大学生

    623 :鬼女日記 2017/04/07(金) 14:32:07 ID:PgQ
    女叩き思考に陥った男に道連れにされそうになったこと。

    大学で同サークルの友人Aがいつしか女叩きに染まる。と言っても女子達がデザートは別腹~とか言ってるのを見て、「これだから女は!なぁ?」と言う程度で全然気付かんかった。なので俺も適当に相槌打ってしまってた。

    ある日サークル内カップルが喧嘩した時、どう見ても彼氏が悪くて本人も謝まろうとしていたのに「謝る必要はない!!」とブチ切れ。女は劣っている、感情的な思考しか出来ない生き物だから間違っているに決まっている、と誰よりもヒステリックに喚き散らす。
    彼氏の方に「お前のがヒステリー起こしてんじゃん、俺らのことに首突っ込むな。」と言われ傷心。
    なんと彼女に「お前のせいで!!女のくせに、男を立てないから!!」と突撃した。

    879 :鬼女日記 2017/04/22(土) 09:59:39 ID:Y1S
    相談です。

    欲しい眼鏡フレームがあって、発売日より時間も経っていたので、どこも基本的に売り切れだった。それでも諦めたくなくて、8店舗くらい回ってようやく最後の店で発見→購入という流れ。
    本当に欲しかったものなので、見つかって良かったーと思っていると、たまたまその店で友人Aと遭遇。話していると、取り置きしてもらっていた眼鏡フレームを取りに来たということだった。
    仲良しグループの友達なので、この後お茶行こうなどの話をしていると、奥から店員が青ざめた表情で出てきて、Aの取り置きした眼鏡を間違えて売ってしまったと言ってきた。
    Aブチ切れ、取り置きした意味がないと店員を責める。その時、私の担当してくれた店員が、眼鏡を持って私の接客、Aが私を見るなり「私が予約した眼鏡!!」と叫んだ。
    私が買った眼鏡フレームが、Aが取り置きをしていた眼鏡だったらしい。すると、店員が「ご友人なら、お譲りを…」と、私に言ってきたけど、私だってやっと探して見つけたお気に入りの眼鏡、渡したくない。私を担当した店員、何故か号泣。Aはブチ切れ。
    私は最後までイヤだ無理だを突き通し、お金も払っていたので、逃げるように眼鏡を受け取って帰った。この話をAと共通の友達BとCに話すと、そこはAに譲らないと…って言われた。
    Aからは何の連絡もない…眼鏡をつけたいけど、大学でAと会うので眼鏡をつけて大学に行かない…今からだけどAに眼鏡を返した方がいいのかな…?

    62 :鬼女日記 2011/12/20(火) 13:34:20 ID:YNiihp2O
    携帯からなので見づらかったらごめんなさい。
    フェイクありです。

    昔フリーターだった時の事。
    某洋菓子店にオープニングスタッフで入り、売店と喫茶がある店だったんだけど私は喫茶担当だった。
    オープニングで入ったバイト仲間達はあまり辞める人もいなくて、
    時々入れ替わりがあるくらいで皆仲良かった。
    私は出来事の当時25越えてたが、よく高校生と間違えられてた。
    オープンから2年以上経ったある日、有名エリート大学の学生という人が入った。
    その日私は休みだったが、翌日出勤するとバイト仲間達が
    「昨日入った新人酷いのー!私子なんとかしてーっ!」
    と言ってきた。
    (私はフリーターで勤務時間も長いし日数も多いので
    なんとなく喫茶の取り纏めを任されてて食材のオーダーとか新人に教えたりとか
    色々させられてた)

    新人は「俺前居酒屋バイトでリーダーをしてたからさー」と言ってバイト初日にして他のバイト仲間をアゴで使ったらしい。
    とりあえず夕方、新人が来てから様子を見ていたら
    ・敬語は一切使わない。
    ・他のスタッフに「お前アレやって!」など指図する。
    ・「アレやっとけって言っただろ!何で違う事やってんだよ~!!」とまで言う。
    ・自分流の略語でオーダーや、ホットとアイスを間違えたりした上に「これじゃないよ?!」と注意してくる
    ・「あんたコレって言ったよ」と言うと「コレじゃなくて〇〇だわ~」とヘラヘラ。謝罪無し
    ・仕事を教わらない(むしろリーダ気取りで聞く耳無し)で全部自己流だからホールは大混乱

    388 :鬼女日記 2012/11/28(水) 11:42:59 0
    叔母にDQN返ししてきたったw
    父は3人兄弟。祖母(毒)がようやく逝ったのでこの前葬儀を親族だけで行った
    ・父→会社員。定年後も再雇用されて現在に至る
    ・叔父→個人企業の社長。経営がやばい
    ・叔母→個人企業の運送会社一族に嫁いだ。旦那は肩書きだけ常務&長男も肩書きだけ

