鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

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    仕返し


    156 :鬼女日記 2018/04/16(月) 13:38:54 ID:U6V
    私偏食で好き嫌いが多いんだけど伯母さんがそれを昔からすごく貶すんだよね。
    「好き嫌いすんな!」ってね。大嫌いなピーマンやわさびを無理やり食べさせられた事もあるし成人した今でも言われる。誰にだって好き嫌いくらいあるでしょ。
    で、その伯母さん一家が家を建てたからお祝いにお呼ばれされたの。(従姉妹とは仲いいし)
    そしてまた始まる伯母さんの好き嫌いするな攻撃…
    ムカつくから今回は私も反撃の用意してた。
    「じゃあ伯母さん絶対好き嫌いしないでね、それも食わず嫌いなんて。」って言ってニシンの塩漬け出してやった。(シュールストレミングってやつ)
    伯母さんはそれの存在を知らなかったみたいで「なにこれ?」って聞かれたから「ニシンの塩漬けだよ」って言ったら「それくらい食べれるわよ、ニシン好きだし」って。
    伯母さんが缶切り持ってきて開封。私はトイレに行くふりをして少し離れたところで見てた。
    開けた途端伯母さん叫んじゃって親戚達も嗚咽したり顔をしかめたり、伯母さんびっくりして缶ひっくり返しちゃって中身溢れて新品のソファに付いたり。
    もうソファは臭いとれないんだろうな。リビングも数日はあそこで過ごせなさそう。
    親からはちょっと怒られたけど、もう伯母さんも言ってこないだろうと思ったらスッキリ


    741 :鬼女日記 2016/04/05(火) 04:47:07 ID:jcp
    復讐とは毛色が違うからこのスレに書き込んでも大丈夫かな?

    母が兄のゲーム、漫画、同人誌、パソコン、スマホを一つ残らず没収した
    兄は唾が飛ぶぐらい叫んで半狂乱で母に詰め寄ったんだけど母に叱られた途端に大人しくなった

    兄は高校に入った頃から急に人を馬鹿にするのが好きになったんだよね。標的は主に私。
    ブスとか老け顔とかデブとか言われたり、イ谷に言う甘ロリ系の服を着たら「オタサーの姫」「その顔でwww」とか言って馬鹿にしたり
    私が廃墟にロマンを感じて廃墟の画像を集めたら「サブカル女きめぇwww」とか罵られたり、LINEに友達と行ったカフェのケーキと紅茶の写真を載せたら「自意識過剰な地雷女」みたいなコメントされたり
    何かを楽しむ度に兄に馬鹿にされることが一年ぐらい続いて家に帰るのも嫌になった
    母に相談したかったけど仕事と家事で忙しそうな母の重荷になりたくなくてずっと我慢してた
    だけど兄の顔を見る度に気分が悪くなって、これもう我慢できそうにないなって思って母に相談した

    私から相談を受けたことを兄に伝えて、上記の嫌がらせが真実かって兄に問い質して確認して
    「人の趣味を馬鹿にするお前に趣味を楽しむ権利はないよ」
    って兄を静かな声で叱ってくれた
    兄は反論せずに自室に帰っていった

    今はすれ違う度に「タヒね」って低い声で言われるだけになって平和に過ごせてる
    私のために動いてくれた母にはいくら感謝しても足りない


    769 :鬼女日記 2016/04/12(火) 08:52:18 ID:jHc
    浮気夫と現在再構築中。
    変な言い方だけど愛している人なので
    嫌がらせみたいなことはしたくないんだけど
    でも夫だけスッキリするのは腑に落ちない。
    そこで小さないたずらを毎日たくさんしてる。
    今日はお昼用に持たせてるおにぎりにたこ焼き入れてあげた。


    820 :鬼女日記 2016/04/29(金) 00:39:39 ID:qM0
    ありがちな話かもしれないけど一つ。

    中学生のとき、美人で強気な幼馴染に、ブサイクで気弱な私はいつも嫌味を言われていた。
    時には、じゃれるような感じを装ってぶたれることもあった。

    例えば、
    友人「○○ちゃんと私ちゃん、いつも一緒だよね。幼馴染なんて羨ましいなー」

    幼馴染「まあ本当はもっと可愛い子が良かったんだけどなーwwwあれと一緒にいると私まで頭のおかしな奴に思われるっていうかwwwww」

    これを全部私のいる教室で言う。
    ちなみに幼馴染のすごいところは、これだけ言っても誰からも嫌われないことだ。むしろ、幼馴染の周りには常にキラキラ系の取り巻きが数名侍っていた。

    本当に我慢ならなかった。
    私が一体何をしたというんだ。
    なぜ私がこんなにも傷つけられなくてはいけないのか。

    答えは自分でも分かっていた。
    私が「陰気なおブス」だったからなのである。
    そして、これがいじめられっ子の私と多少悪口を言っても許される幼馴染の決定的な差だったのだ。
    私は、美形で自信家の幼馴染には格好の引き立て役兼サンドバッグだったのだろう。

