956 :鬼女日記 2020/06/02(火) 08:55:17
    来月強制的に帰省になりそう
    行きたくない行きたくない
    嫌味な年寄りは何言っても許されて嫁側はいつも我慢。旦那はスルーすればいいじゃんとかしか言わないし
    行きたくない

    1 :鬼女日記 2020/11/23(月) 17:48:08 ID:aPd
    ワイ「ヨッメの軽も古くなったし」
    ヨッメ「えっ?」
    ワイ「えっ?」
    ヨッメ「なんで私がミニバン乗ることになってるの?」
    ワイ「え?ワイの車売って、ワイがミニバン乗るの?」
    ヨッメ「当たり前じゃん」


    嫌なんですけどおおおお

    573 :鬼女日記 2020/09/08(火) 15:47:24 ID:foDed8NIr.net
    さぁ始まった
    通販で大量買いしたジュースを次々にシンクに次々流しとる
    完全におかしくなっとる

    774 :鬼女日記 2019/12/02(月) 00:57:32 ID:GDMQRzTZ0.net
    妊婦ってずるすぎないか?
    自分から地雷踏みに来て、反論すればヒステリー
    ヒステリー起こせば子供に悪影響
    だが、何度切迫早産の危険がありますと言われれば気がすむんや
    子供が楽しみだから、反論して嫁がヒステリー起こすのは勝手にしろやと思うが、お腹の子供が心配だから反論我慢してるんだよ!
    お前なんかどうでも良いが子供の事考えてやれや!ボケナス

    567 :鬼女日記 2011/08/17(水) 18:04:50 0
    私は2chで嫌われる姑です。
    子供は男二人で二人とも既婚者です。長男は子供も二人います。
    私は退職した主人に家事をしてもらい、まだ働いています。
    今年のお盆も、震災関係で休みが取りづらくてお盆が終わった今日から
    休みです。
    そんな我が家に長男次男家族が両方泊まりに来ると言うのです。
    ちなみに長男は新幹線で移動する距離で次男は車で30分ほどの場所に住んでます。
    長男はまあ遠いし同窓会も出たいし、母さん居ないなら自分たちで自分の事は
    やるから宿にさせてと言うので、長男の妻にも本当にいいのか聞いて了解しました。
    長男の妻は長男の高校の同級生なので、同窓会にも自分も出たいから一晩だけ
    子供達をお願い出来れば、後はすべてやりますととのことでそれでお互い了解しました。

    問題は次男の妻で普段勤めが大変だから、ここに来た時は上げ膳据え膳でないと
    嫌といい全く動きません。普段はそれでいいでしょうが、私は居ないし長男家族も
    居る時ではそういうわけにはいかないから、来るなら次男と二人分は二人でなんとか
    してくれと言ったら、ふんふんと聞いていて実際来たら昼に起きてきて「ご飯は~」と
    いつも通りの暮らしぶりで、主人が二男夫婦を叱りつけ赤ん坊じゃあるまいし
    自分の口ぐらい自分で面倒見ろ!と説教したらしいのですが、長男家族が
    長男の妻の家から戻ってきたら早速「おねぇーさんご飯作って。」と言ったそうで
    さすがに次男がきれ夫婦げんかになったそうです。
    主人が「子供もいるのにみっともないさっさと帰れ。」とたたきだしたのですが
    夜中に次男だけ戻って来て、離婚すると言うのです。
    今それで我が家は修羅場です。次男のバカさ加減は親の責任ですけどね。

    170 :鬼女日記 2008/01/23(水) 19:25:07 0
    子供が生まれてから、アポ無し、いらん口出し、昔の育児押し付け、
    まだ㲗児なのにアイス、生クリーム食べさせようとするなどなど
    本当に子育て経験者かと疑いたくなるようなトメ。
    すべて阻止している私はトメにとって「神経質」な嫁子らしい。

    さっきもわざわざ電話でいろいろとほざいてたが、ハイハイワロスワロスでスルーした。
    捨て台詞に「待ってなさい!今からそっち行くから!!」。
    ドアを開ける気はないと言って切った。
    でも絶対来ると思うので、計画通りの事を実行しようt

    481 :鬼女日記 2013/12/22(日) 16:17:33
    嫁が25の時、自分の働いてた会社の面接に来た。
    黒いパソツスーツにひっつめ髪で。
    嫁はまだ若いし、パートのオバちゃんにキツイのが多いし、すぐやめてしまいそうだなって思ったけど、
    まあ一応採用して見た。
    嫁は空気も読めるし物覚えもいいしでオバちゃん達からすぐ可愛がられるようになった。