    叔母がDQNで、叔母が嫁ぐ時になぜか結婚準備金や家具の準備を父に押し付ける→父が準備・ローンも返済
    デキ婚で入籍する2ヶ月前に両親に紹介した人は結婚した今の旦那ではない人
    あれ?妊娠6ヶ月でデキ婚って長男の子種が託卵か(ryという状態の人

    叔母がかなり傲慢で「毒親に育てられたワタクシカワイソス」なタイプでずっと母に集ってた
    母がキレるとマヤって父に爆電するような痛い50代女性です

    122 :鬼女日記 2014/12/23(火) 01:40:37 ID:geI
    Suicaの話待ちに深夜のお茶請けにでも。大学生だったころの体験。

    ゼミの調査合宿である民宿に泊まった。20名超が泊まるには不足ない広さなんだけど風呂が少し狭い。
    3人で入るのはきつい程度の広さの風呂が二つ。男女で一つずつ使って、シフト制で入ることになった。
    当時3年生だった自分は、班をまとめる役割もあったので風呂は最後のほうにして、教授の補佐で帯同していたゼミOBの院生・講師と調査の打ち合わせとかしたり。

    初日、打ち合わせが終わって学部生の最後の入浴は自分。OBもほとんど先に入ってしまったので残ったOBの一人(Aさん)とペアで入ることになった。
    ところがAさんはちょっと教授と話すことがあるからと自分だけ先に入ることに。どうやら話がたてこんだようで、自分が風呂からあがるのと入れ替わりでAさんが入ってきた。
    「おつかれ~」「おつかれさまです」なんて当たり障りのない会話をして脱衣所に出る自分と、風呂に入るAさん。
    服を着て・・・と思ったら風呂の中のAさんが突然大声で喋り始めた。

    「いやーー今日は疲れたねーー!!参ったよーー!!あそこの集落のところまであんなに歩いてーー!!」とか言ってる。
    あれ、ドア越しに俺に話しかけてるのかな・・と「そうっすか。大変でしたね」なんて返事してみるのだがどうもおかしい。
    こちらの返事がまるで聞こえてないのに、どんどん喋る。今日一日の行動とその感想。そしてやたらテンションが高くて楽しそう。内容はちょっと愚痴っぽいのだけども。
    最初はドア越しになんとなく相槌していたのだが、どうも変だと思って失礼を承知で返事しないでみた。でもやっぱり気にせずどんどん喋る。
    テンションもちょっとずつ高くなっていって、今風に例えるなら楽しく会見する野々村議員ってところか。

    さすがに怖くなって「じゃあお先に・・」と小声で断ってこっそり退出。でも廊下までテンション高いAさんの声が聞こえ続けてた・・
    山村だし、狐憑きのことを調べてた自分は「これって狐憑きじゃないか」なんてちょっと考えて部屋に戻ったら怪訝な表情だったらしく、後輩が「どうかしました?」と聞いてくるので一部始終説明。
    「まさか~、そんなわけないっしょwあのAさんが」と信じない様子。普段のAさんは年の割に落ち着いていて、それでいて面倒見もよく優しい感じだったので後輩がそう思うのも当然だった。
    ちょっと見てきますよ~なんて後輩が脱衣所まで行ってきたが、帰ってくると怪訝な表情。「なんすか、あれ・・」と。

    あのAさんにあんな一面が・・と思うにはちょっと衝撃的すぎた。
    特に害があるわけでもないので、後輩と自分だけの話にしておいたのだけどね。
    ただ院生の間ではけっこう知られていたみたいで、あとで聞かされて「そういう人」なんだとは納得しておいた。

    831 :名無しさん@おーぷん
    女友達Aが、同じサークル内で11人目の彼氏を作った時。

    元彼同士も知らないのに、私だけは全員と付き合ってたの知ってるから誘う時とか気をつかうし、
    もう男女関係信用できないから仲良い男友達と付き合われるの正直気分悪いし、
    アプローチされたら断れないと言うAにアドバイスしても反映されたためしはないし、
    彼氏いるのに他の男の家に上がりこむのもわからないし、
    好きでもない男と2人で飲んで告白されてどうしようとか言ってるのも謎だったし、
    目の前に自分と関係のある男が何人もいて、しかも子供堕した相手もいる前で今彼と元彼みんなで遊べる神経もわかんなかった。

    誰にでも好かれたくて八方美人なのが、いつか大事な人を傷付けるよと周りが諭してもダメ。
    断れないならせめて好きになられる隙を見せるなと言ってもダメ。
    その癖開き直らずどうしようどうしようと断れないうちに二股三股。
    もう30なのにいつまで姫やってるの?と。

    呆れて少し距離を置いてたら話しかけて来て、
    聞かれたから渋りつつも正直に避けてた理由言ったら平身低頭で謝るのに、
    2週間後には何も言わずコッチがCOされてて
    今彼づてで、私さんが怖い…ってさ。
    コッチから煩く言ったわけでもないのにな。

