奥様が墓場まで持っていく黒い過去

    303 :鬼女日記 2017/02/22(水) 20:49:42 0.net
    トメ経由でウトの金を結構な額借りた。内緒で。
    けど借りて半年でトメがタヒ亡、トメと私しか知らない出来事なので一円も返してない。
    ウトは昔から自分のお金にあまり興味がなくて財産管理はトメに丸投げ。
    トメは私を信頼できると借用書(でいいのかな?)等なしで貸してくれた。
    トメ、ウトありがとう。

    746 :鬼女日記 2017/05/16(火) 18:29:47 ID:Z6k7DVqL.net
    ありきたりだけど、今の恋人に経験人数を0だとごまかしていること。
    結婚するまでは本当に0人だったけど、旦那と結婚してた5年の間に10人と関係をもった。

    旦那との生活が嫌になったので、モラハラとセ○クスレスを主張して弁護士入れて旦那有責で離婚。
    別居中から付き合ってる彼氏には経験人数0人ってことにしてある。
    ちょっと演技したらすぐ信じてた。

    相手がピュアすぎてさすがに言えないな。

    708 :鬼女日記 2015/10/17(土) 14:21:01 ID:tQg
    夫に理解のある演技をしていたこと。
    夫の友人(異性同性問わず)はろくでもないやつが多く、会われるだけで不愉快極まりなかった。
    また夫は仕事が遅いうえに休日出勤もあり、会社に振り回されていたが「お前と違って責任がある仕事なんだ」と豪語していた。
    本音ベースで話すと喧嘩になってしまい私達の仲が悪くなりつつあったので、私の心の内だけで毒をはくことにした。

    例えばだけど、
    「夫の好みの女性は頭がいい人(勉強ができる人)だ。私より勉強ができる女性など彼の周りにいるはずがない」とか
    「私の会社へのコンプレックスの裏返しだろう。別に私に金銭的に還元されるわけでもないし、それならコンビニバイトの方が時間に融通きく分いいわ」とか。
    非常に酷い話だと「ほんと夫の周りにはデブスばかりだな。とられる心配はないか」「ブスでもせめて痩せろよ」とまで考えてたこともある。
    内心では自分age夫sageを貫き、口では「そうなんだねー」と夫の行動を何一つ制限せず理解を示すふりをした。


    その結果、なぜか夫がいい男になった。
    私を蔑ろにせず心を開いてくれるようになったし、仕事の成績もぐんぐんあがって表彰の連続。
    私のことも「上司から尽くしてくれるいい女と言われた」と伝えてくるほどに。
    今となっては「私は凄いんだからね!!」なんて自分で自尊心を満たす必要もなくなり、毒吐きもなくなった。
    当時そんなことを考えて憂さ晴らしをしてたから今仲良しになれただなんて、口が裂けても言えません。

    146 :鬼女日記 2012/09/12(水) 15:27:14 ID:RQhSW8420
    誰にも話たことありません。自分の中でけじめをつけるためにカキコ

    幼少の頃、実父から性的な暴力を受けていました。
    当事は親子川の字になって寝ていたのですが、日曜の朝になるとあちこち触られていました。
    もちろん母は隣で寝ていたのですが、幼心に「我慢しなくちゃ」「お母さんに言ってはいけない」と思い
    テレビを見ることに集中してその場を耐えていました。

    あれが性的暴力であったと認識したころ、父と一緒に食事することも同じ洗濯機で洗濯されることも嫌になりましたが
    「父親を嫌う年齢になった。女の子にとって人生の通過点」と母に認識されてしまいました。

    その後、とても裕福な男性と知り合い結婚・出産。
    訳あって離婚し(こちらの復讐は現在進行形なので割愛)実家へ戻ることになりました。
    実家は自営業なのですが、私が出戻ったころはとても儲かっていました。
    私は家賃や食費を入れないかわりに月8万円で手伝うのが条件でしたが
    時とともに家のローンや食費すら事欠く貧乏に・・・
    食事もままならぬ経済状態にもかかわらず父はお酒もタバコも止めようとはせず
    両親が不仲になっていきました。

    ~続きます~

    545 :鬼女日記 2017/03/21(火) 01:59:27 0.net
    眠れない夜はいつも思い出してしまう。

    新婚の頃、夫とドライブ中に大ゲンカ。
    高速のサービスエリアに置き去りにされた。
    すぐ迎えに来ると思ったら真っ暗になっても現れない。
    ベンチで泣いてたら、中年のおじさんに声をかけられて事情を話した。
    その人はトラック運転手で、寒いからとトラックの中で待たせてもらうことになった。

