仕返し

    610 :鬼女日記 2008/02/26(火) 21:30:16 0
    じゃあ豚切って。
    トメ、今年に入るまであたりは近距離だったけどまあまあうまくやってた。
    今年になって、遠方だったコトメ夫婦が義実家から歩いて10分ぐらいのところに越してくるまでは。

    コトメのところは共働き。
    コトメは仕事帰りにトメと待ち合わせ、我が家に押し掛けてきて「一緒に晩ご飯食べましょ」でも作るのは私。
    トメとコトメは食べるだけ食べ、コトメは自分の夫の分まで詰めろと私に指示する。
    旦那に言うと
    「ああ、俺が仕事で一緒に食べられないことが多いから、一緒に食ってくれって頼んだ」
    食費が三人分(コトメ夫婦+トメ)増えるんだけどというと、そこをやりくりするのが主婦じゃないのかと逆切れる。
    「おまえは家にずっといるんだろ。飯の準備ぐらいしてやれよ。姉貴は働いてるし母さんはもう年だし、
     楽させてやったっていいじゃないか」
    納得はしなかったが一ヶ月は我慢した。なんとかやりくりもした。
    でも、作ったおかずを残らずコトメに奪われ、また旦那の分は新たに作りなおして一人でぽつぽつ食ってたら、なんか無性.に腹が立ってきた。
    なんで私が我慢して、よその家庭×2の面倒見なきゃいけないんだ。

    一週間前、もう二度と食わせないことを宣言。
    ぎゃあぎゃあわめくトメコトメの前に、焼き立て餃子を山と積んでやった。
    「どうぞ、最後の晩餐です」

    272 :鬼女日記 2011/09/19(月) 17:46:40 ID:kOwtz/fu0
    2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2011/09/18(日) 12:09:49.63
    もう東日本大震災から半年・・・・・・・・・
    凄まじい天災だったけど、ちょっと思い出した事があったので書きます。
    家族間の事では無いので関心が無い人はスルーして下さい。

    俺と家族は仙台市内の転勤族が多い地域のファミリー向けマンションに
    住んでいるんだけど、なんでか知らないけど管理職っぽい独身中年女性.も
    住んでいた。(借り上げ社宅なのかな?)
    その独身女性.は子供が嫌いなみたいで日頃マンション内の主婦達と細かい
    トラブルを抱えていてかなり浮いている感じでした。
    そこへ大震災再襲来!マンションの中央玄関は歪んで自動ドアが使えなくなるし
    エレベーターは壊れて動かなくなるし物流がマヒして近所のスーパーもコンビニも
    棚が空になるしで街中が大混乱。
    そんな中でもマンジョンのファミリー住人達はお互いに協力し合って物資を融通したり
    共同で買い出しに行ったりしてなんとかやっていたんだけど、悲惨だったのがその
    独身中年女性.。
    マンション内の誰も助けないし(奥さん方が『あの人には関わり合いになるな』って
    各旦那に言っていたみたい)大混乱に陥っている避難所でも当然子供や老人優先でしか
    物資を配給してくれないしで食料も何も手に入らず半泣きになっていたみたい。
    それを横目で見ながら『社会的地位もあるであろうおばちゃんなのにこういう非常時には
    どうにもならないもんだな~』って思っていました。

    転勤で仙台に来て酷い目に遭った(会社では偉いであろう)独身おばちゃんの
    冥福を祈りながらチラ裏書きました。
    下らない話で失礼。

    977 :鬼女日記 2018/09/13(木) 00:14:00 0.net
    愚痴

    最近義兄にお嫁さんが出来た
    正直義兄さんは太っててオタクっぽい見た目だから、
    生涯結婚しないんじゃ?と失礼ながら思ってたので驚いた
    義兄嫁は自分で朝青龍に似てると言うくらいそっくり
    面白いひとだな~という印象だった

    この前義実家が初盆だったので、
    男達が来客の世話をしてる間、私と良トメさんと義兄嫁とで台所でおにぎりとか簡単につまめる昼ご飯を作ってた

    そしたら義兄嫁が
    「(私)さんって昔遊んでそ~pgr」と言ってきた
    勿論意味は分かるし空気がピリッと変わった
    咄嗟に「遊ぶって友達と?一時期カフェ巡りにハマってました~☆キャハッ」
    って答えたらトメさん吹き出してた
    義兄嫁はめっちゃ睨んでたけど淡々とご飯作ってた

    先程LINEで「(私)さんに嫁いびりされたので次のお正月は義実家に行きません(意訳)」ときた
    「私も嫁なんですが…」と返したら既読無視
    続けて「トメさんに伝えておきますね」と送ったら即「言わなくていい!」と来たけど未読無視してる