    面白いしかわいいし、いい所もいっぱいある子だけど
    流されやすくて面倒が起きるとすぐ逃げるの変わらない。

    まぁそれなら好都合と思い連絡手段全部着拒した。

    589 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2015/11/02(月) 20:08:19.10 ID:vZulVfUS.net
    この季節に思い出した。
    学生の時、勉強になるからと教授に勧められ、他学科の学会に行ってみた。
    そこは1年生でも来ていい気軽なもので、会場には見るからに偉い感じの教授みたいな人から1年生らしい感じの子まで色々いた。ある院生の発表は他学科故に難しくもあったがなかなか興味深く、面白く聞いていたが質問の時に手を挙げたのが
    「僕は東大の院生で」
    と話し始め、質問が始まった。
    しかし正直カタカナ言葉の羅列で質問の意味が分からない。
    本人だけがずらずら質問し、「お答えを」と半分小馬鹿にしたように笑っていた。
    そこに女の子が手をあげると
    「あの、私、1年生なんですが(講演者)さんの話は正直難しかったけど面白かったです。でもあなたの話は日本語がないから分かりません。日本語で話してください」
    東大院生が「はい?」と言うと「だからエポック何とかとか英語ばかりで、何で日本文学に英語が必要なのか意味が分かりません。日本語で話してくれなきゃ分かりません。東大は頭いいから英語で話すんですか?日本語で話せないんですか?」
    沸き上がる拍手。一緒にいた友人によるとその院生の周りには日大や早稲田、慶應などの院生がいたそうだが、一番手を叩いていたのは彼らだった。
    1年生の女の子は不思議そうに周りを見渡していたが、質問した院生は真っ赤になって絶句。隣にいた教授らしき人に「もう座れ!」と言われていた。
    あの学会は本当に楽しかった。
    その1年生の子はそれから院まで行き、博士号を取ったそうです

    43 :名無しさん@おーぷん
    大学の時、研究室の空気が合わずパワハラまがいの圧力に嫌気がさし逃げた。
    親にも誰にも言わず一切ツテがない県へ逃亡した。
    金はすぐ底を尽き、簡易宿泊所で日雇いの仕事を紹介された。いわゆるドカタだった。
    最初の一ヶ月はキツくて、大学に帰って謝ろうかどうしようかと悶々と悩んだが
    他人の小便臭い布団に寝るのもじきに慣れ、ずるずると日雇いで働き続けた。
    四ヶ月目、同じ宿泊所の男五人で酒盛りになった。
    深夜近くになりかなり酔ってきた頃、そのうちの一人Aが便所に行き
    戻ってきたら「俺の娘」と5、6歳くらいの女の子を連れていた。
    でも別に誰もその子をかまったりあやしたりはしなかった。
    Aがそのうち娘に「芸をしろ」と言い出した。
    女の子はフーンという冷めた顔で服を脱いでパンツ一枚になり、クネクネ踊りだした。
    何の踊りかは知らない。ただ無表情に裸でクネクネしてるだけ。
    俺達もフーンという顔で、ただ飲んでいた。
    小一時間してAが娘を連れて自分の部屋に戻った。
    誰かが「Aって娘いたんだな」と言い、別の誰かが「いやあ、あれAの娘じゃねえさ」と答えた。
    なんでかその瞬間、あ、ここはヤバイ場所だ!と思った。
    このままここにいたらヤバイ、引き返せなくなると思い
    俺は次の日特急に乗って実家に帰った。
    結局大学はやめ、親に頭を下げて地元の大学に入り直した。
    今でもAの娘が本当に娘だったかそうでないかわからないが
    あの時帰って本当に良かったと思ってる。

    408 :名無しさん@おーぷん
    大学生だった時の話
    入学してすぐ仲良くなった同じ学部の女子5人でいつもつるんでたんだけど
    気付いたらいつの間にか近くにいる女子が一人いた(以下Aとする)
    話に割って入ってくるわけでも、参加してくるでもなく
    いつもニコニコちょっと後ろで話を聞いている感じ
    みんななんとなく輪に入れたくないなーと思いつつ
    でも何か被害があるわけでもないので
    誘われれば一緒に帰ったり、学食で同じテーブルで食事したりしてた
    (学部は同じだけど専攻コースが違ったからあまり講義は被ってなかった)

    ある時流れで私からAを誘う形で1度だけ二人で遊びに出掛けた
    そこから選挙の度に電話で清き一票のお願いがかかって来るようになり
    Aが煎餅だったことに気付く
    グループの子に聞いてみたらみんな1度はセミナーに誘われたりしていたらしい
    「(私)は気が強いタイプだから誘えなかったんじゃない?」って言われたww

    時が経ち、卒業して私は結婚で他県に引っ越したんだが
    それでも選挙のお願い電話や、年に1回くらい「今家族旅行で○県にいるから遊ばない?」って電話があった
    もちろん適当にスルーして卒業後は会うこともなく、面倒になったので着信拒否し
    SNSもブロックしてCOした形になったんだけど

