60 :鬼女日記 2004/12/21(火) 00:59:01
やった!とうとう言ってやりました!
私のトメは、学歴厨で、高卒の私を散々いびってきました。
まあ、それが理由でかなり結婚も反対されたわけですが。
んで、また、トメは家へ来て4歳の娘の前で散々しゃべり散らかしてくれました。
「孫子ちゃん、あんたのママはバカでちゅからねえ~、あんたはそうなっちゃだめよ。」
「小学校から入試させるのが本当はいいんだけど、あんたのママはわからずやだからだめだって。
じゃあ中学からお受験して、いい学校いって、あんたのママみたいな人生歩まないようにしなきゃねえ~。」
などなどなどなど。
娘は、いつもは口答えしないのに今日は何を思ったのか即座に
「いやだぁ~!○○ちゃん(幼稚園の友達)と学校いくのぉ!受験したらだって一緒に行けないってママいってたよね?」
って、ちょっと涙声で訴えてきました。
トメは負けじと
「○○ちゃんなんてどうでもいいでしょ?それとも、あんたもバカの子だからバカなの!?」
なんて言い出して、娘を泣かせてしまいました。
娘を宥めた後、「お義母さん、ちょっと」と言って、娘の前から引きずるようにして
トメを玄関先まで連れてきて、耳元で言ってしまいました。
「いいですよぅ、全部貴方の希望通りにしたって。それでますます娘に嫌われればいいんです。
あ~あ、頭よくても人望なく一般常識も知らない人間に育つのが一番嫌なんですよねえ。
お義母さんって、○○大学出てるって聞いたけど本当でしょうか?
さっきのように、娘への㬥言、口が悪いって学歴のないバカな私にだってわかるんですよ?
外では、そんな恥ずかしいことしないでくださいね?もう、表歩けなくなっちゃいますよ~」
トメ、「んまっ!まっ!」とか言いながらそのまま玄関からでてってしまいました。
ちょっと後が怖いけどまあ、スッキリしたからいいです。
私のトメは、学歴厨で、高卒の私を散々いびってきました。
まあ、それが理由でかなり結婚も反対されたわけですが。
んで、また、トメは家へ来て4歳の娘の前で散々しゃべり散らかしてくれました。
「孫子ちゃん、あんたのママはバカでちゅからねえ~、あんたはそうなっちゃだめよ。」
「小学校から入試させるのが本当はいいんだけど、あんたのママはわからずやだからだめだって。
じゃあ中学からお受験して、いい学校いって、あんたのママみたいな人生歩まないようにしなきゃねえ~。」
などなどなどなど。
娘は、いつもは口答えしないのに今日は何を思ったのか即座に
「いやだぁ~!○○ちゃん(幼稚園の友達)と学校いくのぉ!受験したらだって一緒に行けないってママいってたよね?」
って、ちょっと涙声で訴えてきました。
トメは負けじと
「○○ちゃんなんてどうでもいいでしょ?それとも、あんたもバカの子だからバカなの!?」
なんて言い出して、娘を泣かせてしまいました。
娘を宥めた後、「お義母さん、ちょっと」と言って、娘の前から引きずるようにして
トメを玄関先まで連れてきて、耳元で言ってしまいました。
「いいですよぅ、全部貴方の希望通りにしたって。それでますます娘に嫌われればいいんです。
あ~あ、頭よくても人望なく一般常識も知らない人間に育つのが一番嫌なんですよねえ。
お義母さんって、○○大学出てるって聞いたけど本当でしょうか?
さっきのように、娘への㬥言、口が悪いって学歴のないバカな私にだってわかるんですよ?
外では、そんな恥ずかしいことしないでくださいね?もう、表歩けなくなっちゃいますよ~」
トメ、「んまっ!まっ!」とか言いながらそのまま玄関からでてってしまいました。
ちょっと後が怖いけどまあ、スッキリしたからいいです。
