コウト

    301 :鬼女日記 2009/08/19(水) 14:08:16 P
    じゃあちょっとしたエネ話

    うちのトメさん(ウトさんは亡くなった)は料理が大好き。
    独居だけど、近くに住んでる私達やコウト家族を呼んで度々
    料理を振舞ってくれる。
    コウト嫁さん共々、手伝いをしようとしても
    「私の楽しみを取らないでよー」といわれる。ウトさんを亡くして
    以来、普段一人分の食事しか作らないので、大量に作る日は
    それはそれは楽しいのだという。
    なので、他の家事の手伝いをしたり、こまめに会いに行って
    レシピを教わったり、レシピ本を持っていったりしていい関係
    だと思ってる。

    先日、お盆を口実にした食事会よ、と言われてお邪魔した時、
    洗濯物を取り込んで畳んでる私に旦那が近付いてきて
    「お前、何で母さんの手伝いいつもしないんだよ!」と突然
    キレられた。
    どうも料理を手伝え、お袋の味を覚えろ!っていうことだった。
    上記のことを伝えても、「お前空気読めよ!」だって。

    136: 名無しさん@HOME 2012/01/24(火) 17:51:27.40 0
    ボウリョク注意。 

    今年のお正月に義実家に行った時、調子に乗って飲みすぎ酔いつぶれてしまい、
    夫が別室に敷いてくれた布団で爆睡していた。 
    私は明晰夢を良く見るんだけど、その時はこっそり
    私の寝ている部屋に侵入してきたコウトに襲われる夢を見た。 

    手錠をかけられて、むりやり服を脱がされ抵抗するとビンタされた。
    これは明晰夢だと思った私はコウトに反撃。

     

    693: 名無しの心子知らず 2011/09/11(日) 02:02:54.92 ID:2kNzXjw7
    確執じゃないからスレチかもだけど
    出産繋がりということでここでいいかな? 
    まだ入院中で携帯からなんで読みにくかったらスマソ。 

    夕方陣痛がきて入院になった時、関係良好なトメにメールで報告。 
    妊娠中からややフィーバー状態だったから陣痛室凸が少し不安だったけど、
    「産後はなるべく(私の)お母様以外の気を遣う人に無理して会わずに、
    ゆっくり母体休めてね」とか、
    トメ実家に行った後には「気を遣ったでしょ~お疲れ様」
    と言ってくれる人だったので、
    そういうことには理解のある人…だと思ってた。 
     

    551 :鬼女日記 2009/03/29(日) 14:09:07 O
    独り相撲かもしれないDQ返し。
    良ウトメに会わせに娘を連れて行くと、必ず近所に住むコウトが現れて
    娘と遊んでいた。娘も割と懐いてたし子供好きなんだなーと思っていた。
    家は義実家へ行くと一泊していたのだが、コウトもそれに合わせてか
    義実家に泊まるようになった。ある時娘が「(コウト)君と一緒に寝たい」
    と言い出した。当然不許可。したんだが、そしたら娘がコウトに向かって
    「駄目だってー。仕方ないねー」と。コウトはちょっと焦った様子で
    頷いてその場を離れて行ったが、これはもしかしてコウトが
    娘に言わせたのかとちょっと怖くなり旦那に相談。だが娘ラブだが
    弟も溺愛の旦那は考えすぎだと一蹴。同じ女親として
    コトメ(これも近所)に相談したが、やはり考えすぎだと笑われた。
    更には嫁(私)さんはコウトを男として見ているのかしらだの
    嫁さんの欲求不満がいやらしい邪推をさせたのかしらコウトはそんな
    子じゃないと怒られてしまう始末。ついでにコトメから聞いたらしい
    旦那からも俺の弟を疑うなと糸交められてしまった。
    確かにコウト爽やかな好青年だし疑うのはよくないなーと思うが思い切れず、
    義実家に居る間は娘から出来るだけ目を離さないようにして、
    遊び相手もコウトよりもコトメ子(娘より2歳下の女児)を娘にさり気なく
    お薦め。
    だが気づくとコウトが近付いてくる。その時点で娘に用事を作り
    抜けさせる、を繰り返した。自然と残るコウトとコトメ子。
    コトメが微笑ましく見守る中、コウトとコトメ子は仲良くなっていった。

    435 :鬼女日記 2010/03/30(火) 13:04:31 0
    大学を1年で中退して以来5年以上フラフラしてたコウトがまた大学を受験したいと言い出した。
    でもこれ二度目で、そのときには義両親に予備校代100万かけさせたあげく
    予備校には「知り合いがいなくて行きにくい」とほざいてロクに通わず、受験シーズンには
    「お腹が痛い、ロタウイルスにやられた(でもゲーセンには行く)」で一校も受験せず。
    (願書は出していて、受験費用だけで30万超え)

    そんなだったので、ああそう早くタヒねバーカとしか思わなかった。
    トメがやってきて「応援してあげて頂戴、反対してるお父さんを説得して頂戴」とほざいた。
    もちろん断固拒否したが、3歳長男がトメに向かって

    「○男おじちゃん、お受験するんだー。幼稚園?小学校?どっち?」

    と笑顔で爆弾を落としたw
    もちろん中学校以降の存在を分かってないだけの話なんだけど。
    (そしてご近所で幼稚園・小学校受験が多かったので、中途半端に「受験」を知ってる)

    普通に考えれば幼児ネタの笑い話なのに、ある意味核心ついてるのでトメは落ち込んでいたw
    小学校の頃から問題児だったらしいからね。
    孫ちゃんが悪いわけじゃないけど、○が聞いたら傷つくからしばらく会わせないほうがいいわねだって。
    嫌味のつもりなんだろうけど、ラッキーww

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