    このことを当時のグループの子たちで集まった時に話すとみんなにびっくりされた
    誰一人そんなに粘着されていなかったらしい
    卒業してもなお連絡があったのは私だけだった
    「1度二人で出掛けたことで友達だと思われてたんじゃないの?ww」
    って言われてちょっと納得したんだけど
    学外にたった1度出掛けただけで友達認定されて
    それ以降1度も相手にされてないし、電話も適当にしか相手せずすぐ切られるのに
    何度も何度もアタックしてくることが衝撃だった

    66 :名無しさん@おーぷん
    初めて「ネット脳乙」と言いたくなるやつに出会ったので書き込む。
    人種ヘイト系の話なので読みたくない人は避けてくれ。

    きっかけは他大との合同フィールドワークだった。
    専攻は民俗学。フィールドワークと言えば聞こえがいいが、
    要するに田舎へ行ってじいちゃんばあちゃんの話を直に聞いてきて論文に書き起こす作業だ。
    うちのゼミから3人、S大のセミから3人で1グループ、全員男。
    その中にAというやつがいた。
    第一印象からしてアレだった。
    自己紹介が「Aです。嫌いな物は差別と女と朝鮮人です!」
    ……面白いと思って言ってるらしい。
    こんなやつだから女のいるグループには入れられないと後で聞き納得した。

    しかしこのA、女でも朝鮮人でもない俺達でも苦手なタイプだった。
    まず時間にルーズ。話をすれば相手の意見全否定で、延々と自分語りをする。
    ペンだのクリップだの細々した物を持ってこず、全部借りる。そして返さない。
    しかも食い方汚ねえ。クチャラー。
    だが数日のことだし、と事を荒立てず耐えていた。

    だが間の悪いことに、フィールドワークで行った家のおばあさん(超高齢)が
    三回結婚しており、二回目の相手が朝鮮人という人だった。
    上記のとおりフィールドワークは老人の話を聞くことが主で、老人の話というのはたいがい愚痴と苦労話だ。
    そのおばあさんは戦争未亡人で、嫁ぎ先を追い出され、
    出稼ぎ中に朝鮮人の男と出会い、優しくされてほだされて結婚。
    だがその男には本国に妻子がいたことが判明。
    故郷へ帰り、そこでやもめ男と再婚し現在に至る。
    おばあさん談「朝鮮人の男に「さん付け」で呼ばれて、日本の男にさん付けで呼ばれたことなんてなかったから云々」
    「朝鮮人はひどく差別されていて可哀想だったし、優しくしてくれたから云々」
    これにAがブチギレた。

    447 :名無しさん@おーぷん
    大学のゼミにすっごい要領のいいAという男がいた
    出席も最低限だし授業中も寝てたりしてるけど単位は落とさない
    飲み会で他のゼミ生がAは要領いいし、頭いいわ〜って話になった
    そのときに

    「要領よくって頭良いんじゃなくて手抜きが上手いだけ
     頭が良いっていうのは目標をしっかり定めて、そこに向かってきちんと努力する人
     だから本当に頭が良いのはBちゃんだよ」

    とAが言った
    Bちゃんは地味だけどコツコツ努力するタイプ
    大学入学時から資格習得の為にずっと勉強してる

    「今はともかく10年後に充実した人生を歩んでるのはBちゃんだからね」

    そして10年後の同窓会で出会ったらBちゃんは夢かなえて
    目指した職種で楽しそうに働いていた、さらにきちんとした職場らしくホワイト高収入だった

    そしてAとBちゃんが結婚しててAが割と悠々自適な主夫になってた

    870 :名無しさん@おーぷん
    大学生になって初めてのバイト先にいる最年長のバイトリーダー(30代♀)
    この人はバイトをやめさせるプロだった
    仕事を教えられて一人でもやれるようになった矢先、自分で仕事を見つけて言われる前にやろうとすると、準備段階で必ずやバイトリーダーが
    「○○さん、どこそこの掃除やっておいて」のようにやろうとしていることの指示を出す
    いや今まさにやろうとしてて箒とチリトリ持って向かってますよね?
    という状況でも横から口を出して「私が最初に気づいて私が指示を出しました」って風にもっていく
    備品が切れそうでアスクルに発注かけるためにアスクルの注文書を引っ張り出してるのを見て
    「備品の管理お願いね、なくなりそうなものがあったはずだから」
    お客様に渡す粗品セットの数が減ってたから作り足そうと準備していたら
    「粗品もう無いでしょ、気付かなかった?増やしておいてね」
    こちらが気づいた仕事は全部自分の手柄にしていく
    店長は馬鹿だからバイトリーダーは有能なのに君たち学生バイトは・・・と言ってくる
    バカらしくなってみんな辞めていく
    新しいバイトが入るとどうするのか興味があるから私は残ってたんだけど、教育任せられたバイトリーダーが私に丸投げしてきた
    私が新人につきっきりになるため、細かいことができなくなる
    バイトリーダーは人の発見を横取りするだけだから、ルーチンワーク以外何もしないし気付かない
    それを見た店長の発言「バイトリーダーは新人のフォローで手いっぱいなんだから君が頑張らないと
    まだそんなこともわからないの?これだけ勤めてこんなに仕事できないなんて社会でやっていけると思う?
    最近の子ってなんでこう仕事できないのかな」
    新人に店長とバイトリーダーの無能さを教えてあげたら辞めるというので、ちょうどいいやと私も一緒に辞めた
    その後暫くしてネットで元バイト先の口コミを見つけたので覗いたら、悪評のオンパレードだった
    今は大学卒業して正社員で働いてるけど、バイトリーダーは私にかけがえのない体験と知識を授けてくれたから感謝してる
    バイトリーダーのお陰でバイトリーダーばりに仕事の手柄掠める人の対処がばっちり身についてたので、なかなか楽しい社会人生活を送れてる
    バイトリーダー、本当にありがとう
    上司が店長並の無能じゃなくて本当によかった

