しつこい

    163 :鬼女日記 2017/05/03(水) 15:28:11 0.net
    某保険屋のコトメ、ほんとにうっとうしい
    旦那も旦那で断れないからってホイホイ契約しちゃって月5万も保険料払ってバカバカしい
    妊娠して仕事辞めたら今度は私を入社させようと毎月何回も説明会出てくれってLINEしつこいし息子生まれた途端今度はご丁寧に学資保険の設計書もってきちゃって

    てめーの出世のために利用してんのバレバレだから
    いまだに私たちの家の合鍵持ってんのもきもいしやめてほしい

    287 :鬼女日記 2017/02/17(金) 14:48:41 ID:ShgNgmGq.net
    親戚の子供の話。
    その親戚は母子家庭で中学三年の男子の一人っ子。この男子をB君とする。
    B君は基本的に物静かな性格。しかし部活はガチガチの体育会系。試合の時などは闘争心丸出しで頑張るという、静と動の切換がある。
    さらに言うと勉強は嫌いだが頭の回転は速い。ニュースなどもよく見ており、世界情勢の話題なんかでも大人と遜色ないくらいに話せる。

    そんなB君が三年の夏休みの前日、教室で友達としゃべっていると後ろから消しゴムをちぎっては投げてくる馬鹿がいた。こいつをCとする。
    B君ははじめ無視していたが、しつこく投げてくるCに止めるよう言うが止めない。
    頭にきたB君はCの手を払いのけたが、その拍子に持っていた消しゴムが飛んでいった。普段B君は逆らったりすることがなかったので、Cはたったそれだけで逆上しB君に殴りかかった。
    その所為でB君の右目は大きく腫れ上がり、眼球の毛細血管が切れ白目の部分が赤く染まった。病院で診察をうけた結果、しばらく激しい運動は控えるようにとなった。

    間の悪いことに夏休みに入ってすぐ、三年間頑張ってきた部活の試合があった。B君は怪我のため出場できないことが確定した。
    B君の悔しさたるや計り知れず、友達が遊びの誘いに来るも家に籠もる日々だった。

    Cの暴挙から5日くらい後、学校からCの親御さんが謝罪に伺いたいと連絡があり、担任、C本人と母親の三人が自宅に訪れた。
    B君は部屋に籠もっており、母が相手をしていたがCの担任が直接謝罪がしたと言い、B君はしぶしぶその場に出た。

    続く

    104 :鬼女日記 2015/07/16(木) 22:22:50 ID:lgl
    少し前のチカンの話を読んで思い出した。
    まず自分の修羅場

    15歳くらいのとき、朝電車に乗っていたら、しつこく尻を触る奴がいる。
    身をよじっても、満員の中体をずらしても追ってくる手。
    一応勘違いや事故だと悪いので、逃げても追って触ってくる、というのを
    チカンの基準にしてた。
    その日のやつも確実にチカンだった。
    今と違って、騒いでも誰も捕まえてくれないどころか
    チカンに遭うほうが後期の目で見られたり、男同士のためか、
    駅員や周りもむしろチカン寄り、という時代だった。
    その日もチカンと攻防してるうちに名古屋駅に着いた。
    名鉄の名古屋駅を降りて、地下鉄に行こうとした時、
    そのチカンが付いてくる。あまつさえ肩を抱こうとしてくる
    日曜の早朝の電車で利用客も少なく、当然誰も助けてくれない
    「お姉ちゃんいい所行こうよ」「○〇でxxしようよ、おじさん上手なんだよ」
    「仕込んでやるよ」「いい気持ちにさせてやるよ」などと声かけてくる。
    周りはそれなりに人がいるのに、何度も手を伸ばしてくるので、
    急いで逃げるように歩きながら「うるせーチカン野郎ぶっ杀殳すぞ」
    などと威嚇するも全く効かない。
    いくらその時代だって名古屋駅の地下でそんな大声出したら、
    逃げないチカンなんて居ないんだけど、こいつは物凄くヤバい気配だしまくり
    焦って逃げて逃げて・・今思えば地下鉄に乗ってしまえばよかったんだけど、とにかく逃げようと歩いてるうちに、
    近鉄のほうへ逃げてしまった。名古屋の人ならわかると思うけど、
    そっちは長い通路があって、当然人気がない、まして早朝…
    どこかの通路の端にでも追い詰められたら本気でヤバい。
    (まず人が来ないので、襲われててもたぶん誰も気づかない)
    相手もそれが判ってニヤニヤして追ってくる。
    人間怖いと隠れられるところに逃げようとしてしまうらしいけど、まさにそういう状態だった。
    一瞬迷いで足が止まった所で追いつかれて、
    抱き付かれて本当に通路の奥の突当りに引っ張り込まれそうになり
    (シャッターが開けば行き止まりじゃないんだけど、近鉄のその乗り場は
    大阪行きの特別な改札で、始発がすごく遅い)
    ずるずると引っ張り込まれていきながら、胸は揉まれるわスカートはたくし上げられるわで、
    どうしていいかわからず、大暴れしたら、たまたま私の頭が相手の顎にがっ!!と
    音を立てて当った、