    922 :鬼女日記 2009/04/07(火) 00:52:55 O
    旦那が一回り年上で世間的に「ちょwwえ?ww」な関係で結婚した。
    ウトさんは良い人なんだけどトメが糞。
    (若すぎて)なーんも知らない嫁子タンを思って~、が口癖のトメは
    私が大学行ってる時間に義実家に来て三食ごはん作りなさい。義実家の掃除は嫁の義務!
    よくも息子ちゃんを犯罪者にしてくれたわね!!(犯罪者ではないが夫の職業上犯罪的に見える)
    女に学は必要ない。嫁いだらなおさら不要。息子ちゃんに学費を払わすなんて何様!?
    子ども作りなさい。3年子なきは去れ。というか事故ってタヒなないかしら?
    とかいろいろ。旦那も察知した時はしめてくれたけど相談しなかった。
    相談すれば良いのだけれど、結婚・交際前に私は前世は魔王+中二病+俺女
    のトリプルコンボに罹患していて今も俺女が残っていて(旦那の前で『私』というのが恥ずかしい)
    女のイジメを男である旦那に言うのが非常に恥ずかしかった。
    でもある日突然に我慢が出来なくなって、私に魔王降臨。
    義実家に来なさいという電話に
    「あぁ!?誰が行くか。貴様は誰に対してものを申している!俺の前世は魔王でありこの地球を滅ぼす
    恐怖の存在だ!全ての人間は俺の奴隷ふじこ!お前に呪いをかけた!ふじこ」
    みたいな電波系ふじこをトメに浴びせかけ、電話を切られても20回ほど追撃。トメの携帯も15秒
    おきくらいに電話攻撃。たぶん三桁近くかけた。出てくれなかったけど。
    そしてトメから「嫁が狂った!」と入電された旦那が、いつもより早く帰ってきた。
    その旦那に泣きながら「あのね、トメがあーんなことやこーんなことを俺にしたんだ!」と暴言を2倍ほど大袈裟に
    して根回し。絶縁を勝ち取った。

    旦那にその後お小言もらったがスキーリしたよ。

    47 :鬼女日記 2009/04/07(火) 23:06:51 0
    ウトメは良なんだけど、コトメがとにかく毒
    何かと私に突っかかってきたり、お前は何処のクソトメだ。みたいな事をして
    ウトメ&旦那に見つかって〆られ部屋に引きこもる。を繰り返すが懲りない
    で、先日も良ウトメに実家から送られてきた食料品をおすそ分けに行ったら
    コトメに、「ちょっと嫁子さん!!!なにその派手な服!!!」とフジコられた
    言うだけ言わせ、翻訳してみると「その服は○○家にふさわしくない!!!!」
    「私が着てやるからよこせ!!!」「ついでに前に着てた(ブランド)の靴もよこせ!!!」
    と言うので、素で「え・・・コトメさん、本気でそんな事言ってるの?体重が倍以上違うのに?
    それに、私そんな百貫デブが着れる服持ってません!!!」と言ってしまった。
    コトメなんだかブヒーブヒー泣きながら部屋に走ってったけどシラネ
    大体、体重3桁チャンが着れる服なんか持ってねーよ!!

    785 :鬼女日記 2009/04/04(土) 20:13:19 0
    毎日凸してくる一人暮らしのいい人ぶりっこトメに、毎日私が凸してやることにした。
    何の連絡もせず、勝手に合いカギで侵入。
    凸時間はランダム。私の気分や都合で行く。
    「やっぱりいらっしゃると思ってましたぁハァトお元気ですかぁ~」
    と毎回言い、ほぼ毎日行く。
    トメが迷惑そうにしたり、
    パジャマ姿で部屋グチャグチャな言い訳をゴニョゴニョ言ってきたら
    「お気になさらないでくださ~~いハァト」
    「私(トメ)が気になるのよ!」と言われたので
    「私はきになりませんから」と即答!
    何もせず、ただ椅子に座ってポカーーーンとしてる。
    あまりにも手持無沙汰なので、携帯いじる。
    お茶なんていただかなくても、マイタンブラー持参。
    「何しに来たのか」と聞かれ、トメがうちに凸してた時と同じことを言ってあげる
    「ヒマなので、顔見に来ました」
    ご飯時だろうが、朝早かろうが私の自由!だって家族なんでしょ~!!
    という雰囲気をアピール。
    しかし、家の事を何も手伝わないところだけは、自分の家じゃないですから!アピール
    「お気遣いなくぅ~」と言って気を遣わせる
    やられた事を、そのままやり返してあげてる。
    さ~て、どうやってギブアップ宣言してくるか楽しみ。
    私が旦那を通してお断りしてもやめてくれなかったので、私も旦那に言われてもやめる気なし。
    どうすんだろw

    485 :鬼女日記 2011/09/27(火) 21:47:50 ID:ICKN+/v20
    昔話をしようと思う。

    登場人物
    俺・20歳(顔濃い)
    彼女・ユキ19歳(牧瀬似)
    後輩A~(現場に9人位いたから略)
    今から12年前だ。
    俺の家(アパート一人暮らし)にユキが来て、同棲生活を始めた。そして半年位経過…。

