上司

    756 :鬼女日記 2019/03/18(月) 22:10:38 ID:mRRs9AXM.net
    冷めたというか、現在進行形の話。
    結婚前提で付き合ってる彼氏。(26歳) 私は24。
    婚約して結婚式の準備まで進めてる段階。

    彼は婚約する前に私が結婚式を挙げたいと言ったら一瞬嫌な顔をした。でも一生に一度だからといって承諾してくれ、準備もちゃんとしてくれている。
    いざ、式への招待者を具体的にリストアップするという段階で彼の言葉が濁る。
    私がせっついてやっと出てきた彼の招待者の人数が親戚含めて30人。 彼いわく、上司にお願いして会社の偉い人を呼んでもこれが限界とのこと。
    彼なりに頑張って来てもらえるようにお願いして回ったのだろうけど、ちょっと少なすぎる。
    普通に友人や会社の人と付き合っていたらもっと呼べるであろうと思うけど、彼は人並みにサークルやバイトもしてたはずなのに結婚式に呼べる人がほんとに少ない。
    私だって呼べる人少ないけど、倍くらいは親戚含めても呼べるのに……
    なんか冷めた現在進行形の話。

    483: 恋人は名無しさん 2009/08/04(火) 12:35:22 ID:GLKWwpgvO



    ストーカー事件のニュースを見て…区切りとして投下。



    バイト先で知り合った二つ上の彼氏と付き合って約1年。

    お互いに新社会人になり、忙しさに参りながらも励まし合って頑張ってた。

    私の就職先は言わば弱小で、でも仲良く頑張る貧乏家族のような雰囲気だった。

    入社から半年たち、少しずついろんなことを任せてもらえるようになった。



    その時期から、研修で大変お世話になった上司の様子が変になった。

    困ったことはないか?の心配から始まり、相談していいよ!と繰り返す。

    挙句、私が悩んでると決めつけて二人で飲みに行こうと執拗に誘ってくる。

    断っても拒否しても、それを遠慮と捉える上司(40代独身)に寒気がした。



    ついに社長からの注意が入るくらい問題視されても、しつこさは変わらない。

    仕事にも支障がきたしてきたので、結局上司はクビになってしまった。



    彼氏に相談はしていたが、「ちょwおっさんw」と言ったような反応だった。

    悩んでるのに!と怒ったりもしたけど、次第に私も気にしなくなっていった。

    828: 恋人は名無しさん 投稿日:2013/09/18(水) 17:59:49.64 ID:8dDx5cZM0



    長文は初書き込みなので、改行や文章がおかしかったらすみません。

    厄落としカキコ。

    フェイク有ります。



    A夫…お固い仕事のサラリーマン

    見た目はネクラなオタク系

    中身はおとなしく、人の良いタイプ

    B子…A夫と私子の職場に来ているパート

    アラサーで結婚適齢期

    C子…A夫の彼女、フリーター

    A夫と半同棲中(お互い独り暮らし)

    A夫とは大学の同期

    私子…A夫と同職、私子がひとつ先輩。

    うちの職場は、世間的には高給取りで華やかと思われている。

    パートさんに支払う時給も、普通の飲食店とかよりは良い。

    (実際は転勤多いわ給料安いわ残業多いわ汚れ仕事だわ、世間のイメージとは掛け離れていますが)

    663 :鬼女日記 2009/07/12(日) 16:42:17 ID:/zwI5b8Q
    武勇伝ではないが、私が知り合い(女でAとする)から先日に聞いた話。

    Aはとある地域の地元民なら大概知っているであろう商社に勤めていて、早い夏休みで田舎(B県とする)に帰ってた。
    田舎滞在の最終日に実家近所のデパート(C店とする)に車で買い物に行き、あらかた買い物も終わって駐車場に向かっていた時にそれを目撃した。
    自分の車の隣に停まっていた車が発車するときに、あろうことか自分の車に当たりながら出てきたらしいのだ。
    Aはその車を止めて文句を言うと、
    「知るか!馬鹿!」
    と男(禿とする)が捨て台詞を吐きながら急発進したのだ。
    女だから舐められた、とAは大層悔しがったらしいのだが、車種とナンバーは押さえておいた。

    317 :鬼女日記 2020/12/16(水) 03:43:46 ID:hYlTWIYL.net
    職場の30代男忄生が突然会社に来なくなった
    何度連絡しても連絡がつかず「無断退職かな?」って流れになってたら
    約1週間後普通に出勤してきて衝撃

    もちろん上司や社長に詰められるんだけど
    「体調が悪くて、寝て起きたら1週間ほど経ってた」と言うw
    「診断書は?」と聞くと
    「一週間家で眠り続けてたので、病院に行ってないしあるはずがない」
    「保険証も紛失中なので病院には行きませんでした」
    あまりのぶっ飛んだ言い訳に一同、え、え、え、え、え???って反応だったw
    ツッコミどころ満載すぎて、逆に突っ込みづれぇわwって上司も言ってた