    知り合いにこの話をしたら、性格悪い、神経図太すぎ、理解できんと言われたのでこのスレに書きましたが、スレチだったらごめんなさい

    740 :名無しさん@おーぷん
    私(女)が小学5年生のときの話を少し。

    夏休みは、スタンプ目当てでよく学校のプールに行っていた。
    一応プールには監視員がいるじゃないですか。
    その監視員が、今思えば危険な男性だった。

    大学生のお兄さんで、アルバイトだった。
    子どもに何かあったらすぐ助けれるように、もちろん海パン。
    私は結構ヤンチャだったので、すぐに目をつけられた。
    けど叱られるとかじゃなく、主に遊んでもらってた(と当時は思ってた)。

    後ろから抱きつかれるのは行くたび毎回あった。
    そのとき下半身をお尻に押し付けられていた。
    その人がヘリを背にし、私が対面した状態で海パンを掴まされたたこともあった。
    けどどれも水の中だから他の人には分かりづらい。
    俺のお姫さま〜といつも言われていた。

    2回目だけど、私はまだ小学生。
    その遊びが何なのか、何を意味するものなのか、そのときはわからなかった。
    「お姫さま」と言われて、素直に嬉しかった。

    そのことを父母に話すと、今年はもうプールに行かないこと!と強く言われたのを覚えている。

    言いつけを守り、それ以上何事もなく夏が終わって秋になり、しばらく経った頃。
    小学校から家まで1.5kmくらい距離があり、毎日歩いて登下校していた。
    私の家の近くに同級生は住んでおらず、残り200mくらいはいつも1人で帰っていた。
    その日はたまたま妹(後出しですみません。小学1年生)と一緒に下校していた。

    家まであと100mくらいのところで、後ろから来た車が横に止まった。
    車通りが少ない道なので止まれた。
    運転席の窓が開き、顔を出したのはあのプールのお兄さんだった。
    「これ、読んで」
    と言われて封筒を手渡され、すぐに走り去ってしまった。
    妹は私のランドセルをぎゅっと掴んでいた。
    後から聞いたら、お姉ちゃんがどこかに行っちゃうかと思った、って。
    妹よ〜!

    家に帰り、夕ご飯のとき、父母妹の前で封筒を開けた。
    中にはテレホンカードが入っていて、紙には電話番号が書かれていた。
    父母の顔色が変わり、父はどこかに電話を、母は優しい顔に戻り、テレホンカードを預かっておくねと紙といっしょに持って行った。

    それ以降あのお兄さんを見かけることはなかった。
    もちろん電話もしなかった。

    今思えば、あの日下校時に妹が一緒にいなかったら、もしかしたら車に乗せられていたかもしれない。
    無理やりではないとしても、顔見知りだから乗っていたかも。
    テレホンカードということは、家の電話からではなく公衆電話からかけてということ。
    先のことをいろいろ考えてゾッとした。

    無知でバカな私を、家族みんなで守ってくれたお話しでした。

    58 :名無しさん@おーぷん
    ポンポンで思い出した。
    話自体は全然似てないけど書かせて下さい。
    私の元カレも変なあだ名で呼ばれてた。
    ちなみに私にも変なあだ名が付いていた。
    と、いうより知り合った同好会があだ名を付け合う事で連帯感を深めるような所だった。
    入部すると、まずあだ名をつけられる。
    既にあだ名がある人ならそれでいいんだけど、私はあだ名がなかったので本名のアイ(仮名)と伝えた。

    先輩にここに入るんだから可愛いあだ名付けないとと言われ、持っていたカバンが白だからホワイトちゃんと名付けられた。他にも変なあだ名が続出。何故かそれを受け入れる自分含む新入生。
    ちなみに元カレは漁師だった…(漁師顔だから)
    今だと相当変だと思うんだけど、当時はそれで先輩に認められた!みたいな感覚だった。

