881 :鬼女日記 2010/01/07(木) 22:58:13 0
    本当に私がDQNだったんだけど。
    娘が娘だってことでとにかくいびられた。
    だけど娘は言葉も早く、5歳直前にひらがなマスター。
    そういう子だったんでやたら「連れてこい」コールが多かった。
    連れていけば娘をほめられた挙句「これが男の子ならどんなによかったか…」
    キレた私は「娘はアスペルガーだったんです!」と嘘ついた。
    調べて自閉症の文字見て気が狂ったように私を罵倒するウトメを目の当たりにした旦那、目が覚めたよう。
    もちろん旦那はアスペが嘘なのはわかってる。
    その上で「もし娘が今後事故で障害を負ったり病気になったらどうなるの?」と旦那に言い募った。
    結果、旦那以外絶縁。
    凸したら旦那も絶縁、って約束で。
    旦那はつながっていると言っても義実家に旦那が行ったことはそのDQN返し以来一度もない。
    叩かれるの覚悟です。
    いくら娘にはだました時のウトメの罵倒を聞かせていないとはいえ、最低な行為をしたと思う。
    だけど「息子だったら」にもう耐えられなかったんだ、その時。
    二人目妊娠していたから。
    その時の子も娘。
    もしあのままだったら何言われていたかと思うと、罪悪感はあるけど逃げてよかったと思うのが本音です。

    441 :鬼女日記 2012/10/22(月) 22:32:20 ID:LB8vxYw00
    苦労知らずでサーセンふひひ~とニヤニヤしてバカにされておくのも処世術ふひひ~

    新婚当時、得意料理は闇鍋です!と言い切ったら、週イチで姑が激ウマ料理届けてくれてる。
    嬉しい美味しい!お義母さん大好き!

    151 :鬼女日記 2015/08/30(日) 19:25:13 ID:???
    チラ裏って何書いてもいいのかな?
    書き込み初めてなんでおかしいとこあったらごめんなさい。


    元トメからされたこと。

    全体的にはまあまあいいひとだったんだけど、元旦が長男だったから過干渉がすごかった。
    別居だったけど電車で3駅の儀実家から自転車で凸してくるし、カギを開けて勝手に入ってきて切迫流産で寝てる私を見て「昼間っから寝てるんじゃない」と説教、お小言。
    まあ長男の嫁ってそんなもんだろうなあと思ってた当時の自分w
    カップラーメンしか作れなかった嫁だから言われるのも仕方ないと思ってたんだけど、長男を産んだときに病院に来て「おめでとう」でも「おつかれさま」でもなくいきなり「次の子はすぐ作っちゃだめだよ」って。
    えええ、それは息子に言ってくれよって思ったんだけど、「できてたらすぐにおろせ、あたしもそうしたから」って言われて怖くなった。

    元旦にも言ってできないようにしようねって言ってたのになぜか年子を妊娠。
    これはいまでもわからない。避妊もしてたのになあって。

    で、妊娠かな?って思って病院言ったらできてた。
    ここで元トメの「おろせ」がよみがえってきてめっちゃ怖くなって、母子手帳と診察券を長男産んだ個人病院の先生に事情を話して預けて、
    「絶対におろせなくなるまで元旦にも言わないでください」って頼んで5か月か6か月になるまで必タヒで隠し通した。
    元々ぽっちゃりしてたから気づかれなかったみたいだけど。

    んで、やっと先生から「もう大丈夫」の太鼓判を押してもらってから「なんかいつの間にかできてたみたい、今日病院言ってびっくりしちゃったー」って元旦にマヤって義実家にも報告。
    もうおろせないところまで育っちゃったんだから、って言い通して、今無理におろしたら母体に危険が、ってお医者さんにも口添えしてもらって無事に長女を出産。

    すごく毎日怖くて、ばれないようにばれないように、この子はあたしが守るんだ!って必タヒだった。
    あの時、ちゃんと守れてよかった、と25になった娘を見て当時を懐かしく思い出したのでカキコ。

