鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    ニート


    241 :鬼女日記 2013/10/30(水) 23:07:05 ID:SYlH7cv90
    流れ無視でくだらない復讐だけど。
    それから面倒があるとダルいので創作と思ってください。

    俺はバイオ系の大学院を出て
    博士号取得後に大学に勤めたが
    パワハラで精神を病んでニートになってしまった

    ピペドという言葉を聞いたことがあるだろうか
    俺はまさにそれで
    探しても中々就職は見つからなかった

    そんな俺だが、1年のニート期間を経て中小企業に勤めることが出来た
    希望に燃えて初出勤
    バイオ系と工業系の部署がある企業だったんだが
    工業系の先輩に
    「お前なんでバイオ系なんて行っちゃったの?」
    「工学系にすればよかったのにwww東大まで出てこんな会社かよwww」
    「まあバイオなんて(この会社から)すぐに無くなると思うけど頑張ってねwww」
    なんてからかわれた

    なんでそんなこと言われなければならないのかと
    それなりに努力してきた自身が情けなくなったが
    それ以上に怒りがわいてきて
    コイツに復讐することを決意した


    252:◆uXxJK9lJIA2012/07/18 17:08:27
    小説家になるって言って、無断で退職し寄生開始

    夕飯を作るどころか、私が仕事に行っている間の
    昼食が無いから弁当を置いていけだの
    小説のネタのために取材旅行に行きたいから金よこせだの言いだしたので
    あっさりは行かなかったが離婚に成功。

    その半年後のメール。 

    件名:夢を捨てた君は愚かだ

    ○○は本当に馬鹿だね。
    後少しで大金と直木賞作家の妻というステイタスを手に入れる事が出来たのに
    目先の欲望だけに突き動かされて音かな決断をしたね。本当に馬鹿だ。
    それでも一度は愛し合った仲だから許さない事もないよ?
    ○○が心から反省して僕の綴りだす世界と僕自身を愛し支えると誓うなら
    直木賞作家の妻という未来は必ずやってくる。
    素晴らしい未来が待ってる事は○○だって考えれば分かるはずだろ?
    書きあげた原稿をどこかの出版社に送るだけでその未来は確実なものになるんだ
    僕は原稿を書き上げて茶色の封筒に入れるだけで良い。
    それだけで日本中もしかしたら世界中の称賛は僕と僕を支えた妻のものになる。

    もちろん僕が僕を支えてくれたのは妻ですと言わなければいけないわけだが
    今すぐ○○が戻ってくるならそういうのもやぶさかではないと思ってさえいるよ
    もうすぐ丑の日だね。炭火で焼いた国産ウナギが食べたいよ。

    せめて「、」は入れた方がやみやすいと思うんだけど、原文まま



    942:名無しさん@HOME2009/05/20(水) 12:57:58
    流れを読まずに。

    GWに義実家に集まった時、
    トメに頼まれて駅まで義弟を送っていった。
    兄(私旦那)不在で気が大きくなったのか
    「専業主婦は社会のダニ」とか
    「兄貴のおこぼれで生きてて恥ずかしくないの?」とか
    「病気持ちで専業か・・・俺はゴメンだね」とか
    義弟が私に向かって物凄い暴言吐いてきた。

    同乗しているトメは無言だけど、
    赤ベコみたいにウンウン頷いてるだけ。

     


    321 :鬼女日記 2013/10/09(水) 20:47:19 ID:uCAoeuWB
    修羅場...つい先月完結したことだけど、親父が勤め先首になった時の話かな。
    親父殿:今はやりの銀行員(だった)
    御袋殿:専業主婦
    糞兄貴:大学中退ニート
    俺:某理系私大1年

    ある日、親父殿が帰ってきていきなり
    親父殿「えー、出世レースの優勝争いから外れたので退職してきました」
    御袋殿「はいはい」
    俺「マジすか」
    糞兄貴「は?生活費どうするん」
    親父殿「まず穀潰しを追い出します」
    御袋殿「はいはい」
    俺「ふむ」
    糞兄貴「!?」
    続きます

    親父殿「私大に通う次男、思いのほか金がかかっております」
    俺「サーセン」
    親父殿「ので、能率0Wの穀潰しには家から出てもらいます」
    糞兄貴「」
    親父殿「もう甘えさせませんよ」
    ※親父殿:188cm100kg体脂肪率10%
    糞兄貴:ピザデブ
    親父殿「で、穀潰しは俺が何処かに連れていくので、家は母さんとお前で守ってね」
    御袋殿「はいはい」
    俺「親父殿は何を」
    親父殿「知り合いのクレーン屋が仕事くれたので3月くらいしたら戻ります」
    御袋殿「はいはい」

    ...他の人と比べるとあんまり修羅場じゃないかwww
    でも、家のことがガラッと変わったわ...

