怖い話

    606 :鬼女日記 2016/08/10(水) 12:54:15 ID:NV4
    すみません、夏に特有の悩みですが相談にのってください
    私は今19歳、大学生です
    今年の受験で祖父母にお金の工面で大変助けて頂いたので、明日に単身祖父母の家に参りお礼を伝える予定です
    私は祖父母の初孫なことで可愛がられており、明日から数泊泊まりにおいでと言われています

    それは構わないのですが、祖父母の家には母の兄(以外おびさん)夫婦が同居しており、おじさんの奥さんは、たいへん言いにくいのですが、私と3歳しかかわりません
    私の年の子供がいる母の兄ですから、もちろん50近く
    更に二人には2歳児と0歳児の子供がいます
    このスペックだけで私にはついていけないんですが、私が祖父母に会いに行くと聞いて、奥さんから年が近いんだからカラオケ行こう、買い物行こう、映画行こう、テーマパーク行こう、と誘われています

    こういうスレを見ていて、もしかしてこれが世に言う託児ではないのか?と疑っています
    祖父母に顔は見せたいのですが、おじさんの奥さんが怖くてたまりません
    本当に年が近いから一緒に出かけたいだけなんでしょうか?
    でも同年代と遊びたいなら、自分の倍以上生きている人と結婚なんかしませんよね
    それに子供をそんな連日放り出し(もしくは連れ回し)ていいものでしょうか
    0歳児って、母親がつききっきりでそばにいるものというイメージです
    私の母は祖父母のために我慢するべきという考えのようですが・・・
    日帰りするべきか、祖父母のいうように泊まるべきか、どちらがいいでしょうか

    515 :鬼女日記 2013/12/11(水) 01:28:50 ID:aq28BFah
    高校生の時の話。
    友達の姉が一人暮らしをしていて、姉の家の様子が変だから
    一緒に見に行って欲しいと友達に頼まれた。
    友達のお姉さんとは全く面識ないし、夜9時ぐらいだったし
    やんわりと断ったんだけど友達が切羽詰まった感じで
    「変な声がする。怖い事になってる。本当にお願い」というので
    8歳上の兄について来てもらって友達姉のアパートにいった。

    インターフォンを押しても誰も出ないんだけど、耳を澄ますと
    確かに男の人の声で「グヒョウ グヒョウ…」みたいな変な声がする。
    大声ではないけどただ事ではない感じ。

    833 :鬼女日記 2016/02/21(日) 05:50:17 ID:cbvV2LL6.net
    修羅場といっても、事件や事故に巻き込まれたわけでもなく
    単なる精神的な修羅場です

    20年ほど前、中古の一軒家を購入
    住み始めて数日後、小学校低学年くらいの子が家に来て
    「ここ、僕ん家なんだけど」と言い出した
    最初は???でしたが、すぐに前の住人だろうなと思い
    今は、私たちが住んでいるから僕の家は違う所になったんだよみたいなことを言って帰した

    隣の奥さんに聞いてみたら、たぶんその通りで
    旦那さんがパチ〇コ中毒で借金して離婚してローンが返せなくなっての物件だった
    家の程度もよく住所も色々便利で値段もお買い得だったから購入したのだけど
    気分的に離婚理由もローンが返せなくなったのも自分たちのせいの気がして嫌な気分になった
    中古住宅物件というものは、こういった嫌な気持ちも付いてくるから安いんだなと思った

    これが私の中の第一の心の中の修羅場
    続きます

    460 :鬼女日記 2012/06/13(水) 10:56:01 0
    携帯メールは電話帳に登録していないと、迷惑メールフォルダに行くようにしている。
    アドレス変更などのメールも迷惑メール行きなので、たまに確認して、削除していた。

    ある日、業者メールの中に、見知らぬ携帯アドレスを見つけて、メールを読むと
    「○○であなたを見かけました」

    最近の岀会い系はこんなメールしてるんだ、と思ったんだけど、
    遡ってそのアドレスのメールを読んだら軽く震えた。

    「○○で買い物しているあなたを見ました」→実際に買い物してた。
    「○○でご飯を食べていましたね」→実際に食べてた。

    次第に「あなたと○○したい」「あなたに○○させたい」など卑猥なものになり、
    「なぜ返信くれないのか」と勝手に怒り、
    「返信しないから怒っている」と勝手にキレ、
    「もうメールしません。後悔しても遅い」と勝手に終わった。

    友達に聞いても、このアドレスの人は知らないし、
    どこかで見られていたということを考えると、後をつけられていた可能忄生もあり、
    しばらくは脳内修羅場だった。

