すごい話

    862 :鬼女日記 2019/08/12(月) 13:36:28 ID:aUDuBt+N.net
    マンションの不動産屋で働いていた時のこと。

    契約も無事に終わり、マンションへ引っ越し前に客の古い持ち家で飲み会を開こうとなった。
    旦那(45歳)さんは余程嬉しかったのか飲み過ぎて、あっという間に泥酔してしまった。
    いびきをかいてたから脳卒中かと思ったら、奥さん(38歳)が「このままタヒんでくれたらw」と本音を漏らした。
    本当はマンション反対だったことや旦那さんへの愚痴を2時間も聞かされた。
    流石に話しすぎたと気が付いたようで、こちらは酔いが覚めてしまった。

    帰ろうとしたら、引き留められてキスされて、暗い和室で口でしてもらった。
    当時28歳で彼女と別れて2年で、やりたくて仕方なかった。
    合意の上で朝方までSE/Xしてた。4回も射/精したのは、この日が最初で最後だった。

    その後、不動産屋を退職しましたが、奥さんから「無事に産まれたよ!」とメールが来た。
    俺との行為の2週間後に旦那ともSE/Xしたとのことだったが、明らかに俺似だという。
    もう、その子は二十歳になっている。

    954 :鬼女日記 2011/09/16(金) 01:49:40 ID:O1q3bWlk
    本日警備さんと一緒に捕まえた万引き犯の金髪中学生が、
    二週間ほど前に同じように捕まえた万引き犯の金髪女性.の娘だった。
    娘の方は「やり方汚ぇ!取る前から見てたとか最初っから犯人扱いかよ!」って逆切れ。
    親の方はやってくるなり「こんな事でいちいち捕まえんなめんどくせぇ!」ってブチ切れ。
    二人で警官に食って掛かって親が婦人警官に頭突き食らわせて、その場で取り押さえられてた。
    夕方に警官同伴でその万引き被害商品を買い取りに来たのが、
    以前警備さんが徹底マークの末とっ捕まえたカゴ抜け名人のババア。
    「女ばっかり捕まえて!小汚いやつらだね!」って叫んで帰った。
    盗み癖がDNAに刷り込まれてんのかと…。

    959 :鬼女日記 2013/10/23(水) 17:48:10 ID:MlXXUOL0
    修羅場から奴隷への流れ

    ある日コンビニに車で出かけ、適当にお菓子やらなんやらを買って車に戻るとミラーの所に赤色のトートバックが。。
    中を見ると、携帯位の子猫が5匹!
    北海道の寒空に下に子猫!
    急いで近所の住居兼動物病院の所にいき、叩き起こしました。すいません。
    全員健康そうで2週間ほど家で面倒見ながら里親を探し1匹だけ手元に残し皆貰われていきました。
    それから我が家で猫との生活が始まったのですが
    3年位経ったある日、仕事場から1年間の移動を言われ寮に入る事に。
    もちろん寮に動物はNGだったので泣く泣く実家に預けました。

    少し続きます

    677 :鬼女日記 2009/06/02(火) 21:51:21 ID:xf0p0jJa
    父が再婚で、母とはお見合い結婚です。
    高校生の時、「あなたのお母さんは私達から父親を奪いました」
    という私宛の匿名の手紙をもらった。
    親に見せたら大騒ぎになると思い、庭で泣きながら燃やした。
    その後自分で色々調べたけど、本当に見合い前に面識はなかったらしく
    やっぱり誰にも言わないでおこうと思った。
    その後姉?と思われる人も現れないけど、時々どこかにいるのかと思うと
    怖いような、でもちょっと会ってみたいような複雑な気持ちになります。

    307 :鬼女日記 2016/10/26(水) 11:44:27 ID:2srqGhrm.net
    オフィス街の食堂で、丸刈りのオッサンが店員にキレてた。
    内容は分からないけど、半身で片ヒジをカウンターに乗せて怒鳴り散らす感じ。
    その間に狙ってたかのようなタイミングで、普通のサラリーマン風な人がそのオッサンの真隣に座って、普通にメニュー眺めだした
    オッサンが矛先をサラリーマンに向けたら、サラリーマンが何か銀行のキャッシュカードみたいなのを見せた。その瞬間

