自分語り

    574 :鬼女日記 2017/06/11(日) 21:18:19 ID:pgmwk8NL0.net
    若いときはかなり調子こいていた
    元はデブスなくせに痩せてモテだしたのがきっかけに
    友達も見た目で選んでダサい子や、昔から仲よかったけどかなりのデブスな友達は友達と思われたくなくて高校上がるときに切った
    道端であってもシカト、電話変えて、優しくいいこだったのにそのこと友達なんて思われたくなかった
    高校デビューしてモテだしてイケメンやオシャレな可愛い友達できてダサい子やブスは見下したりして調子のってかなり痛いやつだったしぶりっこだから裏では嫌われていたみたい

    結局根暗なのに明るくするの疲れて嫌われてていづらいし学校やめた
    そのあと病気にかかってまたデブスに逆戻り
    華やかな友達には恥ずかしいから会えないし友達いなくなってそこからは暗黒、生き地獄みたいな日々だった
    自業自得すぎて最低な自分だからバチ当たったんやね
    これからも友達とか作らず贖罪として一人でいきますよ

    14 :鬼女日記 2019/05/22(水) 08:08:54 ID:dVx.bp.vv
    成人してからずっと、自分はアルコールに弱い体質だと思っていた。
    初めて飲んだビールは、コップ一杯も進まないうちに具合悪くなってリバース。
    日本酒も、数回コップに口をつけて飲んだだけで悪酔いしたみたいになりダウン。
    女性.に人気な甘口ワインや、乾杯のシャンパンも、一口飲んだ瞬間、激しい吐き気に襲われてその後はずーっとお腹の調子が悪い。
    どれだけ銘柄を変えても同じ症状なため、自分は弱いんだと思い込み、以降酒の席はソフトドリンクでしのいできた。

    そんなある日、友達ととあるケーキ屋にいった。
    そこで頼んだケーキに、かなり強いブランデーが使われていたのだが、うっかり気付かず(花粉症の時期で匂いが分からなかった)完食。
    ところが体調は悪くならない。
    ケーキに使われてる程度じゃ大丈夫なんだなと油断して、次回、別のアルコール入りケーキを頼んだところ、半分も食べないうちに具合が悪くなってしまった。
    食べたのはスポンジ生地にシードルが染み込んだケーキ。
    ここらで自分の体に疑問を感じ始め、色々調べてみて分かったこと。
    私はどうやら、醸造酒にトコトン弱く、蒸留酒はいたって平気な体質だったらしい。
    ビールも日本酒もワインもシードルも醸造酒だった。
    これらを飲むとてきめんに吐き気をもよおす。
    一方、ブランデーや焼酎やウォッカなどは、飲んでもまったく問題ない。
    度数に関係なく、ただ醸造酒か蒸留酒かが私の体調の分かれ目だった。
    これに気づいたおかげで、飲み会でもお酒を飲めるようになったし、むしろアルコール自体には割りと強い方だと判明して、我ながら衝撃だった。

    309 :鬼女日記 2017/05/14(日) 15:58:42 ID:Co8
    子供の頃から、幼児向け音楽教室、小学校からはピアノを習ってた
    音楽教室で鍛えたから、聞き取りはバッチリ、和音も問題なく聞き取れた
    高校の頃にピアノ止めて、それから音楽と縁のない生活をして、アラフォーになり
    ちょっと習いごとでも…と久々に音楽をやりはじめて
    ドがレに聞こえることに気がついた
    20年生きてる間に、少しずつずれてしまったんだろうか…
    ちょっとショック

    1 :鬼女日記 2017/11/15(水) 17:30:07 ID:ESWoHgom0.net
    都心から外れて
    寂れた商店街で雑貨を親が売ってた
    そのまま流れでワイが引き継いだんだが
    まぁー売れねぇ
    スーパー暇を持て余してたワイは
    Amazonに出店した・・・・・