    連続無断欠勤なので本来はクビだけど、今回だけは信じますと、そのまま勤務継続になったのも衝撃

    1年もしない内にまた数日間無断欠勤し、今度は「ヤ𠂊ザに命狙われてて逃げてた」とか言い出したのも衝撃
    さすがにクビになったw

    578 :鬼女日記 2011/04/16(土) 22:55:30 ID:yjE0fAuj0
    俺の上司の3番目の子(娘)は俺の子。

    始めての女の子だっつうコトで相当可愛がっているらしい。

    俺に目元、口元、輪郭がそっくり。
    お前のDNAじゃ、そんなに可愛い子供は産まれねぇっつうの。

    912 :鬼女日記 2013/01/01(火) 12:20:44 ID:WdXT4Bf2O
    私子 私
    彼氏 私子の彼氏で同い年
    同僚 私子の一回り年上
    上司 同僚より五歳下の既婚女忄生

    清楚系のファッションが好きなんだが、
    おっさんとDTとヲタク系に非常に受けがよくて困る。
    ヲタク系の男は変なアニメに影響されてるのか、
    「口が悪い俺だがお前を見守ってるぜ!」と上から目線で話しかけてきて、
    「ツンデレ幼馴染みの我が儘に振り回される俺フーヤレヤレ」みたいな同僚がいる。
    仕事の雑事を押し付けてきたから「貴方の仕事でしょう」とつっ返すと、
    「そ・う・い・う態度は可愛くないぞっ」と頬をつままれた。
    おぞましさに悲鳴をあげたら上司が駆けつけてきて引き離してくれた。

    その場は謝罪で収まったことなどを彼氏に愚痴ると、
    彼氏が帰り道を送ってくれるようになった。
    それを見ていた同僚が「この間一緒にいた男だれ?」と探りをいれてきた。
    無視して仕事してたら「まさかお前に彼氏なんているわけないよなっw」
    「お前みたいな跳ねっ返りに普通の男は惚れるわけないよなー」と頭を撫でようとしてきた。

    かわして無視してると上司がすっとんできて、
    「仕事以外で接近するなってこの前言ったよね?」
    「私子さんは彼氏いるんだからいい加減諦めなさい」と同僚をしかりつけた。
    驚いた顔をしたあと何故か部屋を出ていく同僚。
    追いかける上司。
    ドアの外で怒鳴りあいが聞こえ物が壊れる音が。
    別口から帰るように言われて退社。

    次の日から物凄く冷たい態度で接してくる同僚。
    疲れた顔の上司。

    1 :鬼女日記 2017/12/26(火) 01:20:34 ID:6eHtIPiz0.net
    俺、言われた通りに掃除をする

    出勤時間
    上司「1時間早く出勤して掃除しろって言ったよな?なんでやってないんだ?」
    俺「やりましたが・・・」
    上司「は?俺が間違ってるとでも言うのか?」
    俺「・・・いえ、間違っていません」
    上司「ってことは?掃除はしたのか?してないのか?」
    俺「・・・していません」
    上司「(クソデカため息)」


    うぜえ

    1 :鬼女日記 2019/05/06(月) 18:11:25 ID:XnHTlSmI0.net
    上司「あ、」

    上司「いやごめん」

    ワイ「い、いやぁ~冗談きついっw」


    泣くかと思ったわ

    165: 恋人は名無しさん 投稿日:2009/04/17(金) 21:47:19 ID:j7Xne+6IO



    大した修羅場ではないのですが・・・

    A・・・会社上司

    B・・・私

    C・・・彼氏

    会社の飲み会の後の出来事です。

    適当に酔っぱらっていい気分でアパートに帰り、着替えようとしたらチャイムが。

    誰だろうと思って玄関のドア開けたら、Aさんがいました。私の家なんて教えてないのでびっくりです。

    そして泥酔のAさんはその場で私を押し倒しました。Aさんは慣れた手つきで私の口を塞ぎ、あっという間に下着姿にされてしまいました。

    「Bちゃんは綺麗だしスタイルいいしふじこふじこ」

    もう何言ってるかわかりません。必死で抵抗しても、Aさんの行為は止まりません。むしろ興奮している様子です。






    「俺の、おおきいから、おおきいの好きなんだろふじこふじこ」

    確かに私H好きですが、だれかれ構わずな訳じゃありません。大きいからいいというわけでもありません。

    体をまさぐられ、下着にを脱がされかけてこのままじゃ間違いなく犯されると思った瞬間、Aさんが私の目の前から横に消えました。

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