僚連れて帰るけどいい?」とメールがあった。
    いいよーと返事して待ってたら、34~35歳くらいの女性.を1人連れて帰ってきた。
    一応おもてなししたんだけど、10分くらいですぐ帰ってしまった。
    あとで夫に聞いたら、「悩み相談がある。静かなところで二人きりで話せないか」と言われ
    「自分じゃ女性.の相談に乗れないし、うちは静かだから」と思って
    自宅に連れてきたんだって。
    女性.は事務のパートさんで、バツ2だそうだ。家に来るまでの道中で聞かされたらしい。
    でも夫は「女の話はワカンネ」と思い
    「落ち着いた場所(家)でゆっくり聞くよ」と言い聞き流していた。
    だから何を相談したかったのかわからないし
    「すぐ帰るってことは大した悩みではなく、道中でしゃべるだけで気が済んだのだろう」と夫。
    私は「せっかくオツマミ作ったのにー」と思いつつ
    自分でバクバク食べて寝た。

    最近友人夫が相談女にひっかかったと知り、上記のことを思い出した。
    友人夫もやっぱり結婚して半年~1年で、相手はシングルマザー
    奥さんに服や髪をチェックしてもらって垢抜けた矢先のちょっかいだったってさ。
    うちの夫にそれを言ったら
    「そういえばあのパートさん、取引先と問題起こしてやめたよ」
    どうやら異性.関係の才柔め事らしい。
    うちも危ないとこだったんだろうなー、って思うと同時に
    「落ち着いた場所でゆっくり聞くよ」と言われ、嫁のいる自宅に連れてこられた
    パートさんの心境を想像するとなんとも言えない気分になる。

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