    突然オッサンが床に正座

    キレるわけでもなく、出ていくわけでも謝るわけでもなく、ただただ無言で正面を向いて床に正座

    サラリーマンがメニューを眺めながら、もう良いよと言うとそのオッサン、
    お札を何枚か置いてスススっとお店を出ていった。
    というか多分財布に入ってたお札を全て出したみたいな感じ。

    あれが一体何だったのか、今でも全然分からない。

    ちなみに当時一緒に見てた同僚が、今は一人しか居ない
    二人して会社で色んな機会にこの話をするんけど、誰にも信じてもらえてない。

    18 :鬼女日記 2019/10/02(水) 18:09:32 ID:ba.9e.L1
    田舎の中古住宅を購入して住み始めた時
    近所の爺婆も玄関の引き戸開けっ放しで野良仕事に出てるようなのほほんとした地域で
    良いところに来たなと安心してた
    安心しすぎて在宅中は玄関に施錠してなかったら
    その住宅の前の持ち主の友人っていうオッサンが自由に部屋に入ってきてビビった

    庭に自家用車ズゴシャアーーッ!!と乗り入れて
    玄関の戸をカラカラカラカラーーッ と開け放ち
    「○×(相手の下の名前だと思われる)~~~!よ~~~い!!」と大声で呼ばわりながら
    ドスドス廊下を歩いてきて、自分のいる居間のふすまもスパーーン!!! と開けてから
    「よ~~、うぉおっ!?」と驚いていた。なんでお前が驚くのよ?
    それで相変わらず犯罪への危機感はほとんど感じなかったんだけど
    今はとりあえず、在宅時にも玄関は施錠することにしている

    242 :鬼女日記 2011/09/18(日) 22:27:22 ID:AH98m3C50
    初めて投稿。
    修羅場と言えるかわかりませんが、久しぶりに当時の夢を見たので記念に書き込みます。
    長くなりますがお付き合いくださいませ。

    私子 当時中3。
    □リ男 当時21。私子とは6つ違い。
    A子 当時高1。


    7年前の話。
    今はTwitterやブログが主流だが、当時はパソコンでのホームページが流行っていた。
    私子も自分のHPを持っていて、同中の先輩とかも持っていて、相互リンク(わかるかな?)などもしていた。
    そんな中、先輩のネット友達の友達の□リ男と知り合った。(この時点では、私子はまだ中2です)
    チャットやら掲示板で意気投合、直接メールやMSNメッセンジャー(個別チャットみたいなもの)もするようになった。そのとき私子は携帯を持ってなかったので、やりとりは全てパソコン。
    ちょうどその頃私子は、いわゆる不登校で、(その理由は、家庭の事情だったり、いじめだったり、強カンに遭ったりなどなど)
    その相談をよく□リ男に聞いてもらっていた。
    大学生だった□リ男は、私子からしたらすごく大人で、ときに優しくときに厳しく、でも親身になって相談に乗ってくれた。
    そんな□リ男に私子はなんとなく好意を抱くようになる。

    64 :鬼女日記 2017/03/05(日) 19:13:10 0.net
    少しだけ吐き出し。
    オレ最近バツ3になった。
    一度目の離婚は自分でやってた会社が倒産してその債務整理で色んな仕事掛け持ちしてた。その中でホステスの仕事終わりの運転手やってた。
    一人のホステスとそういう関係になって妊娠したと
    うちの嫁に男連れて家に押し掛けてきた。
    倒産して家にも帰り辛かったんだが、嫁がぶちきれて離婚。倒産してから半年の事。
    二度目は台湾の女紹介されて結婚した。
    その時稼いでた金ほとんど使われた。
    もめてるときにオレの1型糖尿病が発覚。
    仕事も続けられなくて、東京に住んでる姉貴夫婦に頼った。
    姉貴夫婦はコンビニ三件経営していてかなり、景気は良かったらしい。