    で、付き合うにあたって彼氏を「漁師」と呼ぶのは恥ずかしい…
    ここで「あなたの事は名前で呼びたい☆」みたいな事言って、漁師とホワイトは晴れて「マサノブ(仮名)」と「アイ(仮名)」になった。
    が、色々あってお別れ。どちらかと言うと私がフラれた。漁師にフラれたホワイト。辛すぎる。
    お別れの時泣く私に、元カレ、「もう俺の事マサノブって呼んじゃダメだ、ちゃんと漁師って呼ぶんだぞ」と真顔で言っててちょっと涙引っ込んだ。

    一応同好会は続けたんだけど、元カレから「ホワイト〜」って呼ばれるのが恥ずかしくて、元カレの事も「漁師」って呼ばなきゃならないのも凄く恥ずかしくて。
    最近までマサノブだったのに漁師って何だよって思っちゃって。
    元カレに未練あったんだけど、それよりあだ名が急に恥ずかしくなって、それが理由で気持ちも冷めた。
    同好会も、あだ名呼び強制が気持ち悪く思えて辞めてしまった。二重で気持ちが冷めた出来事だった。

    482 :名無しさん@おーぷん
    私は理系の大学生(女)
    あるとき、同じ研究室の先輩(女)の近くを通ったら
    先輩からなんとも言えない良い匂いがした
    思わず「先輩!今日の先輩、なんだかすごくいい匂いがしますね!」と言ったんだけど
    先輩は「え、そう?特に何もしてないけど…」とやや戸惑った様子だった
    今思い返すと少し目が泳いでいたかもしれない

    で、その先輩がめでたく学位を取って卒業することになったとき
    その先輩からこっそり「あの時、実は論文の追い込みで3日間お風呂に入っていなかった」とカミングアウトされた
    だから香水でごまかしてたとかそういう話でもないらしくて、
    つまり私がすごくいい匂いだと思ったのは先輩の純然たる 体 臭
    よく「遺伝子レベルで相性の良い異性の体臭はいい匂いとして感じる」みたいな話は聞くけど
    同性でもそういうことってあるのか…と衝撃的だった

    ちなみに私は当時「今日の先輩すごくいい匂いがするんだけど!」と
    他の学生に触れまわったんだけど(先輩ごめんなさい)
    みんな「うーん…?(私)がそう言うから近くに寄ってみたけど、何の匂いもしなかったよ?」という反応だったので
    私だけが感知していたのは間違いない

    741 :名無しさん@おーぷん
    すごい今更な愚痴なんだけど長年つっかえてたことを吐き出させてほしい

    今から数年前、自分が大学生だった時の話
    元々目標もなく何となく入った大学だったから自分が悪いことが前提だけど人生で一番悲惨な状態だった
    当時家庭内に問題(親が借金してた)を抱え、私生活でも幼馴染と絶交するトラブルがあった
    それに加え大学生活も最悪なもので最初はわからなかったが同級生にいじめられていることに気付き
    教授にまで何故か目をつけられるようになった

    同級生は基本的に「○○日空いてる?遊ぼー」と言われ当日ドタキャン、これを何回も数人から繰り返される
    自分の意見(と言っても○○好きなんだ程度)を否定され、変だと言われる、見た目を馬鹿にされる
    それでも自分は全く気にせずみんなノリ悪いなーくらいにしか思ってなかった
    いじめだと気付いたのは1年の秋になってから
    うちの大学のゼミは3年からなんだけど希望があれば1年からでも入れる
    それを友達(と思ってた人達)は夏休み明けに自分抜きで入っていて以降ゼミがあるからと誘いを全部断られるようになった
    そこで初めて「あ、自分嫌われてたんだ」と気付いた
    その時点でそいつらからは離れたんだけど離れた途端すり寄ってきたから結局何がしたかったのか不明

    教授に目をつけられたのは自分が貧乏学生でGWにバイトをしていたから
    ぶっちゃけ芸術大学だったんだが教授は少しでも時間があれば芸術に触れていろが口癖だった
    GW明けの授業で休みの間どんな芸術に触れたか言えとたまたま自分が当てられた
    休みの間はバイトしかしてなかったので馬鹿正直にそう答えると仰々しく溜息をつかれて「君は何のためにここに来たんだ?」と言われた
    まあこれに関しては本当その通りで自分が悪いんだけど多分これがきっかけでその教授からは目をつけられたんだと思う
    以降、その授業で名指しで当てられるも「あ、君は答えられないよねww」みたいなことをされた