    トラックの中で泣きながら夫への不満をぶちまけた。許せなかった。
    運転手さんは優しくしてくれて、私はすぐに心を許してしまった。
    話しているうちに、手を握られ、肩を抱き寄せられ、気がついたらネ果で抱き合ってキスしていた。

    355 :鬼女日記 2011/01/01(土) 03:13:32 ID:pnCXxnxPO
    高校の頃円目的のオヤジを恐喝?していた
    泣き顔で、ほんとはこんなことしたくない。警察に一緒に行こうと言うとお金をくれた

    大学にあがってお金が必要になり詳しくは書けないけど、怪しげなバイトでマズいことになったときてんかんの発作のマネをしたら事なきをえた

    襲われそうになったときもてんかんのフリをしたら大丈夫だった

    が、これはやばいと思ったのか救急車呼ばれて搬送されてしまい演技ですと言い出せず記憶がないとか子芝居していたら2週間も精神科に入院してしまった

    44 :鬼女日記 2016/10/09(日) 19:05:02 ID:e3ZBCaXY0.net
    旦那は知っているから、子供に対してかな。娘には絶対に言えないけど。
    高三の時に妊娠。カレシには逃げられ親バレ学校バレで退学。親身に
    なってくれたのが旦那。カレシの友人だったけど。親の監視で引きこもり
    だったけど、何度も電話をくれ、母も信頼して旦那となら外出オッケー。
    1年ほどして旦那転勤。その事を告げられた時に旦那にかなり悪態をついた。
    「同情なんかしてほしくない」みたいな。でも、旦那はすべてを受容して
    私を連れていきたいと、泣いた。旦那の胸の中でおもいっきり泣いたよ。
    旦那は、両親にもきちんと挨拶をしてくれて、両親もこんな娘でよければ
    ということで、一緒に知らない土地へ。旦那、高校ぐらい出てないとねと
    いうことで定時制にも入れてくれた。卒業後、やっと夫婦らしい生活に
    なって、子供も娘と息子の二人。こんな私に幸せな家庭をプレゼントして
    くれた旦那には感謝しきれない。一緒に住み始めて10年の記念カキコ。

    105 :鬼女日記 2010/12/17(金) 14:33:01 ID:4OKcrO4c0
    某団体の事務所と構成員に悪戯した。
    自分はネタを考えるだけで、数人に指示して
    ・あらゆる水の溜まるところに増えるワカメを入れる
    ・鍵穴を瞬間接着剤で埋める
    ・歯磨き粉にワサビを仕込む
    ・忙しい時間に全ての電話番号に繰り返し電話する
    ・郵便物の転送届を勝手に出す
    ・「○○さんは不倫なんかしていません!」というビラを、本人が住んでるマンションにポスティング
    ・ピースボートに勝手に申し込む
    など、警察がマトモに取り合わないレベルのものを地味に繰り返した。
    一応警察に通報されたらしいけど、警察はなにもしなかった。
    転送届だけは探して、実行犯はばれたがそれだけ。

    283 :鬼女日記 2016/10/18(火) 21:14:29 ID:HW8jfNun0.net
    次女を出産した時期、ちょうど母方の祖父(一人暮らし)が肝性脳症で大変だった。
    母が祖父の介護のため祖父宅に寝泊まりしていたから、母と話し合って祖父宅に里帰りしていた。
    (母もパートしながら大変だったと思う)
    祖父はずっと肝性脳症で入退院を繰り返していて、さらに肝性脳症による奇行を繰り返していた。
    私は仏間で寝起きして、祖父は隣の納戸に寝ていた。母と長女は二階に寝ていた。
    ある夜中に授乳とおむつ替えのため目を覚ますと
    、突然隣の納戸からドン!と大きな音がした。
    そこで様子を見に行くか、母を呼びに行けばよかったんだろうけど、なにより奇行を繰り返す
    祖父が怖くて、次女になにかされたらどうしようとしか考えられなかった。
    だから知らないフリをして、次女を寝かしつけてそのまま寝た。
    朝、母に起こされた。慌てていて、祖父が倒れて意識がないから救急車呼ぶねと言った。
    母から「昨晩変わった様子はなかった?」と聞かれたけど、気づかなかったと答えた。
    それから救急車で病院へ。
    結果、真冬だったのもあり低体温症になっていてそのまま入院した。(畳に倒れ込んだ音だったらしい)
    結局祖父は次女が1歳くらいに亡くなった。
    私が知らないフリをしたあの件が直接の原因かは分からないけど、未だに誰にも言えない。
    祖父にはずっとお世話になっていたから、見捨てたと自覚している。私を恨んでいるかな。
    今思えば、これで母を介護から解放させてあげられるかもしれないと考えていたのかも。

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