怖い話

    928 :鬼女日記 2012/12/08(土) 02:34:28 ID:v+NlmmIYO
    ageてごめんなさい。
    今、ウチのベランダの手摺りをカーンカーンって叩かれてます。
    ちなみにマンション五階。
    旦那は夜勤で不在。
    確かめたほうがいいのかもしれないけどカーテンを開ける勇気が出ない…

    189 :鬼女日記 2012/09/24(月) 03:26:08 ID:eCTYQhpD
    彼氏が突然妙な言いがかりをつけはじめて、身に覚えが無かったので何の事かと聞いたら
    ランプで殴られた。
    瞼が切れたので怯んでいたら
    口に台所の汚物を詰め込まれて洗剤をかけられた。
    冷めるというより身の危険を感じで必タヒで逃げた。

    160 :鬼女日記 2018/10/28(日) 19:44:16 ID:v3iTS0gV.net
    少し前、独り暮らししようと引越したマンションに同じ会社の男性.が既に住んでいた。
    棟は別だけど、建物が隣にあるので、気がついて挨拶をするようになった。
    その男性.は「自分を好きで私が同じマンションに引っ越してきた」と思い込んでしまった。
    私が何度も『本当に偶然です!』と言っても通じなくて、結局会社の上司、人事に相談した。
    男性.は『俺を追って同じ家に越してきたのは(私)だ』と人事に主張していた。
    さらに、私の部屋の前で待っているようになった為、私は実家に引き払ってそこから通勤する事にし、男性.は遠方に異動になった。
    これで安心だー(*´▽`)と思っていたら、ある日、その男性.は私の実家の最寄りの駅で待ち伏せしていた。
    「今日早いな。俺会社辞めたんだ、明日休みだろ?今夜飯食うか?」と
    言われて身体がすくんでしまった。
    逃げるにもホームの階段は男性.の後ろにしかなくて足も動かなかったし人も多い。
    男性.は私の頭をぽんぽんしつつ、『会社の人も追々わかってくれる、でも俺の部屋に引っ越してきた事を隠してたのはダメだろ、反省しないとな』的な事を言った。
    ダメだ、もうダメだ…と思ったら後ろから「(私)子」名前を呼ばれて、振り返ったら祖父がいた。
    「ぉ"じいちゃん!」と涙がボロボロ流れてきて、事情を知った祖父は私を連れて帰宅してくれた。男性.は知らん顔でホームに来た電車に滑り込みして乗っていった。
    祖父とタクシーで帰宅して、会社と警察にも相談して、弁護士にも相談した。
    会社からは他支店か本社の別の課に異動の話があったけど、それ以来怖くて駅のホームに行けなくなってしまった。
    色々衝撃だけど、1回も付き合った事実がない、会社の人事と法務部署から「ス㋣ーカー行為はハンザイ。今度何かあれば法的手段を取る」と再三言われていたのに全く理解していなかったのが衝撃。
    私の父親もその話し合いには立ち会ってくれた。
    親には申し訳なくて、駅のホームに行けなくなった自分も情けない。

    346 :鬼女日記 2013/01/09(水) 23:48:57 ID:gSpmeUkg
    >>335にちょっと似てるかな。

    Aが彼氏にもらった指輪を見せてくれたので「きれいだね」と言ったら、Aが「じゃあ(私)ちゃんにあげる」と言い出した。
    私は本気にせず「何言ってんの、もう」と笑った。

    翌日
    A:昨日の指輪なんだけど、少し考える時間くれないかな。
     (私)ちゃんにとってはただの指輪でも、私にとっては大事な彼からの贈り物だから。
    私:え、本気だったの?そんなのもらえないし、もらうつもりなんてないよ。

    1週間後
    A:あれからじっくり考えたんだけど、まだ結論出せない。あと1週間待って。
    できるだけ(私)ちゃんの期待に応えたいとは思うけど、彼の気持ちも大切だから…。
    私:いや、別に期待とかしてないから。もらっても困るし、そんなのやめてよ。

    1週間後
    A:本当にごめん。あと1週間だけ待って。
     指輪がなかなかもらえなくて、(私)ちゃんがイラついてるのはわかる。
     でも、私にとってもこれは大切な指輪なの。ごめんなさい。必ず答え出すから。
    私:私、一度も欲しいなんて言ってないでしょ。本当に要らないから。

    というのを1週間ごとに数回繰り返した挙げ句に、
    A:ごめんなさい。やっぱりあの指輪はあげられない。
     楽しみに待ってた(私)ちゃんには本当に申し訳ないけど、やっぱり無理。
    私:だから!最初から要らないって言ってるじゃん!いい加減にしてよ!