    1年で既にボロボロでネットでずっと自さつの方法について調べまくっていた、2年に上がる頃にはほとんど笑うことはなくなったと思う
    授業中意味もなく涙が流れたり通学中大学が近づくにつれて気持ち悪くなったりしていた
    そんな中英語のテストがあった
    テスト内容は教授と英会話するというシンプルなもので、教室の前の方をパーテーションで区切りそこでテスト、教室の後方で順番待ちという形だった
    テストが終わった学生は前の扉から出て行くので終わるたびに教授が次の学生を呼んでいた
    順番はバラバラだったけど暗黙の了解で教室に来た順だった
    自分は最後の方に入ってきたから前の学生達が終わるまで待っていたんだが、気付くと何の音もしない
    そっとパーテーションの中を見ると誰もおらずテストは終わっていた
    教授は自分のことに気付かず全員回ったと思ったらしい
    学生課に行くなり教授に掛け合うなりすればテストは受けれたとは思うが、ギリギリ繋がっていた最後の糸がぷつんと切れた気分だった
    このことがきっかけで大学を辞めれた
    もしテストを受けれていたら大学は辞めなかったし本気で自さつしてたと思う

    大学を辞めてその後やっと自分のやりたいことを見つけて専門学校に通うようになってからやっと大学生活がおかしいものだと気付いた
    今ではそんなことで自さつとかアホらしいと笑えるが、当時は逃げ場がなく何より何で気持ちが落ち込むのか原因がわからず地獄だった
    予断だが数年後手相を見てもらった時に「あなた20歳の時すごいことになってなかった?よく自さつしなかったわね……」と言われたw

    650 :名無しさん@おーぷん
    この前朝のラッシュでの出来事
    俺は始発駅から乗るので朝の電車は必ず座れる。そして長時間電車に乗るので必ず寝る
    この日も始発駅で乗りいつものように寝ていたとき、ふと足に痛みが走った
    目をあけると目の前にはいつもの人ごみと緩いズボン履いた頭悪そうな大学生が「どけよオッサン座れねーだろ」とか言いながらスネを蹴ってくる
    その物言いその行為、そして睡眠を邪魔されたことにより俺の怒りは一瞬で沸騰した
    俺はいつも水筒に暖かいお茶を入れて持ち歩いてるのだが、それを武器にすることにした
    まず鞄から水筒を取り出し、蓋をあける
    そして目の前の大学生の緩いズボンをパンツごと引っ張り、中に解放した
    「ひょいあぁぁぁ!!」とか訳わからない叫びを上げ股関を抑える大学生
    それと同時に俺も即水筒を鞄に隠しながら叫んだ
    「ちょ!うわっ!こいつ漏らしやがった!」
    「違う!こいつが!」と大学生が俺を指さすが、足元に茶色い水たまりをつくる大学生の姿はどう見てもお漏らしである
    しかも股関抑えて慌てたような動作してることからももうお漏らしにテンパってるとしかみえない
    しかもこの場所は車両の一番端なので、席に座る全員が眠っている上立ってる人もだいたいが(話を聞いてたかもしれないが)こちらをみていないことを実行前に確認した。そのため目撃者もいない
    そんなわけで大学生はズボンを濡らして涙目になりながら次の駅で降りていきましたとさ
    寝起きの頭でやったDQN行為だが、非常にすっきりした
    ちなみに絶対に目撃者いないとは言い切れないが、何も言われなかったのでいないということにした
    いつも音漏れイアホン、二つ席占領、他人を押しのけ座る、携帯通話、と色々やってるし罪悪感もない(このときの携帯の会話で大学生と予想)
    ちなみにお茶の温度は正確に計ってるわけではないがたぶん70~80度。焼けただれたりしてるといいなぁ

    599 :名無しさん@おーぷん
    喪男だと思ってた旦那が、学生時代人気者だったと知った
    旦那の良さを知ってるのは世界で私だけだと思ってたのに、何だか裏切られた気分


    旦那は大学卒業後、全国を転勤してて旦那の地元から離れたところで私と出会って結婚した
    旦那の自己申告は、中高時代は進学校だったけど落ちこぼれてて、グレかけてた
    浪人して大学に入ったけど、家が貧乏になったので、バイトと体育会と授業に明け暮れててモテなかった

    子供の進学を機に家を建てて、旦那が単身赴任することになったんだけど
    住所が定まったためか、同窓会やらOB会の案内がどんどん来るようになった
    家族同伴可の集まりがあったりして、一緒に行ったら

    中高時代はクラスのムードメーカーで、
    勉強しないからテストはできないけど、その気になったら一桁順位を平気で叩き出してた
    旦那の属してたグループは女子の憧れの的で、
    そのグループの子の別荘でやるクリスマスパーティーに行くのが女子の憧れだった、とか

    大学時代は旦那の学科は女の子ばっかりだった上、体育会では学連の役員やってたらしく
    新加盟の女子大の役員なんかが露骨に旦那に色目を使ってたのを、関係の近い大学の女子がガードしてた
    とか、本人も知らないような話がいっぱい出てきた

    子供に、父さんリア充だったんじゃん、って言われて、いや、そんなにモテた自覚はないんだけどな、
    とか言ってたけど、何だかもにょる

    963 :名無しさん@おーぷん
    埋めついでに俺の鉄板ネタを書こう。
    俺は昔サンフランシスコで学生やってた。ホテルに住み込みで朝晩の厨房の手伝いをすると一月の家賃が300ドル位になってお得だった。