    45 :鬼女日記 2011/12/08(木) 15:34:03 0
    私の料理はトメの口に合わない。
    いや、トメの口にだけ合わない。
    何を作ってもしょっぱいだの辛いだの甘いだの、硬いだの柔らかいだの何かしら文句をつける。
    ウトも夫も何も言わないのに。
    ある日トメに
    「嫁子さんは私の口に合わせようとしたことがないでしょう」
    と言われた。
    「家は薄給なので、毎回クックドゥや何とかの素は使えません。」
    と言ったら怒った。本当のことなのに。

    65 :鬼女日記 2011/12/09(金) 17:19:43 0
    妊娠中で髪が染められないのに
    「嫁子さん、白髪すっごいわね!」と言ってくるトメ・・・
    トメ自身は「昔産んだ直後はひと月シャンプーできなくて苦労したわ~」なんて話をしてたのに。

    些細なことだけど、毎回毎回言われたくないよ。

    かなりワガママな義姉の娘の相手もしなきゃいけなくてなお鬱。
    年末年始、義実家行きたくないなあ。

    314 :鬼女日記 2011/12/24(土) 09:26:30 O
    孫ちゃん!な義母を家族みんなと一緒に出かけよう!と夫が誘ったら、嫁が一緒だと孫ちゃんが嫁の側を離れないからつまらない。
    行く意味がない。嫁抜きなら行きたい!

    と言われた。もう二度と義母は誘わない。 

    265 :鬼女日記 2005/04/15(金) 01:42:23
    知人からカメを貰って飼い始めた。
    思ってたよりも懐くし、臭いも少なくてかわいいので旦那共々可愛がってるんですが、
    特にトメに報告もしなかったんですが、いきなりアポ無し突撃してきたトメが、
    カメを見た途端に「ギャー!」と悲鳴を上げて逃げていきました。
    あまりの速さに何が起こったかわからずにボーっとしていたら、トメが外から電話してきて、
    「あんな気持ち悪いのがいるならいいなさいよ!早く捨てて!捨てて!家に入れない!」と
    ぎゃあぎゃあ喚くので、「捨てる?こんなに可愛いのに?何言ってるんですか?
    嫌なら来ないで下さい」と言ってやった。
    その後もゴチャゴチャとうるさいことを言ってきますが、カメちゃんがいる限りトメは
    絶対に家に来られないので直接顔見ることもなく平和です。
    旦那もカメを溺愛しているので、トメの言い分をシカト。
    さらにもう1匹増やす計画まで立ててます。楽しそうです。

    782 :鬼女日記 2010/02/14(日) 23:34:16 0
    流れを無視して取れたてホヤホヤDQを投下。

    本日、「○彦(夫)の母です」と名乗る婆より電話あり。
    黙っていたらいやー、この婆喋る喋る。
    要約すると、「夫の生母であるこのアテクシに、なぜ初孫を妊娠した報告を一番にしないのか!?」という怒り電話でした。
    つーか、 ア ン タ 誰 。
    「どこの誰かは存じませんが、『あんたさんには関係ねえ!』以上です。間違い電話だったら、番号しっかり確認してからかけなさいね」
    相手の返事は聞かず切ってみました。失礼な話し振りに心底腹が立ってしまったもんで。普段はこんな話し方しませんよ。(念の為)
    受話器を耳に当てずにマイク状態で喋ったので、大真面目に相手方の反応は不明。
    夫帰宅後、「こんな変な電話あったよ」と話したところ、「ごめん、マジでお袋かも」と言う。
    ちなみに、夫はトメをお母さんと呼びます。お袋って誰やねん。
    聞けば、夫が中学生だった時、家庭訪問に来た担任(大卒新任新婚さん)を押し倒し、既成事実を作り誰の胤かは不明ながら妊娠。
    (夫姉曰く、「誰でもくわえ込んでたし、家に引き込んでいたから、あの人にもわからないんじゃない?」とのこと)
    一度の過ちを犯しただけの担任教師の実家と奥さん(しかも妊娠後期)の実家も巻き込み大揉めに揉めた。
    そのせいで夫は学校に行けなくなり引きこもり。義務教育は引きこもったまま卒業した。
    ちなみに、担任教師の奥さん、予定日前に母体内で胎児タヒ亡。人工的に出産してタヒ産。その後離婚したそうだ。

