修羅場

    249 :鬼女日記 2010/09/16(木) 00:51:47 ID:giGuLvkzO
    携帯から失礼。
    1年くらい前の話。フェイクありです。あとめちゃくちゃ長いです

    俺…大学4年 22歳
    彼女…大学4年 22歳
    A子…フリーター 21歳
    B男…大学1年 18歳
    C男…フリーター 25歳

    俺・彼女・A子・C男は同じバイト先に勤めていた。

    ある日、B男という新人が入ってきた。
    俺や彼女とは3つも下であり、またバイト先でも最年少だったため、
    俺も彼女も弟みたいな感覚で、食事に行ったりしていた。
    B男はA子に一目ぼれしたらしく、そのことでよく相談に乗ったりもした。

    三ヶ月くらいたったころ、B男から報告。
    「A子と付き合うことになりました!」
    その時は素直に嬉しかった。

    26 :鬼女日記 2011/01/30(日) 21:28:36 0
    長文です。

    当時、私はエスカレーターで大学まで行ける学校の生徒だった。
    父は、仕事は自営の資格商売をしていて、趣味人だということは知っていた。
    収入は結構あったようだ。子供の頃、不自由をした記憶はない。
    朝早くに出勤する父は、夜は早めに帰宅し、夕食は必ず私と母と3人で採っていた。それは、母との約束だったらしい。
    親子の団欒と言えば夕食だけで、父は土日もろくに家にいることはなく、家にいる時は書斎に篭ってなにやらしていた。
    その筋では有名なマニアというか、市井の研究者だったらしい。
    時々、父の友人という人達が訪れて酒盛りをしていた。
    よく、私と母に手土産と言って、珍しい菓子や珍味をくれたのも覚えている。

    51 :鬼女日記 2016/07/23(土) 19:21:24 ID:TVD1Xs0q.net
    深夜3時に警察が来たときが修羅場だった。

    当時新卒一年目で独り暮らし。
    残業続きの毎日だし、馴れないことばかりでストレスMAX。
    その日も帰るのが23時とかで晩御飯をコンビニで買って食べて風呂に入って寝た。

    ふと何かガンガンする音と何か叫ぶ音がするから目が覚めた。
    何だよ向かいの部屋のカップルの痴話喧嘩かよ、野次馬したろ!と思ってドアスコープ見たらどアップで父の顔。 しかも後ろになんか人がいる。
    ドア開けたら父がものすごい形相で財布を持っているか聞いてきた。
    状況が掴めずぼんやりしてたら後ろに居た警官から説明があった。

    854 :鬼女日記 2013/10/31(木) 12:50:44 i
    上記の皆さんと比べて軽すぎるけど私の修羅場。

    中学生の娘が居るんだけど、ある日娘の友達及びその母親が来た。
    娘は買い物だったから私が出たんだけど、
    娘友は5000円札を握りしめて泣いてた。娘友母はこっちを睨んでる。
    何事かと聞いてあんたのとこの娘のせいでしょ!とキレぎみに言われた時が修羅場。
    よもや我が娘が友達からお金を巻き上げているのかと気が気でなかった。

    結局ソシャゲのイザコザで娘に非はなかったんだけど本当に怖かった。

    848 :鬼女日記 2015/08/25(火) 18:32:34 ID:iCl
    彼女のマ〇コが臭すぎて別れた
    これが第一の修羅場
    ほんと尋常じゃない臭さ
    入れた指は何度洗っても匂いが落ちないし友達にかがせてみたら臭すぎて悲鳴上げた
    それを見てた彼女が大泣きして第二の修羅場

    763 :鬼女日記 2017/08/29(火) 23:58:21 ID:0Rq4c1h+0.net
    彼氏(婚約者)と私が2人で参加した私家族の集まりで、私が彼氏をいじってしまい、彼氏が激怒して修羅場になっています。

    姉の旦那さんが、完璧超人みたいな男性.(容姿が良くて高学歴で有名企業勤め)をみんなで凄い凄いと褒めている時だったのですが、そこで私が「彼氏くんも見習いなよww」と口走ったのが気に入らなかったみたいです。

    彼氏が「確かに俺は今まで血の滲むような努力とかってしたことないかもしれない。大学も就職もいけそうなところに何となくで行った。慶応目指して猛勉強して、今は○○という企業で頑張っている姉旦那さんのことを見習って頑張らなきゃ」
    みたいなことを言って、今度は姉の旦那さんが「バカにしてるのか」と怒ってしまい、 
    彼氏は「いや、この人(私)が見習えというもんだから。」
    ととぼけたようにいい、そこで「彼氏くんはもう帰って」となって家を出ました。(私も一緒に行きました)

