鬼女日記 -鬼女・修羅場・キチママ系まとめ-

当ブログは主に既婚女性・男性板、 生活板、家庭板などから管理人が気になった話をまとめたサイトです。

    医師


    58 :鬼女日記 2012/03/27(火) 08:33:11
    参加した兄が微妙に不幸だった話。

    兄は放射線科の医師。マイナーなので知らない人も多いと思うけど、
    「放射線科」という科がある。
    その兄が大学時代の友人の式に出席。
    友人に「席次表に勤務先とかも書いていいか?」と言われ承諾。

    当日。

    歓談の時間になると新郎友人(医師が多い)席に来る新婦友人。
    その中で兄はポツン。友人と話そうとしても、新婦友人が割り込んできて兄の事は無視。
    「・・なんだこの人たち・・」

    しかし披露宴の終わり間際から変化し、二次会では兄にも積極的に話かけてきた。
    それとなく新郎に聞くと

    新婦から
    「私の友達に頼まれているんだから、医師の友人を呼んでと言ったじゃない。
     放射線科って、技師さんでしょ?あなたにとっては技師さんでも良い友達なんだろうけど・・」
    …と言われ、
    「アイツも医師だよ。マイナーだけど、放射線科という科があるの」と答えたらしい。

    それが披露宴の後半で新婦友人にも伝わったとのこと。
    婚活したいのはわかるけどね。。


    851 :鬼女日記 2014/03/14(金) 22:53:29 0
    私は直接関係なく義兄夫婦の話だけど
    微妙に学歴話もあるので注意

    私はパート、旦那はサラリーマンの普通の家庭で遠距離だが年に2~3回は
    孫の顔を見せに義実家に行っていた。
    テンプレのはあったけど、毒親育ちで家事を任されるのは嫌いじゃなかったし、
    旦那もウトも何度も〆てくれるので、軽くスルーしてた

    でも義兄とは義実家の帰省時期がよく被って顔を合わせていたが、
    義兄嫁とは結婚式以来会ったことなかった。
    義兄曰く、義兄嫁は医師(麻酔科)で忙しくそんな暇はないそう(義兄はサラリーマン)

    378 :鬼女日記 2009/09/18(金) 14:31:25 ID:I3m70l+U
    生後二ヶ月の息子がタヒんだ。
    まぁこれだけでも十分衝撃的だったのだが。

    霊安室に移されて霊柩車を手配するんだと思ってて看護師にどうすればいい?って聞いたら
    「え?お車で来てらっしゃいますよね?」
    って。オレ「???」
    「お父さんのお車で一緒に帰ってあげて下さい」
    って「何だかどうぞお持ち帰り下さい」って感じでいいのかそれで、と思った

    その後手続き色々済ませて車を病院の入り口に横付け。
    正面玄関ではないものの一般の人も多く出入りする入り口。
    しばらくすると泣き腫らした顔で真っ白な我が子を抱いた嫁が医師・看護師ゾロゾロ引き連れて出て来た。
    状況を察し一斉に散る外来患者or面会者(昼間だったから)。

    そんなシーンの真ん中にいる自分。
    まさかこんな日を迎えることになるなんて思ってもなかったよ。

    息子との最初で最期のドライブはなかなかいいもんでした。

    610 :鬼女日記 2007/10/09(火) 13:06:05 0
    一年前、3男を産みました。
    それまでは、かなり良姑だったんですがね。
    妊娠中、羊水過多で8ヶ月で緊急入院。
    それから3日後に緊急出産で帝王切開。
    生まれた直後から『生きるかタヒぬか』の瀬戸際を生き抜いていた孫(三男)
    の前で、出産の次の日に見舞いにきた姑。
    『あ~私葬式出ないから。』
    『タヒんでも落ち着いてから連絡クレ。』
    『嫁子がこの子の代わりに障碍背負って、ついでにタヒんだら?』
    って言われぶち切れた、私。
    『生きて、頑張って、生き抜いてる子の前でなんて事を!!
    私はこの子を、私の産んだ子を20歳までは育ててやりたいと思ってるので、
    この子の代わりにタヒんでやる事もできないんですよ。
    なので、この子の代わりに居なくなっても な ん の 支障もなお義母さんが
    タヒんで、三途の川でこの子が渡らないように、見張りしてくれます?
    幸いココ、病院なんで色んな薬もあるでしょうから~』
    って言った。
    担当医師は複雑な顔してた。
    その日担当だった看護士は心なしか笑顔。(そういう感じのはよくあるみたいで。
    その後の記憶はあまりはっきりしない。
    気がついたら、自分のベットで泣いてた。
    その肩を抱いてたのは、旦那と子供達。
    それからは主人の親とは会ってない。
    生き抜こうと頑張ってた子の前で、旦那親に間接的にでも『タヒね』って言った事、
    謝りたいが、どうしても、自分からは連絡できないでいます

