デブ

    260 :鬼女日記 2016/11/21(月) 21:59:15 ID:VfWgehM90.net
    彼女がすごいデブなんだけど俺デブ専じゃないんだよね。
    胸はあるけど腹見ると萎えるレベルのデブ。
    痩せろって三ヶ月前に付き合ってからずっと言ってるけどたまーにウォーキングするくらいで、相変わらず男並みに食うし、ありのままの私とかほんとにきつくなってきた。

    可愛いとおだてたら調子乗らせちまったみたいだ。
    結局舐められてんだよな?
    お前ごときありのままの私で充分だってこと?
    マジタヒねやクソデブ。きめーんだよ!

    こんなのとしか付き合えないと思うとタヒにたくなってくる。

    858 :鬼女日記 2014/05/06(火) 14:31:53 ID:scQah5yra
    数年前に兄に起きた修羅場。
    当時兄は大学生で私は高校生。兄は中学の頃怪我でスポーツを辞めてから太りだし、身長185cm115kgという巨漢だった。
    そんな兄のことをずっとデブだのキモいだのと馬鹿にしてきたA子という奴が近所にいた。年齢は兄>A子<私の順。
    ただ、A子自身も小学生の頃から既に太っていて私としては「お前の方が太ってるだろ!」と思っていたが兄から「言いたい奴には言わせとけ」と言われていたのでグッと我慢していた。

    635 :鬼女日記 2015/12/15(火) 14:54:03 ID:rEE
    別に非常識なまでに太ってるわけではない私(154cm43kg)に対してデブデブうるさい
    確かにピークで痩せてた頃に比べれば体重は増えた、でもそれは5年も前の23歳の頃の話
    もともと47kgだったのがメンタル病んで40kgまで落ちたときのことを「一番綺麗だった」とか言われてもさ、またあの苦痛しかない毎日を思い出して鬱々と生きろと言うのか
    つーかあの頃はあの頃で「病みすぎて頭おかしかった」と揶揄するくせに体型だけ褒めるとかふざけたこと言うな
    将来太ってしまうのが嫌だから今のうちに言ってるだけ、とかやかましいわ
    そんなに女が太るのが怖いなら、美しくあることが仕事である女優かモデルとでも付き合えばいいだろーが!

    844 :鬼女日記 2017/12/14(木) 17:05:45 ID:cSt
    同僚Aさんは学生時代の初彼に酷い振られ方をしたそうだ。
    「もうあなたに付き合うのは限界です、顔も見たくない」と
    ある日突然言われて音信不通に。喧嘩も浮気も金銭問題もなし。
    意味不明なので彼の自宅に電話したら彼母が出て、
    「もう息子に関わらないで、あなたは独善的過ぎる」と
    ガチャ切りされたんだって。
    でもAさんは外見も内面もごく常識的な良い人なんだよね。
    変な親子に関わっちゃったんだなーって思ってた。

    ある日、私がAさんの歯並びを褒めた。綺麗で羨ましいって。
    するとAさん「あ、これ実はほとんど差し歯なのーw」と。
    そこからわかったAさんの衝撃の過去

    513 :鬼女日記 2015/03/25(水) 18:35:35 ID:puIguD5k.net
    下品な話です

    一人旅をした後の帰り道、腹が空いたのでとあるカレー屋さんに入った
    んで15分以内に食べられたら無料、食べられなかったら3000円という大食い早食いチャレンジをやっていたのでそれに挑戦した
    何しろこっちはデブでカレーは飲み物と思っていたし、失敗しても金払えば良いだけだしと軽く見ていた

    んで注文した後に残金1000円しかねぇってことに気づいた
    当時ATMは24時間やっていない上に、カードも使えない店だった
    気づいた時には大盛りカレーは出来上がり寸前だった

    上等だコラ食ってやんよぅと思ってモチベマックスで一口
    熱いのよ、これが
    しかも激辛なんよ、これが
    んで貼り紙見直してみたら
    大盛り早食いチャレンジの横に小さく激辛って書いてあったのよ
    それに気づかなかった

    それでも必タヒに食べた。滝のような汗をかき、辛くてむせまくりでさぞ見苦しかったと思う
    途中もよおしてきてしまい、下からもカレーが出そうになり本当にヤバかった
    結果、時間内に完食することは出来なかった
    店長さんには素直に謝った
    免許証と電話番号を渡して後日必ず支払いに伺いますと言ったら
    いいよいいよ
    と許してくれた

    ただその時の店長さんの勝ち誇ったような不敵な笑みに軽くイラっときた
    後日金を払うついでに、万全の体調で再挑戦してリベンジは果たさせてもらった
    デブ舐めんなよぅとは思ったが、それ以来ドカ食いはやめるようになり
    結果的にデブから脱却するターニングポイントになったのでありがたかった