    もう、頭にきたのとAが気味悪くなったのとでそのままFO。
    Aは後日、共通の友人にこう言ったらしい。
    「(私)ちゃんに『この指輪は大事な彼からの贈り物だから、(私)ちゃんにあげることはできない』
    って言ったら、(私)ちゃんにキレられて絶交された」

    確かに省略すればそうなるけど…省略すんな!

    147 :鬼女日記 2016/10/10(月) 12:23:52 ID:xxg
    ある借家に住んでいた時の事。
    転勤の辞令が出て、いつものように急いで探した物件だった。
    その都市はマンション自体があまりなくて、転勤生活の中で初めての戸建。
    築30年ぐらいの2DKの平屋で少し手狭だったけど夫婦2人には十分。

    引越し荷物の搬入が終わって、先に挨拶だけ済ませておこうと夫婦で出掛けた。
    が、両隣とも共働きで遅いみたいで、3日通ったけど誰とも会えず
    夜10時頃には電気がついてたけどあまり遅いのも失礼だと思い、
    挨拶の品と手紙をポストに入れて済ますことにした。
    そのうち会えば失礼を詫びつつ改めて挨拶すればいいやと思って。

    引越しの片づけも落ち着いた頃、料理をしていると
    ガスコンロの真上の換気口から子供がはしゃぐ声がよく聞こえることに気が付いた。
    キャッキャッキャッキャと笑い、舌足らずな言葉で叫び、時には泣いてる。
    歌ってることもあった。いつも男の子ふたりの声。
    ああ、裏のお宅には小さい子供さんがいるんだな~と普通に思った。
    換気口の出口は家の裏側に空いていたが、裏側には窓という窓がなくて
    裏のお宅との境界の塀まで1mぐらい余裕があったが、雑草が伸び放題で通ることはない。
    それなりの広さの庭があるお宅のようだったが、生活道路が全く別になるので
    会うこともなかったし、どんな人が住んでるのかも知らなかった。
    聞こえるのはいつも午後の早い時間帯だったから特に不自然さもなく
    それにしてもよく聞こえるもんだなぁと思ったものだった。
    元々子供好きだったから、その声をBGMにして夕食の支度をしたものだった。

    2年経ってまた辞令が出て、荷物を搬出した後に不動産屋の男性.が査定に来た。
    その時の雑談で何気なく「裏の元気な男の子の声が換気口から良く聞こえて面白かったです」って言ったら
    「何かの空耳じゃないですか?」って言われた。
    「裏は2軒とも老人の一人暮らしですよ」って。
    「でもほら、今も聞こえません?ほら、男の子ふたりの声」って言ったら
    変人でも見るような目で見られ「それよりここに印鑑を」と手続きを急かされた。
    印鑑を押す時にも換気口から声が聞こえてたんだが
    ふたり声を揃えて「ばいばい」って。

    67 :鬼女日記 2015/03/12(木) 23:35:52 ID:SQ7
    私は自分の事で一番怖いと思うのは
    もう2、3日でタヒんでしまう人がわかる事。

    バイト先のお役所で、文具やらの取り扱い業者さんがエレベーターを待っていて
    離れていたんだけどふとお互いに気付いて【衝撃】バイト先のお役所で挨拶した文具やらの取り扱い業者さん。その人の体全体や周りが真っ黒に見えて不思議に思ってた。そしたら次の週、なんとその人が急に・・・挨拶をした時
    その人の体全体や周りがが真っ黒に見えて不思議に思ってた。
    次の週、その人が急に病気で亡くなったと聞いて驚いた。

    もう何年も前、上野の美術館に妹と出掛けた時に急に動物園のパンダを見たくなって
    妹を誘ったら待ってると言うので私一人でパンダだけを見に行ってみたら
    その時はまだ確か檻の外かなんかに居て鎖につながれて座っていたんだけど
    そのパンダは真っ黒いモヤみたいな物に包まれていて何だか凄く怖くて
    目の前のパンダからは「絶望」しか感じられなかった。
    あんまり可哀想で休ませてあげればいいのにと悲しくなった。
    待っていた妹にパンダの様子がおかしい、タヒぬかもしれないと話したけど
    信じてくれなくて、家に帰って旦那や子供や友人に話しても誰も信じなかった。

    だけど次の日ニュースでパンダが体調が悪いらしいと言っていて
    その翌日上野のパンダがタヒんだとニュースで大騒ぎになった時
    私の周りの人は飛び上がって驚いていた!
    私だってもうすぐタヒぬ人がわかるなんて嫌で嫌でたまらない。
    少しずつそういう物が見える心のドアを閉ざす事を学んできたので
    最近は落ち着いているんだけど、
    この前自分の全身から白い湯気みたいな物がフワフワと出ていて
    上に登って行くのを見てしまって何度も何度も目を閉じて確かめたけど出ていた。
    これってどういう意味だろう?と不安です。
    自分の事は黒くは見えた事はまだありません。