    97 :鬼女日記 2009/12/30(水) 21:54:30 0
    少し長くなったけれど、この年末も義実家詣で及び息子一家宅訪問打診を断られた記念に投下。

    私が無知だったのですが、ピエ□恐怖症なるものがあるんですね。
    正式な名称は違ったかもしれませんが、ピエ□そのもの、もしくはそれのモチーフが怖いというものらしい。
    私には理解できませんが、トメはコレだった。
    夫は知っていたらしい。
    私の母は洋裁全般が好きで、一時期大量にピエ□の人形を作ったことがある。
    出来は上手なのですが、オカンアートの一環なので、まあアレです。
    それらはダンボールに詰めて実家のどこかにあったと思う。
    それを、私の実母をうまーくおだてて夫は全部貰ってきた。
    加えて、夫友人の奥さんがピエ□コレクターで、オカンアートの中から好きな物を好きなだけどうぞ、という交換条件で
    コレクションを一部借りてきた。
    新居に呼べ、接待しろ、孫の世話をさせろ、嫁奉公させろ、いっそそっちで同居だ!と騒ぐトメと空気ウトをじらしまくって招待。
    家中にピエ□で飾ってお迎えしました。ええ、マジでピエ□御殿です。

    64 :鬼女日記 2015/05/22(金) 18:11:28 ID:ddh
    小ネタですみません。トメが洋服を押しつけてきます。
    出産前後、実家が実父の手術でバタバタしていたので、義実家に里帰りしていました。
    到着の翌日、トメ「私さんのジャンパー寒そうだから、私のこのコートあげる」と。
    私「分厚いダウンのロングコートもあるから要りません」と言ったが、トメ「でもこれもあげるから、着てね」と押しつけて来たので、置かれた状態で放置。
    トメ「このカーディガン類はシェアしましょうね」と持ってきたので、また放置。こっちは数日後に消えてた。

    出産で入院時、大部屋で私物スペースが狭かったので、着てきた服をすべて畳んで紙袋にいれて旦那に義実家に持ち帰ってもらった。
    退院の時、それを持ってきてもらったら、コートだけトメコートに刷り変わってた。

    私の怒り爆発。勝手に袋を漁ったこと、他に着るコートのない状況、看護師さんたちへの挨拶もあること。
    挨拶はコートなしでして、帰ると速攻コートをクローゼットの一番奥へ押し込んだ。

    お宮参りの準備の時。
    時間の都合で和服なし、一度しか着ない服だから、実母に借りようと、遊びに来たときに相談。結局いい服がなく、買うことにした。

    実母との会話を横で聞いてたトメ「お母さんと服の貸し借りしてたの?」と聞かれたので、はいと答えた。
    コートの件はすっかり忘れてた。

    するとトメ、また大量の服を持ってきた。私、めんどくさくなって、納得させるためにスカートを斜めに穿いて「サイズ合わないから無理」と。トメは細身。
    トメは「ダイエットしたら」とか抜かしてたがスルー。あのスカート、実は着れたし。
    結局持ってたスーツを着ることにした。


    1年以上経った先日、トメからの荷物に服が。子どもの服に混じって私の服もあって唖然。
    旦那は見た瞬間、「着たくなければいいよ」と。
    後で旦那がお礼メールしたら、それはトメ手作りと判明。旦那は「着たくなければいい」と繰り返すので従うが、マジうざい。
    しかも体に当ててみると、横幅でかすぎてマツコdxみたいになりそう。こんなデブと思われてるのもムカつく。
    トメの洋服押し付け攻撃をやめさせるいい方法、ないでしょうか。

