不仲

    469 :鬼女日記 2016/02/18(木) 23:14:53 ID:u5I
    ウチの会社では営業部(宮廷・早慶出身が中心)・事務方と
    技術部(高卒や聞いた事ない理系大学出身、そしてキモオタが多いw)があるんだが、昔から仲が悪い

    現場(技術部)の人間は何故か俺らの事を敵視してるし、こっちはこっちで
    すぐにへそを曲げる連中にいつも本当に困らされている

    しかしありがた迷惑な事に、年に三回ほど合同での飲み会があるんだが
    前回の飲み会の時に、技術部の若手リーダー(笑)みたいな奴と席が向かい合わせになった
    いくら部同士が仲が悪いとは言え、飲みの席で対面してるのに無視する訳にはいかない
    嫌々ながら話かけてみたんだが、連中は隣に座っている同じ現場の同僚と何やらよく分からない話をしており
    こっちの話題にロクに耳を貸そうともしない

    この辺りで大分キレかけてたんだが、我慢してどんな話をしてるのかを聞いてみた所
    戦艦や戦車が出るアニメ?が彼らの間で流行っているらしい
    ニヤニヤとやれどの戦艦が可愛いだの戦車に乗る美少女が良いだの、キモい話ばかりし続けた彼ら
    そこで俺はいよいよブチ切れた

    133 :鬼女日記 2013/07/18(木) 14:34:30 ID:KX01csPE
    学生時代、制服のスカートを最長(膝下5cm)にして履いてたのに、
    若い頃膝上15cmのスカートを履いてた事を自慢する母親に
    「そんな短いスカートを履いて、男を誘惑してるふしだらな格好」と怒鳴られた事

    両親が不仲なため、母親の希望で同居してるのに、
    異性の家族と会話するだけで近親〇姦を母親に疑われる事
    「若いお婿さんが欲しい」
    「早く孫が欲しい」と言う母親に強い憎悪を感じる事

    男女がいちゃつく夢を見ると、その日のうちに生理が来る事

    324 :鬼女日記 2016/09/27(火) 21:15:51 ID:SxN
    高校2年の秋、部活のユニフォームがヘタレてきて、でもその頃両親の仲が悪くて言い出せなかった。
    俺が何を言っても父が「お前の教育が悪い!」と母にキレるんで何も言えなかった。
    大げさじゃなくマジで、「ハンバーガーうめー」って言っただけで
    親父が「息子が底辺の食い物を食うバカ舌になった!おまえのせいだ!」って母にブチギレる日々だった。
    俺はユニを自分の貯金で買うことにした。
    小学生の時以来ほぼいじってない通帳とカードを持って(入金は母任せだった)ATMへ行った。
    20万くらいあるはずの残高が800円代だったのが衝撃。

    通帳記帳したら毎年のお年玉は入金されていたが、中3の夏と高1の冬にごっそり引き出されていた。
    犯人は親父でした。
    暗証番号を誕生日にしてた+机の引き出しに入れっぱな俺も悪かったが
    まさか家庭内に泥棒がいるとは。
    俺のお年玉は親父の浮気相手の誕プレとホワイトデーに消えたそうです。

    と言ってもすぐ↑が判明したわけではなく、半年くらい黙っていた。
    なんとなく父が犯人なことはわかっていて、母に言ったら離婚のトリガーを引いてしまう気がして言えなかった。
    今思えばさっさと言うべきだったが高校生だったしな。
    離婚後父がのこのこ会いに来て「愛人が最近冷たいんだけど、お前だったら何買ってあげる?」って
    真顔で訊いてきたときも衝撃だった。

    141 :名無しさん@おーぷん
    散々イビられて不仲のトメが、足折った時「食事を作りに来い」と言ってきた。
    毎日幼児連れて電車に乗って、トメと自宅警備員のコウトに食事を作れ、と。
    「金は出すからw」とのことだった。
    旦那は「悪いけど・・・」とエネ。

    行ってやったさ、2か月間。
    「元気をつけなきゃいけませんもの」と肉、揚げ物のヘビーローテーション。
    砂糖大さじ7杯入れた煮物、油メインの手作りドレッシングのサラダ。
    「いない間お腹すいたらこれ食べて下さいね」と、お餅にカップラーメン(ペヤ○グ)に、
    菓子パンにドーナッツ。

    2か月後、トメもコウトも「誰かと思った。どうしたの?病気?」と旦那が言うくらい増量した。
    「着る服がない」というので「元気になったんですから買いに行ったらいかがですか?」と言っておいた。
    「買いに行くのに着る服すらないんじゃないのよ!」と怒ってたが知らん。

    「食事作ってくれてありがとう」とでも一度でも言ってくれたら、増量計画は止めるつもりだったんだが。
    幸か不幸か、計画完遂だった。
    まあ食べたくて食べたんだから、私は責任ないけどね。

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