鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    再会


    87 :鬼女日記 2016/02/22(月) 21:47:11 ID:yK8
    元旦那が近くに引っ越してきた
    私のこと全く気付いてないようで気さくに挨拶された
    私も再婚して名字変わったし激デブだったのが病気で30kg痩せたけどそこまで気付かないもんかと変な気分



    355 :鬼女日記 2015/01/14(水) 11:27:33 ID:i7R
    中学の時、クラスである男子がいつも本を読んでいる女子をいじめていた。

    「キモイwww」とか、わざと大袈裟に避けたり、聞こえないふりをしたり・・・。
    いつも本を読んでるだけで人畜無害なんだけど、あいつがずーっと嫌ってるから周囲も女子に問題があるんだと思うようになった。
    結局、そいつは中高とボッチ兼サンドバック状態で青春を過ごし、そのせいで行方不明になったと聞いた。
    え?自杀殳したんじゃないの(笑)は定番ネタだった。

    数年後、何の縁かあの女子とばったり会った。
    メチャクチャ美人になってて、ブティックから出てきてレクサスに乗るところだった。
    俺は遅いけどあの時のことを謝罪し、あのいじめっ子男子が親から折檻に耐えきれず手に掛けたことを告げると・・・。

    女子はあいつが親から虐待されてることをすでに知っていた。

    女子「だって、私がいじめだって騒いだらあいつの虐待が終わるじゃない。
    調べたんだけど、思春期のトラウマとか癖は一生残るんだって。結婚してもあいつは親じゃなくてDV野郎にかなれないよ。
    ああいうことでしか注目を集められないんだから、どこへ行ってもやるだろうね。
    それしかできないだろうね(笑)」

    それから荷物を運ぶダンディーな店員だと思っていたのは旦那さんで、俺と比べたら月とすっぽんだった・・・。

    661 :鬼女日記 2013/12/07(土) 14:37:14 ID:JwCacJuP
    双子で生まれて兄に先天性の障害&病気があったもんで
    両親が「2人も育てられないし健康な弟が身近にいたら兄が可哀相」と
    俺を遠方の祖父母に預けた
    そこから一度も会いに来ないまま10年以上経過
    祖父母が病気で俺の面倒を見られなくなったら
    今度は子どもがいない夫婦に養子に出された
    両親曰く「自分たちに何かあった後、双子兄に残した財産をかすめ取られてはたまらないから」とのこと
    幸い養子に行った先の両親がものすごくいい人達で今はどっから見ても普通の親子
    よく父親似と言われるくらい
    大学まで出してもらって目指していた仕事にも就いた
    今は仕事の都合で養家を離れてるんだが
    先日、養家に実母から「俺に会いたい」って連絡があった
    双子兄は去年亡くなったとのこと
    正直、顔も知らない実両親と今さら関わりを持ちたくないが
    双子兄のことを考えれば実両親の選択もやむを得ないことだったとも思うし
    双子兄に手を合わせたい気持ちもあるので会うことにした
    これから行くんだが今の心境がものすごい修羅場
    緊張というか怖いというか
    書き逃げごめん

    575 :鬼女日記 2012/06/14(木) 03:07:09 0
    なんというか、自分でも信じられない修羅場を迎えたよ。
    父は、私が3歳の頃に離婚。
    母は、私を虐侍したというが、残念ながら覚えてない。
    その後、新しい母を迎えるが、本当に良くしてくれた。
    本当の娘のように、私を育ててくれたし、感謝している。
    高校生になった頃、私はどうしても自分を捨てたという、生みの母に会いたかった。
    父にその話をしたら、案の定怒鳴られた。
    育ての母は、笑いながら
    「そりゃ会いたいよね、でも、あなたをいじめたって言うし、やめておいたほうが」
    と、やや否定的だった。

    そこで辞めておけば良かったんだけど、どうしても会いたい気持ちが収まらない。
    なんだろうなあ?
    別に、会ってどうこうってワケじゃないんだけど。
    今思っても、意味不明な感情だった。
    祖母に土下座して頼んでも、勿論生みの母の住所なんて教えてくれなかった。
    右往左往してたら、見かねた父の姉、叔母さんが教えてくれた。
    電話番号を手に入れたので、喜んでドキドキしながらかけてみた。
    女忄生が出たとたん、母だとなぜか確信し、
    「あの、○○(私の名前)ですが。」
    と名前を言ってみたら、向こうも
    「あ、ああ…本当かい?○○なの?」
    と、涙ぐむ声が。

