怖い話

    262 :鬼女日記 2017/06/07(水) 10:36:44 ID:wwc
    バイク盗難狙われてるのかちょっと教えて欲しい

    家族が入院してもう長く使ってないバイクなんだけど、室外機にぶっといチェーンで繋いでカバーかけてた
    昨夜ゴソゴソ物音がして、家族の誰かかと思い「なにしてんの?」と外に声をかけたけど、返事がない
    不審に思って見に行ったら、バイクのカバーが捻れてあわててかぶせたみたいになってた

    近所に中古や改造バイクを売ってる店があるせいか、最近外国人の盗難が多いって注意がまわってきたんだけど
    今回もしかして我が家のバイクが狙われてたんだろうか?
    警察に行っても実害がないから思い込みじゃないの的な対応だった
    盗難目的だったらどうすればいいんだろ

    132 :鬼女日記 2018/07/03(火) 12:07:42 ID:9mKuvnuo0.net
    友達二人と会う約束したらそのうちの一人から用事済ませた後に合流すると連絡があった
    なのでもう一人の友達とお茶して待っていたら「直前に用事入れるなんて腹立つ!」「私達との集まりを軽視している!」ってヒートアップ
    そんな怒る事でも無いしのんびり待てば良いよって宥めたら、アンタはお人好し過ぎると返された
    内心ドン引きしながら聞いていたら用事を済ませた友達が合流
    その瞬間怒り狂っていた友達が満面の笑みで「久しぶり~その服可愛い~!」って言うからひっくり返りそうになった
    変わり身早すぎて怖くなったよ

    341 :鬼女日記 2018/06/23(土) 12:07:59 ID:fL+baS7K0.net
    なんか変なイタズラ電話かかってきてそれから嫁が怖い。
    枕の下に包丁隠して寝てる。
    やばない?

    357 :鬼女日記 2014/07/19(土) 15:53:08 ID:dVUmNtuyx
    見てばかりで申し訳ないので、私も1つ・・・。

    私の実家寺なんですけど、その日は一件お葬式があったんです。
    私は仕事休みで、結構遅くまで寝ていたんですよね。(昼11時くらいまで)
    その時に夢を見たんです。以下内容↓

    見覚えのない駅でフラフラしていたら、男女二人が近寄ってきて
    「うわっ、なんでここにいるの?まぁいいや、来て。」
    と言われ、何のことかよく分からなかったけど、取り敢えず嫌な気もしなかったので
    素直について行った。
    まずは電車に乗る。
    窓から外を見ると、不気味なほど真っ青、ま緑の川など色とりどりの川何本か交差していた。
    乗客はみんな黙って微動だにせずただ前を見つめて座っていた。ちょっと不気味だったけど、
    私の両側には例の男女が居てくれたから、特に恐くはなかった。
    その男女に話し掛けると(内容は忘れました)、
    乗客の一部が「なんであんた喋れるの?」と言わんばかりに
    睨んでくるし、大人しくすることに。
    駅(駅名は分からない)で降りて、途中警察官みたいな人が歩いていて何故か咄嗟に
    男の人の背後に隠れた。
    そしたら「大丈夫大丈夫、ちゃんと話はしてあるから」と言われ、なぜか安心する私。
    次はバスに乗るように言われるが、
    「ここでお別れ、じゃあね」
    と言って、私をバスに押し込んだ。
    その際私は何故か運転手に
    「あの!Suica使えますか?」と訪ねたら
    「あー、使えるよー!ほらここ!当ててみな!」
    とニコニコしながら指差した。私がSuicaを当てると、不思議なことに
    機械(Suicaあてるピッってするやつ)に
    『○○市○区○丁目○』
    と家の住所が表示・・・。
    そのままバスに揺られていると眠気が襲ってきて、うたた寝をしてしまう・・・