    868 :鬼女日記 2008/07/01(火) 01:14:48 ID:cKxVL+76
    4歳の時の話。
    東北のど田舎暮らしだったのだが、近所で熊を飼っている家があった。
    うちは父親に「肉食の熊はお前くらい簡単に全部食う。草食でも腕の一振りで
    殴り杀殳されるからな」と、えぐく脅されていたので絶対に近付かなかった。
    が、近所の子供達で遊んでいる時、最年長のA子が「熊を見に行こう」と言い出した。
    嫌だと抵抗したが引きずっていかれた。しかし生垣を絶対に通ろうとしなかったので
    「弱虫」とpgrされ残りの子供達は檻の側へ。そして、フレンドリーに花かなんかを
    熊に差し出したA子が突然檻に体当たりした。
    響き渡る悲鳴と飛び散る血。
    体当たりしたように見えたのは、腕に熊が食いつき、内側に引いたからだった。

    他の子達が檻に石を投げてる中、自分は泣きながら隣家(百メートルは離れてる)に
    助けを求めに行き、A子は保護され狩猟会の人が熊を仕留めた。

    結局、A子は片腕を食いちぎられてしまった。
    A子はプーさんの大ファンで、親にも「ほら、あそこにプーさんがいるねー」などと
    言われていて。今で言うスイ~ツ(笑)脳の子供だったようだ。
    大惨事→銃杀殳のコンボも衝撃的ではあったが、先日、当時の話になった際に母が「A子達が
    もっと強引だったらあんたを檻の中に突っ込んでたかもね。小さかったから入った
    だろうし」と云ってて、ぞっとした。

    191 :鬼女日記 2015/06/05(金) 16:09:54 ID:???
    何かで説明がつく事象だったら誰か説明してほしい

    私は結婚して5年目
    結婚する前は何も考えていなかったけど、婚後の苗字はこの辺にしかなく、ハンコは買うのではなく作ってもらわないと手に入らない
    銀行などの名義変更を行おうとしてようやくそれに気づき、ネット注文しようかと思ったが姑に「街の時計屋さんなら、この辺にしかない苗字でも取り揃えてるかもよ」と言われ、古ぼけたその時計屋に向かった

    出てきたのは人の良さそうなおじいちゃん
    事情を話すも、やはりその苗字はないので特注するしかないとのこと
    1週間程で出来上がるので、出来上がったら電話をします、と言われてその日は帰った
    でも1週間しても2週間しても電話はこない
    会社からは手続きを早くしてくれとせっつかれているし、こちらから電話してみることに
    すると例のおじいちゃんが出て「印鑑が出来ましたと留守電に入れた筈なんですけどねぇ~」とのこと
    確認するも留守電には入っていない
    高齢だし、番号間違えたか、かけたつもりになっているんだろうと思い、お支払いをして、印鑑を受け取った
    そのまますっかりその事は忘れていたんだけど、つい3日前、仕事を終えると知らない番号から留守電が入っていた

    「○○時計店です~、ご注文の印鑑が出来ましたのでいつでも取りに来てくださいね~」
    とおじいさんの声

    とうとうボケたかあのおじいちゃん!と思い、家に帰り、姑に話すと
    「ちょっと、気味悪いこと言わないでよ」
    と嫌そうな顔をされた
    「○○時計店のおじいちゃん、2年前に亡くなったんだよ、知ってるでしょ?」

    いやいやいやいや知りませんし

    姑に留守電を聞かせたら絶句
    「○○時計のじいさんの声だね…」

    5年越しで留守電が届くとかあるの?
    気持ち悪いから留守電は消したけどまたかかってきたらどうしよう
    ホントに気持ち悪いから何かで説明がつくならそれで納得したい

    719 :鬼女日記 2014/11/21(金) 20:37:36 ID:7LaCNLkIO.net
    四十代の自動車整備士です。
    うちのガレージの隣がマンションなんです、一階が駐車場になってるタイプの。

    で、うちのすぐ隣の駐車スペースにもうずっと、半年以上停めている車があるんです。
    職業柄、気になるんですよ、不動の車。

    自動車ってのは動かさないとガタが出てくるもんなんです。エンジンが具合悪くなったりね。

    で、何となく気にかけてたらどうやらマンションの管理会社の社用車らしい。

    457 :鬼女日記 2018/09/04(火) 18:24:29 ID:fRU1Npba.net
    私小学生くらいの時に家の床に寝そべって漫画読んでたら白い足だけの幽霊を見てしまって
    その後十数年ほど経ったけど全然見ないからあの時のは気のせいだったんだなって思ってたら
    さっきまた寝そべってスマホしてたら全く一緒の白い足だけの幽霊をまた見てしまった…
    まだおったんかお前

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