    355 :鬼女日記 2015/04/19(日) 09:39:02 ID:9YqA47+D0.net
    夫がご飯を食べてくれません…。
    期間は2ヶ月ほどです。他の場所で一応食べているようなのですが、こんなこと今まで一度もありませんでした…。
    料理は人にお見せできるほどではないですが、一通りはできる、と思っています。
    今までこんなこと一度もありませんでした。
    何を聞いてもはぐらかされます…。何も思い当たることもありません。
    何か聞き出す方法はないでしょうか。それともこのまま話してくれるまで黙っていた方がいいですか?

    結婚は14年目になります。よろしくお願いします。

    何か皆様に失礼がある書き込みでしたらご指摘お願いします。

    354 :鬼女日記 2018/05/26(土) 15:24:03 ID:iz5JfIqv.net
    子供が発熱したので病院に連れて行きたいのに出掛ける用意をするたびに大泣きされる
    今日は合わせて3回チャレンジしたけどずっと泣かれてしまった。疲れた
    もう1歳になったから母㲗もあまり出てないはずなのにずっとしがみついてくるし、ごはんは食べずミルクも飲まない
    先月もらった解熱剤の残りで対処するしかなさそう

    216 :鬼女日記 2014/06/17(火) 16:52:19 ID:QCxW0u+e.net
    マトモな書き込み初めてなので不備があったら失礼。

    先日娘が保育園で怪我をした。
    額をかなりパックリいったので
    近所で評判だという形成外科を勧められ通院。

    医師が一目みてこれは「縫わなくちゃだめだねー」と言われる。
    その場でやたら早口の看護師に術後の説明をされる。

    ・抜糸は1週間後
    ・毎日ガーゼをかえる
    ・激しい運動厳禁
    ・汗かかせるな、水で濡らすな

    縫合後は特に説明もなく会計を済ませ退散。

    その後ドラ⺍グストアで消毒薬、脱脂綿、ガーゼ等を購入し
    毎日清潔なガーゼにとりかえ
    シャンプーする時も濡らさないように気を付けて1週間過ごした。

    長いいわれたので続く

    116 :鬼女日記 2016/10/26(水) 16:35:15 ID:202
    ネット上では整形=悪みたいになってるけど実際何してるのかって知らないひと多くないですか?
    個人的には全身麻酔レベルの手術、骨を削る、あたりは整形だと思うけど、二重作るとかヒアルロンサン注入とかは全く整形じゃないと思ってる
    旦那は高い美容液をほいほい買ってくれるのにそれと同じ効果があるヒアルロンサン注入には絶対反対
    「止めろよ!絶対止めろ!」というけどさ、もうやってるんだよね
    気づきもしないくせに整形ってだけで叩き始めるの止めて欲しいわ
    どーせ見抜けもしないくせに
    整形否定派を煽ってるわけじゃないよ、確かに目頭切開は怖いしね
    でもヒアルロンサン注入が何をしてくれるかちゃんと知ってるの?
    医師に意見聴いて実際どうなるかを知ってもいないくせに整形はダメだー!人としてありえなーい!ってさ
    じゃあ科学に基づいて開発された美容液だって使っちゃいけないじゃない
    私がやってるのは頬の上と眉頭の下に0.5ミリヒアルロンサンを注入するプチ整形
    これですっとリフトアップして毛穴が消える
    顔が変わるというよりは若返る
    でも旦那が止めろやめろ言ってうんざりする
    どうやって説得すればいいでしょうか、というかあんた気づいてもいないじゃんと言ったら喧嘩になりますよねやっぱり
    魔法の言葉はいらないです
    厳しい意見でも良いので何と説明すればいらいらしないか教えてください

    524 :鬼女日記 2016/08/28(日) 04:50:02 0.net
    車の中で子供を産んでしまったことが修羅場。
    怪我も後遺症もなく、今日も元気に成長してる。
    息子の寝息を聞きながら、初カキコ。

    867 :鬼女日記 2018/07/15(日) 16:26:56 ID:+P0M2v0Td.net
    うちのは情緒安定してて、妊娠中も産後も変わらず、
    蔑ろにされる事もなく俺をたててくれる、一見いい嫁なんだわ。
    極度な浮氣癖が耐えられなくなってきた。
    子供が産まれてもう落ち着くかと思いきや
    産後ひと月で浮氣現場にでくわした絶望感

    このページのトップヘ