    ポチポチと書いてく

    462 :鬼女日記 2016/08/16(火) 22:42:25 ID:???
    嫌な事があった日は、動けなくなるまで筋トレしている。
    客に理不尽なクレームを入れられた時
    同僚に訳の分からないマウンティングをされた時
    業者のオッサンにセク八ラされた時
    近所の糞ガキが夜中に騒いでる時
    毒親の事を思い出した時

    ラオウみたいになって素手で邪魔物を抹杀殳する妄想をしながら、全身鍛える。
    体重が減って肌の調子がよくなった。
    なかなか腹筋は割れないけど、腕は筋肉と血管が浮き上がるようになった。
    胸筋がついたせいか、ブラのアンダーがキツくなってきた。
    太ももは引き締まったけど、ふくらはぎがゴツくなってスキニーが入らない。
    体幹トレーニングを取り入れてからは、立ち仕事が楽になった気がする。
    筋トレ器具が増えてきた。次はサンドバッグを購入予定だ。

    嫌な事は無くならない。
    手段と目的が逆転してきた今日この頃。
    筋肉で服が弾け飛ぶ様になる日まで頑張る。

    246 :鬼女日記 2016/08/19(金) 20:51:39 ID:qKv
    自分は実は魔族の末裔なんだと思っていて(思いたくて)視線だけで人が杀殳せる設定だった
    でも心やさしくて誰も傷つけたくないから
    いつもうつむきがちで内向的な子と思われてるという設定(実際は空気の読めない声のでかい馬鹿)
    でも顔をあげるとすごい美少女という設定(実際は腋臭のデブス)
    魔族界に住んでるエリート魔族に見染められていて
    近々人間界を離れなければならない設定だったので、いつも悲しげな顔をしていた
    周囲に「貴方は選べない二択を迫られたことがないのね」とか
    「向こうに行くまでの短いお付き合いだけど、とは言っても人間にとっては長い時間ね、
     ふふふ、とにかくそれまでよろしく」とか言ってた(しにたい)

    授業中も入浴中もとにかく暇さえあれば妄想を続けた
    妄想の中で順調に物語が進んでいって色々な敵と戦ったり、一度タヒんだりした
    最終的にボスみたいなのがいて、そいつを倒してハッピーエンドを迎えたんだけど
    その瞬間に憑き物が落ちたようにすーっと覚めた
    でも妄想のスケールがあまりにでかく、冒険してた時間も長かったので(設定では10年くらい)
    燃え尽き症候群みたいな無気力状態になってしまい、
    これはいかんと必タヒになって続編やスピンオフの妄想をした
    だけど、何度やってもうまく妄想できない
    「この設定は前にも使ったからダメだな」「このセリフは前にも言わせたから無しだな」
    もっと心躍るような斬新な設定と展開を考えなくちゃ…と何日も悩んでから
    ようやく自分の想像力を全部出し切ったことに気付いた

    それからは現実を直視するようになったので
    腋臭とブスはそのままだけど多少空気が読めるようになって体重も15kg減った
    でもいまだに枕に顔うずめてバタバタするわ

