鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

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    パワハラ

    61 :名無しさん
    20数年前、当時まだ20代前半の独身でOLやってた。
    新しく異動してきた上司が当時うちの会社では珍しい女性所長だったんだけど
    色んな意味で注目されてたのもあって気張り過ぎてたようで、とにかく女性社員に対して厳しかった。
    その上司が着任した当日、母が急に倒れて病院に付き添った為に会社への連絡が遅れ
    始業時間を15分ほど過ぎてから遅刻しますって電話を入れたんだ。
    それがこの上司の逆鱗に触れた。
    いい年をしてママ・ママって甘えんな、会社員は会社優先!みたいな説教をされた。
    係長が横で聞いてて「私子さんは母一人子一人だから、
    お母様が倒れられたら私子さんが病院に連れて行くのは仕方のないことですよ」ってフォローしてくれた。
    それが余計に火に油を注ぐ結果になった。
    男は若い女性社員には甘い!私が来たからにはそういうことは許しません!って感じ。
    本当に絵に描いたようなヒステリックな上司だった。
    最初にそんなふうだったから完全に嫌われてしまって、その後は今で言うパワハラを毎日受け続けて鬱になりそうだった。
    なんとか踏みこたえていたのは、母に心配を掛けたくないという一念だった。
    だけど“その日”は会社に向かう通勤途中で(マイカー通勤だった)、
    前日に怒鳴られた上司の声が耳から離れなくて、どうしても出社したくない気持ちになって
    もうダメだと思って一旦家に帰ろうと路地を左折した。
    左折して200mか300mか走った時に後方から爆音が聞こえた。
    すごく大きい音だったけど、私の頭の中はそれどころじゃなかったのでそのまま走って
    ファミレスで気持ちを落ち着けてから帰宅したら、自宅療養中だった母が私の顔を見た途端に号泣。
    私が聞いた爆音は橋げた落下事故(広島の)の音だったんだ。
    生まれて初めて腰が抜けた。
    あのまま左折しなかったらタヒんでたかも知れない。
    この一件があって、人生なんていつプツンと終わってしまうか分からないと思うと
    あんな上司にびくびくしながらこの一瞬を生きるのがアホらしくなって、母に全てを話して退職を決めた。
    母には「隠し事はするな」とこっぴどく叱られた。
    その後、専門学校に通い今の夫と知り合って結婚。
    夫婦で店をオープンすることを目標に頑張って働いているところ。

    598 :鬼女日記 2016/12/18(日) 21:37:52 .net
    ダンナの上司をハメて退職させた。
    ダンナは上司から酷いパワ八ラうけてた。Nとする。
    Nは単身赴任中で嫌われてるからいつも独りで飲みに行くとダンナから聞いていたので会社前で待ち伏せ、同じ店に一人で入って隣に座った。
    幸い私は業務上旧姓で名刺も旧姓だったので普通に名刺交換して意気投合するフリをし、二件はしごの後、そういう雰囲気を作ってNが住む会社持ちの賃貸マンションへ誘い込ませるよう持ち込んだ。
    自分の名刺はNがトイレにいってるすきに回収。
    グデングデンに酔わせたので(日本酒に焼酎混ぜたり酔い醒ましのお茶に焼酎入れたりした)最後まではしてないけど、途中私に覆い被さって服を剥ごうとしたり、ヱロ発言してるのを全てスマホにおさめた。
    数日後本社総務宛に「御社のN氏よりこういったことをされた、部屋に無理やり連れ込まれ乱㬥された」という日時付きの告発文と自分の顔だけ見えない画像を送った。外を歩くのも怖いのでN氏をこの場所に居させないでほしい、県外に追放してほしい、と書いた。
    自分の名前は旧姓のみ、連絡先は書かなかった。
    ついでに妻子の住む家にも送った(住所でポン!で探したw)
    告発文に書いた日時の翌日、泥酔したNは会社に遅刻してたので裏が取れたのか(マンション前で待ち伏せて遅刻を確認した)、懲戒処分の上、本社内勤窓際に異動になったとダンナからきいた。
    平社員達は事情を知らないみたいで、なんか知らんけど突然Nいなくなったんだよ~ってダンナ含め同僚達も喜んでたときいた。
    会社借り上げマンションだとよくわかるように写真がとれたことと、結婚前にずっとキャバとヘルスやってたオヤジあしらいが役にたった。
    墓場まで持って行く。

    1 :鬼女日記 2022/10/27(木) 07:49:32 ID:R4J4n4IM0.net
    俺「???」

    社長の奥さん「なんか女の癖にとか女がどうたら言って馬鹿にしたらしいじゃん??」

    俺「そんな事してませんが?」

    社長の奥さん「録音もあるらしいよ~?ミスったねぇ?」

    社長「…って事らしいんだが」

    俺「それならその証拠とやらでハッキリとさせて下さい」

    俺「(あ、そういえば3日前位に 女忄生だからパソコンの操作とか慣れてないかもしれないけど みたいな会話は挟んだな)」


    女ってめんどくさ

    698 :鬼女日記 2010/03/04(木) 19:19:16 O
    携帯から失礼。改行とか日本語が変だったらすみません。
    セク八ラ大好きなウトにやったDQ返しです。

