怖い話

    700 :鬼女日記 2020/10/04(日) 01:43:59 ID:k7.6p.L1
    自分はTwitterで創作系のアカウントを持ってるんだけど変な人に粘着されて困ってる
    捨てアカ使ってDMから直接嫌がらせメール送って来たり
    似たような感じで創作してる自分とは友達でも何でもない人に
    「その人と関わると貴方が酷い目に遭いますよ」とDMしたりする
    他にも細かい嫌がらせをたくさんされてる(鍵アカから大量にリプしてくるとか…

    そういうのが嫌になって創作止めて別の趣味アカウントを作ってもそっちを探しだしてくる
    強烈な悪意があるんだろうことはわかるけど
    知り合い経由でアカが漏れてるわけでもないし
    どうやって探してるのかわからなくて本当に気持ち悪い
    ス㋣ーカーって知り合いが多いと聞くしと思って
    携帯水没させたタイミングでそれまでのネットの知り合いと全員縁を切ったんだけどそれでも探し当ててくる

    逃げられないなら立ち向かうしかないのかなとは思うけど
    根回ししようにも自分と関わりのない相手に突撃してるので対応の仕様がない
    前に根回ししたこともあったけど細かい嫌がらせがあまりにも激しいので
    それが嫌になったからと知人からブロックされたりもして…気持ちはわかるから相手を責められないけど凹む
    ツイート内容なんかほとんどがどうでもいい日常の話なのに何がそこまで気に食わないんだろう

    こういうのってどうしたらいいのかね

    663 :鬼女日記 2016/03/18(金) 17:24:17 .net
    俺の馴れ初め

    5年位前、カゼでフラフラになり会社を早退
    車で信号待ちしていると追突される→突き飛ばされて前の車へ衝突。
    俺がぶつけた車の運転手のおっちゃんが降りてきて
    「玉突きかよ、あんちゃん大丈夫?」と話しかけてきて無事な様子。
    道路脇へ車を寄せて追突してきた車へ行くと車はクレスタ
    ボンネットが曲がって飛び上がっていた。
    運転していたのが女の人(現嫁)
    「ごごごごめんなさい」「すすすすすみません」と
    かなりパニくってるようだったが
    「とりあえず車寄せようね」と言い携帯で警察に電話しようと車に戻りかけたら
    なぜかクレスタが急発進→俺撥ねられるw
    俺をボンネットに乗っけたままクレスタはまたおれの車(カリーナ)に追突w
    ぶつかった衝撃で地面に落とされ俺気絶。
    気が付いたら病院でした。
    骨折と捻挫でしばらく入院。
    クレスタが急発進したのは車動かそうとしたら
    飛び上がったボンネットで前が見えず
    運転席窓から身を乗り出して前を見ようと乗り出したら…その分アクセル踏んでしまい急発進w
    その後責任を感じてか何なのかマメに見舞いに来たりして2年位して
    交際すっとばして結婚。

    829 :鬼女日記 2006/11/18(土) 01:23:16
    従兄の披露宴に出席したときの話ですが、
    花嫁が音大の声楽家を卒業した人で、
    最後の手紙朗読の代わりに歌を披露しました。
    歌詞が日本語ではなかったので、
    その時は何と歌っているのか分からなかったのですが、
    メロディがとても美しかったので、CDを入手したいと思い、
    式次第に書かれた曲のタイトルをぐぐってCDを買いました。
    CDに添付された歌詞の日本語訳を読んでびっくり。
    「呪われた私の親は、私を狭い牢獄に閉じ込めていたいようだが、
    いまこそ自由を手に入れるときだ」というような内容でした。
    どんな両親の元に生まれ育ったのか詳しく知りませんが、
    花嫁とその両親との間に、なにか確執があったのかもしれません。
    披露宴自体は何事もなく執り行われましたが、
    後日サムい想いをしました。

    245 :鬼女日記 2014/08/19(火) 11:21:15 ID:eXxx/VL4.net
    部屋から知らない女出てきてそのまま逃げようとしてワロタw
    しかも気安く挨拶してきて部屋の住人だってことも知らないとかwww





    おかげで今まで警察署に缶詰で今日22時まで残業確定じゃねえかクソが!!

    398 :鬼女日記 2018/07/28(土) 19:23:16 ID:3jz6jvWJ0.net
    味が薄すぎる系メシマズ嫁の人居ますかね?
    うちの嫁素材の味とか言って
    醤油大さじ3ってレシピに書いてあるのに小さじ1くらいしか入れてくれない
    食べられない訳じゃないんだけど辛い
    色の無い世界に生きてるみたい

    609 :鬼女日記 2011/09/01(木) 22:25:15 ID:/aoQhL1h
    幽霊を見た?こと

    予備校から帰ると、一階は真っ暗なのに二階に電気ついてる部屋がある
    母は家族全員帰ってくるまで、リビングの電気は付けて(何年か前だから節電の意識はあまりなかった、すまぬ)
    二階で洗濯物畳んだりするので、あれと思い階段の辺りからお母さんと呼ぶと

    「だあれえ」と返ってきたので、ちょww娘にだあれってあんたwwと思いながら
    喪子と答えると「喪子おいでえ」と母が呼ぶ
    私は家では名前ではなく、ちびでぶちゃんという愛称で呼ばれていたので、?と思っている間にも母はずっとおいでおいでと言い続ける

    しょうがねえなwwと階段を登ろうとすると母が部屋からでてきて…

    と思ったらなんか顔だけ上下逆になってる?めちゃめちゃでかい四つん這いになったの女の人がすごいにこにこしながらこっちにくる
    びっくりして速攻で家をでて玄関の鍵をしめて、除き穴からみるとその高さに女の人が口をもぐもぐしながら顔を真横にしてにこにこしてた

    怖くて自転車でお祖母ちゃんの家に行って、お父さんが迎えにくるまで帰れなかった
    いなかった家族は私を置いてくら寿司行ってた。

    1 :鬼女日記 2015/04/06(月) 20:24:30 ID:ktX
    動画に撮って見せてやろうかと録画して最初に自分で見てみたら
    嫁の枕元におれが正座して何やら呟いているのが映ってた
    これって嫁の鼾よりおれの方が問題だよな?