    という所でではっと起きる。
    「良かった!夢か!!寝過ぎで身体ダルイ!!」
    と思いながら時間を見るために携帯に手を伸ばすと、なぜか財布の中にあるはずのSuicaが携帯の上に。。
    Suicaなんて財布から出さないので、Suicaを手に取り呆然としてしまいました。

    母にこのことを話したら、
    「向こうの世界もついに電子マネー化されたんだww」
    と笑われ、父にも
    「Suica持って逝かないとならねーのかぁ。作らないとなぁ」
    と笑われ、さら「に葬式ある日に遅くまで寝てるからだ、少しは手伝え!」と叱られる始末。
    「一緒に連れて行かれなくて良かったね」
    と姉にボソッと言われたとき、ちょっと寒気が走りました。
    以前もお葬式のある日に遅くまで寝ていたら、ちょっと不思議な体験をしたので、
    それは又今度させていただきます。

    思っていた以上に長くなってしまってすみません。
    失礼します。

    376 :鬼女日記 2014/08/02(土) 17:34:20 ID:M37HxlaCv
    先日流産した
    いわゆる初期流産だったけど、癒着したりして
    手術と入院もしてから自宅療養中
    幸い貧血以外はほとんど治癒し、主人も家事を引き受けてくれ
    両方の実家など身内には妊娠報告してない時期だったので
    ゆっくりと自宅で静養していた

    洗い物の最中に立ちくらみがしたのでまた貧血かーと
    横になって休んでいると誰かいる気配がする
    ベッドのある部屋から出入り口までいくつか扉があって
    一つは絶対に風くらいじゃ動かないくらい重い扉なのに
    その扉が開く音が聞こえた(重いので音も大きい)
    玄関は鍵を掛けているので強盗という事は無い筈だけど
    意味がわからなくてガクブルしていた

    次第に気配は近づくけど足音は全くしない
    怖くて目を開ける事もできずにただじっとしていると
    顔のすぐそばで息遣いが聞こえて「おかあさん」と
    小さな子供の聞こえた

    一瞬、お腹の子が!と思ったけど産婦人科の先生の
    丁寧な説明を思い出す
    最初に書いた通り初期段階の流産で、具体的には
    受精卵から胎児になる前の段階で何一つできてなかった
    オカルトに生物のあれこれ持ち出すのも変なんだけど
    とにかくその時の私は「これ違うやつだ!」と強く思った

    その瞬間に横で大人みたいな声で「ちっ」と舌打ちが聞こえて
    すぐに気配はいなくなった

    主人にはノイローゼっぽくなってるかも、と前置きして
    人の声が聞こえた気がしたとマイルドに報告して
    とりあえず厄払いのお札を二人で貰って来た
    それ以来、とくに何もない
    未だに何が来たのかわからない

    30 :鬼女日記 2009/01/05(月) 08:52:37 ID:poB7ZUwL
    空気を読まずに投下します。長文注意です。
    大したことは言えませんでしたが、一人目を生んできました。

    なんだか陣痛らしき物が始まってもよくわからずに普通にしていたら、痛みになれたのかマヒしたのか痛いのかなんなのか分からなくなりとりあえず横になり、そんな感じで丸二日。
    三日目になり、近くに住む母に電話。駆け付けた母が「こんな時にそばにいないなんてっ!」と旦那に怒るので、
    「海外にお嫁に行ったお姉さんが久しぶりに帰るので、私の分も挨拶してきてほしいと半ば無理矢理私が追い出した」
    と伝えようにも、ろくに寝てないし痛みもあって微妙なテンションでうまく説明できず、とりあえず病院につれていかれました。
    病院に着くと今度は看護婦さんに「何でもっと早く電話しなかったの?旦那さんは?」ときかれ、
    「マタニティースクールの時に陣痛が15分感覚になったら来てって言われたから」
    ってことと旦那の事を言おうとして、やっぱり変なテンションでうまく説明できず、そのまま分娩室へ。
    何故か上記のことを説明しなきゃ!と思っていたのですがうまく話せず、変な笑いも出てきて、さらに訳が分からない状態に。涙目で
    「へへ…えへへ…っ旦那君は……お姉さんに会いに…マタニティースクールで…いや、違うんです……へへ……あれ?おかしーなー……ふへっ…」
    みたいな感じでおかしくなってました。看護婦さんは「大丈夫よ。大丈夫だからね!」と励ましてくれたのですが、後で聞いてみると、よっぽどショックなことがあったのかと思われていたそうです。外で待っていた母いわく「なんか時々高笑いが聞こえて怖かった」。