    128 :鬼女日記 2015/08/19(水) 04:34:50 ID:U0h
    みなさんすごいエピソードをお持ちのようで……
    私の場合は妄想系の厨二病で、
    狐の母と人間の父の間に生まれた特殊なハーフ、
    という設定でした。(以下設定準拠の厨二行動)
    異種族同士のハーフで獣でも人間でもない私は
    価値観も喜怒哀楽も人間とは違う為、
    同級生とのたわいもない会話も楽しめず、
    「私も…あなたがたのように純血の人間であったなら…
    日々の何気ない会話も素直に楽しむことができたのでしょうか……。」と寂しげにつぶやいてみたりしてました。
    (実際は単に私が会話についていけなかっただけです)。
    当然同級生は「?」とあっけにとられてましたが、
    何を思ったか私は「・・・やはり、純血のあなたがたに
    異種族間の混血である私の悩みや苦労は分かりませんよね……」とぽつり。いつもそんなでしたので、周囲からはかなり痛い子、と思われてました。
    そして友達は皆無になりました。
    なぜだか告白された際は、
    「・・・お気持ちはありがたいのですが、
    私は獣の血を引く者。
    ゆえに人間であるあなたとは交際を
    許されぬ身なのです」と告げてその場を去りました。
    (実際はその相手も面倒な方だったので袖にしたのです)
    ちなみに自宅では、「私はあなたがた(両親)の実子ではないのに、どうしてここまでしてくれるのですか?」
    とか、兄に対しては「義兄上(あにうえ、私は養子という設定)、獣の血を引く私を邪険にしないのは
    なぜですか?」などと言ってました。
    (なぜか養子に強い憧れがあったんです)。
    そんな私に対し、兄や両親は思いきりあきれながらも
    私に合わせてくれてました。ただただ大感謝。
    そんな私も今年で22歳。高校卒業と同時に
    厨二病は完治しましたが、今もなお
    ぼっち&非モテ街道まっしぐらです。
    友達募集中です。
    (設定も文章もめちゃくちゃで読みにくかったと
    思います。すいません。)

    381 :鬼女日記 2016/07/21(木) 12:47:45 ID:TFX
    長文&自分語り失礼。

    私は三人姉弟の真ん中で、上に姉、下に弟のいる次女。
    幼少期、私の服はほぼすべて姉のお下がりだった。
    長女長男である姉と弟は新しいものを着ていた。

    小学生の時、周りは真新しいランドセルなのに、私は二歳しか違わない姉のお下がりだった(姉は新しいものを買ってもらった)
    中学生の時、私は姉の制服を着て姉は新しく買ってもらった。
    別にうちは貧乏ではなかったと思う。
    習い事はピアノも学習塾も、私がやりたいと言ったものはさせてもらえていたから。
    単に衣類等の替えがきくものに関して、次女にお金をかけたくなかっただけだろう。

    中学校の頃、我が家では定期テストで上位50位以内に入ればお小遣いが出るという決まりがあった。
    私は母に褒めてもらいたくて勉強を頑張ったので、どの教科でも上位に入れた。
    姉と弟は私ほどは勉強ができなかった。
    私だけ数千円(一教科千円)のお小遣いをもらうことに、ある時から姉と弟が文句をつけはじめた。
    始めは母も「文句を言うなら勉強して○○(私)くらい上位になれ」と窘めていたんだけど、途中から、次女へのお小遣いが煩わしくなったんだろう。
    私だけ、「上位50位」が「上位10位」になり、それでも頑張って入り続ければ「1位になれば」と条件が変えられていった。
    中三の頃には条件が「5教科総合1位」になっていた。私はどれだけ頑張っても千円しかもらえなかった。

    357 :鬼女日記 2004/12/12(日) 07:26:48 ID:QdOcjwwd
    私が短大生だった頃の話ですが・・・

    当時私にはA子という一番仲の良い友達がいました。
    ある日、A子から「彼氏が出来たので紹介したい」と言われました。
    おとなしい引っ込み思案なA子に彼氏ができたなんて、と驚きました。
    A子の彼氏はすごくかっこいい人で、
    私も一目惚れしてしまいました。

    A子からなんとか彼を奪いたいと思ってた私は、A子をクラブへ
    連れて行き、お酒を飲まして酔わせ、ナンパしてきた男たちに
    「このコ、おとなしい顔してるけど、けっこうH好きなんだよ」と耳打ちしました。
    結局A子はナンパ男に代わる代わるヤられてしまったようでした。
    初めはそれを理由に彼を奪い取ってしまおうと思っていたのですが、
    予想外の出来事が起こってしまいました。
    A子はそれを苦にして自杀殳してしまったんです。
    さすがに私も落ち込みましたが、同じように落ち込む彼と慰めあい、
    結局彼と付き合うことが出来ました。

    もう彼とは別れてしまいましたので、ここで懺悔しました。
    A子、あの時はゴメンね。
    もう彼とは別れたから許してくれるよね?


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