相談

    882 :鬼女日記 2017/07/09(日) 14:37:28 ID:g8f
    お中元のチラシを見ていて思い出したこと。といってもお歳暮の話なんですが。

    もう十数年前、正月用に何年か続けて北海道の蟹問屋から蟹を買っていた時期があった。
    まだ今ほど高くなかったし、そこの蟹は冷凍ではなく水揚げして茹でてからチルドで送ってくれるので物凄く美味しかった。

    義実家と私実家にも買って送ったら大好評。
    何度めかの年末、私の母がその年にお世話になった、離れて住む同級生にも蟹を送って欲しいと言うので、お店にその同級生の住所を伝えて追加でお願いした。

    生ものなので、母は同級生に「蟹を送るから受け取って欲しい」と前もって伝えたらしい。
    同級生が蟹好きなのは知っていたし、家族にアレルギーがないかどうかも聞いたと言っていた。
    同級生は遠慮していたそうだが、よくある「どうぞ」「え~、申し訳ないわ~」「遠慮しないで~」「あらそう~ありがとうねえ」的な儀礼的なものかと母は思ったらしい。

    ところが、いざ同級生宅に蟹が届いてから一悶着あった。
    同級生から電話があったので、母は最初お礼の電話をわざわざくれたのだと思ったらしい。
    が、お礼どころかそれは怒りの電話だった。
    「いらないって言ったのに!受け取らないからあんた(母)が処分して!」

    母は同級生が怒っている理由がわからずいろいろ聞いてみたが、蟹が傷んでいたわけでもないようで(箱を開けてもいなかったらしい)、
    とにかく謝って電話を切った。

    そのやり取りから数日後、母のところに既に食べられそうにもない蟹が返送されて来てから私はその話を聞いたのだが、
    その同級生が怒った理由を母と一緒に考えてみたけれど何が原因かわからず終わった。

    母自身と喧嘩したわけでもなく、驚いたことにその後は普通に電話やメールが来るそうだ。

    他人様の沸点てわからん…というか、これはこちらに落ち度があったんだろうか…
    何が同級生の逆鱗に触れたのだと思いますか?
    「逆鱗」と言っていい程の怒りぶりだったそうです。
    あれ?微妙にズレたかも…すみません。

    215 :鬼女日記 2015/12/24(木) 13:19:48 ID:o4HjZwjC.net
    だいぶ昔、こちらに書き込んだ際にはまともなレスを貰えなかったのですが、人も入れ替わったと思うのでもう一度。
    小4の娘が一緒に遊んでいる友達の中に、名前から明らかに在チョンとわかる子供がいます。
    娘を悪者にすることなく、トラブルに発展させることなく、穏便に付き合いをやめさせる方法はないでしょうか。
    どこまで親が介入すべきか悩んでいます。

    469 :鬼女日記 2015/05/29(金) 06:45:13 .net
    息子に「○(下の娘、小3)の真っネ果見て父さんがポッキしてた」と相談されました
    風呂上がりの娘を見てポッキしている父を何回も見たそうです
    相談できる人がいなくてこちらに伺いました
    息子には「男はなんでもないことですぐポッキしてしまう。お父さんは仕事で疲れている、疲れてると特にポッキしやすいみたいよ。この間なんかテレビの山田花子見てポッキしてた(嘘)」と適当なことを言ってしまいました
    実際のところ娘を見てポッキしてしまうのは仕方ないのでしょうか?性慾がなくとも本能で女を見ると勝手にポッキする、とどこかで聞いたことがあるので…
    旦那とはまだ話していません。なんか怖くて…

    912 :鬼女日記 2017/12/24(日) 15:11:40 ID:Yxs03M7+.net
    相談です
    離婚して長年会っていない父に還暦祝いを送るのは向こうに迷惑でしょうか?
    自分が小4か小5の時に親が離婚し、半年ほどは週末に父の所に泊まりに行ってたりしましたが
    母が再婚したあたりからお泊りはなくなりました。
    最後に会ったのは5年前。それも、それ以前にあったのは中学生の時だったので
    見かねた親戚の一人が取り持って、でした。
    離婚の理由もどっちが有責かも教えてもらってはいませんが、少なくとも養育費はキッチリ満了してくれたみたいです。(母情報)
    最後に会って以来、連絡もしていません。
    あえて連絡を取り合いたいとまでは思っていませんが、父に不満があるとかそういうわけでもありません。
    なのでせめて感謝の気持ちでも、と思った次第です