    ある日嫁から会社に連絡があった。
    泥棒にタイヤを取られて警察が来るから仕事に遅れてしまうとのこと。
    嫁は祖母の持ち家に1人で暮らしてた。
    心配するパートのオバちゃん。俺は嫁の家の近くに行く用事があったから、それを済ませてから様子を見に行った。
    嫁は外で近所の人(地主の山田さん)と話していた。
    俺が車から降りて行くとキョドってた。

    なんでも庭に置いておいた冬タイヤを盗まれたそうで、
    なんで物置があるのにしまわないの?って聞いたら重かったんだそう。
    仕方なく物置をあけて他にあったとられて困るようなものをしまってあげた。

    年末に忘年会があって、嫁は酒を飲まないから、パートのオバちゃん数人と俺を拾ってくれるとなった。
    その流れでタイヤは買ったけどまだ交換してないとなった。
    もう降るかもしれないよ!とビビるおばちゃん。
    週末に俺もタイヤを履き替えるなら、ついでに嫁のも変えてあげてください!
    とおばちゃんに言われ、しぶしぶかえにいった。

    その時近所にある実家の母からリンゴをたくさん渡されて、それを嫁にあげた。
    週明け母宛にケーキをもらった。また母から野菜を渡された。
    嫁からまた甘いもの→母から野菜!と続いて、母が手紙つきの果物で嫁を家に招待した。
    そこから俺の知らないあいだに母と嫁の交流が続いて、
    正月俺が実家に帰ったら、先に嫁がくつろいでいた。
    嫁ちゃんを竹駒に連れて行ってやれ!と母から言われ、初詣に出かけたところをパートのおばちゃんに見られた。
    俺と嫁より母やおばちゃんらがわいわい騒いで、先走って、気づいたら結婚してた。
    今は嫁の祖母の家をリフォームしてそこに住んでる。
    たまにパートのおばちゃんが遊びに来る。
    嫁がこれでよかったのかは分からない。

    220 :鬼女日記 2019/04/20(土) 11:14:13 .net
    結婚してずっと、安月給のゴミと罵倒されながらも、給料を全て差し出して奴隷として生きてきた。もちろんヒス嫁は娘にもヒステリックに罵倒する、妻は時給800円のパートだ、あるとき、妻は不イ侖しお金を全て自分で管理していることをいいことに預金を隠して子捨て離婚。
    今、娘と二人暮しなんだけど、嫁がいなくなって、二人とも驚くほどストレスがなくなり快適な生活になった。
    稼いだお金も自由に使える。

    君たちも、夫が嫌いならしがみつかないでさっさと出て行ってあげてな!
    稼ぎのないクズの豚がいなくなれば皆幸せになれると思うんだ。

    925 :鬼女日記 2019/11/07(木) 23:38:08
    つい最近人生で初めて職質されて自分に嫁から捜索願いが出てる事知ったよwww
    もう家出したのはっきり覚えてないけど3年以上前だし興信所の報告書と一緒に離婚届けも書いて置いてきたしとっくに離婚してるものと思ってたわwww
    まあ、よくある話で妻が浮氣してる事実しって苦しくて仕方無かったから会社辞めて携帯解約して新しい番号にしてから逃げたんだよね。
    幸い働かなくても1人なら充分に暮らしていける蓄えあったから財産食いつぶしながら転々としてたわけだ。
    たまに親の遺してくれた実家に帰ったりしてたけどほとんどはビジホやサウナ、ネカフェ、カプセルみたいなとこ泊まったりしてフラフラしてた。
    職質で身分照会されたら捜索願い出されてるって事で警察署連れてかれたwww
    任意とは言ってだけど有無を言わせない感じだったよ。だから無理やり連れ戻されるのかなって思ったけど見つかって無事とは伝えるけど何処にいるかとか何してるかは教えたくなきゃ伝えないんだって。
    色々話し聞いてくれて辛いのはわかるけど一度帰って奥さんと話し合ってみたらとか、いつまでも今の生活続けるわけにもいかないでしょみたいな事言われたよwww
    そのうち自分で帰りますから大丈夫ですって解放されたけどちゃんと離婚しに帰った方が良いのか?
    離婚しようがしまいが全部の繋がり捨ててきた自分が今さら普通の暮らしなんて無理だと思うんだけど?

    619 :鬼女日記 2020/12/19(土) 10:05:08 ID:o4REPN/M0.net
    和食を食いたいって意見が尽く無視され
    「じゃあ自分で作れ!できないくせに!」って言われたから
    業務スーパーで乾燥ひじきと大豆の缶詰とちくわと人参1本買って総額300円くらい
    適当なレシピサイト見て見様見真似で
    タッパーいっぱいのひじきの煮物ができた

    嫁の作る胃腸へダメージのでかそうな香辛料と油だらけの
    嫁にすら料理名の分からない謎料理よりよっぽど美味かった

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