    ここを見ながら、「自分は静かなお産をするだろうな」と、思っていたのでショックでした。
    分かりにくい話ですみません。

    565 :鬼女日記 2018/06/21(木) 13:56:26 ID:ZzagV57m.net
    高校生の妹が、バイト先で余ったプチプチを大量にもらってきた。
    んで、テスト前に暗記科目の内容を
    プチプチするリズムに合わせながら唱えてると覚えやすい!と発見したそうだ。

    ある日、妹の部屋の電気がチカチカしたので、
    夜に父が帰ったら取り替えるよという話になり、
    その日の妹の部屋は電気をつけないままだった。

    しかしテスト直前の妹は勉強したいし、翌日は暗記科目だしということで、
    共用スペースにパソコンがあって私がそれで仕事をしていたため
    邪魔になるからと、真っ暗闇なわけではないので
    電気の付いてない自室でプチプチしながら年表を唱えてた。

    そこへお裾分けのお菓子を持ってきた兄嫁、
    半開きのドアから妹が部屋の中で背を丸めて異音を立てながら
    ブツブツブツブツ単調に何かをつぶやいているのを見てしまった。

    そこまでなら
    「うわっ!びびった!」で済むはずだけど、
    極度のホラー嫌い(あとで聞いた)の兄嫁はパニクって、
    掛けてあったカレンダーをむしり取って奇/声を発しながら妹の部屋に突入、
    妹をカレンダーで乱/打した。

    その奇/声ってのが今まで聞いたこともないような甲高く時に低く、
    かつノンブレスのとにかく表現できない雄叫び。

    慌てて止めようとするも、すごい力でなかなか止められない。

    こちらもあまり気遣っていられないので、
    多分膝/蹴/りも何回か入れたと思う。

    普段は本当に普通のOLさんの兄嫁が、
    というか人があんな風になるのを見たのが衝撃だった。

    くるうってああいうこと言うんだな。
    カレンダーの1番上がステンレスの棒で束ねられてて、
    その棒が当たりまくって私も妹もかなり切りきずだらけになったのも悲惨だった。

    967 :鬼女日記 2016/10/25(火) 23:10:24 ID:C6t
    ふと思い出したので投下します。
    長文なので分割します。初投稿なんで、わかりにくい部分もあるかと思うけどスルーしてください。


    約20年前の、夏の夜の話。
    私と彼氏を含めた十数人の友人グループで、数台の車でつるんで深夜のドライブを楽しんでいた時のこと。
    いつの間にか「肝試しに行こう」という話になっていた。

    しかし、私は大反対。
    他の女友達数人も私に同意してくれ、その手の場所に遊び半分で立ち入るのは良くない、と必タヒに肝試し敢行派を説得した結果、折衷案として『問題の建物には入らず、近くに行くだけ』という話に落ち着いた。

    問題の建物というのが、崖上のホテルの旧館。
    本来ならとっくに取り壊されるハズが、怪奇現象が連続発生した為に取り壊すことも出来ず、廃墟化して放置されているという曰く付きのもの。
    今回は、そのホテルの新館(絶賛営業中)から少し下の方にある、暗いけどやや広めのパーキングスペースが目的地となった。
    それなら大丈夫だろうと安心しきっていた私達は、道中ワイワイ騒ぎながら移動、あっさり目的地に到着。

