アルバイト

    618 :鬼女日記 2012/12/14(金) 11:30:38 ID:dq41EMuO
    男1「喪川、この日俺とシフト交代な」
    喪「あ、無理です」
    男1「あぁ?口答えしてんなよ?俺呑み会の次の日なんだよ。な?
     お前どうせ大した用事なんかねえだろ?」
    喪「その日店長と本社行くんで」
    男1「あ?何でお前が本社行くんだよww」
    男2「あ、男1君、喪川さん来月付けで契約社員兼副店長になるから」
    男1「は・・・え?」
    喪「よろしくお願いします」
    男2「あとお客様センターに男1君の接客態度の事でクレーム入ってるんだけど。
     初めてじゃないし、バイトリーダー来月から違う人にやってもらうから。
     自給も下げるからね。それからシフトも来月から喪川さんが組むからもう
     やらなくていいよ。あ、喪川さん本社に提出する用紙の事なんだけど・・・」
    喪「はい」

    男1は30代後半のバイトリーダー。
    男2は店長。
    店長には媚び売って格下バイトを顎で使ってたけどちゃんと見られんだよ。
    地道な喪女なめんな。

    531 :鬼女日記 2017/03/01(水) 01:25:58 ID:w07udQu0.net
    大した話でもないので書き逃げ

    高校のころの話。
    どこにでもよくいるDQNが、同級生Oをネチネチいじめてた。
    カバンに牛乳流し込んだり靴捨てたり、小突いたり後ろからいきなり蹴ったり。
    いじめられてたやつは身長もそれなりにあって、体格もよく、虐められそうにないのに
    気が弱くていじめられてるタイプだった。
    あまり親しくもなかったからどっちにも近づかないようにいてた事なかれ主義者だったんだが、
    本当にたまたま実家の稼業(青果市場系)でバイトが足りなくて、
    同級生とかにもなんとなく打診してたら、そいつが面接に行ってもいいかと聞いてきたので
    親に電話すると二つ返事で連れてきてくれと。
    で、1年くらい一緒に仕事(自分は手伝い)してたんだが、一応一緒に仕事してると
    それなりに会話するようになって、虐めのこともぽつぽつ話された。
    何の気なしに「格闘技とかやればいいんじゃないか? 職場のAさんレスリングやってるよ」
    って言ったら、その日のうちに相談に行ったらしく、なんか気が付いたらAさんの弟子みたいになってた。

    格闘技の筋肉の付き方と、力仕事の筋肉の付き方が違うというのは聞いてたけど
    一緒に仕事してたからか、両方の筋肉が付いたというか、見た目以上にぱっつんぱっつんになっていった。
    でも相変わらず気弱で大人しいままだった。虐めも変わらず。
    3年になって受験もあるから家の手伝いは減らしたんだけど、Oはバイトは減らして
    なぜか筋トレしてた。

    んで修羅場が来た日。移動教室で別の部屋に移動してて、帰りに便所によってたら
    教室の方で大絶叫。
    野次馬根性.で慌てて見に行ったら、OがDQNのひじ関節ぼっきゃりへし折って、
    止めに入ったらしいDQN友人の足をなんか技で固めてた。
    逆方向に関節曲げると皮膚が裂けることがあるって初めて知った。
    教室いろんな意味で阿鼻叫喚。
    救急車と警察までくる騒動になったのが修羅場。
    地方紙にも載ったし。

    結局OもDQNも退学していったけど今どうしてるんだろうなあ

    827 :鬼女日記 2017/12/27(水) 12:27:08 ID:I+4jFI+o.net
    バイト先で身も蓋もなさすぎる言いがかりをつけられ、店長を呼べ!!って事態になった
    経緯は、年配のお客様に声掛けられ、普通に会話終了
    休憩してたら、突然呼ばれ「先ほどの年配のお客様がかなりお怒りの状態」だと
    なんで!?と思い聞いてみたら、お客様は私に「お前みたいな老いぼれ店に入ってくんな早くタヒんでしまえ」って言われたと
    言うわけないじゃん!!!www呼びにきた人も「だよね…w」って反応

