変な店員

    414 :鬼女日記 2017/10/01(日) 19:06:07 ID:NqA
    近くにオープンした雑貨屋さんで商品をブラブラ見ていたらLINEが鳴ったのでその場で開いて読んだ。
    すぐ返事が必要なものでもなかったので後で車に戻ってからにしようと思った。
    結局欲しいものが見つからず店を出ようとしたら出入口の手前で30代ぐらいの女性店員さんが「ちょっと」と声を掛けてきて
    トートバッグの持ち手の所を掴まれ「こちらに来てください」って言われた。
    え?まさか万引きかなにかと間違えられたのかな?と思ったけど全くの誤解なので話せばわかると思ってついて行った。
    この場所でやり合うのは得策ではないと思ったし。
    そしたらバックに連れていかれて「万引きは犯罪なんですよ?」と言われたので「何もしてませんけど」と言ったら
    「認めないんですか?見てたんですよ!」と声が大きくなっていった。
    「万引きとかしてませんし誤解だと思います」と再度言ったら「バッグの中を確認させてもらいます」と言われたので
    「あなたは店長さんですか?」と聞いたら「違うけど店を任されてますので」って。
    それで「では事務所でもどこでも行きますから店長さんを呼んでください。店長さんがいるところでバッグの中確認してもらいます」って言ったら
    事務所に連れていかれて、電話で店長を呼び出していたので店長と話してる間にスマホのボイス録音機能をONにした。
    数分経って店長さん(30代ぐらいの女性)が入ってきたんだけど「オープン早々万引きとか勘弁してよ~」って言われた。
    で、トートバッグの中をすべて出され、ポーチの中も出され、私のポケットの中まで確認されたけど店の商品は出てこず。(当たり前だ)
    店員が「あれ?あれ?確かに見たのに」とか言ってたが「私やってませんって言いましたよね?」と少し強気で言ったら
    「紛らわしい行動をしたのは事実ですから仕方ないですよね」と言われた。
    店長には「ま、すみませんね。勘違いだったみたいで。もういいですよ」(まんま、この言い方)と言って背中を押されて事務所から出された。
    ドアも閉められた。奥で店長が店員に「こういうの拙いから気を付けてよ」と言ってるのが聞こえた。
    多分、スマホを出してLINEを見てバッグに戻した動きを万引きと間違えたんじゃないかと思う。それしか思い当たることがない。
    だけど万引きではなかったと分かったあとの対応が納得できない。「ま、すみませんね」は謝罪の言葉とは思わない。
    一連の会話の状況は録音してあるが、これを提示してきちんと謝ってほしいと本当は言ってやりたい。
    でもそれを言ったらこういう人は金目当てだとかクレーマーだとか、斜め上の解釈するだろうからそれも不愉快だ。
    溜飲が下がる何かいい方法はないもんだろうか。悔しい。

    485 :名無しさん@おーぷん
    寿司を手で食べるか箸で食べるかの話を見て過去の嫌な思い出がよみがえった。

    私は東京の下町出身。父は地元で母は東北出身。
    近所の幼馴染の家が寿司屋で、私が子供の頃は近所に回転寿司も配達寿司もなく、
    寿司を食べようと思ったらそこのお店一択。
    カウンターの江戸前寿司の店で手で食べていた。
    箸は出されるけど小鉢に使うだけで、親も周りの大人もそれで食べていたのでそれが普通だと思っていた。

    小学生の頃、1人で遠くに出掛けたい願望に駆られて親に頼んだところ、
    母方の伯父夫婦が大阪にいるので話をつけてもらって1泊で出掛けることになった。
    新幹線のホームまで送迎してもらって、少し観光したあとに行きつけの寿司屋に連れて行ってもらった。
    当然のように手で食べる私を見てカウンター越しの板前に「お嬢ちゃん、箸使わんの?」と言われ、
    「東京の子だから」という伯父の説明に「はー、さすが東京の人だねぇ」と大袈裟に驚かれた。
    そのあともことあるごとに「江戸っ子は違うなぁ」「東京の人は子供まで粋だねぇ」と言われ続け、
    子供心に居た堪れなくなって箸で食べようとしたら「無理に箸使わなくてもいいんだよ江戸っ子は」と笑われた。
    再現難しいので標準語で書いたけど実際はコテコテの関西弁。
    子供心に、こんなの悪意以外にどう受け止めろというんだ?とすっかり食欲もなくなり、食事は断ってお茶だけ飲んでた。
    伯父は笑っているだけで私そっちのけで板前とおしゃべり。
    伯父の家に着いたところで落ち込んでいるところを伯母に悟られて問われたけど、
    寿司屋のおっちゃんムカついたとも言えずにいると、伯父が寿司屋での一件を伯母に話した。
    そして「そうやってイジるのが大阪だからw東京の人は心が狭いw」と笑われて
    伯父にも伯母にも嫌悪感しか抱けなくなった(伯母は関西人)。

    それがきっかけで大学進学して各地方の人たちと接するようになるまでは大阪出身と聞くだけで毛嫌いしていた。
    さすがに今では「一言に大阪出身と言ってもいろんな人がいる」とわかってはいるけど、
    元々そんなに好きじゃなかったこともあり、寿司はいまだに食べようと思わない。

    578 :名無しさん@おーぷん
    リサイクルショップからの不要品ないかって電話がしつこい
    無いって言ってるのにずっと喋ってるし頭にきてもうかけてこないでって言ったら、子供とか老人を宥めるような哀れんだ声で「うん、うん」って何こいつ
    営業の電話でうんは無いでしょって思わず口に出ちゃってその瞬間ガチャ切りされた
    まとめて潰れたらいいのに

    779 :名無しさん@おーぷん
    携帯の機種変更をしに行った近くのショップでの会話
    会話形式なので読みづらかったらごめん
    店「いらっしゃいませ、ご用件は?」
    私「私と嫁のを一緒に機種変更したい。希望機種はこれ、容量はこのタイプで機種代込みの月額を出してほしい」
    店「かしこまりました。こちらの席へどうぞ」
    店「ところでご自宅のネット環境は?」
    私「光コラボは契約する気はないから」
    店「かしこまりました…お待たせしました〇〇光を契約していただくと月々割引がありますのでこちらの金額になります」
    私「光コラボはいらないから」
    店「奥様、家族の方と同時契約ならこのプランがおすすめです」
    私「なるほど。でもこっちのプランにした方が月々の金額低いよね」
    店「そうですね」
    私「おすすめのプランのどこがおすすめなの?」
    店「…」
    私「とりあえずもう一度整理して金額出してみて」
    店「かしこまりました」
    (やはりおすすめプランの方が高めの金額)
    私「低めの方で契約するから、さっき希望出した機種出してもらえる?」
    店「かしこまりました…希望容量の機種は在庫切れですね。一ランク上の機種なら在庫がありますので」
    私「いや、そしたらまた金額変わるでしょ」
    店「そうですね」
    (その後上記の〇〇光のくだりから同じことを繰り返す)
    私「悪いけどもういい、帰るわ」

    ただでさえ携帯料金って複雑なのに、なんでこんな信用できそうもない対応してるんだろか。
    結局おすすめプランの何がおすすめなのかわからず仕舞いでした。

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