    そして私は中三の秋、ある決心をする。
    彼女よりも美しくなって、彼女を見返そうとしたのだ。

    まずはニキビだらけの顔の改善。
    皮膚科に行った上でさらにニキビ用化粧水を塗りたくり、10時には就寝を徹底。
    次に腫れぼったい一重まぶた。
    母が生まれつきぱっちり二重だったおかげか、こちらは軽いマッサージで簡単に何とかなった。
    ついでに眼鏡からコンタクトにした。
    そして髪型。
    まず自分の輪郭とそれに似合う髪型を分析し、「勉強の邪魔だから」とひっつめにしていた髪を切った。
    コンプレックスである輪郭を隠すことができ、さらに校則の厳しい学校でもおしゃれに出来るボブヘアーにしてもらった。

    高校生の先輩が「一目惚れした!」と私に告白してきてくれたのは、しばらく経ってから。
    せっかくだけど、断った。正直タヒぬ位嬉しかったけど。やっと努力が実った!私でも、可愛くなれたんだ!って感じで。
    あまりの嬉しさに終始ニヤニヤしてたと思う。
    幼馴染は「え、え?・・・ま、まあ○○にコクるなんて物好きじゃない?w」なんて言ってた。
    動揺した様子が面白くて、その後告白される度に幼馴染に報告してた。
    でも、まだこんなものじゃ満足出来なかった。


    834 :鬼女日記 2016/05/01(日) 17:21:21 ID:8y2
    以前勤めていたパート先にAさんって言うすごい嫌味屋さんがいた。
    Aさんのターゲットはいつも私とBさん。
    Bさんは独身で私は小梨。
    で、結婚してないことと、子供を産んでいないことでいつも嫌味を言われていた。
    まぁこちらもAさんに好かれたいとも思わないので別にいいんだが
    仕事中、全く関係ない局面で言われるのは少々鬱陶しいという思いはあった。
    ある日、終業後にBさんとごはん食べに行って
    その時にAさんっていちいち鬱陶しいよねって話になった。
    いつもは面倒だからスルーしてるけど、たまには軽く仕返ししてやりたいよねって。
    それでAさんのタイムカードに数カ所スティックのりを塗った。
    うちのパート先はタイムカードの押し忘れに厳しくて
    押し忘れがあると例えその日に残業してても定時の扱いになる。
    毎月残業になるのは10日と20日と決まってるので
    その2日の残業時間が刻印される部分に塗っておいた。
    そして締日の25日、Aさんが帰るのを見計らってウエットティッシュで拭き取ったら
    思いのほかキレイに印字が消えたw
    翌月給料日、ちゃんと押したのに!ちゃんと押したのに!ってプリプリしてるAさんの姿があったとさ。
    その後、いつものようにAさんに嫌味を言われるたびに
    Bさんと目を合わせてはクスクス笑えて、嫌味言われるのも楽しくなった。


    250 :鬼女日記 2010/02/10(水) 15:25:18 O
    仕返しになるかどうか分かんないんだけど…

    義理家に同居してて、困ったことにトメが私の買ってきた美味いモンを食い荒らす。
    時には食べきれない物は、汚い箸をつけたまま中途半端に放置されることも。そんな日々。
    (もちろん私は嫌だから食べない)
    先日某石鹸のお店で、ゼリー状の石鹸を購入。
    冷蔵庫保存必須だから冷蔵庫に入れて、見た目はお菓子にそっくりだから一応「食べ物ではありません」と紙を貼っておいた。
    それでもトメは手を出したらしく、一口食べて「これ、食べものじゃない!」と怒っていたので、「貼り紙してたじゃないですか^^」と返した。
    凄くドキドキしたけどスカっとしたわ…。

    これで懲りてくれたらいいんだけどなぁ。


    60 :鬼女日記 2011/11/01(火) 18:46:05 0
    料理ネタで思い出した。

    昔、トメの義兄嫁イビリが凄かった
    義兄嫁は欠陥品だ、頼りない、飯が不味くなる等。特に私を褒めて言う嫌味が多かった。
    義兄スルーというか賛同系なフォロー(まぁ、お前はしょうがないよなみたいな)しかしなくて可哀想だった。
    ウト誕生日の時、義兄嫁がケーキを作ってきた。
    トメは注文してた寿司を取りに行ってたから、私が用意したと思い込んだ(お菓子作りが趣味だったから)
    「あら~私ちゃんたら流石!やっぱり出来たお嫁さんは違うわぁ!美味しそうねー!」
    と言ってきた。
    私が「違うんです!」って説明してもイビリに夢中でスルー。
    「まぁ、義兄嫁さんには考えもしないでしょうねぇ。欠けてるのは身体だけじゃないのね。」
    私プッツン。
    「色んな神経切れちゃって耳も遠くなったんですか?これは義兄嫁さんが作って持ってきたんですよ?」
    と言ったら、義兄嫁が私を止めた。
    その直後トメの頭を鷲掴みして、ケーキに突っ込んだ。
    「お義母さん、美味しいですかー?すみませんねー!私の手作りでぇぇ!」
    その日からトメは大人しくなったというか、私も義兄嫁も離婚して離れたから知らないwww
    でもウト誕生日だからちょっとかわいそうと思ってたけど、ウトは義兄嫁にセクハラが凄かったらしいからスッキリした。