    875 :鬼女日記 2010/08/27(金) 20:29:42 ID:7yZpYLVi
    とれたての泥ネタです。

    24時間スーパーの深夜シフトで総菜の仕事をしているシンママ(A)は、人員が少なく上司の目が届かないのをいいことにやりたい放題。
    食品を扱うのに、厚化粧・茶髪を頭巾の下からオシャレに出しまくり、仕事中も携帯を離さない。
    休憩に行けば2時間以上は帰って来ないし、盗み食いはもちろん食材まで持ち帰ってた。
    気性.が荒いので、注意して逆恨みされると何されるかわからないので、部署では放置してた。
    私はAと同期で、ずっと一緒に仕事をしていたけど、Aの嫌がらせがエスカレートしたため
    それを見かねた深夜マネージャー(C)さんの根回しで昼シフトに移動したため、しばらくAとは会ってない。
    ここまでが前置き。

    Cさんは以前から勤務態度の悪いAを嫌っていたけど、ある日Aの不審な行動を目撃したようで、私に探りを入れてきた。
    「確かに何か持って帰ってる気配はあるんですが、私の休憩中にやっているようなのではっきりとはわかりません」
    としか言いようがなかったのだけど。
    Cさんは「絶対シッポつかんで辞めさせてやる!」と思っていたものの、事なかれ主義の店長がまったく動かなかったので
    その後もAは放流されてた。

    そして今年の春の人事異動で店長が入れ替えに。

    5 :鬼女日記 2011/09/03(土) 11:39:13 ID:GDFr9r7M
    これ思い出した

    811 名前: 水先案名無い人 [sage] 投稿日: 2005/08/17(水) 12:28:07 ID:mdv46BMm0
     中学の頃にTVで「秘密戦隊ゴレンジャー」というのが流行してて
    いつもグループを組んでた友達とどのキャラが好きか、そして
    「これから、グループの中ではそのキャラで呼び合おう」なんて
    いかにも子供らしい発想で遊んでいました。
     男の子たちは、アカレンジャー、アオレンジャーと決まっていったのですが
    グループの女子は私と由香子の2人だけ。当然モモレンジャー狙いです。
    由香子「あ、今日私ピンクのブラなんでモモレンジャー決まりね。
          トモ(私です)は靴下黄色いし、キレンジャーでいいやん?w」
    私「え、なんで?わ、私もブラはピンクよ。私がモモするー。」
    由香子「えー?ほんまにー?じゃ見せなさいよぉ見せれられへんくせにーw」
     なぜか私はへんな対抗意識で、ついシャツをめくってピンクのブラを
    事もあろうか男子にまで見せていました。
    私「ね!ピンクでしょ?私が先に見せたんだから、私がモモ!」
    由香子「くっ、そ、そんな!・・・あ、私パンツもピンクや!ほら!」
     そう言いながら由香子は惜しげもなくスカートをめくり、ピンクのショーツを見せたのです。
    もう、男の子たちは目を丸くして黙って成り行きを見つめています。
    私「ふん!私だってピンクのパンツよ!」  当然のようにスカートを捲くる私。
    由香子「なによ!私は!うちは!乳首もピンクやー!」
     ブラをずらすとそこには    確かにピンクの乳首が・・・
    男子生徒はもうなにも言わず正座で見つめています
    由香子「ほら、これできまりや!うちがモモレンンジャーやー!www」
     勝ち誇る、由香子、激しく首を縦に振り続ける男子生徒・・・
    私「ま!まだあるわ!私にはもっとピンクなところが!」
    由香子「え!  ま、まさか!」
    男子生徒達「え!(はーと」
    私「そうよ!よーくみなさい!!」
     わたしはショーツを脱いで皆にモモレンジャーにもっとも相応しいのがダレなのかを確定させました。

    でも、なぜかその後私についたニックネームは「チャレンジャー」ですた。

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