    お客様お怒りの現場に駆けつけたら、既に部門の責任者(当時の彼氏)が対応してて
    ソファにドカッと腰掛けた客が「お前だ!お前!!」と指差してきた
    もちろん「そんなこと言ってない、言うはずがない」と弁解するも炎上するばかり
    その際既に対応していた責任者である彼が少しずつ少しずつ距離を取り、逃げた事に冷めた
    結局店長がきて、私と店長で2時間半くらい客の説教と自慢話を聞き
    こちらはただたら平謝り

    ムカつきすぎて悔しくて本当泣きそうだった。ていうか泣いた
    周りの人も「大変なのに捕まったね。多分(私)ちゃんは若くて大人しそうだから絡みやすかったんだろうね」と同情してくれた
    ただ、店長に何時間も時間取らせてしまった事は事実だから、責任者(彼)と一緒に店長に謝罪とお礼を言いに行こうという事になった

    その時彼「店長、すみませんでした。こいつは再教育しますんで」
    はぁ!?言ってないのに再教育って!?ふざけんなよ!!!と内心なりながらプルプルしてた
    その事を他の人に言ったら
    再教育ってなんやねん!そこは
    「お時間とらせて申し訳ありませんでした。ただ、(私)は決して老いぼれタヒねなんて言ってないので、そこは信じてあげてください」
    だろと。
    逃げた時点でもう冷めてたけど、その言葉があればまだ大丈夫だったかもしれない
    これを機にバイトも辞め、彼とも別れた
    彼にはすげー泣きつかれたけど「普段(私)の事守るって綺麗事言うくせに、いざという時に守れないやつなんていらない」と吐き捨てた

    162 :鬼女日記 2016/06/07(火) 22:15:47 ID:X2d
    文才がないので上手くまとめられなかった。長文失礼。

    以前のバイト先の後輩(男)から飲みの誘いがきた。
    最後に会ったのは2年ほど前。私がバイトを辞めてからは一度も会ってない。
    当時もほとんど話したことがなく、正直言って連絡が来るまで存在を忘れていたほど。
    かといって私も付き合っている彼氏がいるわけでもないので、まあそれくらいならとOKした。
    男の子とデートする機会なんてほとんどない喪女には、いい経験になるかと思っていた。

    しかしこの後輩、自分から誘ってきた割に全く計画を立てない。
    「まあ年下だし、こんなものなのかな」と仕方なく私が計画を立てたが、この時点で正直ちょっと冷めてた。
    と言うより、嫌な予感がしていた。今思えば、その予感に従っていればよかった。

    当日、酔っぱらった後輩は不審者と化した。

    439 :鬼女日記 2016/09/23(金) 19:04:51 ID:bmT
    バイト先で散々コケにされた老害にしてやったこと。
    っていっても大した復讐じゃないし汚いやり方だから人によっては見ないほうが良いかも。
    長文で済まない。

    昔、大学の学費の足しにとバイトをしてたコンビニによく老害ババアが来てた。
    特に毎度のことで困るのは
    ・袋が欲しいと言ってレジにズカズカ入ってきて10枚以上奪っていく
    ・買う前のものを食いながら会計
    ・生鮮食品を一つ一つ持参したビニール袋に入れてレジに来る(いちいち出さなきゃいけなくてめんどいし、遅いとか言われる)
    ・代金をトレーに置くのではなく床にわざと落として拾わせる
    ・雑誌の袋を破いて立ち読み
    など。
    細かいことも含めればきりがなく、しかし社員は自分が相手をすることがないせいかどうにもしてくれない。
    挙句、客を悪く言うなと説教された。

    働き始めてから半年くらい経った頃、その老害ババアがコンビニのポストに手紙を出しに来た。
    その時、やばいとは思いつつババアの住所を控えた。
    というか暗記した。
    でもその時はチキンだから何もできず、2年くらい過ぎた。