    3 :鬼女日記 2015/01/15(木) 09:12:24 ID:R6F
    フェイクありますが、それ以外は全部事実です
    なんかおかしくね?と感じた部分はフェイクだと思ってください

    去年の電車での出来事。
    満員ってほどじゃないが立ち人がちらほらいる程度の込み具合。
    私は3駅ほどで降りるので、扉付近に立っていた。
    電車に乗る人なら知ってると思うけど、立っている人間にとって、扉付近は落ち着くんだよね。
    そんなわけで私だけでなく、その車両の扉の両端の手すりには全て誰かが立っていた。

    んで私が乗った駅の次の駅でのこと。
    私の目の前で開いたドアから高校生くらいのミニスカ女が乗ってきた。
    このミニスカ女、スマホをいじりながら当たり前みたいに勢いで私を押し退け扉の前をキープ。
    「はぁ?」と小さい声で言ったらこちらをチラッと見て、無視。
    身長160なくてガリ女だから弱そうだと思ったんだと思う
    女はデブではないけど170はあった。
    かなり頭に来たので反撃を決意。

    104 :名無しさん@おーぷん
    私は小さい頃からガタイが良くて、体脂肪率は20%〜25%あたりをウロウロしてる感じなので
    決して肥満ではないんだが、パッと見には肥満と思われがち。
    ちなみに学生時代はソフトボールをやってた。現在30代後半。
    パート先の同世代の同僚Aに、私と同じぐらいの体格の女性がひとりいて
    その人はよく自虐的に「私、デブだから〜」と言ってて、そんな時にはいつも私に対して
    「でもいいもんねー、食べたいもの食べずに美味しいもの我慢してまで痩せたくないもんねーーーー」
    と完全に私をデブ仲間認定してくる。
    自分がスタイル良くないのは分かってるし、デブを否定するのもなんか違うし
    どう対応していいのか分からないけど、なんかモヤモヤしてた。
    かと言ってここで体脂肪率の話をするのもなんか必タヒ過ぎる気がして変だし
    結局言われるまま適当に流してた。
    そのAが突然マイク□ダイエットに目覚めた。
    お昼ごはんにはジュースのやつとスープのやつを交互に持ってきて、それだけ。
    休憩時間にも一切おやつは食べずに頑張ってた。
    朝ごはんとお昼ごはんの2食を置き換えてるらしい。
    3ヶ月ほど経つとかなり痩せてた。自己申告では8?減とか。
    半年も経つと本当に痩せてスマートになってた。
    ここから私へのデブ攻撃が始まった。
    マイク□ダイエットを鬼のように勧めてくる。
    「痩せれば人生変わるよ!あんたも意識を変えないと!いつまでも自分に甘えてダメダメ!」
    まぁありがちな、ダイエットに成功した人のデブ苛めが始まったわけ。
    痩せたら痩せたで自己完結してくれればいいのに、何故私を巻き込むのだ。
    回りの他の同僚たちが醒めた目でAを見てたのは感じてたから徹底してスルーした。
    私みたいな体型でも筋肉を落としてダイエットする方法もあるんだろうけど
    強がりでなく元々それほど気にしてなかったし
    そもそも旦那と知り合ったときからこんな体型で、こんな私を好いてくれて
    今更誰の為に痩せたいと言うのもないし、健康状態だって全く問題ないわけで
    お高いダイエット食品を買ってまで痩せたいと思ってないわけ。
    私は私の人生に満足してるし、意識を変える必要もない、別に甘えてもいない、
    そう訴えたところで多分Aには伝わらないと思うからスルーした。
    だけど、私より回りの同僚の方が、Aの私に対する態度に辟易してたみたいで
    ある時から「デブがちょっと痩せたぐらいで偉そうに」って言われ出した。
    そこからAが孤立して行って、しばらく経って退職した。
    (退職したのは家庭の事情らしいけど)
    それから2年ぐらい経ったんだが、先日大型ショッピングセンターがOPENして買い物に行ったら、
    レジで働くAがいた。
    最初気付かずにAのレジに並んで、私の番になった時に名札を見て気が付いた。
    反射的に「あれ?Aさん?」って声を掛けたらビックリして私を見て来て互いに気付いたわけだけど
    初めて会った時よりふくよかにリバウンドした体型に目が行ってしまって
    思わず「あらまぁ・・・」と言ってしまった。
    Aさんは仕事に徹して何も言わなかったけど、心の底から「あらまぁ・・・」って感じだった。

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