    199 :鬼女日記 2016/09/16(金) 05:35:29 ID:ibfuXoUN.net
    俺が住んでるのは内廊下のワンルームマンションで、住人の入れ替わりがよくある。
    空室になると、新聞受けに「チラシとか入れんな」ってテープが貼られて、
    どういう仕組なのか知らないけど、専用らしき金具でドアに大きな南京錠が取りつけられる。

    であるからして、その2つを目安にして「ここの人は出て行ったのか」「ここは入居者があったんだな」とわかるんだが、
    昨日、帰宅してみると、斜め前の部屋のドアが隙間という隙間をすべてマスキングテープで封印されていた。
    もちろん新聞受けも、いつものテープではなく、マスキングテープを何枚か重ね貼りしてある。
    そして、どういう意味なのかわからないけど、ドアの横(隣室との間)にあるガスメーターのドアも封印されていた。

    心理的瑕疵物件ってやつになっちゃったんだろうけど、強迫観念に突き動かされたような封印のしかたが怖い。

    922 :鬼女日記 2014/04/09(水) 01:09:52 0.net
    厳密にはうち個人の修羅場じゃなく近隣住民全体の修羅場なんだけど・・・

    うちの近所はバカでかいゴミ捨て場が一個あってそこに近隣全員が捨てに行かないといけない仕組みになってて
    近隣の小さいアパートやら戸建てやらたくさんの家のゴミが集まる状態になってるんだが
    ゴミの日は前日夜ぐらいから大量のゴミ袋が捨てられる。そのゴミ捨て場にちょっと前から
    管理人気取りのゴミの分別にうるさいババアが現れるようになった。

    まぁ殆どの人は分別ちゃんとしてるから別にってのはあるものの自分のゴミの中身を他人に見られるなんて
    正直気分がいいことはない。だけどゴミを拾うとかでもないしうざいなぁって思うぐらいで
    見られて困るようなゴミはハサミで切り刻んだりしてたのでとりあえずうちはそのババアの被害はなかったんだが
    周りは快くは思っていないって感じ。
    修羅場はこれではない。そのゴミ捨て場に捨てられるゴミの一部が分別ちゃんとされてないらしく
    ババアがどこの誰の?とガミガミ騒ぐようになった。
    で、ババアは調子に乗って朝からゴミ捨て場待機で検閲のごとくゴミ捨てに来る人のゴミを持ってきたそばからバラして
    確認するようになったんだがどうやら物凄く若いスーツのお兄さんが捨てに来たゴミが同じパターン
    (というか燃えないゴミの日の袋の奥に同じ酒のビンが大量)で入ってたらしくババアに現行犯で捕まったんだ。
    始まるお兄さんへのババアからの尋問、自分含めてちょっと遠巻きに野次馬という状況になり
    最後はこんな捨て方するなら酒飲むな!とババアが言った途端にお兄さんが俺は飲んでない!と言い出した。

    で、じゃあ飲んだ奴は誰だ!それはうちのオヤジ・・・と言った瞬間に顔が急に曇った。
    当然なんだけどババアはそのオヤジ連れて来い!とがなりたて始めたんだがお兄さんがソレは出来ない、
    と頑なに拒否るわけ。じゃあゴミ捨てさせないとババアが言ってヒートアップ。
    最終的にババアがオヤジとやらを連れてきてゴミ捨てに来い、でなきゃ捨てさせないと言い出し
    お兄さんはゴミを持って家に帰っていった。

    続きます。

    908 :鬼女日記 2015/10/19(月) 21:29:35 ID:EVc
    ありがとう。では。

    俺の父は転勤族だったので子供の頃から何度も引っ越しをした。
    その中で体験した、昭和の時代の強烈な思い出話です。

    俺んちは母親が足が悪くて家の中で階段の上り下りが辛いのが理由で
    引越し先はいつもマンションだったが、一度だけ戸建に住んだ。
    小学校の4年生の時だった。
    その時はたまたま平屋で3LDKの借家を見つけたらしい。
    築年数は古かったけど何年か前にフルリフォームしたそうで小奇麗だったし
    庭も割と広かった。
    庭のある戸建が珍しく、毎日家に帰るのが楽しかったが
    ある日の夜なんか変なものを見てから状況が変わった。

    俺と兄は同じ部屋で二段ベッドで寝ていた。
    その時は俺は上の段で寝てたんだが、電気を消してしばらく寝付けず
    なんとなく目を開けたら、天井に綿菓子みたいな白くてフワフワしたものが浮いてて
    なんだろうと思っていたらそのまま浮遊して隣のリビングの方の壁に吸い込まれていった。
    夢かな?現実かな?良く分かんなかった。
    俺と兄は年子だったこともあって、兄弟特有のライバル意識みたいなものがあった。
    もし夢だったら、こんなこと言ったら馬鹿にされると思って黙ってた。
    それからしばらく経って、今度はハッキリ起きてる時に同じものを見た。
    白いフワフワした物体は前回と同じようにリビングの方の壁に吸い込まれ
    暫く立って母の悲鳴が聞こえた。
    その日は父が出張中で、母はリビングの向う側の和室で寝ていた。

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