    その日、俺は会社の後輩達(高校からの付き合い)と居酒屋で飲んでた。
    後輩「今夜はオールっすよ!」
    俺「分かった、ユキに連絡して来る」
    俺は朝帰る旨を公衆電話から連絡した。
    ユキ「了解!飲み過ぎないのよ。」

    後輩達と祭の話で盛り上がる。
    後輩「やっぱ神輿最高っす!」
    俺「良いよな神輿!」

    午後10時頃、何故か俺の家で3次会をすると決まったので自宅へ。
    家の玄関の鍵を開け様とすると、中から喘ぎ声が…。
    後輩達に家の中がおかしい何か有る、と伝え突入。
    …ユキの上で知らない男が腰振ってた。

    ユキ「こ!これには訳が!」
    男「誰だテメー?」
    俺「ここは俺の家だ。A!」
    俺はこの時点で頭おかしくなってたと思う。
    後輩A「何すか?」
    俺「神輿だ!叩き出せ!」
    後輩達「?」

    281 :鬼女日記 2011/09/19(月) 23:12:01 ID:N4uT9MDs0
    2年ほど前の修羅場を投稿。

    私子:私。20。
    A子:20。バイト仲間。私子の親友。
    マスター:45ぐらい。バイト先の店長。
    M子:19。バイト仲間
    Y子:19。バイト仲間。M子と親友。

    私は当時一番の古株として居酒屋でアルバイトをしており、新しくバイトを2人雇うことになり、M子とY子を雇った。
    M子はフリーターであったためシフトもかなり融通が利くため私よりも出勤回数が多くなり、とても根性.があったため長時間シフトも連続シフトも根を上げず、仕事振りもまじめであったため、お客さんからも人気があった。
    M子とY子が入ってきてからしばらくして、店の雰囲気ががらりと変わった。

    続きます。

    572 :鬼女日記 2003/08/04(月) 08:16:00 ID:pLJz55II
    その日は祭りで、このスレでもさんざん言われているが工房や厨房その他DQNが
    ワンサカと湧いて出ていた。
    かなりの人出だった為「歩きタバコは危険ですのでやめてください」のアナウンスが
    度々流れていたが、どう見てもオマイは工房以下だろうと言うヤシまでがお構いなしで
    ビール片手に様にならない格好でタバコをふかしていた。

    俺と友人はオープンテラスでビールを飲みながら「最近の若いモンはうんぬん・・・」と
    数年前の自分たちを見ながらオヤジ丸出しの会話をしていた。
    すると人ごみの中から「ギャーーッ!」と言う子供の泣き声と「ゴルァーー!」と言う
    DQNらしき声と「バカヤロウ」と言うオヤジ声が聞こえてきた。
    あたりは一瞬静まり、俺達をはじめ皆何事かと声のした方を注目した。

    続く

    405 :鬼女日記 2005/03/28(月) 16:25:41 ID:D3p6pbCb
    先週、職安帰りに知り合いの小料理屋で一杯引っ掛け良い気分にな
    った処で勘定を済ませ店を出た。鼻歌混じりで途中の自販機でタバコを
    買おうとしたら背後から「よぉ、オッサン」と声を掛けられた。

    振り返ると高校生ぐらいの3人組がニヤつきながら俺を見ている。
    「何か用か?」と言うと、その内の1人が「金貸してくれよ」と凄みな
    がら、にじり寄って来た。「あいにく失業中でな人様に恵んでやる金な
    んかねーんだよ。他を当たってくれや」

    その場を立ち去ろうとすると1番体のデカイ奴が「金出せって言ってん
    のがわかんねーのか、このくそオヤジ!」と叫びながら殴り掛かって来た。
    まともに右ストレートを喰らった俺は酔いの力も手伝って気持ちよく
    その場に臥した。

    「最初から出しときゃ、痛ぇ目見なくて済むのによ!この馬鹿野郎!!」
    度は倒れた私の脇腹に蹴りを入れて来た。「ぐぅ!」一瞬吐きそうになっ
    たが必タヒに堪えた。

    命有っての物だね、観念した私は「わかった、わかった、ちょっと待ってくれ!」
    とズボンのポケットから財布を取り出し「一体、いくら欲しいんだ?」と訊いた。
    するとデカイ奴が「有り金、全部よこせよ!」と言ってきた。
    「全部渡しちまうと明後日の娘の誕生日のプレゼントが買えなくなっ
    ちまうんだよな・・・」と言うと「わかったよ!1万でいいよ!」と
    言った。

    万札を渡し「お前ら、いつもこんな事しながら小遣い稼ぎしてんのか?
    別に説教するつもりはないがよく訊いてくれ。金ってモンは自分で汗水
    垂らして働きながら稼ぐモンなんだ、そんな若いうちから、こんな方法
    で金儲けしようなんて考えてたらロクな人生にはならないぞ!」
    酔いが回り自分自身何を言ってるのかわからない状態だった。
    「行こうぜ!」3人組は闇に消えた。

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