    244 :鬼女日記 2012/04/05(木) 15:53:05 ID:EkfcXtFP
    231の文末で思い出したけど似たような経験がある
    数年前の冬に爆弾低気圧がやって来て、旦那の叔父宅は一晩で1.5m近く雪が積もったとのこと
    ちょうど連休中だったのとうちは普通に積もっただけなので、旦那と叔父宅の応援に行った
    (叔父家には大トメと定年の叔父叔母しかいないので私は途中の街で買出し&料理程度のお手伝いだけどw)

    旦那は軽トラの荷台の枠をベニヤ板で高く囲い、
    その中に雪を放り投げる←→雪捨て場で排雪 
    これを30~40往復ほど繰り返したらしい

    一泊二日で広い庭も駐車場も排雪を終わらせた直後、さすがに旦那も疲れたのかとっとと帰ろうと言い出した
    帰りの車の中で話を聞いたら、
    「高い所から下のトラックに雪下ろせばいいから別に疲れてなんかいない
     それより気が付かなかったか?周囲の視線に」

    叔父家は角地にあって、道路を挟んで向かい・向かい・斜向かい三件の家が嫌でも目に入る
    そこに住んでる婆さんだか奥さんだか知らないけど、旦那が一生懸命排雪してる姿を二階からジーッと眺めてたらしい
    それも何か言ってくるでもなく、ただ見てるだけ
    それが余りにも気持ち悪くて、旦那は目を合わせないように黙々と作業していたとのこと
    私は一階でお茶したり台所で料理作ってたから全く分からなかった

    まさかとは思うけど、「お宅の家もついでに排雪しましょうか?」と旦那の方から声がかかるのを待ってたのかな
    いやいや、そんな訳の分からん人間が近くにいるわけがないと信じたい

    1 :鬼女日記 2017/08/16(水) 02:50:32 ID:cno4dY+td.net
    俺が20歳ぐらいの時の話なんだが
    お前ら聞いてくれるか?

    172 :鬼女日記 2016/04/03(日) 17:49:48 .net
    子供が風邪の病み上がりだから気を使って職場の飲み会断って帰ってきたけど、ご飯ないだろうからと自分の食べたいもの買ってきたら怒られた(嫁子供は寝てる時間)
    帰ってきたのならこれ食べな、と出されたものを翌日昼に食おうとしてたのを見つかったんだけど、子供のいる時間に1人だけ違うもん食うなと
    休みの日なのにコーヒーすら飲めない
    朝は子供起きたら起きろ
    起きてウトウトしてたらブチ切れ
    眠いなら立ったまま子供と遊べ
    夜寝たら寝たでいびきうるさいから別の部屋で寝ろ
    いびき治したいなら痩せろ外走れ(俺は170cm72kg)
    スマホ触るな常に子供のこと考えろ
    来週の入園式に備えて髪切りに行こうとしても不満顔

    445 :鬼女日記 2014/04/01(火) 17:33:50 ID:WZWK2a5E0
    今までの人生で一番修羅場だと思ったこと。
    私当時20才
    彼当時22才

    友達の紹介で知り合い付き合うようになった。当時、私は短大を卒業間近で卒業後の就職も決まっていた。
    相手は有名私大の3年生。スポーツマンで爽やかで好青年を絵に描いた感じ。
    これが、落とし穴だった。

    まあそれでも交際から半年くらいはまあまあ順調だった。要所要所でアレレはあっても。
    あれれ点は
    1 私が就職した途端、ほぼ、毎日退勤時間になると最寄り駅で待っている
    2 スカートをはくと「おじさん達を喜ばせたいの」とか意味不明
    3 束縛が酷い

    けれど周囲には好青年だった。
    まあ、他にも色々とあったが割愛。

    それが豹変したのは別れ話を切り出した時

    418 :鬼女日記 2016/02/10(水) 09:05:08 ID:70C4p3U/0.net
    電車の入口付近で立ってたら「お前みたいな奴が乗ってると邪魔なんだよ!」と
    突き飛ばされて下ろされてしまった
    でも座席付近で立っててもそれはそれで絡まれそうだし
    (代われと強要されてる気分になるとかなんとかで)
    本当に怖くなってきちゃった
    産休まで働きたいけどやっぱもう電車いやだ…

    642 :鬼女日記 2021/08/12(木) 18:12:42 0.net
    フードコートでご飯食べてたら隣にトレー持った中年女忄生が座ったんだけど
    ずっとひとりで向かい側の空席に真剣に話しかけてて婆は変な汗が出た
    子供が早く食べ終わってええとひたすら祈った

    このページのトップヘ