    136 :鬼女日記 2014/10/03(金) 13:43:11 ID:FzIpXYkE.net
    長田の女の子と凄く似た環境の放置子がいる。
    区は違うが同じ市内。
    一年。軽い発達障害。父親の違う下の子。日中は祖母が居ることになっているけれど、ほぼ居ないので徘徊。他にも似ている点があるけどry

    夜警察のお世話に何度かなったことも。
    児相に連絡した人もいるらしい。
    一学期担任の先生が熱心に放課後公園を見回りしてくれて、その子の様子(クレーム)を聞いてくれていたが、二学期からは見ていない。
    なので、顔見知りの子どもに付いて家まで行ったり、公園に来ている人のカバンを突然あさっておやつを取ったりがまた始まった。
    公園から我が家が近いのでいつピンポン攻撃が来るかとひやひやしている。
    もし相談するなら、学校より児相でよいのかな。

    509 :鬼女日記 2015/03/10(火) 10:33:54 ID:gHt
    ぶった切りすみません、雑談がてらにお願いします。
    20数年生きてて、耳掃除を二、三回しかしたことがないこと。

    ガサゴソ感や、鼓膜まで行ってしまったら…といった漠然とした恐怖から耳掃除の話になると足がすくんでしまう。
    定期健診でも聴力に問題はないと言われるんだけど、やっぱり恥ずかしいし、最近耳鼻科で耳掃除をしてくれることを知った。
    プロなら安心できるかな?と思う反面痛かった嫌だなあと思ってしまい耳掃除に行けないでウジウジしているのもスレタイ。
    耳鼻科にいくべく、耳掃除の前向きな(?)お言葉が欲しいです。よろしくお願いします。

    20 :鬼女日記 2018/04/02(月) 03:07:05 ID:ZlR6Uswy.net
    兄が父の反対を押し切って家を購入してしまいました。

    兄は父に結婚したら近くに住むと約束をしたようなのですが、それから結局20年近く隣の県で夫婦と子供と一緒に過ごしてます。

    それで最近実家にきて、帰る間際に母と私に家を買ったと打ち明けて帰って行きました。

    父がこの事を聞いたら多分激怒します。近くに住むという約束を守らないことをダシにして、この20年兄に色々辛く当たってばかりでした。兄もそれで和解は無理だと家を買ってしまったのでしょう。
    父は母に八つ当たりして、暫くの間は不機嫌になるんです。
    いちばんの被害者は母です。
    愚痴をずーっと聞かされて、怒鳴られるんです。
    父はすごく短気で、怒りっぽいです。私は母と父と3人暮らしで実家暮らし。父の機嫌を取って生きているようなものです。

    暫くしたら電話で家を買った事を伝えるとの事ですが、私は父が怖くて仕方ありません。
    母も怖がってます。

    カドが立たない最善の方法は無いでしょうか?
    父が怒らず、家を購入したことを伝える方法は
    無いのでしょうか?

    このままでは兄夫婦は父から絶縁宣言をされてしまうかもしれません。
    母は孫に会いたいけど父のせいで会えないとぼやいてます。
    私は一体どうしたらいいんでしょうか。

    長文失礼しました。

    433 :鬼女日記 2013/01/06(日) 17:27:55 0
    相談です。
    私40代男、嫁30代、娘小学校高学年です。

    私は子供から大人まで楽しめるある趣味をしています。
    先日、私が趣味の場に行ったところ、躾のなってない男子小学生がいて
    趣味の場での禁止行為を連発していたので
    耐えかねてその子供にやんわりと注意をしました。

    ところが、その男子小学生は私の注意に対して反発し
    同じく耐えかねる思いをずっと我慢していた中学生が、
    ルール違反を指摘されて逆ギレする小学生の反抗的な激怒してしまい
    物凄い怒鳴り声を上げ、小学生相手に凄みました。
    結果、小学生は泣いて帰ってしまいました。

    迷惑な小学生がいなくなり、ようやく場が落ち着きを取り戻したところ
    今度は趣味の場に先ほどの小学生が母親を連れてやって来ました。

    幸い、趣味の場の店員なども、そもそも男子小学生の行動に
    相当な問題があったことなどを説明してくれたため
    当初は物凄い剣幕だった母親も落ち着きを取り戻し
    無事その場は治まりました。

    ところが、その男子小学生とその母親との会話の中で
    その男子小学生が私の娘と同級生だということがバレてしまいました。
    そのため嫁はママ友から私の趣味が子供っぽいと嫌味を言われ
    娘は同級生男子から私の趣味についてからかわれたため
    母子揃って二度と趣味の場に顔を出すなと怒ってしまっています。

    長くなるので一度切ります。

    このページのトップヘ