いとこ

    368 :鬼女日記 2018/04/23(月) 21:21:53 ID:ZVtMfeZB.net
    スレチだったらすいません
    (妊婦さんに対して胸糞悪い表現があります)

    結婚式の2ヶ月後に妊娠3ヶ月と判明した
    ちょっと計算合わないけど結納も結婚もした後だったので
    周りから少々つつかれても気にしなかった
    ただ、1人だけ突っかかって来たのが旦那の従姉妹
    ずっと私をデキ婚女!と罵ってた
    しかし、その従姉妹本人が30過ぎてから20歳の男の子を捕まえて「デキ婚GET!」と浮かれながら挨拶に来た
    しかしここでも私のことを「デキ婚のくせに!」「アホじゃない?!」「デキ婚が!」を繰り返してた
    当然 頭にきたし笑顔で聞いてる夫にも腹が立ったけど
    一応めでたい話なので黙って飲み込んだ
    でも腹の虫が収まらない私は従姉妹のことを心の中で毎日呪ってた
    数日後 従姉妹が流産したと聞き同情する旦那に
    「私がデキ婚ならアイツは出来損ない婚だ!」と吐き捨て緑の紙を置いて家を出た

    13 :鬼女日記 2017/12/27(水) 14:13:34 ID:lhz
    日曜日に有馬記念を見に中山競馬場まで行ってきた。
    どうせ見るからには1Rから見たいので朝っぱらから行ったら、いきなり叔父と遭遇。聞けばまつりを聞きに来たということで、初めての競馬場。
    その後別れて、12時前ぐらいにトイレに行ったらいとこと遭遇。地元浦和や大井には年に五度ぐらい言ってるけど中央競馬は初とのことだった。
    そして二時ごろに有馬記念の馬券を買いに行ったら今度は父と遭遇。「お前はいつもオークスの日しか行かねえだろ!何で居るんだよ!」と聞かれたので「そういう親父こそいつもジャパンカップの日しか行かねえじゃねえかよw」と。
    私はオークスの日に休日出勤、父はジャパンカップの日に知り合いの葬儀に参列する関係で来られなかったので、最後の有馬に乗り込んできたことが分かった。
    まさか正月前に親戚とこんなに顔を合わせるとは思わなかったし、それがよりによって競馬場だったのが衝撃的だった。
    どうせだから当たった馬券でみんなで食事でもしようという話になったけど、全員の当たった馬券を合わせても800円で、全員マイナス収支だったのでなかったことになった。

    13 :鬼女日記 2015/08/07(金) 02:30:42 ID:0Gd
    男受けのいい美人ないとこがいる。

    彼女は女友達が居ないらしく、やたらと私と遊びたがる。
    そんな彼女から、今まで何人もの女友達が離れていったことを相談された。
    「美人でモテてるから妬まれてるんだよ。気にしちゃ駄目」と答えておいた。
    本人もそう答えて欲しそうだったし。
    自虐風自慢に否定しつつも、私に更なる肯定と称賛を求めてきたので、
    いとこの容姿と性格を大絶賛しておいた。
    そしたらめっちゃ気分よくして帰っていった。


    このいとこ、微妙な性格をしてる。

    機嫌悪いと返事もしなくなるとかよくある。
    ドタキャン上等、というか当日に連絡さえしない。
    自分以外がモテていると邪魔しにいく。
    →モテモテ美人グループから「あいつ何様?」と外される。

    恋人が居る男性でも躊躇なく狙いにいく、
    付き合ってない男性の部屋で寝泊まり等、
    貞操観念の低い話をよくする
    →堅実に生きてる人達が「うわぁ…('A`)」と遠ざかる。

    480 :名無しさん@おーぷん
    いとこの結婚式があったのだが(いとこは新郎)
    新婦のご両親が出席しなかった。
    式のあとの披露宴でやっと
    「新婦のお母様が、またいつものをしでかしまして
    お父様が見張りで家から出ないようにしております」と
    原文ママでアナウンスがあったら
    新婦側親族は「またかー」みたいな顔をしていた。

    (ここから)
    新婦の母はなぜか、箸を折ってから使うらしい。
    原因は完全に不明で、
    誰が聞いても「折らなきゃダメなのよ!」としか言わずに
    箸の先端から3センチくらいを折って使っている。
    夫や両親にも同じ愚行をやらせようとして失敗したため
    子供にだけは、家族の目が届かないところでそれを強制していたところ
    幼稚園で「お前のカーチャン狂ってる」と指摘したのが新郎。
    母の異常性に気づいた新婦は公然と逆らうようになり、
    そのまま成長して新郎と結婚した。
    同じ幼稚園だった新郎が「狂っている」と断じたからには
    地方の風習ということはないし、
    そもそも新婦母の両親さえやっていないのだから
    新婦母だけの儀式か何かだろうと判断され、
    親戚中から白い目で見られていた。

    式には「何もしないなら呼ぶ」と事前に通達していたのだが
    前日になって、先から5センチほどで折られた箸を大量に用意していたとかで
    「行けなくなった」と新婦父から連絡があったらしい。
    「見張っていなければコレ持って式場に押しかけかねない」とのことでは
    父だけでもとは言えず、欠席することで話がついたとか。

    ここまでが、幼稚園当時の折られた箸の写真付きで流された
    新郎新婦の馴れ初めと事情説明のビデオ。
    「こんな母ですが、どなたにも一切かかわりませんので」とぼやいていた
    新婦さんの呆れ顔が印象的だった。

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