    720 :鬼女日記 2010/01/07(木) 18:00:23 0
    全く記憶にない、悪意も悪気もないDQN返し。
    結婚して以来、非常に陰険に、見えない様にチマチマといびられてた。
    一回一回は大した事ないんだけど、積み重なると本当に辛い。
    でもウトも夫も分かってくれなくって、とにかくイライラしてた。
    そんな所に近所の雪道で県外ナンバーの車の起こしたスリップ事故に巻き込まれ、意識不明に。
    幸い命は助かったんだけど、目を覚ましたら夫から謝罪された。
    救急車で運ばれ、その時医者とか看護師さんが
    「大丈夫ですかー!」とか声をかけてたらしいんだけど、私はブツブツと返事をしていたらしい。
    そして「今日何日ですかー」「○日…」「好きな食べ物は何ですかー」「海老フライ…」
    という感じで返事をし、「嫌いな食べ物は何ですかー」と言われた時「姑」とw
    食べ物じゃないだろと思うんだけどもw
    うう~とうなりながら「イヤな人~…」「ヤダよ~…」「嫌い~…」「怖い~…」と呟き続け、
    医師も看護師も何も言えなくなったそうな。
    付添には第一発見者&通報者であるご近所さんが居てくれたんだけど、
    その人が泣きながら駆けつけてきた夫とウトメに抗議し、
    さらにその後近所さんの姑にも話が行き、近所で
    「生タヒの境をさまよってる時にまで姑を怖がる程の苛烈なイビリを受けたかわいそうな嫁子さん」
    という位置づけが確立した。
    駆けつけてきた家の両親も話を聞いて号泣し、離婚話を本人不在で勝手にすすめ、
    ウトと夫とコトメが頭を下げ、泣くトメに対して絶縁を言い渡したそうだ。
    夫もそれに追随し、退院後は誰かの助けが無いと生活できなかったため実家に戻った。
    実家に出禁を申し渡されていたトメは、電話で謝罪してきたが、
    私はイマイチ頭働かなくて「はあ…」とか言ってた感じ。
    あれから2年たつけど、一回もトメに会ってないし声も聞いてない。
    妊娠は出来るけど、出産は帝王切開らしく、負担がかかるので子無しだけど
    夫と一緒に居るのが幸せだと思う。
    事故前に「夫はこんなに優しくて大好き、トメが居なかったら完璧なのに…」
    と思ってた事が実現したw
    体にはガタは来たけど、すっごい仕返しができたし幸せに暮らしてるのでいい。

    632 :鬼女日記 2010/02/12(金) 20:03:54 0
    うちは旦那の従兄弟がジュニアアイドル(それも小学生のみ)の
    ヒモみたいな水着着てるきわどいDVDばっかり持ってて、
    本人もそれを隠さない。
    ので、近くに彼の住む実家には決して娘を連れて行こうとしなかった。
    ウトメはしつこく連れて来いというが、娘が生まれてから一度も会わせず。
    最初私は危機感をあまり感じてなくて、何故そんなに
    徹底しているのか聞いたら、そもそもウトメが娘が生まれた時に
    「従兄弟君は小さい女の子しか好きになれないから丁度良い」と
    脳ミソ溶けたような発言をしたからだと告白された。
    娘溺愛の旦那からはそれ以上聞けなかったが、言ったことで
    すっきりしたのか、もう義理立てる必要も無いとさっさと引っ越しの
    予定を立てて携帯も機種変、行き先も告げずさくっと絶縁した。
    情報は一切入って来ないが義理実家周辺地域で小学校に侵入して
    捕まった奴が出た時は旦那従兄弟かもと思ってしまった。
    大袈裟と思う人も居るだろうが、これ位平気でする親も居るってことで。