    姉はうちの旦那に謝罪させろと言っています
    私もいじったことは謝罪して、彼には姉の旦那に謝罪してもらいたいのですが、彼は「見習えというから見習おうと宣言しただけで何で謝らなきゃいけないのか。こっちは手放しで褒めてるじゃん。」
    と言って聞きません。

    婚約破棄とかそういうのは考えていないんですが、
    私が悪い部分はちゃんと認めていますし、その上で彼自身の非も認めてほしいんですが、
    何か知恵を借りられないでしょうか

    45 :鬼女日記 2014/09/12(金) 00:10:57 ID:tGnuWAOt.net
    多少オカルトチックなところがあるから嫌いな人は読み飛ばしてください

    高校の頃電車通学で当時同じ高校だった嫁と毎日一緒に通学してました
    ある日電車乗り込んだらすんごいイビキをかいてる薄汚いおじさんがいて、俺と嫁はそのおじさんの斜め向かいの席に座りました
    嫁がおじさんを目を皿のようにして見ていたので、うるさいなら車両を変わろうかと提案しました
    すると嫁は首をかしげながら、あのおじさん、すこし黒くない?というのです
    たしかに擦り切れた汚れた服は着ていましたがら別段黒いとは思わなかったのでそう伝えると、そうではなくて、雰囲気というか、全体に陰りがある、目で見る見え方は普通なんだけど、何か陰ってるというのです
    私はちんぷんかんぷんでした

    電車はそのまま一時間ほど乗り続けて終点までいくので、いつしか嫁は舟をこいで眠っていました
    そして終点についたので嫁を起こすと、( ゚д゚)ハッ!と目をさますなりおじさんの方をみて
    「大変だ!この人タヒんじゃう!駅員さんを呼んで!」
    と周りに叫んだのです
    いびきしてない!動かしちゃダメ!タヒんじゃう!とそればかり言っていました
    終点の駅の側には大きな私立病院があったため、おじさんはそこに運ばれていきました

    詳しいことは忘れましたが、脳内で出血が起きたりするとよくある症状で、眠っているように見えるので気づかれないことが多いと聞きました

    そのおじさんが助かったのか解りません
    目の前で人がタヒにかけていること、それを嫁が良くわからない黒い雰囲気で見抜いたことが脳内のキャパシティ超えて修羅場でした

    674 :鬼女日記 2011/02/27(日) 15:20:36 ID:qI69IZZ10
    修羅場とはちょっと違うかもしれないが思い出したので投下。

    学生時代、浜辺に停めた車の中で彼氏といちゃいちゃしてたんだけど
    運悪く地元の不良たちに見つけられてしまい、2人とも車から引き摺り下ろされた。
    服が乱れた私を見て、不良が「続きは俺らがやってやるから」と言いつつ近寄ってくる。

    この辺で「震えて何もできない彼氏(年上)」と不良の破廉恥行為に我慢できなくなってしまい
    不良の持っていたバットを奪い取ってそれでそいつの急所を一撃。
    びっくりしてた他の不良も同じように一撃。
    普通なら逆上して反撃されるところだろうけど、いきなりギャル風の小娘が暴れるなんて
    思ってなかったようで、不良の仲間は逃げていってしまったw

    今考えるとなんて浅はかなことをしたんだろうと思うけど、当時は空手をやってて同世代の中では
    一番強かったし、基本的にアホの子だったんで体が先に動いてしまったんだよね。

    ちなみに彼氏には振られました。
    暴力的な女は無理だって、あんたね。。(´・ω・`)

    648 :鬼女日記 2017/06/18(日) 12:59:23 0.net
    夫の前妻に、子供をとられそうになったときが修羅場。
    幼稚園バスのお迎えをしていたら、全く知らない女がつかつか寄ってきて、一人寄越して!って、息子の腕を引っ張った。
    近所の人が通報してくれ、すぐに警察もきて事情聴取。女は、夫の前妻だった。
    結婚してから、子供はいらないと言い始めた前妻と、子供のほしい夫の話し合いは平行線で、結局別れたと聞いていた。
    私と結婚するときに、転籍してくれていたので、私は前妻の顔はおろか、名前すら知らなかった。
    夫のことは嫌いになったわけじゃないけど、子供は嫌いだし、妊娠も出産も経験したくないし、仕事も辞めたくない。
    夫も自分のことを嫌いになって別れたわけじゃないし、子供は他の女が産んだみたいだから、それを引き取って育てれば元どおり。というふざけた理由で息子をとられそうになった。
    しかも、女はいらない。三人いるんだから、一人いなくても変わらないでしょと、娘たちに吐き捨てた。
    夫がバツイチなことも、忘れかけていた頃だったから、こんな修羅場に巻き込まれるなんて思いもしなかったし、ほんとに腹が立った。

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