    兎に角、会いたい気持ちを一心不乱に話、向こうの提案で、ファミレスで会うことに。

    256 :鬼女日記 2016/08/05(金) 13:59:36 .net
    初めてここに来た。
    好きな人が出来て結婚生活がつまらなくて仕方ない。

    1 :鬼女日記 2023/03/12(日) 17:35:48
    内容はスレタイの通り。
    いま29歳の女です。

    わたしが15歳、中3の高校受験前に当時の恋人?と駆け落ちして子供3人を置いて出て行った母親が、今頃になって会いたいと第3者を通して連絡してきました。
    当時は苦労したので今でも憎んでいますが、会うか会わないか悩んでいます。
    誰か相談に乗ってくれませんか。

    332 :鬼女日記 2012/08/08(水) 03:07:40 .net
    親に捨てられた訳じゃないけど最近母達に偶然再会した話です
    再会してから知った話も交えて書きます
    ちょっと長くなりますごめん許して!

    母29歳 長女9歳 次女5歳 俺3歳 三女半年
    上二人は普通だったらしいが俺と妹は父の母へ対する強姦の結果生まれた
    そして酷くなる一方の暴力の中で母は子供を守るために離婚を決意
    だけど離婚の条件が子供を一人置いて行く事。 お金も無い頼る当てもない
    (当時父の絡みで母方の実家では勘当の身だったらしい)なので裁判も無理
    母は離婚をせず我慢した。 だけど暴力は止まず。

    908 :鬼女日記 2017/06/27(火) 04:13:20 ID:gUqxfA3YM.net
    高校卒業して14年目の同窓会で元カノに会って昔思い出して一夜限りの関係持った
    最初、再会して恥ずかしそうな仕草の元カノは昔よりも可愛かった
    酒が入り二人になると一気に色っぽく身を寄せてきてホテルへ
    ベットでは少し弛んだ身体がいやらしく反応し凄く良かった
    俺は同窓会に初めての参加だったが
    彼女は何度目かで俺に会えるかな?と楽しみに参加していたと言われ嬉しかった
    彼女も家庭を持ち何も不満ないが
    女に戻ってみたかったと言われ
    同じ様に同窓会を楽しみにしている嫁もそう感じているかもしれないから
    一夜限りなら、俺の知らない女になっていても許してあげたい

    735 :鬼女日記 2013/07/05(金) 22:57:43
    冬山やった帰り道、狭い県道を走っていたら道路脇に車が1台落ちていました。
    あ~あ。やっちゃったな。と思い脇を通過しようとしたら突然車からビーーーー!!!っとクラクションが鳴ったんです。
    あわてて~車を止め戻ってみると、落ちたくるまから美人さんが降りてきました。
    日帰り温泉に来たんだけど、車が雪道でスピンした挙句、道路下に落ちてしまい
    山に近くて携帯の電波も入らない。温泉に戻るにも里に降りるにも5km以上冬道を歩かなくてはならない。
    途方に暮れたけど温泉があるから、お客か従業員か業者がいつか通ることを祈って車で耐えていたそうです。

    575 :鬼女日記 2012/06/14(木) 03:07:09 0
    なんというか、自分でも信じられない修羅場を迎えたよ。
    父は、私が3歳の頃に離婚。
    母は、私を虐侍したというが、残念ながら覚えてない。
    その後、新しい母を迎えるが、本当に良くしてくれた。
    本当の娘のように、私を育ててくれたし、感謝している。
    高校生になった頃、私はどうしても自分を捨てたという、生みの母に会いたかった。
    父にその話をしたら、案の定怒鳴られた。
    育ての母は、笑いながら
    「そりゃ会いたいよね、でも、あなたをいじめたって言うし、やめておいたほうが」
    と、やや否定的だった。

    そこで辞めておけば良かったんだけど、どうしても会いたい気持ちが収まらない。
    なんだろうなあ?
    別に、会ってどうこうってワケじゃないんだけど。
    今思っても、意味不明な感情だった。
    祖母に土下座して頼んでも、勿論生みの母の住所なんて教えてくれなかった。
    右往左往してたら、見かねた父の姉、叔母さんが教えてくれた。
    電話番号を手に入れたので、喜んでドキドキしながらかけてみた。
    女忄生が出たとたん、母だとなぜか確信し、
    「あの、○○(私の名前)ですが。」
    と名前を言ってみたら、向こうも
    「あ、ああ…本当かい?○○なの?」
    と、涙ぐむ声が。

    兎に角、会いたい気持ちを一心不乱に話、向こうの提案で、ファミ乚スで会うことに。

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