    相手の腕が緩んで、ふらついた隙に逃げだし、
    地上への出口に駆け上がって何とか逃げられた。
    外の光が見えた時は本当にほっとした。

    マジで、若いお嬢さんは逃げるときに、人のいるほうに逃げるように
    そのあと何年かして、帰り道につけられた時も、
    ひと気の無いほうへ逃げて怖い目に遭ったので、
    意識して逃げる時は気を付けて…

    214 :鬼女日記 2011/02/05(土) 12:28:54 0
    干支がヘビで星座がサソリのいかにも粘着・しつこそうな私は
    そのままの性格で
    中3のときに付き合ってて振られた相手を地の果てまで追っかけて
    30歳のときに結婚したわ。
    15年長かった。

    861 :鬼女日記 2016/01/11(月) 21:12:21 ID:AOI
    産後2ヶ月頃の結婚式、披露宴、二次会に夫婦で招待された。
    新郎も新婦も、私たち夫婦の式にきてもらっている。
    招待された時はまだ妊娠中だったけど、多分私は無理だと思うから申し訳ないけど旦那だけ出席させてもらいたいと伝えた。
    そしたら、子連れでOKだから、他にも同じような年齢の赤ちゃん連れてくる人がいるから大丈夫と食い下がられた。
    初めての子で産まれてみないとどんな感じになるかわからないし、後から欠席になるのは申し訳ないから旦那だけ出席でと伝えるもの、式の2日前までなら大丈夫だから!と無理やり期限を延ばしてきた。
    結局子どもは予定日近辺で産まれたけど、私はわりと難産めで産後の回復が思わしくなく再度欠席の連絡。
    が、まだ2ヶ月あるじゃんと言われてスルー。
    産後1ヶ月もまた同じやりとり。
    預けようにも子どもは完全母乳で哺乳瓶を嫌がるから冷凍母乳も飲めないから預けられないこと、
    もし連れて行ってもインフルノロが流行る時期に観光地行きの人が多い電車で1時間半は怖いし、式の途中で泣いたりうんちしたりしたら申し訳ないからと伝えたら、
    もう1人の赤ちゃんは1ヶ月半なのに来てくれるんだよ?どうにかならないの?甘やかしすぎじゃない?哺乳瓶の練習くらいしておいてよと言われた。
    詳しく聞くと、その赤ちゃんは新郎の妹の子ども。ただの新婦友人の私とは立場が違いすぎる。
    結局本当に式の2日前まで粘られたけど、行けないの一点張りで旦那だけ行ってもらい、お祝いでご祝儀と同じくらいの金額を送って、FO。

    218 :鬼女日記 2017/11/28(火) 14:26:12 ID:b25
    旦那の女友達が、旦那と肉体関係にあると冗談を言う」
    というポストを読んだけど、私も同じことされて離婚になったよ。
    吐き出してたら長文になりました。すみません。

    旦那の幼馴染女性Aが毎回毎回旦那と肉体関係があるだの
    元カノだの本当は相思相愛なのーだのしつこく言ってくる。
    もちろん随所随所に私へのマウンティングも入れてくる。
    「お嫁ちゃん(本当にこう呼ばれていた)、旦那(名前呼び捨て)
    それ好きじゃないんだよ?まだ知らない感じかー」だの
    「妊娠すると女捨てておばちゃんになるっていうけどねー
    お嫁ちゃんはそれでいいよ!旦那は私に任せてw」だの
    写真撮るときは絶対旦那の隣に立って頭を乗せるし、
    食事中はハイ、アーン☆もやる。私の知らない昔話しや
    知人の話ばかりして、旦那が私に説明しようとすると遮って
    「あ、お嫁ちゃんは分からなくていいよこっちの話だから!」。
    絶妙にイラついたのが、必ず私の目の前に立つこと。
    何でもないときでも、ぶつかるくらい私の目の前にパッとたつ。
    で、私が一歩引くと、振り返って「あ、いたんだw」って。
    それに対して旦那はノーリアクションか、笑っているだけ。
    私はもう会いたくないので「幼馴染だけで楽しんでおいでよ」
    って言うんだけど、Aが会いたがっているから、としつこい。
    お嫁ちゃんが来ないなら申し訳ないから私も行かないー、
    などと言って食事会が流れたりして、私が悪いような空気に。
    旦那にも相談したけど「ただの冗談だろ」って言うだけで
    それ以上言うと私が嫉妬深いと思われそうで我慢してしまった。
    それでも徐々に距離を置いて会わないようにしていたんだけど、
    子供が生まれた時に
    「本当はパパは私が好きなんでちゅよー、私がママでちゅよー」
    と言ったとこで、もういいやってキレた。

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