    136 :鬼女日記 2017/12/01(金) 14:07:49 0.net
    トメに旦那(息子)のお小遣いいくらと聞かれたので三万と答えたら「少ない。それじゃ足りないじゃないの!」と言われた。
    手取り20あるかないかなんだからじゅうぶんでは?少ないと思うならトメがあげればいいのに。

    506 :鬼女日記 2017/10/21(土) 14:26:30 .net
    トメが遠距離なのに毎月一回は泊まりに来て
    夫に10万、子供達に1万ずつ小遣い渡していく。
    勿論私には無し。
    夫ばかりか子供達も有り難がってお婆ちゃんの来るのを楽しみにしてる。
    疎外感はんぱないわ。

    638 :鬼女日記 2010/02/02(火) 18:06:12 0
    私はいつもから揚げ・ひき肉料理などを作るときには、大量に作って冷凍ストックする。
    で、忙しい時期には、解凍→味付け変えるだけでローテーションさせたりする。
    副菜や各種野菜もしかりで、うちの冷凍庫はいつもそういうストックでいっぱい。
    それを夫が義実家で「嫁子はそうやって仕事があっても自炊してくれる」と言ったら
    「そんなのただの冷凍食品じゃない。料理すら毎日しないなんて、なんて怠け者の嫁かしら」
    と言われたそうだ。

    夫、怒って、無言でトメの目の前で冷凍庫の中身をごっそり捨てたんだと!
    ただしそっちは本当にニチレイとかの冷凍食品ばかりなんだけど。
    自分はもう子供がいないからそれでもいいんだってさ。
    ご主人様wも小さい子供もいるのに冷凍食品を使うなんて、離婚されても文句言えないんだってさ。
    夫いわく、子どもの頃、平日の夕食はインスタントラーメンの日が一番多かったから、
    冷凍食品だといろんな種類があって嬉しかったくらいなのにって。

    母はいつになったらお前に会わせても恥ずかしくないようになるのか・・とうなだれてた。
    今回も、実際はもっと色々言われたんだろうなあ。いきなり捨てるってよほどだわ。
    トメが更年期でヒステリーするようになってから「一時的に」距離を置いてる感じなんだけど、
    このまま縁が切れちゃうのかもねえ。
    でも老境になったらすがってくるんだろうなあ。

    281 :鬼女日記 2003/12/05(金) 18:24:00 ID:RJwO7ef7
    従兄弟の話。
    近所でも怖くて有名らしいその姑は、親戚中でも有名だった。
    それに引き換え従兄弟は西村知美似で喋り方は菊池桃子というおっとり系。
    「あれじゃ勝ち目ないよね・・・」と思っていた。
    ある日従兄弟の家に行って喋っていたとき、突然姑来訪。
    家に入ってきたとたん庭の草が伸びてるだの、玄関前に落ち葉が落ちてるだの
    カーテンのまとめ方がだらしないだの、ソファーに置いてるクッションの色がおかしくて恥ずかしいだの
    果ては「花瓶に入ってる花が派手」だの、とにかく細かいことの文句を言い始めた。
    (なんじゃそりゃ?)と思っていたのだが、従兄弟はもう焦ってひたすら謝っていた。
    下手に反論すると従兄弟に何倍にもなって返ってくるため、
    夫も舅もあまり文句を言わないらしいので私も黙っていた。

    そのまま姑はガミガミと従兄弟を怒鳴りつけていたが、段々エスカレートしてきて内容が子供の事になってきた。
    最初は他愛のない事を言っていたのだが、
    さらにエスカレートし、従兄弟似の子供に対する個人攻撃になってしまった。
    「A(父親似)に比べてB(従兄弟似)の出来が悪いのは、母親のあなたのせいですよ!
     顔まであなたに似てしまって!女の子なのに困ったものですよ!将来結婚相手が見つからなかったらどうするつもりなの!
     頭の中身まであなたに似てしまったら救いようがないわね!」
    ポカーンとしてしまった。むしろ顔は母親似のBの方がかわいいのだけど・・。
    田舎のお金持ちの旧家の一人娘で親も比較的早く亡くして、夫も入り婿で「○○家の女王」として君臨してきたのはわかるが
    自分の孫が嫁似だからってここまで言うのかよ、と。
    それと「今の時代にこんな事言う人がいるのかー・・・」とポカーンとしてしまった。