    途端、私は金縛りにあったように全身が強ばり、後部座席のシートから動けなくなってしまった。
    同時に襲い来る、猛烈な寒気。
    夜とはいえ夏なのに、まるで冷たいプールに浸かり過ぎた時のように歯をガチガチ鳴らして震えだした。

    おかしい、おかしい、おかしい。

    パニック状態で叫びたいのに、下を向いたままガタガタ震えるしか出来ないという異常事態。
    同じ車に乗っていた彼氏や友人達はサッサと降りてしまい、独り取り残されてしまった。

    早く離れなくちゃ、誰かに伝えなくちゃ。
    その一心で、何とか首を動かして窓の外……皆がいるはずの方向を見た。
    すると……あるはずのものが、ない。
    いや、正確には『ある部分だけが歪んだ空間で覆われていた』とでも言えばいいのだろうか?

    そのパーキングスペースの中央部分には、車のライトに照らされた大きな石碑があるはずだった。
    しかしその石碑だけが、私の視界から排除されてしまっていた。
    恐ろしくなり、慌てて視線を下に戻す。

    601 :鬼女日記 2016/04/07(木) 01:18:45 ID:jUP
    オカルト話とは少し違うんだけど語らせてほしい。
    数年前まで拝み屋紛いのことをしていた時期があった。

    その頃は、というか今もだけど絶賛ニート中でやることがなかった。
    当時は身内不幸が続いて、俺自身が無気力だったのもあるし金も転がり込んで余っていた。
    そんな時に中学の頃の悪友Aが仕事の愚痴をSNSに書き込んでいたのを見て、久しぶりに飲みに行かないかと誘ってみた。

    そこでAの話を聞いたところ「カウンセラーをしているが時折こっくりさんや、肝試しで取りつかれたって話が多くて困る」って内容の愚痴を吐いていた。
    まだUSOとかほん怖とかが各週放送されていたころでオカルトブームだったのもあるんだろう。
    それも相まって女子学生のそう言う相談が多かったらしい。

    Aはオカルト否定派だったからくだらないと一蹴したかったらしいが、それでは仕事に差し支えるから頑張って聞いていたけど中には「娘が狐につかれた」ということで親に連れてこられたはいいけれど
    憑かれた本人が大暴れして部屋の調度品を壊されたりなんてこともあったらしい。

    そういったことが続いて精神的にまいっていたAに、そんなの近場の人jとか相談しちまえよといったのが事の始まり。
    「だったらお前が拝み屋の真似事でもしてくれよ」と言い出したAを笑ってやろうとしたけれど、暇つぶしに丁度いいかもと思ってしまった。

    とりあえずそれっぽい格好をしたほうがいいのかなと思って和服でもそろえようかと思ったけど、Aにどうせならうさん臭くない方が良い。
    もしこれで治ることがあれば俺の株もうなぎのぼりだから真面目に頼む。
    ということで、せっかくだし本腰入れてみようということで喪服で挑むことにした。

    536 :鬼女日記 2015/12/26(土) 14:01:47 ID:USPx17YS.net
    話変えるわ
    かなり昔、携帯電話も無い頃に友人と帰宅途中、繁華街を歩いてたら2人のイケメンにナンパされて
    飲むことになりました。 お互いに話も弾んで結構楽しかったんだけど
    私は途中で自宅に電話するよと席をたって外の公衆電話から「今晩は遅くなる、
    夕食はいらない、風呂の栓は抜いて」と親に伝えてたら
    突然、電話ボックスが揺れた。愕然と受話器をもって外を見たら、一緒に酒飲んでた
    1人の男がボックスを蹴り、揺らし「なに電話してんだよーバカヤロー」状態。
    恐怖で固まって一気に冷めた。 親との電話を切りボックスを開けて
    酔っぱらった男をなだめて一旦店に入り、友人に耳打ちして友人が突然腹痛になったと
    理由を付けて速攻で帰宅した。

    昨晩の忘年会で二日酔いで文章おかしかったらm(__)mです

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