    627 :鬼女日記 2012/11/03(土) 23:37:49 ID:5Jg28wvK
    「基地外」どころか「ママ」と言えるのかわからんのですが。
    私の母がパート事務してる会社の、去年の新卒新入社員の話。
    営業で、初めて1人で外回りした日、先輩について回っていたときみたいにうまくいかなかったらしく
    真っ赤な顔で帰社し「1人で放り出されて俺は恥をかかされた!こんな会社は今すぐ辞める!」
    と怒鳴り散らしながら私物を全部持って退社した。
    何で怒っているのか、意味が分からず一堂ポカン。

    翌日「なぜ息子を引き止めなかった!?」「上司はうちに出向いて息子に謝れ」「パワハラだ(???)」
    と凄い剣幕で母親が会社に凸してきたらしい。
    たまたまこの馬鹿母子の近所に住んでる人がいて
    その情報筋によると馬鹿息子は未だにニートだとか。

    昭和生まれの母はこの親子の行動が全く理解が出来ず怯えてますた。

    619 :鬼女日記 2015/02/15(日) 08:32:56 .net
    新婦友人として参加した式が不幸だった。
    新郎両親の挨拶が「穀潰しのニートを養ってくれるとのことでありがとうございます」
    新婦両親の挨拶も「ペット同様一度飼ったら最後まで責任を持ちなさい。養いきれないからと、離婚したり、両親を頼ったりしないように」

    もうね、会場の空気が凍りついたのがよく わかったよ。
    親族に祝福されないってのは、なかなか不幸だと思う。
    なんで式挙げたんだろう。


    俺のせいで妹の結婚話が破談になってしまった

    1 :鬼女日記 2017/05/21(日) 12:44:11 0.net
    俺が35歳で引きこもりなのを相手の親がかなり嫌がったらしい
    同居するわけではないのに意味分からん

    348 :鬼女日記 2016/07/21(木) 04:57:07 0.net
    修羅場というか1年前弟(ニート)が即身仏に成り掛けた

    働きもせず実家に居たんだが親がガチギレして着の身着のまま格安マンションに放り込んだんだ
    1日後ゴミ部屋片付け着替えや私物と当面の資金30万(光熱費込み)送りつけてみたんだが
    1ヵ月後飲みにいこうぜ~と誘ってた時はアルバイトもし始めよかったよかった、でなんとか一息ついたなと思ったんだが
    その半年後、出張から帰ってきて飯でも食いにいこうぜと電話しようとしたんだが掛からない
    忙しいんだな~と2~3日置きに電話するも出ない
    こりゃおかしいと思いマンションへカーテンは閉めっぱなしでチャイムにも出てこない
    大家にカギ開けてもらうとゴミ屋敷ならぬゴミマンション、邪魔な袋どけるとコバエがブンブン

    その中でガリガリにやせた弟うつ伏せに倒れてるのを発見して病院搬送極度の栄養失調と欝で何いってるかわからない
    おふくろと部屋片付けてると風呂場が銀色のテープでガッチガチに固めてあって剥がしてみると腐った風呂水だけだった

    親父がマンション契約取り付けたとこ事故物件で風呂で孤独タヒした部屋なため格安だったみたいでお袋と俺唖然としたことがあったわ

    289 :鬼女日記 2015/04/18(土) 15:57:55 ID:fVy
    うちは母親が猛毒の長男教、父が弱毒の事なかれ。
    3歳上の兄は徹底して跡取りサマ扱い、私は「どうせ嫁に行く預かり物」。
    兄もそんな扱いに慣れてるから、私をいじめる。
    ボールをぶつける、意味なく叩く、プロレス技をかける、
    おやつを横取り、おかずを横取り、私の玩具を嫌がらせで壊す。
    両親に、兄のいじめを訴えても、「遊んでもらってるんでしょ」で終わり。
    特に母は「お兄ちゃんを怒らせるあんたが悪い」と一刀両断。

    おかげで、小学生の頃の記憶がほとんど無い乖離症になったよ。

    187 :鬼女日記 2013/04/04(木) 15:21:46 ID:QPiXl+AY
    流れは読まない。


    俺は実兄を見杀殳しにした。
    母が亡くなって、やがて俺が結婚して家を出て、実家は70過ぎの父と30代の兄の二人暮らしとなった。

    兄は今まで一度も就職したことがない、筋金入りの引きこもり気味のニートだった。

    このページのトップヘ