    238 :鬼女日記 2017/11/05(日) 13:35:34 0.net
    縁もゆかりもない義母のご友人に香典を届けにに行かされる…一応妊娠8ヶ月。
    あまりかしこまったこともしたくないし、何より名前すら知らない人の家に行かないと行けないとかストレスマックスでつらい。
    しかも自宅から凄く遠いなら仕方ないけど自転車で行ける距離。
    晴れてるし自分で行ってくれよ……

    733 :鬼女日記 2011/11/21(月) 16:54:14 0
    うちの姑は「男側の親の方が偉いんだから!」ってファビョってたなぁ…。
    介添えさんが、式の前に親族紹介をしてくださいって、一応、ウトメより
    下座にいた私の父にマイクを渡した瞬間のことだったんだけど…。

    なんか、その式場のルールでは、嫁側が婿側より先に自己紹介することに
    なっていたから、それに従っただけなんだけど、先に自己紹介した方が
    目上だとトメが勝手に勘違いして、鼻息荒くして父からマイクを奪ったw
    親族紹介の順番なんかどうでもいいのにさ。

    どうせ別居だからいいやと思ったけど、嫁の親はいない物として自分らを
    優先して大事にしろとか、本人が言うか?みたいなこと言ってた。
    そんなこと言うから、未だに義兄が結婚出来ないのに。

    まあ、とにかく、息子が結婚すると自分が偉くなると思うらしい。

    10 :鬼女日記 2016/03/06(日) 09:54:07 ID:RNa
    物静かでいつもニコニコしていたわが母が
    元夫に「こ○してやる!」と飛びかかった時が衝撃というか修羅場というか。

    夫が元夫になったのは、嫁いびり放置で私が病んだから。
    姑にやられた事は大したことないんだけど、アポなし訪問、作ったごはん強奪、
    元夫から合鍵もらって家探し(私の物だけ。夫の物はしない)
    嫌味、罵倒、携帯に罵倒満載の留守電を一日に何件も残す等々。
    元夫に訴えたが「それくらいいいじゃんw」で全部スルー。
    約一年で病んだ。
    今思い返すと当時は自分を病んでると思ってなかった。
    ある日、元夫が何かこっちに言った時「それくらいいいじゃんw」て言葉がスラっと出てきた。
    そしたら元夫が凄くビックリした顔をしたので面白くなって、以後ずっと
    元夫が何を言っても「それくらいいいじゃん、それくらいいいじゃん」て繰り返し続けた。
    ふざけてんのか!と怒鳴られても、ニヤニヤしながら「それくらいいいじゃんw」
    と言い続けた。
    元夫は最終的に気味悪がって近寄らなくなったけど
    元夫に対してはもうその言葉しか出てこなかったから言い続けた。
    姑は「キチ外、出て行け、ヱッタ!」と留守電わんさか。
    でも私が病んでたから同じく気味悪がってアポなし訪問は減った。
    その代わり窓の外から泥投げられたりした。
    私は泥掃除しながら「効いてる効いてるw」とか思ってた。病んでる自覚は全くなかった。
    不思議なんだけど、元夫と元姑以外には普通に対応できて
    仕事も特に問題なくこなせていた(事務で6割ルーティンなせいもある)。
    当時の同僚いわく「テンションが高くておかしかったけど、すごく上機嫌なんだと思ってた」だそう。
    一カ月くらいその状態が続いて、ある日親戚が果物を届けに来てくれた。
    親戚は私を見てギョっとした顔して、「何か辛い事があった?」と聞いてきた。
    覚えてないけど、私はすごくテンション高く返事をしたらしい。
    親戚から親に連絡がいって、翌日の夜、アポなしで両親が来た。

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