    大学3年の時、なんとなくとった情報処理系の授業で、イラストレーターっていうデザイナーが使うらしいソフトを触る機会があった。
    その時に架空のチラシを作ってみるってのがあって、それでババアへの復讐を思いついた。
    偽物のクーポン付きチラシを作ってプレゼントするというものだ。

    思いついたその夜すぐ作った。
    やばいことしてる実感と、これから何が起こるのかという期待で心臓が変にバクバクしてた。
    1000円引とかいうコンビニじゃありえない価格の値引き券を5つくらいつけて、あとは適当にババアのよく買うお菓子と避妊道具のオススメをしといた。
    次の日の朝、ババアの家のポストに入れた。
    今思うとアホだけど、指紋がつかないようにチラシに触る時は手袋してた。

    ババアは早速店に来た。
    ババアはいつも通りイライラした態度でスタッフに当たり散らしながら、やたら大量の商品をカゴに放り込んで行った。
    あのクーポン券使う気なんだなと、そこで確信した。

    あいにく俺はババアがレジに来る前に休憩になり、休憩室に引っ込んだ。
    レジにはバイトの女の子と社員が立っていた。
    それからちょっとしてババアが切れる声が聞こえてきて、どうしても気になってトイレに行くふりをして店の中に戻った。

    思った通り、ババアが偽物のチラシを見せて騒いでた。
    社員が必タヒに説明(っていうか偽物だって言ってるだけだけど)してて、バイトの女の子がそれを見てあわあわしてるとこだった。
    チラシにデカデカと避妊道具のおすすめが載ってて、自分で作ったのに笑いを抑えるのに必タヒだった。

    結局ババアは諦めて、買おうとしてたものを置き去りにして帰って行った。
    休憩中なのに商品を棚に戻すようにって言われて休憩が潰れた。

    チラシは俺だとはばれず、なぜか社員が疑われてた(その社員は良い人だったから申し訳ない)
    ババアはそれからも店に来ていたしその度に俺もイライラしていたが、それから少ししてババアが万引きをして警察行きになり、それから出禁になった。
    今思うとくだらないことしたなぁと思う。

    557 :鬼女日記 2018/06/24(日) 13:12:58 ID:fMUjLV0D0.net
    学生時代のバイト先で人の財布からお金を盗みまくってた

    バイト先といっても、人の少ない店舗ではなく何百人が登録しててその日に入れる人が希望を出して働くという、登録制。
    というかはっきり言ってしまうと野球のドーム。
    一応私物ロッカーはあったけど、その日に初めて会うような知らない同僚と共有だったし、そもそも番号式のロッカーで暗証番号は全てのロッカーが同じ。
    そんなザルなセキュリティだから、どのロッカーでも開けられるし簡単に人のお金が盗み放題。毎日バイトの時給プラスいくらゲットできるかってゲーム感覚だった。
    出勤して制服を受け取るときにその日の暗証番号を聞くシステムだったけど、開けたまま(正しい暗証番号にしたまま)仕事に行ってしまう人も多く、類推は簡単。
    最後には自分がバイトに入ってない日でも、お金を盗むためだけにバイト先に行く日もあった
    複数の会社の従業員、数百~数千人が代わる代わる出入りする職場だから堂々と入れば余裕だった

    数ヶ月続けたらさすがに告発する人がいたらしく常に女性.警備員が配置されたので辞めたけど、私だということはバレてないはず

    720 :鬼女日記 2012/10/08(月) 02:07:05 ID:amo4ugOhO
    大学の時、浮気した彼氏と浮気相手だった友人A子にした復讐

    二人が浮気しているのを知らないそぶりを貫き我が家で三人で飲み会開催。ただし料理には浮気発覚後から私が常用してた睡眠薬入り。
    二人が爆睡しだしたら行動開始。まず二人を全ネ果にしてハチミツを股/間近辺にぶっかける。何だかムカついたのでA子には冷蔵庫にあったきゅうりにゴムをつけて挿入。彼氏の枕元にはドンキで買ってきた精力剤の空き瓶を2本ほど転がす。
    あとはコンディショナーをゴムにつめたものを3つ作りわざと見えるようにティッシュにくるみ放置。

