393 :鬼女日記 2013/01/09(水) 00:24:02 ID:7D7kvQBc0
友人があちこち面接受けても全然パート先が決まらないと嘆いてた。
で、その愚痴を聞いていたら突然「あなたのところ募集してない?」って言うから
「募集してるけど、うち結構きついよ」って言ったんだ。
物流センターの仕分け作業で、慣れるまでは筋肉痛で辛いけど
慣れてくればいい運動になるよって。
時給とか勤務時間とか有休のこととか一通り話して、それでいいって言うから
上司に話を通して、面接に来てもらって、翌週から来てくださいってことになった。
ところが約束の日の始業時間になっても来ない。
何かあったのかなって思って、上司からも催促されて事務所から電話したら
「あれから考えたんだけど、やっぱりなんか雰囲気暗いしやめとくわー」だって。
ムカッとして「だったら自分で早めに断りの電話しなさいよっ」って怒鳴った。
でも全然深刻に考えてないみたいで「ごめーん(テヘペロ」って感じ。
言いたいこと沢山あったけど事務所だったから、とりあえず友人の言葉を
横にいた上司に伝えた。
みんな呆れてしまって(当然だけど)「私子さんの友達ってすごいねぇ」って
失笑されるて、なんだかもう私いたたまれなかった。
帰宅後電話したら、そこでもあまり深刻に捉えてないみたいで
「だってあんな倉庫みたいな所だと思わなかったしぃ」とか言ってた。
そんなの面接のときに倉庫案内されて分かってることでしょ。
嫌ならその日のうちに断れば良かったんだよ。
ていうか、黙って来ないなんて非常識にもほどがあるよって言ったら
「あーもうわかったわかった。もう頼んだりしないから。うるさい」って切られた。
その時の腹立たしさが年が明けても未だに治まらずにいた。