    そしてアメリカンなビュッフェスタイルで大量生産するもんだからそこでは大量に毎日残飯が発生する。

    それを俺は使い捨てのパックにこっそり詰めて物乞いのおっさんにくれてやってた。
    周りは留学生ばっかでネイティブの話し相手が欲しかっただけ。元金融会社でアボーンした男で当時40前半。名前はアビー。

    で、ある晩、日本人仲間の送別会でしこたま飲んだ俺は酔っ払い千鳥足でホテルに戻ろうとしたところ白人のヒゲづらおっさん二人に羽交い締めにされ殴られ蹴られ俺虫の息で身ぐるみ全部剥がされガチで車と車の間に捨てられてたらしい。
    歯は前四本折れ肋骨はヒビ、鼻も折られておいわさん状態、太ももは刃物で刺され貫通。手の指は全部逆に折られた。
    犯人は捕まらずキャッシュカードの番号を聞きだそうと拷問されたんじゃないかと警察は言ってた。

    約半年入院、ビザの関係もあったし流石に帰国することにした。アメリカ恐すぎwww
    最後に仲良かった人たちに別れを告げアビーには何で怪我したかなどは言わずにジャックインザボックスというバーガー屋で最後は一緒に飯食った。
    「お前は良い奴だから良いこと有るよ。グッドラック」と言われたのは忘れられない。

    それから12年後の一昨年、俺はとある機械部品の売り込みのため出張でサンフランシスコを経由することになった。
    流石に俺はぶるっちまってたけどアビーに会えるんじゃないかと期待してた。

    がサンフランシスコは浮浪者が溢れているからそんな上手いこと見つかるわけもなく、しゃーねーなと思い翌日上司と近くの町サニーベールに向かい取引先に行った。

    で、担当者と会ったときお互いに「あれ?」と不思議な表情になってたと思う。ポカーンみたいな。
    上司も俺と担当者の空気を不思議に思って「もしかして知り合い?君、昔サンフランシスコに居たんだよね?」と言ったのがきっかけで思わず
    俺「アビー?」
    と聞くと
    担当者「オーマイガーオーマイガーオーマイガー!」
    と泣きだし抱き着いてきた。

    アビー「やはりお前だったか!オーマイガーオーマイガーオーマイガー!タヒにそうだったお前を見たとき俺は俺は俺は俺は!お前だけだった、俺をあの時人として扱ってくれたのは!お前が居なくなってまた一人ぼっちになってこのままじゃいけないと思って俺はここまで頑張ってきたんだ!」

    なんか二人で号泣して上司はポカーンとしてたw

    アビーは当時は何も言わなかったがぼろ雑巾の俺を見つけ救急車呼んでくれた人だった。病院でも警察でも把握してなくて誰が呼んでくれたのかは謎だったがその時真実がやっと解ったんだ。思わず「アイラーーービューーー!」と叫んでしまった。
    もう商談どころの騒ぎじゃなかった。

    そのあとは家に上司とともに招待され奥さんと奥さんの連れ子の娘さんに大歓迎された。その後も半年周期で出張で会って交流してる。

    奥さんの連れ子が超可愛い短大生で「アビー、嫁にくれwww」と言ったら「おおお、俺は良いと思うぞ!」と娘に無断でメール教えてくれたw
    始めは娘さんは彼氏居るからなーと乗り気じゃなかったけど今は別れて彼氏居ないらしい。
    今度の夏に親子で日本に遊びに来ることになったので落としたると気合い入れてる。
    アビーは俺のことを誰かに紹介するとき「俺の息子だ!」と紹介してくれる。
    実の父は顔も知らないから娘さんのことは抜きにしてもアビーは俺の父親だと思ってる。

    というおっさんと俺の愛の思い出話。


    45 :おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2016/07/11(月) 02:07:24.35 ID:UUlTuDUU.net
    悩みにも愚痴にもなる話(多少フェイク入れてます)

    ・私は大学生で2年前に免許を取得した際に親に買ってもらった軽自動車を持っている
    ・去年まで所属していた委員会で荷物の運搬用の車が足りず、やむを得ず先輩に他人が乗っても保険の効く私の車を使ってもらっていた
    ・今年も委員会で車が不足していて、後輩にOBのを貸してほしいということで頼まれて(例年同じことがあったので)了承し、1日貸していた
    ・サークルにも入っていて、サークルでも車が足りず(活動場所が大学から離れていて徒歩では行けない距離)、自動的に車出しをせざるを得なくなっていた
    ・だが、私のバイトが入っている時はサークルの幹部の子(当時)に保険のことを話して車を貸し、合鍵を渡していた
    ・バイト先とも車の距離、帰りは迎えに来てもらうか、後輩に送ってもらっていた
    ・以上の経緯から、委員会仲間と元幹部の子は車を貸せることを知っている

    ここまでが前提

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