    103 :鬼女日記 2015/12/26(土) 12:04:35 ID:???
    発注注文でアルバイトのこが間違ってキャンセルの品に支払い方法を送ったみたいなんだけど
    帰ってきたメールが「ばかなの?」ってなんなんだろう2ちゃんでもやってるのか?
    なんかこだわりもった変な客だから 取引やめようなか

    518 :鬼女日記 2017/10/02(月) 12:12:12 ID:YqSrx7z60.net
    高1の夏から高3の秋まで幼馴染みの曾お祖父さんにネ果見せてお金もらってたよ
    週1で離れにこっそり入って1時間ちょっと胸寄せたり月殳広げたりお尻向けたりしてて
    お爺ちゃんはそれ見ながら静かにお酒飲んでた
    1回5千円で毎週だったから月2万以上になって田舎の高校生には凄く大きかったし
    私の人生にも大きく影響した誰にも言えないアルバイトでした

    544 :鬼女日記 2016/03/07(月) 13:03:35 ID:eFT
    友人未満な知り合いからの紹介で、ある小さなレストランでアルバイトをする事になった。
    そのお店はビジネス街の中に有り、全く新規でオープンした洋食屋さんだった。
    面接の時には店長も奥さんもにこやかで「ウエイトレスだけしてくれたらいいからね。掃除は業者を入れるから。うちのまかないは美味しいから期待して」とのことで、感じがいいなと思っていた。
    入ってから分かった事だが、そのお店は従業員全員親類縁者のみで、親類でないのは私だけだった。
    それでも最初は問題なく働いていた。

    ところが、その店の人達は気分のムラが激しかった。
    調理を行う店長は調理の善し悪しにもムラが有って、ある時など炊飯に大失敗してお客様にとんでもないご飯を出す事になってしまった。
    その失敗した料理を運ぶのは私だから、謝るのも私だ。
    私がテーブルを回って丁寧に謝罪していると、奥で店長が待ち構えており
    「お前の態度はなんだ!ペコペコしやがって。俺へのあてつけか!!」と怒鳴られた。

    また、ある時も1人でお見えのお客様が食事を殆ど食べずにお金を普通に払って去ってしまった。
    何故だろうかと残した物を見てみると、ハンバーグの中身が真っ赤な生焼けで、食べられるようなものではなかった。
    その時にも「女のクセになんで客の様子に気付かないんだ!おかしいなと思ったら、黙ってカレーでも出せばいいんだ!」と怒鳴られた。

    私への対応はどんどんぞんざいになっていき、
    最初は「ウエイトレス業務だけ」と言われていたのに、トイレ掃除も命じられた。
    客が入らない時は「店の前で客を呼んで来い」と言われたり、「物欲しそうに呼び込みなんてすんな」と言われたり、日によって全く違う事を言われたりした。
    他にもウエイトレス担当のおばさんは居たが、私に仕事を任せてダラダラしていた。
    まかないなんて立派なものは出ず、食べて良いと言われるのは生野菜(サラダ)と白ご飯のみだった。まじで。

    私は、ある時期まで黙って働いた。
    そう。クリスマスまで。
    クリスマス時期のレストランはどこも予約で一杯だ。びっしり埋まった予約表を見て店長はニヤニヤしていたが、私はそんな店長を横目にほくそ笑んだ。
    私はクリスマスイブの前日まで通常通り働いて、クリスマスイブから仕事をブッチした。
    店から電話が掛かってきたが無視した。
    すごい数の予約が入っていたから絶対に回らなかったと思う。
    お店のみんながお客様に文句を言われている所や、店長がキレてる所を想像するだけでスッキリした。

    お店は間もなく姿を消した。
    散るべくして散ったお店だと思うから、罪悪感は皆無。

    このページのトップヘ