    ウトの浮氣(未満)が発覚し、話し合いをするから録音機材を貸して欲しいとトメさんから電話があり義実家へ。
    話し合いの間側に居て欲しいと言われて同席しました。
    義実家に来たのは若い男女で、結婚を控えているそうです。

    トメさん「(男忄生を見て)そちらの方は?」
    女忄生「…私の婚約者で彼氏くん(仮名)です」
    ウト「婚約者?聞いてないよ~(へらへら)」
    女忄生「何度も言いました!(かなりお怒り)」
    男忄生「俺も彼女の携帯から『婚約者がいる』と送りましたよ(やはりお怒り)」
    ウト「だって○○(女忄生の名前が「雪子」なら「ゆっきー」みたいなあだ名)が冗談ぽく言うから、ヤキモチ妬かせたいのかと思って信じてなかったし~」

    あと少しなのに切れましたorz

    1 :鬼女日記 2023/01/10(火) 22:03:52 ID:PuqY3i7W0.net
    パワ八ラ上司「ワイ」
    ワイ「………………なんですか」
    パワ八ラ「………………頑張れよ」


    くっせえわ

    1 :鬼女日記 2019/09/06(金) 07:11:24 ID:tuqw22vS0.net
    上司「辞めないでくれ困るんだ」

    認知症かな
    体のいいクビにする方法だよなこれ
    でもこっちにだって仕事選ぶ権利はあるぞ

    1 :鬼女日記 2022/12/28(水) 03:55:40 ID:Rxw0d3hq0.net
    課長「今の指導は流石に無くない?」

    ワイ「事実を述べたまでです」

    課長「辞めろとか言ってたよね?」

    ワイ「言いました」

    課長「あの子辞めさせても前線に余りある人員が有ると見込んだ上での発言って事でいいのね?」

    ワイ「は?」

    もう少しで課長論破出来たけど一旦引いたワイ褒めて

    244 :鬼女日記 2012/05/07(月) 16:24:13 0
    中学生レベルの陰湿DQN返しなので、嫌な人はスルーして下さい。



    舅が糞だった。姑(長年の洗脳でデモデモだけど良い人)に日常的にパワ八ラ。
    些細なことでもテーブルを叩いて大声で怒鳴り散らす、物をひっくり返して暴れる、物を投げる。
    姑の髪を掴んで引きずる、毆る、蹴る、肌着姿で表に放り出す、等々。
    夫や義弟が独立した時、姑を引き取ろうとしたが「お父さん一人では生きていけないから」
    「あなた達の結婚の妨げになりたくないから」「慣れているから大丈夫」とエネmeだったそうです。
    私が夫と結婚後見かねて、姑を引き取り同居を申し出たときも、同様の返答だった。

    結婚して半年後、あまりに強く蹴られたため肝臓から出血して、姑入院。
    それでもデモデモダッテな姑と、反省の色無しの舅の両方に切れて、私が姑看病の名目で義両親宅に押し掛け同居。
    反対していた夫も義弟も、私が荷物を運び込んだら、一緒に同居してくれた。
    舅の威張る理由が「俺の稼いだ金」だったから(家と土地は姑の親の物だった)
    食費・光熱費は全額、私・夫・義弟が出した。
    その上で、舅の世話は完全拒否。
    4人でキャッキャッ盛り上がっていても、舅が来るとピタッと黙って完全無視。
    舅がいなくなったとたんまた盛り上がる。
    まるで中学生のイジメの様な事をした。
    そして姑をカウンセリングとセミナーに連れだし、徐々に洗脳をといた。
    何より、舅から姑を完全に守った。
    怒鳴られることも毆られることも無い日々が日常になり
    自分の考えを口にしても、嘲られることも罵倒されることも無い日々が続き
    ふっと憑き物が落ちたように姑が変わった。
    同居して2年経ち、初めて舅に話しかけた「お舅さん。いつ出ていってくれますか?」
    そのころには別人のように無気力な老人(まだ50代だったけど、70代に見えてた)の様になった舅は
    意味が分からなかったらしく、モゴモゴ言っていたが、居間で呼んでいた弁護士から
    今までの姑への㬥カや悪意の遺棄、その他の慰謝料の請求書を示され、離婚を求められると、案外あっさり同意した。
    家は結婚前に姑が贈与された物で、夫婦の共有財産では無く、数年後に受け取る退職金の約半分と慰謝料で結構な額だった。

    つづく

    1 :鬼女日記 2022/04/03(日) 18:31:26 ID:cLUsXjfE0.net
    法的には君が正しいかもやけど、社内の人間全員敵に回すのは流石に正しくないやろ




    これから頑張るんやで、大型新人クン(笑)

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