    その後にトメが義兄嫁の家に乗り込み逮捕になってメシウマだった。

    もう過去の話。


    131 :鬼女日記 2011/07/15(金) 16:30:25 O
    私は地味でぼーっとしてる、すごく大人しくて旦那や他の人からは
    菩薩のようににこにこしてると言われるし、滅多に怒らない
    それが何故か自称最強ヤンキー(笑)コトメコは気に入らないようで
    昨夜拉致されてヤンキー仲間(笑)の前で「あんたら手出すんじゃないよッッ」って
    タイマン(笑)張らされた。
    ので肩パン1発貰ってから「嫁子今、生命の危機を感じたので正当防衛やりま~す」
    とボコボコにやり返した
    鼻血出してウワァアアアンって泣くコトメコにヤンキー仲間(笑)ドン引き
    最後に「嫁子参上」と荒ぶる鷹のポーズをして帰って来た
    私より年上の癖にいつまでしょーもない事やってるんだろう
    そんな私は6年前はどこに出しても恥ずかしいDQNでございましたとさ
    あー…過剰防衛とか言われたらどうしようと今更gkbr


    457 :鬼女日記 2016/02/17(水) 14:31:36 ID:zxA
    夫が浮気をしていた。
    毎日3時ごろに無言電話がかかってくるようになった。
    最初は気味が悪かったが、ある日夫の携帯から電話がかかってきて
    出るとどうも誤って押してしまったのか、向こうの音が筒抜けに。
    (浮気相手がわざとかけてそのままにしたんだと思うけど、)
    浮気相手との会話が筒抜けに。
    帰ってきて気づいた夫は私に何か聞きたそうにしてたけど、
    私は知らんふりをしてた。「なんかあなたの電話勝手にボタン押しちゃったのか、無言電話かかってきてたよ。」
    と言うと、ほっとしたのか今度から気を付ける、ごめん。と。
    その日から週に一度、夫が寝ている間に夫の頭に綿棒で除毛剤をつけて一円ハゲをいっぱい作ってあげた。
    夫が抜け毛がひどいと言い出したので、「何か悩み事か隠し事でもあるんじゃないの?」
    と冗談めかして言うと、あわてた感じで、そんなことあるわけないと一生懸命否定をしてました。
    その後反省したのかハゲだらけの夫が愛想を尽かされたのかはわからないけど、
    今は多分浮気はしてないと思う。
    もう2年も前のことなのに、いまだに夫の頭はまだらハゲ。
    除毛剤って怖いね。


    534 :鬼女日記 2016/03/05(土) 00:47:37 ID:zQO
    義姉(兄嫁)になんかチビチビとした嫌がらせを受けてた。
    すれ違いざまに嫌味言われるとか、手土産のお菓子を私の分だけ人数分から省いたり、
    本当に些細なことだったのであんまり気にしないことにしていた。
    私は実家暮らしで兄夫婦とは別居で、そもそもそんなに顔を合わせてもいなかったから。

    兄夫婦はお互いの仕事や日取りの関係で入籍→結婚式という順序だったんだけど、
    披露宴で義姉が過去最大の嫌がらせをやらかしてくれた。
    無断で私を余興のメンツに入れ、しかも明らかに私が歌えないであろう曲目まで指定されていた。
    結婚式前に親族待機室(?)へ挨拶に来てくれた司会者に話しかけられて発覚した。
    しかも私の順番は余興としては最後のほう。
    招待客が余興に飽きてきて酔っぱらっているようなタイミングでろくに歌えない歌にオロオロする
    私を見てニヤニヤするつもりだったんだろうなという魂胆が丸見え。
    「いやいや無理無理」で押し通そうとしたけど、時間がー式次第がーと言われ、
    スタッフに相談したら「カラオケリストにある曲なら差し替えられる」とのことなので急遽変更。

    歌ってやりましたよ、振袖で民謡の祝い唄を。
    祖母(現在鬼籍)が民謡を習っていたので小学生の頃に付き合いで覚えさせられてた。
    しっかり習っていたわけじゃないので小節や唸りはさほどできないけど、
    明るいテンポのものは子供心に歌ってて楽しかったので歌詞はあやふやでもメロディは覚えてる。
    カラオケだから歌詞出るから問題ないし。
    しかも偶然にも義姉の親族がその祝い唄のある地方出身だったことがわかったので、
    「みなさんお手拍子お願いしまーす!」とか煽って場を盛り上げた。
    義姉友人や同僚の若い人しかわからないような余興ばかりで飽きてたっぽい。
    おじさんおばさんの食いつき半端なくて、おじさんからはおひねりもらったw

    で、このあいだ義姉側の親族が顔を合わせたときに「あのお姉ちゃん(私)は元気か」と口々に聞かれ、
    義姉がウギギッとなってたらしい。
    兄がつぶさに報告してくれた。

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